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今年の12月でYahoo!ブログが閉鎖(終了)されるとのこと。
私が開設したのは2009119日のこと。ビジネスブログとして始め、10年以上となり、様々な想いが詰まっております。

 
最近は業務輻輳を言い訳に、更新せず、更新しても短文で終わってしまっておりますが、以前は長文も多くその時に思考していた事をコメントし、良きアウトプットの場となり、自分自身の勉強の場となっておりました。

 
すべては今まで、形ははどうあれ続けてきたからこそ、このような思い出も、感想も生まれるのだろうと改めて痛感します。

 
【継続する事は止めないこと。止めない事は可能性があること。可能性があるという事は成果を得る事ができるということ】

 
私の意味する成果とは、自分自身が納得いく結果であるということ。単純に成功=成果ではありません。納得した失敗、納得できる失敗もそれは成果だからです。次へと繋げる事ができれば良いのでは?と私は考えます。

 
【継続する事は止めないこと。止めない事は可能性があること。可能性があるという事は成果を得る事ができるということ】
 
 


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先日、ある場所である経営者とお会いし、名刺交換をしました。私は翌日には必ず御礼メールを配信するようにし、それを徹底しております。この事はあるクライアント社員にも話し、実践して頂いております。


 


なぜ、御礼メールをするのか?無駄な事では?って思われる方もいるかと思いますが、それは個々の判断なのですが、私は1つのご縁であると考えており、【ご縁を育てること】を自身でとして大切な事だと位置づけているからです。


 


だって、ご縁って奇跡的なこと。そのご縁が育っていき、いろいろと発展していけば、更に大きな事が待っていると。このように考えております。


 


【ご縁を育てること】






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【良しにつけ、悪しきにつけ一定数いると割り切ること】が大切です。


 


時代が昭和から平成へ、そして令和になっても変わらない物事があり、それは人のタイプもしかりです。コンサルをしているとその光景に高頻度で出くわします。共通している事は1つ、仕事やビジネスに一生懸命に取り組んでいるつもりであるがその表現に偏り(ズレ)があり、当人は気が付いていません。この表現の偏り(ズレ)が良いor悪いかのどちらかによって周囲の反応や評価が決まります。


 


良い偏りであれば問題ありませんが、悪い偏りの場合は適度に更生へ導く事を行いますが、得てして難易度は高く上手く行く事は困難です。その場合、【良しにつけ、悪しきにつけ一定数いると割り切ること】が必要となります。これは決して諦めること、投げだす事ではなく、適所に導く事です。無駄な時間をかけるのではなく、速やかに行う事で新たな道、適正な道が見つかります。


 


仕事やビジネスにおいて環境が大切なのは、この新たな道と適正な道を無駄な時間をかけず見つけやすくなる、するからです。無駄な時間は雇用する側と雇われる側相互に良い結果を与えません。


 


【良しにつけ、悪しきにつけ一定数いると割り切ること】


 


 


 




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私はクライアント(契約者=企業や経営者)、クライアント社員(契約者の社員・従業員)と定義づけし、コンサルティングをしております。この線引きがとても大切でこの線引きによって対応の仕方を変えなくてはなりません。なぜならば、契約者と考えや方針が異なるが、契約者の社員と考えや方針が一致・合致している状況下でのコンサルはありえませんから。


 


コンサルティングをしているとある事を痛感します。それは・・・。


 


人間個々にはキャパがあり、そのキャパは個々にって異なります、大なり小なり。無論そのキャパを大きくさせる事も必要ですが、手っ取り早いやり方は「何かを止める・失うこと」で領域を広げること。


 


例えば、1日は24時間。やりたい事ややらなくてはならない事が沢山あっても限界はあります。ではどうするのか?


〇睡眠時間を削る


〇現在やっている事を削る


〇やりたい事、やらなくてはならない事を削る


 


などなど、時間を捻出する必要があります。このように有限状態の中では【新しい事をする時には何かを止め・失うこと】が求められます。


 


欲張って、様々な事に関わって、結果的に何もできなかったという事にならぬように日々努めなくてはなりません。先ずは自分自身のキャパを知ること。自己分析が必要です。


 


【新しい事をする時には何かを止め・失うこと】


 



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私がコンサルタントとして心に決めていること。


それは、【仕事やビジネスが上手く行く時や平穏で問題が発生していない時は奇跡。上手くいかず悩み・苦しむ時が通常】という事です。そうすると少しの事で、喜びや楽しさ、面白みが生まれてきます。何よりそれを大切にしようと強く感じるようになります。


 


仕事やビジネスは喜びを感じ、楽しく・面白くできるようになったら、悩みや苦しくに耐えうる力がついてくるはず。


 


先日、仕事やビジネスにて知り合って数十年の方と立て続けにお会いしました。いろいろと変化しています。時代や環境は変化する、その時にどのように自分自身がその変化に対応できるのか?自問自答する事ができました。何かのヒントを与えてくれる人達がいるからこそ、私自身も頑張れるのだと改めて感じた時間でした。


 


 


【仕事やビジネスが上手く行く時や平穏で問題が発生していない時は奇跡。上手くいかず悩み・苦しむ時が通常】



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