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狭くなってしまうことだそうです。
胃は胃袋ともいうように入口(噴門)と出口(幽門)がついた鉤状の「袋」です。
通常での容積は1.5−2.0L程度。
退院して数日後、この幽門部がせまくなってしまいました。
後日、内視鏡で診てもらうと0.5mmの直径しかなく、
0.5L程度のキャパを大幅にオーバーした内容物が行き場を失った形だったようです。
胃袋はパンパンに膨れ上がり、冷や汗が出て、どのような体制をとっても苦しいため、
タクシーで外来に駆け込みました。そこで触診&ヒアリングの結果緊急入院決定。
この居心地のよい病院に
戻ってきてしまいました。
(昨年の話です・・・)
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食べたものが胃から出ないとは想像出来ません。
出口がコンマ5ミリって、、、大変でしたね。
私は、逆流性食道炎です。これはこれで、辛いです。治療中です(;_;)
2011/8/7(日) 午前 11:44 [ 下手くそトランペッター ]
べっけんさん、ご無沙汰しております。ほとんど人のブログを十分に読むゆとりのない生活をしてきました。たった今、べっけんさんが大変な闘病生活をしていることを知って驚きました。吹奏楽の記事の更新がなくなって気にはなっていたのです。音楽仲間の一人が入院しているのと同じです。僕は年を取って体力の衰えは感じていますが健康ではあるので、与えられた環境の中で精一杯頑張ろうと思っています。今やっているのはワーグナーの「エルザ」やクリフトン・ウィリアムズの交響組曲などで、「こんな曲演奏できて幸せだな」と思います。頑張ります。
2011/8/7(日) 午後 2:50
殿様
僕の場合は自覚症状がない状態で切り取ってしまったので・・・。
がんの発生部位も下のほうでしたのでよかったです。
殿様も治療中とのこと、糜爛や潰瘍といった形になっていないことを。
2011/8/8(月) 午後 9:38
西方見聞録さま
コメントありがとうございました。
更新が続かなくなったのは・・・体調と気力が続かなかった
のが理由です。
現在はオーケストラで演奏できるまでに回復しました。
奏法を研究したり、作品を検討したり、演奏したり、友や師ができたり・・・。いろいろな楽しみ方がありますでしょ。音楽(合奏)ってほんとにいいものですね。
おいらも自分ができる範囲で音楽と向き合って生きたいです。
コメントありがとうございました。
2011/8/8(月) 午後 9:44