海のエネルギーを感じて!!

出会えた あなたにありがとう(*^^*)

珈琲

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室温は、常時18度に保たれている。温度が急変すると警備会社が駆けつけてくる
という。

まるで、宝石かVIPのような待遇だ。

これは、珈琲豆のはなし。
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東京・元麻布のビルの1階に設けられた
ワインセラーならぬ
コーヒーセラーで、
真空パックのコーヒー豆が眠っているらしい。
(豆が劣化しないよう、厳重管理)
顧客は1口33万6千円、10キロのコーヒー豆をキープ。
連絡を入れると、
ここで焙煎(ばいせん)され、
シャンパンボトルに詰めて届けられるとのこと。



想像もつかない別世界があるのですネ(><)

たかが珈琲と侮るなかれ!!!!!



コーヒーは、一日の寒暖の差が激しく、湿度が少ない土地で育つ。
「ブルーマウンテン」が、そうであるように、いいコーヒーの木は標高の高い
人里離れた山中にあることが多いと、よく耳にします。



ワイン生産国のほとんどが先進国で、かつ消費国。
だからワインの情報は入手しやすく、業界も消費者も知識を蓄えることができた。
しかし、コーヒーは、ほとんどが途上国で生産され先進国で消費されるので、
生産者は、コーヒーの味を知らずに生産し、消費国では、あやふやな通説を頼りに販売されてきた。

その結果、
焙煎(ばいせん)と抽出の技術だけで味が決まるといった誤った知識が広まり、
農作物のコーヒーが工業製品であるかのように思われてしまっている。

コーヒーもワインと同じで、栽培、収穫、選別、保存、輸送の仕方で全然、味が変わってしまう。
同じ農園でも木を植えた畑で味が変わるし、収穫年度によっても違うものである。



それでも、日本には、そこそこおいしいコーヒーはあります。
みんな「そこそこ」に慣れて、そういう味だと思っている。
そこが問題です。


エグ味や、酸味は、
豆自体の品質の問題や生豆の保存、運搬がぞんざいで豆が劣化しているから。
大切に育てられ、大事に扱われたコーヒー豆には、あんな酸っぱさや雑味はない。


日本は米国、ドイツに次ぐ世界3位のコーヒーの輸入国で。
世界4位のコーヒー消費国。

日本人の人気は、
   1位はキリマンジャロ
   少しの差でブルーマウンテン
   やや離れてモカ ☆朝日新聞☆
                                  

珈琲、だ〜〜い好き♪おいしい珈琲、飲みたい!!!!!


雨予想のお天気が、一転。
なんと、るんるんじゃないですかヽ(●´ε`●)ノ

汗が出るほどの陽射しに負けず
紫外線は、目とお肌のためにカットして、
オープンカフェで、お茶している私。

自分でも、笑っちゃったけれど・・・・・
やっぱり、夏が好き
太陽が好き!!

初体験

初めての経験。
ちょっぴり、緊張!!
   https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/18/5e/rosemarynonnon/folder/750288/img_750288_30708531_6?1240976092

今頃・・・???って思われるかもしれません!!
初めて、ミスドへ行った


お土産に頂いたりはしていたけれど・・・
お店で、食べたことがなかった(><)


今日は、外出して時間に余裕ができたので
たまたま、近くに見つけたミスタードーナツ。
初めて・・・はじめて・・・♪
るんるん^^♪

珈琲がお替り自由なんですね。


・・・・・


せっかくだから、お替りしました。
珈琲ショップじゃないから、味はしょうがないよね(><)

学生らしき人が多いです。
やっぱり、スタバや、ドトールとは客層が違うみたい。

職場の先輩が
「休日は、いつも、ミスドでモーニングするのよ^^」って言われていたのが
なんだか羨ましくて・・・
一度、ミスドの店内で食べてみたかった(●^o^●)

一気に3個も食べてしまった。(ポン・デ・リング、フレンチクルラー、ココナッツチョコレート) 

クリスピー ドーナツと比べて、甘さは、う〜〜〜〜〜〜〜ん??
ミスドの方が甘さ控えめかなって思っていたけれど、
そんなに変らないかな(^^?
クリスビーの方が、軟らかく口の中で溶けるような食感が好きかな・・・!? 

それにしても、今更の初ミスド、嬉しかったよ^^♪ 

後は、カラオケかな・・・・・
まだ、行ったことない。
        
珈琲党の私には嬉しい結果が(*^^*)


3月2日10時21分 産経新聞より下記の記事が配信されていた


仕事の疲れを癒やしてくれるコーヒー。豊富に含まれるポリフェノールが動脈硬化を防いでくれる効果が
期待される
 動脈硬化の抑制などに効果があるとされるポリフェノール。赤ワインやココアなどに含まれていることは広く知られている。しかし、コーヒーにも赤ワインに匹敵する量のポリフェノールが含まれ、一日の食生活の中で仕事の合間や食後に飲むコーヒーから最も多くのポリフェノールが摂取されていることが、ポリフェノール研究の第一人者として知られるお茶の水女子大大学院の近藤和雄教授の調査・研究で分かった。(太田浩信)

        https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/18/5e/rosemarynonnon/folder/750288/img_750288_42059836_0?1241869708
 

 ◆お茶よりも多く

 飲み物100ミリリットル当たりに含まれるポリフェノールの量は、
赤ワインが濃さによって150〜300ミリグラムで平均すると230ミリグラムほど。
これに対してコーヒーには200ミリグラムのポリフェノールが含まれ、
緑茶は115ミリグラム前後という。

 近藤教授が9000人を対象にした飲み物の摂取量調査や109人を抽出した詳細な調査からポリフェノール摂取量を調べたところ、1日に取るポリフェノールのうち8割が飲み物からで、食べ物からは2割。さらに、飲み物から摂取しているポリフェノールの半分がコーヒーからによるものだった。

 「日本は(動脈硬化が引き起こす)心筋梗塞(こうそく)が先進国の中でも少なく、最長寿国。それを支えているのが食生活で、ポリフェノールがその主因となっているとしたら、その一つはお茶だろうと思っていた。ところがコーヒーが1番だった」と近藤教授。「日本人がコーヒーをこんなに飲んでいたのか、ということにまず驚いた」と話す。

 ◆体で感じて飲む

 ポリフェノールの必要摂取量はまだ分かっていないが、「これまでの調査で使った基準(1日当たり1000〜1500ミリグラム)で考えれば、コーヒーなら5杯、お茶なら10杯でだいたい必要量が摂取できるデータが得られた」と近藤教授。気持ちを落ち着かせたり気分転換したりしたいときに飲むコーヒーが心のゆとりだけでなく、体の健康にも大きな効果をもたらしていることが解明された形だ。
            https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/18/5e/rosemarynonnon/folder/750288/img_750288_43585939_6?1243818085

 体内に摂取されたポリフェノールの働きは2時間程度で、4時間後には効果がなくなってしまうとされる。近藤教授は、朝食時▽午前10時▽昼食時▽午後3時▽夕食時−と習慣的に飲むお茶の時間について、「そう考えると昔の日本人はなかなか偉かった。実は知らないうちにポリフェノールを取っている。体で感じてお茶を飲むようになったのかな」と感嘆する。

 これまでの研究では赤ワインやココア、お茶などに含まれるポリフェノールの坑酸化作用などを調べてきたが、赤ワインの場合はアルコール、ココアの場合はカロリーが問題となる。コーヒーの場合も飲むときに入れるミルクと砂糖の影響が心配されることから、近藤教授は「ブラックで飲んでみては」と提案している。

 ■飲用量は漸増傾向

 全日本コーヒー協会によると、缶コーヒーやインスタントコーヒーを含めたコーヒー飲料全体の飲用量は1週間で1人平均10・6杯(平成20年)で、漸増傾向にあるという。

 協会では、コーヒーに含まれるクロロゲン酸というポリフェノールの抗酸化作用などに注目して動脈硬化抑制などへの効果をアピールするほか、がんや糖尿病の予防への効果を示す研究結果についてもPR。「もともとコーヒーは薬として広がっていった。コーヒーは健康に良い飲み物だということを多くの人に知ってほしい」(西野豊秀専務理事)としている

小さな喫茶店

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                     上から見た木々の紅葉がモザイクのように綺麗だった♪




クリスマスツリー、クリスマスイルミネーションに彩られた街ばかり
私も、そんな中にどっぷり


そんな中でも見つけた|* ゚ー゚)


普通に、目立たない
昔ながらの
『コーヒー』
っていう看板を六義園の近くで見つけた


小さな小さな喫茶店だった
ガラスのはまったドアからお店の中をのぞくと
小さなテーブルが3個と
5脚の椅子が並んだカウンターが見えた


50代くらいのマスターがエプロン掛けでいた。


最近は、時間と空間が欲しいだけで入る
スタバや、ドトールみたいなところばかり。。。


久しぶりの珈琲屋さん
なんか、ココロがウキウキ、わくわく
ドアを押したら、「チリン」って鈴の音がした


雰囲気あるなぁ〜〜〜
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メニューは珈琲のみ
ケーキも、紅茶もなし
あるのは、コーヒーonly


マスターが一人で、
「いらっしゃい・・・」と
愛想のない声で迎えてくれた


2人が立ったら、いっぱいほどの狭いキッチン
3個のサイフォンが並んでいた

ガスの青白い炎がユラユラしていた
欲を言えば、アルコールランプの方が良かったなっ^^♪


いれていただいた珈琲は、深煎りで、とても美味しかった
冷めてしまう前に、急いで飲んでしまって

その後、ゆっくり、お店の雰囲気を楽しんでいた
PM6時にお店をでた。

それと同時に、店の看板の照明が落とされた

私が、最後の客だった。

えっ!!
もう、終わりの時間だったの(^^?
ご馳走さまでした

早くない・・・・?
まだ6時だよ!!って思ったけれど・・・・・





六義園
五代将軍・徳川綱吉より下屋敷として与えられた駒込の地に、
柳沢吉保自ら設計、指揮し7年の歳月をかけて造り上げた
「回遊式築山泉水庭園」だそうです

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