もしもその時君が・・・

みんなが元気になれますように...

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]

これはコピペだけど

絶対に検索してはいけない言葉

淫乱テディベア →太ったキモいおっさんのAV

愛の妖精ぷりんてぃん→やたら重くて音楽が流れてる変なババァのサイト かなりの電波

グリーンねえさん →女性の屍蝋死体 全身が緑色に染まっている画像

野崎コンビーフ→絵のサイトなんだがその絵がすげー不気味

POSO→相当なグロ動画。かなりやばい。

樹海の落としもの →自殺で有名な富士の樹海の自殺者、遺留品の写真を集めたサイト

モーターサイクル(モタ男)→ 顔面ぐちゃぐちゃグロ画像の通称

コトリバコ→オカ板発祥の怖い話 長い

アステカの祭壇 →人物や物を中心に回りが赤い心霊写真、見たものは呪いがかかるといわれている

先行者 →中国の二足歩行ロボット紹介のサイト

イルカの夢でさようなら→女の子が現れ、「私を殺してから進んでね」という

死ね →前は最初に「2ちゃんねらーは死ね」というサイトがきていた

なつみSTEP →一見和むフラッシュだが、裏話を知るととてつもなく怖い (彼氏を殺して2chキャラに見送られて地獄に行く少女)

眞鍋かをり 住所→画面いっぱいに血まみれ女の顔+滅茶苦茶な不協和音

exe ファイル 捨てたい→ウィルス

(Google画像検索で)女賢者 →ドラクエ3の女賢者のイラストが多数だが一つだけ目力のあるイラストがある

(Yahoo検索で)あんこたべたい→うんこたべたい

食卓のお肉が出来るまで →食用動物(豚、牛、犬 鳥、etc)の解体ショー

くねくね→怖い話 (そのくねくねという不思議な者を見た人が精神に異常をきたした話)ウィキ見ればあんま怖くない



えー私はこのなかのどれもみてないけど見た人は私に教えてくださいね!!
あ、私は責任はとりませんから!!

転載元転載元: komomo1297のブログ

♪ピーンポーン♪

ってことでもうお祭りの日が来ちゃいました!!

きらは横でもじもじしてるし、
こうきは自分狙いだと思っているのか幸せな顔で女の子たちを待っています。


そして僕は・・・

「はぁ・・・きら、元気出せよ〜」

慰めてます(笑)

今こうきの家のチャイムが鳴って家の中はあわただしくなっちゃいました――――。


♪ピーンポーン・ピンポーン♪

「はいは―――いっ!!!」

ご機嫌な様子で玄関へと向かうこうきと顔を真っ赤にしてるきら、

そして少し楽しみな僕(笑)で、女の子たちのもとへと行った。

「おっそーいっ!!さっきから待ってるのにぃ!!」

お構いなしにものをいうあやちゃん。

「もうっ!あやそんなこと言わないでよっ!!」

さりげなくあやを叱る優しいかおりちゃん。

「ごめんごめんw まぁそんなことはいいから上がってよ!」

「うんっ!ありがとう」

そういいながらただ一人可愛くお礼を言うのはゆきのちゃんだった。

さっそくこうきの部屋に来た女の子たちは大はしゃぎである。


「きゃ・・・きゃーーーっ!!」

―――――!?


真っ先にゆきのちゃんによって見つけられたのはこうきのエロ本だった。。。

「こっ・・・こうき最低!!あやがかわいそうだよーっ」

半分笑いながらもかおりちゃんが言った。

こうきは女の子たちとじゃれあっている(?)。

その横できらがいまにも失神しそうな顔で必死に生きていた。

そのきらが俺に手招きをしている。珍しいとも思ったが一応行ってみた。



『あのさ・・・あやがかわいそうって言ってたけど、
 こうき、あやちゃんと付き合ってるんじゃない?』



ぼそぼそと言っているきらに構いもせず、「そうだっ!」

と大きな声を出してしまったのは言うまでもない。

次第にニヤニヤしてしまう俺。あぁ・・・なさけない
でも・・・あのこうきがなぁ〜
そんなこと思っていたら・・・

「きら君」
「あおい君」

――――!?

あやのちゃんとゆきのちゃんに二人一気に名前を呼ばれる・・・けど

きら・・・大丈夫かな?

しかも二人とも顔真っ赤・・・てことはもしや・・・?

『っ・・付き合って下さいっ!!』

やっぱり――――――――!?
って俺も!?みんなきら狙いじゃなかったのかよ!?

しかもあの可愛いかおりちゃんが俺に言ってくるなんて・・・

気が付いたら俺の顔もきらの顔も真っ赤だった。。。

「いっ・・・いきなりごめん。でも前から好きだった―――」

「私も、なかなか言い出せなくって。でも前から好きだったよ―――」

なんて言うから余計照れちゃってきらも俺もさらに顔が真っ赤だった。

「あの・・・返事は?」

はっ!と我にかえって考えもせずにこういった

決まっていたから・・・

「もちろん!僕も好きだよ」

そういった。一方きらは・・・?

「わ、私じゃだめ・・・かな?」

今にも泣きそうなゆきのちゃんを前に以外にも

「おっ・・・俺女の子苦手だし、なかなか上手く動けない時とかあるけど・・・」

「それでも私はきら君が好きだよっ・・・」

「じゃあぼっ・・ぼぼ僕もすっ・・好き!付き合ってください・・・」

一気にこうきがはやし立てた。
それと同時に嬉しさとかいろんなものがこみあげてきたらしく
ゆきのちゃんもかおりちゃんも少し泣いてた。

僕とキラはびっくりでみんなで笑いあっていた。


                      


                        後半へつづく

お祭り前日、俺と、きらとこうきは三人でこうきの家に集まっていた。

「は〜はやく浴衣に包まれた美女た・・いでっ!!」

きらがこうきのスネをけった。

「いってぇよー!何すんだよ!!」

こうきがムキになって言う。

「だって・・・さぁ・・」

かぁぁっと顔を赤くするきらを横目に俺はため息をついた。
なんだこのオープンと純粋君は・・・。はぁ。
そうおもいながら・・・。

「俺…明日途中で逃げるかも・・・」

そんな弱音を吐いたのはきらだった。

「どうして???」

俺はまぁ、答えは目に見えていたが一応聞いてみることにした。

「俺…女嫌い…っていうより怖い。。。し、恥ずかしいし。
 だから途中で逃げても攻めないで・・・」

「はー!?お前の脳内どっかおかしいんじゃねえの?」

きらの答えにこうきがビシッと突っ込んだ。

「う・・・そんなんじゃねぇよ!!ただ・・・その・・・」

――― あ〜ぁ。またかし困っちゃってるし。

「お前さ、今はいいかも知んないけど将来どうすんだ?
 ホモにでもなるのかよ?そうだったら俺は無理だから
 あおいにお嫁さんなりお婿さんなりになってもらえよ!!」

――― い、いや真面目な顔でそんなこと言わないでくださ・・・

俺がそう思っていると…何やらきらが俺を見つめて(?)いるじゃないか!?



(きら)じーーーーーーっ。。。ポッ///



―――ポッ!?ポッじゃないよ!!何照れてるんだーーーーっ!!!


(きら)もじもじ・・・


―――い・・・いや、これは何かの間違えだっ!!そうでって欲し・・い。


「きらっ!!!!」

はっと我にかえるかのように俺の声によってきらは現世界に戻された。

「どうしたんだ?」

「なっ!!なななななんでもなbgdjm」

噛んでるし・・・大丈夫か?
しかも顔真っ赤。。。まさか俺にそんな気…ないよな!?

「あのー。いいところすみませんがーーー」

こうきがニヤニヤしながら俺達の方を見る。

―――いいところって・・・お前のせいだろっ!!

そう突っ込んでやりたい気持ちもあったが
今回は俺も焦っていた(?)ため突っ込む気力もなかった。

そんな時・・・

♪プルルルルル♪プルルルルル♪

電話が鳴りだした。

―――ガチャッ。

「もしもし〜」

弘輝が出ると一気にテンションが上がり始めた

「あれっ!?ゆきのちゅわ〜〜〜んっ!?」

こうき、キモイよ・・・。

「うんっ!オーケー!!じゃあ明日ね〜♪」

―――ガチャッ。

「お前ら〜よ〜く聞けぇ!!!」

う・・・なんだっ!?コイツ

「明日は3時俺の家で集合だって!!」

「うん分かった!!でもなんか早くない?」

俺がそう聞いたらこうきは待ってました!とでもいうように

「そうなんだよ!!実はなー。明日俺の家でみんなで遊んでから行くんだって!!
 あ!!大丈夫!父さんと母さんは仕事でいないし、姉ちゃんは友達の家だって!
 だから俺たちだけだからなっ!!」

―――あのー。。。何が大丈夫なんですか・・・

「何が大丈夫なんだよっ!!」

まさに俺の思っていたことを顔を赤らめたきらが言った。

「あーあ、明日が楽しみだww」

こうきがニヤニヤしながら言った。




                       Part 3へつづく。





 

この記事でゎ、携帯小説が読めます(p%d+o凵0*ddb§) 私も、ぃくつか読み終えました!!!! とォっても感動する話ばかレノ…。。 涙する方も多いと思います(★$%+0U0*从團) ぜひO2”読んでみてくださぃ!!!  


 

転載するときゎ必ずLOVE 画像(●>3艸)*>艸<●)ヵら!! コメも必ず(◇ `Q∀ uPq)йе♪ (●艸>зU*)

転載元転載元: му яоом♥⌒’。*

今日から夏休み。みんな終業式も終わって浮かれている。

「あ〜ぁ。もうすぐ夏祭りかぁ〜!!」

俺の親友のこうきは祭り男だ。

あいつの場合年中無休でお祭り状態だろうな・・・。
そう思いながらも俺はもう一人の親友、きらを探していた。

名前からしてめずらしいし、あいつは少し変わっている。
スポーツはそれなりにできるし顔だってイケメンだ。
おまけに勉強もできるじゃ・・・はぁ。俺なんてクズだ・・

そんなことを思っていたところから

「あおいーっ!」

俺の名前を呼ぶのはきらだった。
こいつは本当に頭が下がるくらい
なんでも出来るのだが一つだけ苦手なものがあった。
それは・・・


  女子。

絶対もてるのに女子が苦手・・・というよりも
恥ずかしいのだという。

イケメンな顔に似合わないことを言うな・・・
ケンカ売ってるのか!?なんて思う奴もいるかもしれないが
本当に(恥ずかしいという理由から)苦手らしいのだ。

「今年も一緒に祭り行こうな、な!!!」

祭りの誘いは毎年こうきからかかってくる。
もちろんメンバーは、俺とこうきときら。

だが今年は違った。

「あと、俺今回はすっげェの用意したんだぜ!!」

自信満々に言うこうきを見て
俺ときらはわくわくしていたが次の瞬間
一瞬場の空気が凍った。

「実はな〜、あの可愛い可愛い『あや』ちゃんと『かおり』ちゃんと『ゆきの』ちゃんからの
 お誘いがあったって〜わけよ!!どうたっ!!」


・・・しーん。

俺は横目できらを見た。
なんだその話を聞いただけで赤くなっちゃってるぞ。
大丈夫か???

「それ、OKしたのか?」

俺はきらのためにこうきに聞いた。

「あったりめえよ〜!!あんな可愛い子たちが俺に誘いをかけてくるなんて
 きっと俺目当てだな〜まいっちゃうなぁ〜!!!」

・・・かわいそうな奴。たぶん狙いはキラだろうに。。。

そう思ったがあえて言わなかった。

――このまま幸せに浮かれさせておこう。

そう思ったからだ。



                            Part2へ  つづく

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]


.
淺燈
淺燈
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事