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慌ただしい年の瀬、街中は一気にクリスマスモードから正月モードへ
年々地球温暖化が進み、気候変動が著しくなり
自然災害の多い年であったような
例年ならば、バタバタと押し迫って年賀状を書くが
今年は早くに投函出来て、
ブログ記事で、それぞれの顔が違うが年賀状のフォントはどれも似て
同じなのが、今やパソコンで印刷すると、似たり寄ったりの字になる
全く同感で、顔が違うように字も違って当たり前
誰もが美しい字を書きたいと願ってるが、個性的な字も魅力的で
私達二人の表裏が手書きが珍しくなった
そんな拘りがいつまで続くだろうか
孫は毎年年明けに爺婆宛の年賀状を持ってやって来る
今年からは下の子に変わったが、ほぼひらがなだけの年賀状
表裏手書きが嬉しい
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乾燥させてきた今年の黒豆ですが、やっと三分の一ほどは選別が終えた
正月用に間に合った
今年も大晦日は紅白歌合戦は見ないで、耳からラジオ、目からは活字を拾う
早めにお蕎麦を頂き、粛々と平成最後の大晦日を
体力は勿論で、年々髪の毛も落ちてくる
物忘れもあり、寂しいが
古希を迎えて得たものもあって、古希だからこそ解る事も
ほな
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