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また幅が190もあり、スクエアなボディ形状のためか、実物はかなり大きく見えます。 室内は広く解放感があります。 内装はアイボリーホワイトでシートには緑のパイピングが施されおり座り心地もグッド、同色のウッドコンビハンドルと高級感がありますが、インパネがプラスチッキーで安っぽいのが残念です。 またインパネには初めて見る訳のわからないスイッチが多く、車高調整用や悪路など路面状況によるコントロールスイッチと思われますが、今は取扱い説明書を読むのが面倒なので放置しておきます。 同様にATシフトも2つありますが、今のところPRNDしか利用しないので気にしません。 乗り心地はエアサスをノーマルモードに設定するとフワフワしています。ただスポーツモードにしてもそれほどガチガチ感はありません。 タイヤサイズは忘れましたが、18インチの後期用純正アルミがついていたのは得しました。 エンジンはV8の4600CCですが、車が重いせいか大排気量を感じさせないモッサリ感があり、出してもせいぜい120キロ程度でのんびり走るクルマと割りきりました。 このクルマでMTCメンバーに追従するのは不可能なので、単に足車およびアウトドアギアとして使い倒す積もりです(^o^) |
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2011年07月14日
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