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時を紡ぎ未来へ継ぐ

  
       
     青梅おりもの物語展 
   10月1日(火)〜10月27日(土)   場所 繭蔵 2階ギャラリー
    夜具地の数々と創作小物展示
   ワークショップ 10月7日(日) 13:00〜15:00
    綿くり 糸紡ぎなど手しごとを体験しましょう
   トークセッション 10月27日(土) 13:00〜15:00
    青梅のおりもの の いま・むかし・みらい
  
   皆さんに配布するチラシが間もなく出来上がります。
   展示会にはこどもや若い人たちを迎えたいと思っています。
 
   冊子づくりの作業では年表作成と聞き書きを平行して行います。
   実際にはまだ何も出来ていません。
 
   涼しくなったらピッチを上げていかなければ期限までに間にあいません。
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展示会について

  10月、繭蔵 2階ギャラリーにおいて夜具地の展示会を開きます。
  
  広い室内を風が通りぬけ、布がゆらぎ、あたたかさと懐かしさのなかにいて、
  そこは自分だけの時間と空間、そのようなイメージの展示会場をえがいています。
  
  展示に併せてワークショップ,10月7日 テーマ「織物につながる手仕事を経験してみませんか」
  綿くり、糸紡ぎなどの体験をしていただきます。  
  10月27日、トークセッション、テーマ「青梅織物について語る」の予定です。
 
  予定が決まれば冊子づくりに入ります。
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パソコンを移して

  自宅から工房にパソコンを移しました。
 
  操作方法が分からず中断したり、先に進めないまま放置したり、扱いは初心者以下の
  まま何年も過ぎています。工房に置き、まわりに誰か居て聞きながら動かせたらーと、
  都合のいいことを考えて移動しました。説明書を読むと余計に分からなくなるから困って
  しまいます。この難題が解決できるかと思っていますが、さて。
 
  10月に予定している展示会の打ち合わせをしました。一ヶ月の期間中展示のほか二三の
  催事も行いたいと考えています。
   
  暑さが治まり秋が待たれます。
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 市民だけで行うには難しく、市と協働して事業を行うことによって、市民活動の課題が実現の
 方向に、又その事業を行うことによって市民、また市にとっての成果につながっていく、
 主体的な活動でありながら 責任ある取り組みが求められるものでした。
  
  今月からスタートして、1昨日2回目の編集会議を終えました。本をつくること、夜具地の
 歴史を記す、と言う大きな課題にむかう事になりました。元機業家の方や市民の方々の協力
 を得ながら事業をすすめていきたいと思います。
  これから聞き取りに入ります。少し緊張していますがどのような話が聞けるのかとワクワク
 感もあります。
  
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出版経験者のアドバイスは心強く、大きな力となります。
 
 
 
  麻の糸を探し歩いて、やっと銀座で見つけてきたという方がいます。
 
  出来上がりの麻布の手触り、しっとり感は他の素材で味わうことは出来ません。
  この暑さ続きの毎日、多少のシワを溜めた洋服に爽やかさを感じます。
  少し粗めの天然素材の糸でざっくりした布を織ってみたくなりました。彦根の
  方の、静かに届いてくる地方の言葉に魅せられて。
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