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http://picto0.jugem.jp/emoji/j_130.gif 7月24日の夜から夜行バスで単独山行きに出掛けた家の人は
荒川三山と赤石岳に登山しました。 (1) (2) (3) (4) http://picto0.jugem.jp/emoji/j_130.gif 山の景色の醍醐味そして夜空の星々の輝きは勿論 登山道の道すがらに出会う高山植物の可憐さに 心癒やされたようです。 |

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こんにちは、ゲストさん
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http://picto0.jugem.jp/emoji/j_130.gif 7月24日の夜から夜行バスで単独山行きに出掛けた家の人は
荒川三山と赤石岳に登山しました。 (1) (2) (3) (4) http://picto0.jugem.jp/emoji/j_130.gif 山の景色の醍醐味そして夜空の星々の輝きは勿論 登山道の道すがらに出会う高山植物の可憐さに 心癒やされたようです。 |
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7月28日(土) 荒川三山を登り終えいよいよ赤石岳へ。
http://picto0.jugem.jp/f/u/l/fulufo/6b5d2157e055d076f925d7334eb060a6.gif この日も荒川小屋を朝4時頃出発し暗闇の中ヘッドライトの明かりを頼りに歩く。 朝の軽食を摂る時に空を見上げると、天空に満天の星々が煌めき 天の川もくっきり見えて至福のひとときだったよう・・。 (カメラで写せないのが残念と家の人がしきりに残念がった) http://picto0.jugem.jp/emoji/d02.gif 荒川小屋を出て大聖寺平へのトラバース、その後は急な登りです。 右の少し尖った山が悪沢岳左は中岳と前岳 中岳と前岳が左写真より低く見える
遠くに富士山が・・・ 小赤石岳
http://picto0.jugem.jp/f/u/l/fulufo/6b5d2157e055d076f925d7334eb060a6.gif 次は小赤石岳から赤石岳を目指します。 斜面にはまだ雪が残っている 小赤石岳と椹島分岐点を振り返る 赤石岳 富士見平から赤石岳を望む
http://picto0.jugem.jp/emoji/j_130.gif 赤石岳からの下りは結構きつい。アップダウンが続くし可成り足場が悪く 疲れた足には相当の負担だと言います。 最後の鉄製階段を下れば東俣林道に突き当たり椹島に到着します。 http://picto0.jugem.jp/emoji/h02.gif何とか椹島に到着・・ホッとすると共に風呂に入りビールをグビッと飲んだそうです。 http://picto0.jugem.jp/emoji/bus.gif 後は往き同様、静岡までは東海フォレストバス、井川観光協会の運行バス 静鉄バスと乗り継ぎ、そして新幹線で帰宅したのでした。 お疲れ様〜〜 数ヶ月前から計画していた登山が無事遂行出来ました〜〜 |
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7月27日(金) いよいよ縦走。
千枚小屋を朝4時に出発し40分ほどで千枚岳(2880m)に到着し 好天の下、約20kgのリュックを担ぎながら悪沢岳に向かいます。 東に富士山を見ながらのトレッキング。 朝4時45分 南アルプスの奥に富士山 千枚岳の向こうに富士山 朝5時55分 |
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7月26日(木) 家を出てから3日目の朝。 http://picto0.jugem.jp/s/h/i/shige09/27e38aa09079db54c2ef0f55a6e584d8.gif 椹島ロッジを朝3時に起き、まだ暗い中をリュックの荷物を確認し 4時半頃小屋を出発。標高差1500メートルの千枚小屋へ向かう。 (リュックが20キロという重量なので相当きつい登山のようです) http://picto0.jugem.jp/y/u/m/yumeko0302/de631b6a23049753e065461052191493.gif 林道を通り清見橋そして吊り橋(可成り揺れたとか)を渡り 途中で軽い朝食の卵パンなどを食べながら休憩。また登るの繰り返し。 http://picto0.jugem.jp/a/y/a/ayasin/368c86b392937f1874b447232ff6214f.gif 標識も無く木々の間に強い光が差し込む林道をひたすら歩く。 写真を見ても分りますが獣道のような細い山道です。(下の左側写真) http://picto0.jugem.jp/m/i/h/miho-1717/9a1d53875fe718cdf37a1d9a7759588f.gif 途中、鉄製のはしご階段や平坦な道など変化に富んだ登山道。
その間、悪沢岳や千枚岳がちらりちらりと見え隠れした。 http://picto0.jugem.jp/a/n/d/andantebiyori/eb8e9080402d383835931f9240d7917a.gif 歩き初めてから4時間、清水平の水場に辿り着き美味しい水を戴いたとのこと。
(写真撮影に失敗しピンぼけでした) http://picto0.jugem.jp/a/y/a/ayasin/368c86b392937f1874b447232ff6214f.gif そこからまたシラビソの林を歩き10時前には見晴台に到着(右上写真)し 暫く休憩したようです。休憩から歩くこと1時間位・・・と、 道ばたに小さな花々が現れて疲れが少し癒やされたとか。 http://picto0.jugem.jp/emoji/d02.gif そして30分後の12時、漸く千枚小屋に到着!!(休憩入れて7時間半) お疲れ様〜〜!
http://picto0.jugem.jp/emoji/h02.gif 小屋の休憩場所で目の前に広がる聖岳を眺めつつおにぎりと冷たいビールを 飲みながらココまで来られた至福感を味わったそうです。 |
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7月24(火) 夜10時に家を出発。
http://picto0.jugem.jp/s/o/z/sozaiya90210/13109f671789b005fa34d347b9473e84.gif その日、家の人が南アルプスの荒川三山を単独行をするので 車で5分ほどの最寄り駅まで見送りました。 http://picto0.jugem.jp/a/n/a/anata-no-soba/1a171695ba3452fed4329bba7efd3fc4.gif 東京から静岡まで夜行高速バスで行き、静鉄バス、井川地区バス、東海フォレストバスと 乗り継いで行く大変時間の掛かる往路です。 http://picto0.jugem.jp/a/n/a/anata-no-soba/1a171695ba3452fed4329bba7efd3fc4.gif 途中、静鉄バスが走行中にエンジンが止まったとか・・でも何とか井川運行バスへ
乗り換えることが出来たらしく白樺荘のバス停まで無事行き着き、ホッ。 http://picto0.jugem.jp/f/u/l/fulufo/6b5d2157e055d076f925d7334eb060a6.gif それから5キロ歩く筈だったのですが百間洞山の家へ行く人の乗る送迎バスに
相乗りさせて貰い歩かないで済み、ラッキー。 http://picto0.jugem.jp/a/n/a/anata-no-soba/1a171695ba3452fed4329bba7efd3fc4.gif そこから今度は東海フォレストバスで椹島ロッジまで1時間掛かる、日程通り!
(ココまでは私に連絡あり・・電波は繋がっていました) http://picto0.jugem.jp/s/m/a/small-black/c6077dec6ff2ceef67cad7adac8d5dfd.gif 4時にお風呂に入り缶ビールを飲みそして5時に食事。 http://picto0.jugem.jp/emoji/f02.gif こういう不便な場所で食事が2交代制だとか・・登山客の多さにびっくり!、と 家の人が言ってます。 |
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