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頭上一面に青空の広がる休日は、
やっぱり
大道芸^^♪
大好きな東京ドームで・・・
ジャイアンツの選手の皆さんは、出張中
東京ドームは、シャッターを下ろして
誰もいなくて静か・・・
後楽園遊園地の歓声が、澄み渡る空に大きく響いていた
それに負けじと
がんばっていたのが、ジャグラーの拓矢さん。
はじめて見ました。
ここドームシティーは、遊園地があるから
休日は、家族連れのお客さんが多かった。
ディアボロ(中国ゴマ)やデビルスティック(ボーリングノピン型)が
空、高〜〜〜〜く跳ね上げられるのを
真剣な眼差しで追っていた。
上手くキャッチできた時は、うぉ〜〜〜〜っと歓声があがっていた。
私も、子供たちと一諸に
首がいたくなるほど、空を見上げる。
跳ね上げられたディアボロは、
ドームホテルをも越えていってしまうかのよう。
できたら、私も跳ね上げてもらいたいな!!
つつじがまっかに燃えていて、見る人、パフォーマー、みんなに
熱いエールを送っているかのようだった
ユキンコさんは、只今、京都にてパフォーマンス中です。
『日本全国CATCHの旅@京都』のポスター
ユキンコアキラさんのブログ(リズムに乗って未来ヘススメ!)
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パフォーマンス(大道芸)
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晴れた連休の1日上野公園へ、大道芸を観に出かけた^^♪
ユキンコさんが、いつもパフォーマンスをされていた場所へと
自然に足が向いた
夏の暑いときには大きな木に守られ、大きな噴水の近く
ユキンコさんのリズムボックスの音を探すように・・・
歩くスピードが早くなった(笑)
色んな思い出があるなぁ〜〜〜〜〜(ユキンコさんは、まだ大阪です。)
すご〜〜〜〜ぃ!!すごい。大きな人の輪。
何をやっているんだろう・・・
遠慮がちに遠巻きに見ている人の間から見えてきたのは
水晶玉をまわしているパフォーマンス。
PERFORMER−CHIKIさん
遠巻きにしている人の間を縫って、最前列へ。
一眼のカメラを向けると・・・
「ここがシャッターチャンスです」の声と一緒に、私に目線を下さった。
焦る!!
焦ったぁ===@@;
シャッター下りないよ
どうして。。。どうして・・・
私に向けられた笑顔・・・どうしよう
2度もポーズを決めて、私目線になっている・・・
あ〜〜〜〜〜シャッター下りない・・・???
??????????
電源、入っていないジャン@@フウ〜〜〜
しょうがないから、撮れていなかったけれど・・・
私も精一杯の笑顔で
親指と人差し指で
(折角、私だけの為に止めてくれたポジション。ゴメンナサイ)
ほんとうに申し訳無かったので・・・
1時間後に、再度、彼のパフォーマンスを見た。
同じ日に2度目だったので、
もう一度は、目線を送ってはくれなかった(><)
でも、1回目も、2回目も「お気持ち」は入れてきた。
直径8cm以上はありそうな大きな水晶玉を
最初は2個から最後は4個も片手に持って
縦に横にと片手の中で回して行きます。
4個を掌に載せることすら大変だと思った
最後のスペシャルと言ったパフォーマンスは
大きな4個の水晶玉を、縦に移動させて回したこと!!
汗びっしょりのパフォーマンスだったけれど・・・
頑張って!!いつか5個に挑戦してね^^v
東京都ヘブンアーティスト
PERFORMER−CHIKIさんのHP
余談ですが・・・
上野公園には、文化会館裏あたりに
正岡子規の記念野球場があるんですよ!!
意外と知られていないみたいですけれど・・・
正岡子規と野球って、かなり繋がりがあるんです。
俳人、歌人、随筆家である 正岡子規は、明治のはじめに日本に紹介されて
間もない野球を愛好し、明治19年から23年頃にかけて、
上野公園で野球を楽しんでいた。
子規の随筆「筆まかせ」に、明治23年3月23日上野公園博物館横
空き地で試合を行ったことが記されている。
このとき子規は捕手であったことがわかる(中略)
子規は、野球を俳句や短歌、または随筆、小説に描いて普及に貢献した。
ベースボールを「弄球」と訳したほか「打者」「走者」「直球」などの訳語は
現在の使われている。
これらの功績から平成14年に野球殿堂入りをした。・・・・略
上野恩師公園開園式典130周年を記念して、式の碑を建立し、
野球場に「正岡子規記念球場」の愛称が付いた
と、
プレートが建ててありました。
ユキンコアキラさんのブログ(リズムに乗って未来ヘススメ!)
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上野の西洋美術館前のハクレンの蕾が「カレーの市民」像をバックに大きく膨らんでいました 今日のような雨の日は、パフォーマーさん、泣かせです。
春霞がちょっと掛かったある日 東京都美術館へ行ってきました。 上野公園は、、多くのヘブンアーチスト達がパフォーマンスを繰り広げている。 ユキンコさんが時々、パフォーマンスをされていた東京都美術館前。 美術館に近づくと のんびりした風を感じるような音楽が聞こえてきた 覗いてみると、HiRoさんが演奏をされていた。 初めて目にするパフォーマンスでした。 とりあえず、美術展を見て。外に出てみると パフォーマンスをされているその空間は、なんだか風通しが良すぎ(><) 誰もいないよ。ギャラリー!! 私だけ。。。。。 ちょっと、寂しいけれど・・・ HiRoさんは、一人で、もっと心細いはず・・・ ユキンコさんも、「始めるまでが緊張する===!!」って、よく話されていた。 HiRoさんは、一人で チャランゴ、太鼓、サンポーニャ、ケーナ、チャフチャスなど 5個の楽器を同時演奏されていた 「ワンマンバンド」というジャンルの大道芸の一つ HiRoさんの演奏されていた音楽は、アンデス地方の音楽だとか・・・ とても牧歌的で、その辺に寝転んで聞きたくなるような気分だった 左足を踏み鳴らすと、シャラシャラと音がするチャフチャス 右足を踏み込むと太鼓の音がする 腕に抱えているのは、ウクレレに弦を増やしたようなチャランゴ 口にくわえているのは笙を開いたようだったけれど笙のようにリードが付いていないサンポーニャ そして、時々持ち替えて、縦笛のケーナを。。。 暫くして振り返ると、美術館で「ラファエロ展」を観られて出てこられた方たちが 何人か、足を止めたり、投げ銭をしたりしていた。 口に楽器をくわえているので話せないけれど HiRoさんは、目で「ありがとう!!」って ^^v Hiroさんは23歳のころまで南米に住んでいて、現地の人に楽器を頂いて、 半年ほどで路上演奏を始めたけれど、 歩く人々はまったく聞いてくれなかったとのこと。 そこで、笛だけでは伴奏もなく、つまらないと考え、今のスタイルになっていったそうです。 楽譜を見ながらの演奏なので難しいと思うけれど やっぱり路上でのパフォーマンスは、ギャラリーとのコミュニケーションも大切と 思いました。 1曲ごとの間に、軽いおしゃべりをはさんだら 通りがかりの方の足も止めてもらえるのではないかなぁ〜〜〜 私も、人見知りをする方だから、 あまり、おしゃべり上手じゃないけれど ちょっと、HiRoさんに話しかけてみた♪ ユキンコさんも最初は恥ずかしくて、 頭巾を被ってパフォーマンスされていたらしい。 私がユキンコさんを キャッチした頃は もう今の形になっていたので こんなに、おちゃめな ユキンコアキラは見ていない。 ちなみに南米ではストリートライブはほとんどなく、レストランでの演奏が一般的なのだそうです。 演奏される曲はJ-POPもあり多種多様です これからの目標はもっとうまくなることだそうです!! 「がんばってください!!」 チャランゴは弦は10本で、ウクレレに似ているけれど、2本づづが1組になっているのがちがうのだとか。 スペインのギターとも同じ祖先を持つ楽器で南米アンデス地方で独自進化した楽器だ。 チャランゴの調弦はギターやバイオリンなどのように1弦から順番に低くなっているわけではない。 代表的な調弦は1弦(1組)から E A E C Gとなっていのだって。 サンポーニャは、長さの異なる葦の閉管を束ねたものだそうです。 チャフチャスは、山羊の蹄をぶら下げた楽器 |
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六本木ミッドタウン・ガーデンで、思い思いに過ごす時間 久しぶりの日記・・・チョット恥かしい(〃▽〃)キャー♪ このところ10日ほど、決定的な何があったわけではないけれど・・・・ 少しずつ、少しずつ・・・下降▼気味 ブログを開けるのも億劫( ´Д⊂ヽな日々が続いていました そんな時 友人からのメール ♪♪さっきね、お昼休みに芝生(六本木ミッドタウンの芝生)で、ランチをしようと行ったら、 色んな大道芸をやっていたよ〜〜〜♪♪ 『うっそぉ〜〜〜!! 私も行きたい!! 観たい!!』 IZA!! コートヤードでは、 ジャグリングの目黒陽介さんとアコーディオンの小春さんのユニット『プラノワ』が パフォーマンスの準備をされていた 一番前のテーブルが空いていたので ピザを食べながら・・・ 楽しく観させて貰っちゃった お互いの息(間)を感じながら、 パフォーマンスをされているのが微笑ましくみえた。 まだ、ちょっとユニットとしては荒削りかなって思ったけれど。。。 小雪さんのLiveのアコーディオンに励まされるように リズムに乗ってジャグリングをするのも、 オシャレなパフォーマンスに見えているのかも。 (リズムに乗って・・・・・って。誰かのフレーズだなぁ 。゜(゚´Д`゚)ノ ) 跳ね上げられるディアボロや、小雪さんの笑顔とアコーディオンに元気貰った ユニットのパフォーマンスに新鮮な感じをうけた 一人ずつのパフォーマンスは上野公園とかで見たことがあったけれど プラノワとしてユニットのパフォーマンスを観るのは初めてでした。 最後には 小雪さんと、陽介さんに挟まれて記念写真までも撮らせてもらっちゃいました 小雪さんは笑顔がとってもチャーミング 陽介さんは爽やかイケメン。 このあと、2回目は、 ミッドタウン・ガーデンでパフォーマンスをされたけれど 風が強くて、 高〜〜〜く跳ね上げたディアボロ(中国コマ)が、 風にあおられて流れてしまって なかなか思うようにキャッチできなかったのが残念だった 食事も終わり、 そよ風が心地よいミッドタウン・ガーデンへ!! 初夏の陽射に、眩しく新芽が輝く芝生で 座っている人、胡坐をかいている人、寝転がっている人・・・・・ みな、思い思いの格好で・・・ ここにだけ流れている、ゆっくり時間を楽しんでいるように見えた ミッドタウン・ガーデンでは、 チクリーノさんが パントマイムにマジックを取り入れた、ちょっと妖しい、 ユーモアたっぷりのパフォーマンスをされていた。 おなじみのテーブルクロス引きは、フェイントをかけながら 微妙なタイミングで・・・ 成功した時には、大きな拍手を貰っていた
久しぶりの大道芸に すごく楽しい時間を頂いた。 一緒に付き合ってくれたKさんにも感謝♪ 彼のパフォーマンスがますます見たくなったけれど・・・・・(´・ω・`)クスン
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大道芸 この言葉、言葉としては知っていた 大道芸っていうと みんなどんな事を思うだろう・・・ 私は 猿回し がま油売りの口上 飴細工・・・ くらいしか、思いつきませんでした ユキンコアキラさんに巡り会って いろんな大道芸にいくようになり 様々な大道芸を観るようになりました 少しずつ ここで紹介できたら良いなと思います 先日の DAIDOGEI WORLD CUP IN SHIZUOKA 2008で 見た芸人さんを 紹介します 静岡大道芸は、街中がDAIDOGEI一色でした 街行く人は、 肩に小さな脚立を、あるいは紙製の潜望鏡のような物を持っていた これらの品々は、コンビニや駅売店で500円で売られていた 街中の自販機もDAIDOGEI仕様になっていた 静岡の街全体がTtheaterだった 今年のキャッチコピーは
ユキンコさんに元気を貰っている私は 正にその通りだと思いました 世界中から参加されたパフォーマーたち もちろん言葉は通じないけれど 芸は世界共通の言葉 smile passion energy 様々なものが飛んでくる 観るものを幸せワールドに引き込んでいく そんな大道芸 機会があったら一度、見て下さい
「なわとび」によるショー アクロバット縄跳びなど自由自在に縄を繰るショー nasa in SHIZUOKA DAIDOGEI nasaさんのHP⇒http://www.earth-observer.jp/nawatobi/ |






