森高千里

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11月5日(月)
 
JCB Presents Special Liveは今回で4回目。2016年7月以来のBlue Note TOKYOであります。

このライブはJCBの冠が付いているので、チケットの決済はJCBカードが条件。入場の際もチケットと決済したJCBカードを提示するルールになっていたが、会場に向かう途中電車の中で、JCBカードを持ってきていないことに気づく・・・。事前の注意事項にも両方なければ入場できない旨記載されていた(大汗)。しかし戻る時間的余裕はもうない。取りあえず会場に向かうことに。
ドキドキハラハラで受付へ・・・。何とか今回は免許証提示と電話番号照会で入場が許された(^^;。

会場のBlue Note TOKYO
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今日の座席はステージに向かって左サイド。これまでは全て逆サイドだったので、ちょっと新鮮。
しかも演者がステージへの往復時に通る通路のそばなので、こちらの方も楽しみだ。
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森高さんの曲にちなんだスペシャル「カクテル県庁所在地」をいただく。
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18時30分、目の前の通路を森高さんが歩いてステージに向かう。
2014年2月のサイン会以来の間近で見る森高さん。
その時と違ってステージ衣装を纏い、スポットを浴びているのでオーラが違う。

「ロックンロール県庁所在地」からスタート。
今回がこれまでで一番ステージに近いようだ。森高さんの表情もはっきりと見える。
今日の衣装は、ベースがブラックでブルーの挿し色が目を引くもので、もちろんミニスカートだ。

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19時50分、今回も楽しい時間はあっという間に終わってしまった。
曲数的にも時間的にもコンパクトなこのライブ、正直ちょっと物足りない気がしなくもないが、この後にもう1ステージあるので仕方がない。何よりもコンサートホールより間近でステージを見ることが出来るのと、特に今回はアンコールも含め、2往復、合計4回も目の前の通路を歩く森高さんの姿を見ることが出来たので大満足だ。

そして2019年は1998年以来21年ぶりの全国ツアー(森高千里「この街」TOUR 2019)が決定。
スタートは1月26日(土)狭山市市民会館大ホール、チケットは既に取れたのでこちらもとても楽しみだ。

今回のチケット。
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記念に購入した2019年カレンダーとお土産のスリムクリアボトル。
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<セットリスト>
01.ロックンロール県庁所在地
02.片思い
03.私がオバさんになっても
04.二人は恋人
05.雨(ロック・ヴァージョン)
06.青い海
07.渡良瀬橋
08.ララ サンシャイン
09.Dont Stop The Music
10.気分爽快
encole
11.星に願いを
12.手をたたこう
 
5月27日(日)
 
今日は森高千里さんのデビュー30周年ファイナル企画コンサート「ザ・シングルス」Day1に行ってきました。会場は前回5月18日(金)の「ザ・森高+」と同じ、昭和女子大学人見記念講堂。

ザ・シングルス」は2012年8月8日(水)にデビュー25周年を記念し、1987年のデビューから1999年までの全シングル曲をデジタル・リマスターし収録したベストアルバム。その間、ワーナー・パイオニア、ワーナー・ミュージックジャパン、ワン・アップ・ミュージック、Zetimaとレーベルは変わっているが、垣根を越えて製作された。
 
今回のコンサートでは、Day1、Day2と2日間で全曲を歌うようだ。さすがに2日間は休みが取れないので、特に好きな曲の多い前半の今日を選んだ。

昭和女子大学人見記念講堂
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グッズ売場は相変わらずの大盛況!
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会場内の様子。(今回、開演前のみ撮影が許された)
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歴代のシングルジャケット。(6作まではEPレコードジャケット!)
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午後6時、開演。
デビュー曲「NEW SEASON」の曲に合わせ登場した森高さんは、「」のジャケット写真をイメージさせるデザインの衣装だ。
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アレンジはシングルオリジナルのもので、最近のライブではあまりやらないものだ。
通常のライブでは2時間程度の時間だが、今回は2時間30分の予定とのことで、長丁場を気遣い「静かな曲はぜひ席に座ってゆっくりと聴いてください」とのこと。

ステージで歌う森高さんのバックではシングル曲のジャケット写真やPVが流れ、MCではレコーディング時のエピソード等、初めて知る話も多く、興味深々。
例えば・・・
☆3rdシングル「GET SMILE」を頂いた時、“コンサートでファンと一緒に盛り上がれる曲”を頂けたと、とても嬉しかった。
☆「ザ・ミーハー」の次の曲は「ザ・ストレス」で決まっていたが、レコード会社からストップがかかり、急遽「ALONE」になった。
☆「臭いものにはフタをしろ!!」のPV(パイオニア「留守番できるコードレス」CM)が秋葉原電気街で流れまくっているらしい、との噂がスタッフの耳に入り、実際に見に行ってその様子を撮影。撮影してきた動画を森高さんも一緒に見てその熱狂ぶりに驚いた。

☆「17才」を歌った縁で、筒美京平氏が「八月の恋」を作曲することが決まり、曲が完成しいざ作詞する段階で相当なプレッシャーを感じながら(大物作曲家だから)何度も作詞し直ししたそうだ。
☆「八月の恋」のPVはその頃頻繁に出演していたテレビ朝日「ミュージックステーション」のスタジオで、「ミュージックステーション」のスタッフが撮ったとか。

☆NHKのニュース番組!?(生放送)でキラキラのスパンコール衣装で「私がオバさんになっても」を歌ったこと。そして、その年初めて紅白歌合戦に「私がオバさんになっても」で出演した。
などなど。

デビュー曲の「NEW SEASON」から「風に吹かれて」までの全24曲を披露。
そして今日はあるのかな?と思ったアンコールはありました〜。
1991年頃ステージで着用していたものを意識して作ったという衣装で登場し、「見て」を披露。

予定時刻をオーバーし、午後8時50分に終了。
記念のグッズを購入し、会場を後にした。

記念のキーホルダー。
(道・青春/臭いものにはフタをしろ!!、雨/勉強の歌・この街)
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普段のコンサートでは流れを考えて曲の構成を決めるのだろうが、今回は“シングル曲を発売順に”というものだったので、お客さんが盛り上がって楽しめたか?という点を森高さんも気にしていたようだ。
立ったり座ったりというのも普段は無いし、ノリノリ曲の次に静かなバラードだったりで、正直戸惑いもあったが、MCでのセルフライナーノーツ的な話も凄く興味深かったし、生演奏のオリジナルアレンジも新鮮で楽しかった。
参加されたファンの方がフェイスブックで「FCイベントのようだ」と書いていたが、正にその通りだと感じた。とても贅沢で貴重な一日だった。

Chisato Moritaka official facebook pegeより(こちらはDay2の画像)
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<ザ・シングルス> CD3枚組全45曲 *( )はタイアップ
01.NEW SEASON
02.オーバーヒート・ナイト
03.GET SMILE
04.ザ・ミーハー (パイオニア「留守番テレフォン」CMソング 1998年)
05.ALONE
06.ザ・ストレス
07.17才
08.だいて
09.道 (グリコ「ポッキー」CMソング 1990年)
   青春 (日本テレビ系土曜グランド劇場「いけない女子高物語」主題歌 1990年)
10.臭いものにはフタをしろ!! (パイオニア「留守番できるコードレス」CMソング 1990年)
11.
12.勉強の歌 (日本テレビ系アニメ「おちゃめなふたご クレア学院物語」オープニングテーマ 1991年)
   この街 (グリコ「アーモンド・クラッシュ・ポッキー」CMソング 1991年)
13.八月の恋 (テレビ朝日系「ビデオあなたが主役」エンディングテーマ 1991年)
14.ファイト!! (フジテレビ系「1991年バレーボールワールドカップ」イメージ・ソング 1991年)
15.コンサートの夜
16.私がオバさんになっても (日本テレビ系ドラマ「まったナシ!」主題歌 1992年)
17.渡良瀬橋 (テレビ東京系「いい旅・夢気分」エンディングテーマ 1993年)
   ライター志望 (テレビ朝日系「クイズ!純粋男女交遊」ニュー・エンディングテーマ 1993年)
18.私の夏 (’93全日空沖縄キャンペーン・ソング 1993年)
19.ハエ男 (フジテレビ系「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!」ハエ男コーナー挿入歌 1993年)
   Memories (フジテレビ系「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!」エンディング・テーマ 1993年)
20.風に吹かれて (ANA’s ラ・九州キャンペーン・ソング 1993年)
21.ロックン・オムレツ (フジテレビ系「ポンキッキーズ挿入歌 1994年)
22.気分爽快 (アサヒ「生ビールZ」CFソング 1994年)
23.夏の日 (テレビ東京系「浅草橋ヤング洋品店」エンディング・テーマ 1994年)
24.素敵な誕生日 (アサヒ「生ビールZ」CFソング 1994年)
   私の大事な人
25.二人は恋人 (日本テレビ系ドラマ「恋も2度目なら」主題歌 1995年)
26.休みの午後 (テレビ東京系「いい旅・夢気分」エンディング・テーマ 1995年)
27.ジン ジン ジングルベル
28.SO BLUE (TBS系「COUNT DOWN TV」オープニングテーマ 1996年)
29.ララ サンシャイン (フジテレビ系「めざましテレビ」テーマソング 1996年/花王「ブローネ」CMソング 2008年)
30.銀色の夢 (明治チョコレート「Milty Kiss」TVCMソング 1996年)
31.Lets Go! (「ローソンへ行かなくちゃ」TVCMソング 1997年)
32.SWEET CANDY (ローソン「夏のローソンへ行かなくちゃ」TVCMソング 1997年)
33.ミラクルライト (「ローソンへ行かなくちゃ」TVCMソング 1997年)
34.SNOW AGAIN (明治チョコレート「Milty Kiss」TVCMソング 1997年)
35.電話 (カネボウ「SALA」TVCMソング 1998年)
36.海まで5分 (TBS系ドラマ「海まで5分」主題歌 1998年)
37.冷たい雨 (日本テレビ主催「パリ・オランジュリー美術館展」イメージ・ソング 1998年)
38.私のように (キリン「ナチュラルズ」CMソング 1999年)
39.まひるの星 (映画「もう一度逢いたくて-星月童話-」主題歌 1999年)
40.一度遊びに来てよ99
 
デビュー30周年でシングル45曲とはかなり少ないが、ケガでのお休みや産休もあり、実際の活動期間は1987年から1999年までの12年間なので、そんなものかな?
それにしても45曲中、タイアップが33曲というのは本当に凄いと思う!!
30年経っても同じキーで歌っているのもこれまた凄い!!
5月18日(金)

今日は森高千里さんのデビュー30周年ファイナル企画のコンサート、再演「ザ・森高+」に行ってきました(^^♪

☆再演「ザ・森高+」     2018年5月18日(金)
☆「ザ・シングルス」Day1  2018年5月27日(日)
☆「ザ・シングルス」Day2  2018年5月28日(月)
会場:昭和女子大学人見記念講堂
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昨年10月6日(金)、チケットはとれたものの仕事で行けなくなってしまった「ザ・森高」の再演ということで、今回はとても楽しみにしていた。「ザ・森高」は1991年に行われた同ツアーのセットリストやアレンジを再現。
奇跡的に残っていた当時の舞台セットも使用して行われた。
今年の4月より新動画配信サービス「Paravi」でコンサート動画が配信されている。
前回のステージの模様は動画で何度も観たが、今回のタイトルにある“+”にどんな意味が隠されているのか?
ワクワクしながら会場へ。

今回初めて訪れた昭和女子大学人見記念講堂。
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座席は前から9列目の真ん中に近い席で、中々見やすそうだ。
ほぼ予定通りの時刻に開演。

オープニング曲の聴き慣れた前奏と共に登場した森高さん。
前回の時より衣装が当時の物により近くなっている!?そしてダンスもよりキレキレになっている!!
それだけで観ている方は大興奮(笑)。
*画像はChisato Moritaka official facebook pageより
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27年前のステージ再演だけに、テンポよく進んでいく。

アンコール後の衣装にもビックリ!
こちらも当時の色形に近くなっている。

そしてWアンコールで登場したのは、昨年12月13日(水)のフジテレビ「FNS歌謡祭」で披露した衣装と曲で、「臭いものにはフタをしろ!!」「ミーハー」「ハエ男」をリッケンバッカーのエレキギターを弾きながら。
*画像はFNS歌謡祭の時のもの
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これが“+”だったのか!
会場のボルテージは一気に最高潮!
そしてエンディングは「この街」。
会場のみんなでサビの振り付けをしながら、森高さんと一緒に歌って終わった。
大満足の1日だった。

その後記念グッズを買うため急いで売場へ行ったが、既にかなりの長蛇の列・・・。
結局1時間近く並んで、ようやく買うことができた。
購入したのは「30th FINALパンフレット」。
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5月27日(日)に開催される「ザ・シングルス」Day1にも参加するので、こちらも楽しみだ。

<セットリスト>
01.彼女
02.短い夏
03.ザ・勉強の歌
04.青春
05.あるOLの青春〜A子の場合〜
06.ザ・ミーハー
07.雨
08.ザ・のぞかないで
09.ザ・ストレス
10.NEW SEASON
11.臭いものにはフタをしろ!!
12.その後の私
13.夜の煙突
14.GET SMILE
<ENCORE>
15.八月の恋
16.ファンキー・モンキー・ベイビー
17.テリヤキ・バーガー
<W ENCORE>
18.臭いものにはフタをしろ!!
19.ミーハー
20.ハエ男
21.この街
10月11日(水)

森高千里の「TOMORROW NEVER KNOWS」コンサート「ROCK ALIVE」に行ってきました!
今年は森高千里デビュー30周年。
ただのライブじゃつまらない!ということで、セットリストやアレンジも当時のままに再現してのコンサート
10月6日(金)の「ザ・森高」では、なんと舞台セット(美術倉庫で保管してあった)までそのまま再現したらしい。
本当は「ザ・森高」も行くつもりでチケットも入手していたのだが、どうしても仕事が休めず、泣く泣く手放した。
今日はその分も盛り上がるぞ〜!!

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1991年「ザ・森高」ツアー、1992年「ROCK ALIVE」ツアー、1993年「LUCKY SEVEN」ツアーのセットリストを再現!当時のライブを体感することによって「TOMORROW NEVER KNOWS」にたっぷり浸ってください。

「TOMORROW NEVER KNOWS」
☆「ザ・森高」
2017年10月6日(金) 昭和女子大学人見記念講堂
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☆「ROCK ALIVE」
2017年10月11日(水) Zepp Diver City
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☆「LUCKY SEVEN」
2017年10月12日(木) Zepp Diver City

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今回のチケット。
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会場のZepp Diver City。
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実物大ユニコーンガンダム立像。
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オープニングは「コンサートの夜」。当時をイメージさせるキラキラのスパンコール + 手袋の衣装で登場!
「私がオバさんになっても」では、当時の振り付けも完全復活。
1992年のライブ映像とシンクロさせての「酔わせてよ今夜だけ」
これまで映像で何度も見てきた「ザ・勉強の歌」も目の前で再現されているのが信じられない。
タイトルチューンの「ROCK ALIVE」「臭いものにはフタをしろ!!」の2曲はリッケンバッカーのエレキギターを演奏しながら。ドラムやリコーダーの演奏は見たことがあったが、エレキギターの生演奏は初めて!
「17才」ではふりふりのチュールに大きなリボンの衣装、キレキレのダンスでボルテージは最高潮に!


今回はスペシャルパンフレットをゲット。
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森高千里のアルバムで一番最初に聴いたのが、1992年発売の「ROCK ALIVE」だった。
確か1993年だったと思う。
今のようにハマる前で、CDレンタルで借りてきたものをカセットテープ(懐かしい!)にダビングして聴いていた。
月日は流れ、2011年にふとしたことで聴き直したこのカセットテープが、現在のように森高千里にどっぷりとハマるきっかけになったという、非常に思い入れの強いアルバムだった。

デビュー25周年以来のライブは、ほとんど行っているが、衣装や振り付け、曲のアレンジが当時のオリジナルではなく、現在の森高千里に合わせたものだった。
それはそれで新しいバージョンで良かったが、CDを擦り切れる程聴いたり、当時の映像を何度も見たりしているからか、何となく物足りなさを感じていたのも事実だった。
今回のライブでは、そのあたりがハイレベルで充たされたので、個人的にはこれまでに参加したライブの中では1番良かった。忘れられない思い出のライブになりそうだ。
今回の3公演は、来春映像配信も決定とのこと。こちらも見逃せない(^^♪



10/6「ザ・森高」
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10/11「ROCK ALIVE」
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10/12「LUCKY SEVEN」
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1月28日(金)

今日は森高千里さんのライブ「HAVE FUN TONIGHT CHISATO MORITAKA」に行ってきました。
昨年7月のブルーノート東京以来で、2017年初のライブとなります。
1/27(金)、28(土)、2/24(金)、25(土)の4日間、2公演ずつの計8公演行われます。

今回の会場は、東京駅丸の内南口から徒歩2分の「COTTON CLUB」。
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COTTON CLUBはブルーノート東京と同じ系列のお店で、アルコールや食事を楽しみながら、間近で生演奏&歌唱が聴けるライブレストラン。
今回はスパークリング・ワインや前菜、メイン、デザートのミニコースが付いて全席指定の16000円!(汗)。
いつもより高い分、思いっきり楽しもう!
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18:30開演。
1曲目は知らない曲だったが、どうやら15曲目のシングル「コンサートの夜」のカップリング曲だった。
1、2曲目はライブでは初披露の曲とのこと。
4曲目の「私がオバさんになっても」はコーセーのCMで流れていたスローバージョン。
6、7曲目はドラムを叩きながらの歌唱。昨年12月のFNS歌謡祭でも19年ぶりのテレビでの「ドラム×歌」が話題になっていたが、両方一緒にやるのはやはり相当たいへんのようだ。
9曲目の「渡良瀬橋」は毎回ライブでは恒例の曲だが、今回はアレンジを変えて、初めて聴くヴァージョンだった。
アンコールで再登場し、最後の曲は「気分爽快」。明るくライブでも盛り上がる曲だが、実はこの曲の作曲者は昨年12月に脳腫瘍により逝去したL⇔Rの黒沢健一さん。今回は追悼の意味を込めての歌唱となった。

森高さんのライブは、毎回新旧どの曲が出てくるのか?といった楽しみと、シングルの誰でも知っているような曲でもアレンジを変えたりして、新しい曲ではなくても今の時代にマッチさせたり、飽きさせない工夫といったところがファンとしてはとてもうれしい。
退出の際、時間を掛けて一人ひとりに目を合わせ、手を振っていた姿がとても印象的だった。

今回のチケット。
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記念の品を購入。
左 「森高千里カレンダー」、中 単行本の会場特典「生写真」、右マガジンハウス「森高千里の暮らしのレッスン」。
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明日1月28日(土)収録の「HAVE FUN TONIGHT CHISATO MORITAKA」の模様が、TBSチャンネル1(CS放送)にて独占放送決定!

<セットリスト>
01.続・あるOLの青春〜A子の場合〜
02.引き裂かないで二人を
03.銀色の夢
04.私がオバさんになっても(スローヴァージョン)
05.LET ME GO
06.長男と田舎もん
07.若さの秘訣
08.雨
09.渡良瀬橋
10.GET SMILE
11.Don't Stop The Music
ENCORE
12.気分爽快

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