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山口県下関市の温泉、一の俣(いちのまた)温泉へ
以前、立ち寄りで温泉のみで来た事があったのですが
今回はこちら『一の俣温泉グランドホテル』 http://www.ichinomata.co.jp/ で一泊してきました
関門の奥座敷なんですね〜 へ〜〜〜
こちらは立ち寄り湯も出来るということで、この日も多くの方が来られていました
この一の俣温泉はイノシシも食せる山の中という事もあり、こちらでも結構知らない人もいるかと・・・
でも泉質はとってもいいんですよ〜〜〜
ちょっとした化粧水のような温泉です!
女性の方はこの『美人の湯』という言葉に弱いんですよね
中庭も綺麗にされてましたよ
囲炉裏なんかもあってなかなかいい雰囲気でした
露天風呂などは、やはり多くの方がおられましたので撮れませんでしたが
こんな感じでしたよ〜
外には温泉のジャグジーもあり疲れもとれていい気分
こちらの温泉、化粧水みたいに“とろとろツヤツヤ
『何だか肌が綺麗かも!!!』
と錯覚をおこし、ついつい自分の手足をナデナデしてしまいます・・・
でも何となくですが、露天より内風呂のほうがよりツヤツヤ感を感じました ナゼ??
お風呂で綺麗に(?)なったあとは、お食事です
山あり海ありの下関なので、魚も美味しくもちろん“ふぐ”も出てきましたよ
相棒も
でも毎回思いますが、旅行に行くと 普段絶対食べないであろう量を食べてしまいますよね
この日もそうでした・・・ 12分目ってところでしょうか・・・
でも美味しかったですよ♪
食後ももちろん温泉へ行きましたよ〜〜 で、あまりの気持ちよさに 夜2回・早朝1回入り、案の定帰りはグッタリ
疲れをとりに行ったんだか、疲れに行ったんだか・・・(笑) |
い〜湯だな♪温泉
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伊賀上野城
出発してすぐ、車内から見えた
松尾芭蕉の生家
時間が無く、こちらは止まってももらえず走りながら撮影
芭蕉は忍者だった…??っていう説もありますよね
伊賀上野だけにどうなんでしょうかね〜
こ〜〜んな忍者が修業してそうな田舎道を走り続け
榊原温泉『湯元 榊原館』 http://www.yumoto-sakaki.co.jp/ に到着です
初めての榊原温泉、噂に聞いている“とろ〜り温泉”楽しみです〜
こちらの温泉は、清少納言の枕草子にも詠われた『七栗の湯』なんだとか
清少納言が好んだ榊原温泉、松尾芭蕉も訪れていたようです
伊賀の忍者も体を癒したのかしら・・・
温泉には、やはり沢山の方が入浴されていましたので写真は撮れませんでしたが…
榊原館さんパンフよりちょっとお借りしました
『源泉かけ流し風呂』
無色透明
アルカリ性単純泉
源泉そのままで、32.5度とぬるめ…
と書いてありますが、冷たい!
でも、浸かっているとじわじわ温まってきます
噂通り!!
化粧水に浸かっているみたいにとろ〜り
肌がつるすべ〜〜♪
ホッ・・・(^o^;)
こちらと源泉を交互に入ると尚良いとか
こちらも“とろつるすべ〜”
夜は星も見えて気持ちいい〜
ちょっと浸かりすぎました…(@_@;)
でもやっぱり“とろつるすべ〜”
父上はボディーソープで体を洗ったあと、石鹸が流れないな〜といつまでも体を流していたよう…
お湯のせいだと、と〜ぶん流して気付いたそうです(遅っ!)
女将さんに聞いた話で、かなり天然の髪のお客さんが“髪を洗ったあとストレートになった!”
とびっくりされていたそうです
ほんと、リンスがいらないって感じるくらいでしたよ
美味しいお料理に源泉ビールを堪能し(堪能しすぎて写真撮り忘れました…)
さすが『枕草子』に詠われただけある、期待通り大満足の温泉でした♪
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急激に毎日寒くなり、温泉が恋しくなってきました 我が家も不景気真っただ中なのですが、一泊だけということで行ってきました 今回は高速バスと電車を使って鳥取へ 米子駅に着いた時、ちょうど『鬼太郎列車』が出るところでした 鬼太郎もお出迎え♪ でも〜妖怪の国へようこそ〜って… 売店もテンション上ります〜 倉吉駅からは旅館の送迎バスで三朝温泉へ
初めての三朝温泉は、山や川に囲まれまわりにな〜んにも無さそうです でもの〜んびり過ごせそうな温泉地、いいですね〜 『縁結びかじか蛙』 優しくなでてお願いすると恋が実るそうで… 私もしっかりなでてきました♪(^▽^*) あ…色んな人と良い縁がありますようにという事ですよ! つぶらな瞳が可愛いです 街中には かえる・かえる・かえる… 夏には、温泉街を流れる三徳川に生息するホタルを見たり、カジカ蛙の鳴き声を聞く事ができるそうです トラ年に温泉街を歩くトラ…ではなくトラねこ すり寄って来るくせにカメラを向けると恥ずかしがる子でした そろそろ旅館へ行かねば… 旅館に着き、さっそく夕食です♪ 2時間以上かかって、これでもかと次々に出てくる料理を美味しく頂きました(^〜^*) お腹も落ち着いて貸切露天風呂へ こちらの貸切露天風呂は泳げました♪温泉で泳ぐと酔いますね…(笑) お陰で夜はぐっすり眠れました 翌朝も露天風呂へ ちょうど誰もおられず、ゆ〜〜っくり浸かれて天国でした♪ “三朝”という名は、三回ここの温泉で朝を迎えると良いといういわれがあるとか… 昨日は気付きませんでしたが、朝お肌がツルツル☆でした♪ あ〜〜毎日このお湯に浸かりたい〜〜 一泊なので3回朝を迎える事はできませんでしたが 美味しい料理とツルツル温泉で元気を貰って帰ってきました さ〜また仕事がんばろっと!!
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露天風呂から出てきましたら、こんな案内板が (p_-) ゆっくり浸かりすぎて少し涼みたかったので、ちょと歩いてみようかな…と こちらの庭園、一万坪あるとのこと 旅館の皆さんで手入れされているそうです。とても綺麗でしたよ〜 少し行くと、ちょっとお高い特別室『知心庵』がありました 私達には関係のないところです(^ー^;) お庭をしみじみ眺めて… この先はこんな↓感じになってて… ちょっと予想外の探検に。(笑) で、出たところが 皇室の方も泊まられた部屋へつづく、もう一つの玄関がありました ちょうど夕食の時間頃になり、運動してお腹もいい具合に減ってきました♪ 食事に向かう途中、ロビーにはさりげなく棟方志功さんの絵が 廊下や部屋にも色々飾ってあり、立ち止まっては『ジ〜〜…』と見ておりました そして…この日の夕食は『蟹・蟹・蟹!』コースです❤ この日を楽しみに、年末まで頑張って働いておりました…(ノ_<。) 食べるのに夢中で、二人途中から会話が無くなりました(笑) これを食べ終えた頃 次のメニューに二人(!!) まだ焼きガニも出るのですね(^ー^;) 写ってませんが、右には天麩羅もあります ご飯は…そうです、想像通りカニ釜めしでした(笑) 大満足!(^o^*)もう当分“蟹”は食べなくて良さそうです そして お腹が落ち着いて、また露天風呂へ行ったのでした…
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電車で揺られながら、の〜んびり出掛けてきました。 玉造温泉駅から、こんな案内に導かれながら歩いて着きました玉造温泉! 途中の大山の山々は雪化粧でしたが、こちらは雪がなく少し残念なような良かったような… 何度か来ていますが、賑やかじゃない ちょっと寂しい哀愁漂う“玉造温泉”落ち着きます 遊ぶところ無いんですよね〜 だから、じっくり温泉に浸かろう!って思うんです 今回『長楽園』さん http://www.choraku.co.jp/index02.html に泊まりました こちらは松江藩から“湯之助”という官職を与えられ、元湯の管理をされていたそうです だから、『湯之助の宿 長楽園』っていうんですよ 着いて早速 露天風呂へ! こちらの露天風呂、なんと120坪の混浴なのです 今回は二度目なので要領がわかってましたが、前回は 混浴どうやって!?と恐る恐る入ったのを覚えてます 女性は用意してある巻き布を巻いて入ります 左手から殿方が入ってきます ここから見えませんが、何人かおられましたので 見えないここからこっそり写真を撮らせていただいて… デジカメを更衣室に置きに行って〜 戻ったら相棒がいたので、一緒にゆっくり浸かりました♨ 後からどんどん家族やカップルが入ってきて、なんだか賑やかになりました(^ー^) 広いので他の方はほとんど気にならず、湯けむりであまり見えないのです たま〜に相棒いわく『見えるよ〜』程度あるようですが、私は目が悪いのでちょうど良かったかな(笑) こんなに広い露天風呂ですが、お湯がとてもきれいでお手入れされてるな〜って感じます ちょっと熱めのお湯なのですが、ず〜っと浸かっていたい気分でした! 【泉質】 ナトリウム・カルシウム硫酸塩・塩化物泉 【湯の色】 無色透明 源泉かけ流し
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