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こんな学会に参加していました。
いちおうポスターですが、演題を出しました。
フロリダなのに寒かったので、学会場の中にいても悔いを残しませんでした・・・。

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こんな所にいます・・・
昨夜は遅くまで症例検討の勉強会に出てました。もちろん、ビーサン・短パンで出席でした。

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こんな会議に出席していました。
四年に一度の大きな会議。久しぶりに再会できた人もいて。
一応ポスターですが、2演題出しました。
仕事もしています・・・・。

驚愕の事実である。
勤務医として、こういう日本医師会の理事の姿勢に大変な疑問を感じる。やはり日本医師会は開業医の既得権益を守るロビー団体に過ぎない事を暴露したようなものであろう。
日本医師会は我々勤務医の味方とは思っていなかったが、これでは敵も同然である。
こういう日本医師会の姿勢をまずは糾弾すべきではないか!!


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「病院勤務医、本当に逃げ出すほど忙しい?」−日医・藤原常任理事

8月5日19時54分配信 医療介護CBニュース
日本医師会の藤原淳常任理事は8月5日、委員として出席した中央社会保険医療協議会(中医協)の診療報酬基本問題小委員会(委員長=遠藤久夫・学習院大教授)で、「病院の勤務医師が本当に逃げ出すほど忙しくなっているのか」と発言した。これに対し、全日本病院協会の西澤寛俊会長は、「実際の現場を見て発言してほしい」と不快感をあらわにし た。

基本小委では、病院勤務医支援が実際に勤務医の負担軽減につながったかなど、前回の改定後に検討を継続することになっていた項目の審議状況を厚生労働省が報告した。

藤原委員は、中医協の検証部会が昨年度に実施した調査で明らかになった、医師1人が1日に診る外来診察患者数が平均28.0人(医師責任者は32.6 人)、担当入院患者数が10.9人、1か月当たり当直回数が2.78回(同1.61回)などのデータを挙げ、「ここだけの状況を見てみると、病院の勤務医師が本当に逃げ出 すほど忙しくなっているのかどうか。多少疑問を感じる」と述べた。
また、「開業医が今、激減している状況がある」と述べ、それが「地域医療全体の疲弊にもつながる」と指摘。中医協で対策を話し合う必要があるとの認識を示した。

これに対し西澤委員は、「『勤務医が果たして、いわれるように大変なのか』という発言。これに関しては認識を改めてもらいたい」「疑いがあるなら、実際の病院を紹介する」 と述べ、現場を見て発言するよう求めた。
藤原委員は「データが出たから、それに対してコメントしただけ」「勤務医に対してわたしは理解しているつもりなので、誤解のないように。開業医の立場から言っているのでは ない」などと釈明した。

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