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− 吹割の滝 − このバス旅「最後の見学地」でも有り
最大の見所「吹割の滝」へ出発〜〜!!
R120を約40分ほど
(この道路、日本ロマンチック街道と名付けられている)
ガイドさんの案内で伽羅苑という土産屋兼駐車場からテクテク
地下道を通り、階段を降りたところに看板がありそこで自由行動。。
まずは左回りに
迫力満点、滝を流れる轟音、マイナスイオン〜〜!
昭和11年12月16日文部省より、天然記念物に指定された吹割の滝
高さ7m、幅30m余に及び、ごうごうと落下、飛散する瀑布は
「東洋のナイヤガラ」といわれている。
この滝は、凝灰岩、花崗岩の川床上を流れる片品川の清流が
岩質の軟かい部分を浸蝕し、多数の割れ目を生じ、あたかも
巨大な岩を吹き割れたように見えるところから「吹割の滝」の
名が生まれました。
次は浮島橋の方向へ
奇岩
浮島橋
橋からの眺め
浮島観音堂
本当かどうか分かりませんが、左甚五郎作の如意輪観音が
安置されているそうです。。
この辺りで時間もあまりないので観瀑台へは断念し
Uターン〜〜!
楽しい行楽でした〜〜。
終わり
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