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(スマホで書いてて消えちゃった記事です)
先日、子育てにかかわるお話を聞きました。その中で、外国には「ドゥーラ」という人がいて、出産のときやその後にお母さんに寄り添ってくれるそうです。(アメリカには助産師さんという人がいないらしいので、そういう仕組みができたということもあるらしい…)
昔は出産するお母さんにお産婆さんや出産経験者の近所のおばちゃんとかがいて、支えてくれたんだけど、コミュニティーが崩れてきている現代では、お母さんを支える人がいない。そんな中で、子育て中のお母さんが孤独感や閉そく感を募らせることは、お母さんにとっても子どもにとってもいいことではないと思います。
もちろん今はネット社会で、インターネットを通じてコミュニティーを作っている人もいるとは思うのですが、組織的な「ドゥーラ」の仕組みは地域にあって、産前産後(世間から取り残され感がある時期に)の母親に寄り添い子育てをサポートする役割、親子と世間(地域や行政など)をつなぎ孤立化させない仕組みという感じかなと思います。今は保健師さんがその役割かと思いますが、保健師さんは少ない人数で広い地域を受け持っていて、乳幼児もだけどお年寄りも担当しているのですよね。(詳しくはないけど…)
この仕組みができたら虐待とかが減るんじゃないかなと思うんですけど、どうでしょうか?
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こんなのあったらいいな
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数日前に、いわゆる100円ライターが子どもがさわっても安全なように(火がつけにくいように)変わったというニュースをやっていました。でも、その日の新聞では、着火装置が重たいライターだと、お年寄りが火がつけにくいという投稿もありました。
2段階で火をつけるようになっているものもあるそうで、やはり「ひねりながら押す」とか「スライドさせた後に押す」などの2段階操作のものがいいように思います。でも、スイッチがあまり小さかったらお年寄りには見えにくいですよね。うーん、難しいですね。
また、以前のライターはもう売れないので在庫を抱えたたばこ屋さんが困っているというものもニュースでやっていました。
下取り?するとか、何らかの安全装置(カバーみたいなの)つけて売るとかできないものなのですかねぇ。
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3年ほど前に、業者に入ってもらってお片づけをしたときに、使いきれなかったスプレー缶を持っていってもらったのですが、3年たったら、また、たまってしまいました。
塗料缶、前の年の虫除けスプレー、カセットコンロのボンベ・・・
スプレー缶は使い切って捨てるルールでしょうが、ものすごーく余ってしまったものや底が腐食したボンベとか怖くて自分では処理できません。
最近、町のお知らせで、中身の入ったままのスプレー缶がゴミ収集に出されて、収集車の中で爆発したというのを見ました。
きっと、皆さんきちんと処分しなくてはと思いつつ、こんなもんでしょって思って出したものの中にまだ残ってたんでしょうね。
スプレー缶は使ったものも、残ったものもいっしょに別に捨てる仕組みがあればいいのになぁ。
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お盆前に大掃除をしていたら、サッシの溝の汚れにふと気づき、ぞうきんがけをしたら爪の先が汚れてしまいました。 |

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これは、夫のアイデアです。 |

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