Jazz・ヒュージュン

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すべて自分にくる音楽的な情報というのは、
天からのメッセージ?!とおもって生きております!
それぐらい今までも奇跡?とおもえるであいがあったり
目からうろこの経験だったり、やはりこのブログでも
自分を超えた、ありがたいことが出現してきて、感謝、感謝の
毎日です。。。

シェルさん!こんなにすばらしいとは思わなかった!ありがとう〜〜
さっそく友人達にも伝えましたよ〜〜心より応援します^^
アレンジも井上 智さんがやってらっしゃるのだけど、
なんとも心地よい、ジャズが苦手の方でも大丈夫な
洗練された仕上がりになってます!
シアリングファンの実家の父にも言っちゃいました!
「5. 太陽の東」 とかはジャズ・オールドファンの父にとっては
シアリングのこういうラテンな曲も!!
(実は、父からもらったレコード、ブログ内でも多数あり)

。。この「10. ルパン三世のテーマ」かなりの懲りようですね^^
ピアノのグリーンさんと、
ヴァイブ(ヴィブラフォン・つまり鉄琴です)のネルソンさん、
ほんとに銭形警部がルパンをおっかけてるみたいな面白さで
ワクワクしちゃいます^^

1. コンセプション
2. 九月の雨
3. バードランドの子守唄
4. 鈴懸の径
5. 太陽の東
6. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン
7. コルコバード
8. マンボ・イン
9. 煙が目にしみる
10. ルパン三世のテーマ
11. 恋の気分で

http://www.satoshiinoue.com/

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ノラ・ジョーンズ・・理屈抜きに、心地よいスモーキー・ボイス
        やはりこのデビュー作が1番好きです。
        非常に知性を感じたけど、その知性や技術を
        ひけらかす感が全くなく、あくまでナチュラルに 
        聞けば聞くほど心に染みてくる、そんな印象でした。
           
ジェシー・ハリスらとともにグループを結成し、
        そしてジェシーが作曲した「ドント・ノー・ホワイ」はこの
        アルバムの1曲目をかざる・・・

        。。ジャズへの憧れをますます強めてくれた彼女の登場に
        感動したのが、ついこの前のようです。
        ノラがボブ・ディラン、トム・ウェイツも好きというのも
        嬉しいかぎり・・^^
      
         堅ちゃんもニューヨークでのライブで歌ってますよ〜
じゃなかった、「Ken's Bar」でした
           ↓(私のつたない記事ですみません)
     No.13 Don't Know Why
     今日、なぜ、ノラ・ジョーンズなのかって?
     それは仕事先でノロ・ウイルスの話満載だったから・・
     そのとき私はノロ・ノロ・とつまらない話を聞きながら
     ノラの歌声を思い出していた・・タハハ・失礼(><)

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ん〜最近ライブ見てなくて昨年の話ですみません・・

12月・1月とひじょう〜にスケジュールタイトで
なかなか銀座スウィングシティにいけなかったのです..        
でもその中でクリスマス前に売り切れ直前最後の2枚ゲット!!

東銀座にある老舗のジャズスポットで
ここはボトルキープすれば即会員です!
もっぱらお酒は友人が飲んでおりますが・・また
お料理が美味〜なので嬉しいとこです^^

そのときのステージは国府弘子スペシャルトリオで、 
国府弘子(Pf)、八尋洋一(B)、岩瀬立飛(Ds) 
開演19:00/21:00の2ステージでした。
「ラプソディ・イン・ブルー」
「ウェストサイドストーリー」よりシンフォニック・ダンス
「ミスティ」などなど・・

しっかし〜良かったのはドビュッシーの「月の光」
これは圧巻でした!やはりやはりクラシックが根幹にあり
アレンジが素晴らしかった、この1曲のために神さまが
導いて下さったような。。。。人生かわりますねmmm^^

銀座スウィングシティ。。客層も良くて大好きです^^
↓    
http://www.xx.em-net.ne.jp/~swing/
でも箱が小さいのでアコースティックむき
ホールでのド迫力も聞きたくなりますネ

もうすぐ春!春になれば・・音楽会がど〜っとありますね^^
 

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ビル・エヴァンスの後にマイルスバンドにやって来たピアニスト、
ハービー・ハンコック。マイルスバンドに在籍するようになってから2年たったころ、
このアルバムをあらわしているのですね。

 5曲に共通して、穏やかで、躍動的、そして美しく、印象的なメロディライン、
一気に聴いてしまうのですが、聴きながら、想像させられるのは
「穏やかな海」「嵐の海」「イルカたちのダンス」のような情景で、そこにはやはり
ハービー・ハンコックの基礎にクラッシックがある、というのが感じられます。

 まさにそのテーマと同じ、初めての海に船出する新しい船のように、
ハービーが、今までしてきたことを昇華して、なんとも独特の
コードを感じる曲想のピアノで、美しさがきわだっています!!

*曲目*
1. Maiden Voyage(処女航海)
2. The Eye Of The Hurricane
3. Little One
4. Survival Of The Fittest
5. Dolphin Dance

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 毎年恒例の、北軽井沢へいってたのです。。。
 さわやかなドライブで聴きたくなったのは(いろいろCDをつんでいったのですが)
もう断然!ウェザーの「8:30」!!でした。

 音楽のしちめんどくさいジャンルや、仰々しい過ぎる精神性を軽く越えて、
この4人の心のままの最高の演奏、ハッピーな音楽にききほれ、こちらもハッピーになる。。。
フュ-ジュン(融合)をこえた、4人それぞれの最高の表現の結集ですね!
すばらしい演奏!!4人の、才能とアイデアのありったけのアルバムです^^

曲目は。。Disc1
1: ブラック・マーケット
2: スカーレット・ウーマン
3: ティーン・タウン
4: お前のしるし
5: スラング  (ジャコ、ソロ!!)
6: イン・ア・サイレント・ウェイ
Disc2
1: バードランド
2:サンクス・フォー・ザ・メモリー
3: バディア/ブギ・ウギ・ワルツ・メドレー
4: 8:30
5: ブラウン・ストリート
6: 親のない子
7: サイトシーイング

ウェザー・リポートとは?
 マイルス・デイヴィスのバンドに籍をおいていた、ジョー・ザビヌル(key)と
ウェイン・ショーター(sax)によって結成された。
初期は、このふたりとアイアート・モレイラ(per)、ミロスラフ・ヴィトウス(b)。
70年代半ば天才ベーシスト、ジャコ・パストリアスが「ブラック・マーケット」に
初参加。そして、ピーター・アースキン(dr)が加わり絶頂期。。。。その後様々あり86年に解散。
35歳の若さでジャコが神に召されたのは、御存知のとおり。。。。

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