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放置された竹林の拡大防止対策 現地調査(1)
放置竹林の拡大防止
[ 桃太郎 ]
2010/9/23(木) 午後 10:22
タカオカミの起源について〜水源の神々の系譜(その3)
連載3:水源林信仰
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2010/9/23(木) 午後 9:22
中国資本が日本の水源地を買収 危機感強める林野庁、調査開始
中国の企業が西日本を中心に全国各地の水源地を大規模に買収する動きが、昨年から活発化していることが、林業関係者への取材で分かった。逼迫(ひっぱく)する本国の水需要を満たすために、日本の水源地を物色しているとみられる。
買収話が持ち掛けられた地元自治体などが慎重姿勢を示しているため、これまでに売買交渉が成立したり、実際に契約締結に至ったりしたケースはないというが、外国資本の森林買収による影響が未知数なことから、林野庁は都道府県に対して一斉調査を始めるなど危機感を強めている。
奈良県境に近い山あいにある三重県大台町。中国の企業関係者が町を訪れた。水源地となっている宮川ダム湖北を視察した上で、「いい木があるので立木と土地を買いたい」と湖北一帯の私有地約1000ヘクタールの買収を町に仲介してほしいと持ち掛けた。また約3年前には、別の中国人の男性から町に電話があり、同じ地域の水源地の買収話があったという。
水源の森での「複層林造成の実際」 〜 「最新森林技術情報」(その3) 〜
連載4:最新森林技術情報
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2010/9/23(木) 午後 9:15
中国資本が日本の水源地を買収 危機感強める林野庁、調査開始
中国の企業が西日本を中心に全国各地の水源地を大規模に買収する動きが、昨年から活発化していることが、林業関係者への取材で分かった。逼迫(ひっぱく)する本国の水需要を満たすために、日本の水源地を物色しているとみられる。
買収話が持ち掛けられた地元自治体などが慎重姿勢を示しているため、これまでに売買交渉が成立したり、実際に契約締結に至ったりしたケースはないというが、外国資本の森林買収による影響が未知数なことから、林野庁は都道府県に対して一斉調査を始めるなど危機感を強めている。
奈良県境に近い山あいにある三重県大台町。中国の企業関係者が町を訪れた。水源地となっている宮川ダム湖北を視察した上で、「いい木があるので立木と土地を買いたい」と湖北一帯の私有地約1000ヘクタールの買収を町に仲介してほしいと持ち掛けた。また約3年前には、別の中国人の男性から町に電話があり、同じ地域の水源地の買収話があったという。
新緑
「森に親しむ研究所」の樹木たち
[ 桃太郎 ]
2010/9/23(木) 午後 3:26
皇居のみどりの近くで
森林・樹木
[ 桃太郎 ]
2010/9/23(木) 午後 1:30
海岸防災林の話〜平砂浦砂防史(その2)
海岸林は面白い!
[ 桃太郎 ]
2010/9/21(火) 午後 3:07
早速のご返事に感謝、昔の記憶を呼び戻しています
当時の「房南中学校の概要」に、次の文言あります
◇昭和二十二年、新学制実施の決定により、神戸・富崎の両村の組合立房南中学校が設置された。旧館山海軍砲術学校、学生舎と校地を大蔵省から借用して校舎とした。
学校経営は、その基礎条件として4M(マン、マネー、マテェリアル、メソッド)の宜しきを得て、始めてよりよき人(マン)の養成がなし得られるといわれる。
誠に教育は、教師にその人を得ることが第一であり、かつ中学校が教科担任制をとっていかねばならない現状より考えて、その教員組織のもつ意義は大きい。
敗戦後の房南地区の教育理念は、鮮烈なものですね
大柴屋、松原屋という旅館、飲食店も忘れませんね
半世紀を過ぎた今もご好意に感謝ですね、ではまた
海岸防災林の話〜平砂浦砂防史(その2)
海岸林は面白い!
海岸防災林の話〜平砂浦砂防史(その2)
海岸林は面白い!
[ 桃太郎 ]
2010/9/20(月) 午後 2:16
海岸防災林の話〜平砂浦砂防史(その2)
海岸林は面白い!
[ 桃太郎 ]
2010/9/20(月) 午後 2:03
房総の平砂浦海岸の記事、なつかしく拝見しましたね
昭和28年夏休みから4ケ月ほど、神戸村に住んでいました
当時、神戸中学があり、先輩の教師のお世話になりました
教育実習を兼ねて、多くの先生の教育指導を学びましたね
給料日には、諸先生の案内で、お酒を飲みながら討論です
お金のないときは、クジラの干物に、焼酎を飲んでました
写真の海岸は、60年前の記憶を、鮮明に想起させますよね
当時、平砂浦海岸の砂防については、植林の記憶だけです
この記事を拝見して、先人の多年の努力に敬意を表します
僕の手元には、当時の中学生の書いた作文が少しあります
平砂浦の砂防については、一人も作文に書いていませんね
機会を見て、写真の土地を見学したいと思います、ではまた
作文の題名は「油絵の海を見て」、早川M君の力作の紹介です
◇油絵を見て
海は広いな大きいな、どこの国へも続いている
ただ、絵を見ると、小さい魚もいる、鯨もいる
人間にとって、海はなくてはならないものである
夏は泳ぎも楽しめる
漁村の人は、毎日毎日、海に魚をとりにいく
波は毎日よせてい
お六櫛の材料〜「みねばり」
森林・樹木



