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おちつなかいですが、やることもないのでGREEで魚釣りなどをしてすごしました。
ESD後の手術とのことで割合気楽に待つことができました・・・というか諦念です。
腹腔鏡補助下幽門側胃切除術ですが、回復に移行する場合もあるそうです。
リンパ節郭清も行うとのこと。
簡単に言うと、
→麻酔
→おなかをガスで膨らます
→おなかに穴3箇所穴
→器具挿入し、胃を切除
→用意した数センチの開腹部より切除した部位を取り出す
→ついでに関係するリンパ節を切除
→閉じる
最終的には取り出した組織を調べ、結果をいただく流れとなります。
入浴しすがすがしい気分で麻酔科医、手術室の看護婦さんの訪問を待ちます。
全身麻酔と硬膜外麻酔を併用しまーす。
前者は呼吸停止の状態を作るので酸素を強制的に喉奥に挿入するとのこと。
後者は述語の持続的な痛みを軽減するために背中より直接麻酔薬をチューブで注入すること。
手術後お世話になる重症病棟の看護婦さんも挨拶に見えて、あとは待つだけ。
あ、消化器内科の手術のときにタバコのせいで痰が絡んで大変だったんでスパッと
タバコをやめました。割と簡単なことなんですよ〜、禁煙って。
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