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昨日は、久しぶりに、千葉市で復元した谷津田を訪れた 手刈りで刈った稲がおだがけされていた。 当地では、とっくに新米が出回っているので、時期的には遅い。 天気がよく、気温が上がり、まだ、ヒグラシが鳴いている 2日前から、急に寒くなり、キノコガでているだろうと思ったら、予想通り テングタケは、広葉樹とも針葉樹とも菌根をつくるようだ カラカサタケやハラタケの仲間、フウセンタケの仲間、サルノコシカケの仲間もたくさん。 ツエタケは、小型のものと大型のものの系統があるようだ 写真は、大型の系統? 昔、この2倍以上の大きさのものも見たことがある 根が深く、掘り出すのが大変だった記憶がある ツエタケは、「キノコ焼きそば」の具となりました |
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2010年09月27日
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