HCC95 ユダ会長の独り言

2007/05/24 BLOG開始 HCC95(ヒストリックカークラブ95)会長 MGC GTに乗ってます。

デアゴスティーニ

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デアゴスティーニの依頼ではじめた「ジャガーE-TYPEを作る」
もいよいよ真ん中まで来てしまいました。

だがしかし!!!
なんと天下のヤフーブログ終了だってよ!
なんか色んな所から「何今を更!」の苦情が出てますね。
ウチも最近はFacebookばかりで、こちらの更新が滞ってましたけど、長いこと続けてましたからね。
残念。
ってことで5月から移行開始します。
アメブロになるのかなぁ。

ってことで今回はリア周り。
42〜49号までをまとめてご紹介。

※その前の号は以前組み立てたホイルだったので飛ばしていますが、ここはお友達のプロのモデラーさん(ホイルなど自作で作る)に頼んだので、後日、他のホイルと合わせて紹介する予定です。
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まずは42号と43号
こちらはフロアパネルとリアパネル
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特に問題になるところもなく4箇所にネジ止めするだけ。
2号ぶんで簡単な作業一つ何だけど、全体の大きさが見えてきた。
やっぱりデカい。
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44号はリアドライブ。
主にデフの組み立て。
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リアのドラムにユニバーサルジョイントを通す。
実物を見たことがある方は判ると思いますがE-TYPEのリアディスクはデフ側にあります。
リアパネルでゴミなどの混入を塞いでるのかな

ところでこのパーツの組み付け。
ぱっと見た感じでは差し込むだけなんだけど方向があるので、何度もやり直しました。
これだけ見てもわからないので
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こう見てみましょう。
ネジ止めするところを上にしてキャリパーが手前(プロペラシャフト側)に向くように組みます。
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その後はデフに蓋するだけ。
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そしてここで謎の部品。
何故かここに来てボンネットキャッチの留め金の組み立て。
もしかして忘れてたんじゃないかと思うほど唐突に現れて
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そしてこれを組んだら唐突にこの部分は去っていきました。
やっぱり忘れられてた?笑
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45号はリアのサブフレームです。
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先程のデフをいれてサイドブレーキのリンケージを組み立てます。
ここはサイドブレーキを引いたときにワイヤーで引っ張られてディスクローター内側にあるドラムブレーキを手動で掛ける部分。
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完成はこんな感じ。
ここワイヤーが実際に来るのかな?
そういえば前回エンジン組んだときも行き先のないケーブルが垂れ下がった状態だけど、その先がなさそうな予感。
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46〜47号はリアのダブルウィッシュボーンとドライブシャフト
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リアのショックの組み立て。
スプリング差し込んでアッパーはめてネジで固定するだけなんだけど…
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これが全然ネジが入らない!
どうやっても入らないので一旦外してネジでタップ立て直して見ました。
これ左右4本ともねじ山が最初からダメだったなぁ。
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その後、無事に組み立て。
こういうので意外と時間がかかるけど、まぁご愛嬌というところか。
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ショックのロア側をリアサブフレームに取り付けていきます。
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ドライブシャフトはハブにピンで取り付け。
ここからはピンでの挿入が多くなります。
スプラインが切ってあるほうで止める感じなのだが、なかなか入りづらいのでプライヤーを使うことをおすすめします。
組み立てずに書いてあるラジペンなどでは、幅広い部分の挿入に不向きです。
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先程のドライブシャフトをピンで固定
結構細かい作業でピンセットで行いました。
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でもってダブルウィッシュボーンのロアアーム
ショック側はネジ止めで簡単だったけど、フレーム側がなかなか通らない。
安全ピンで穴の位置を合わせるも
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全然ダメだったので更に爪楊枝で穴の位置を合わせていきます。
その後、ピンをプライヤーで挟んでグリグリやってたら、なんとか入った。
ここ両側でピンの長さも違うので注意が必要です。
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でもって今度はハブが入らない。
穴の位置をどんなに合わせても入らない。
一旦外してみてみると・・・・
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穴の大きさとピンの太さのクリアランスがなさすぎ!
これじゃ入るわけない。
ここもプライヤーでグリグリしながら穴の大きさを広げていきます。
その後は普通に入りました。
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反対側組んでわかったけどロアアームのフレーム側の取り付け
組立図を無視してショックより先に、こっち組み立てます。
そうすればアームの位置の微調整ができるので組み立てやすい。
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そして48号はリア周りの仕上げ
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リアのスタビにラジアスアームとロッドの組み付け。
ここでも組立図みてもよくわからず反対に組んでた。
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ちょっと写真では分かりづらいがアームの板の部分から出てる取り付け部分
ここが内側になければ行けない。
細かくてわかりにくいけど。
ここ逆さまだと次の作業でうまくいかない。
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取り付けてみると判る。
こんな感じ。
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アームを裏からネジで固定するとこんな感じ。
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いよいよデフをいれます。
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ここで先程のラジアスアームの突起をロアアームに差し込みます。
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最後にデフのカバープレートを取り付けて終了。
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49号はマフラーのサイレンサー部分
ここは組立簡単なので抜粋。
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今回は、なんだか部品の制度的な問題でちょっとつまずいて時間がかかってしまった。
エンジン部分を合わせてみると、その大きさに驚く。
だいぶ形が見えてきたので、少し楽しくなってきた。

しかし次回から、またホイル…

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今月は5号送られてきました。
箱も今回は大きめなのがあって、ちょっとテンション上がります。
今回は33号〜37号までのリポート
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中身はこんな感じ。
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早速組み立て開始しようと組み立て説明書見たら…
32号の保存パーツの組立から始まります。
ウォーターポンプとアッパーホース、ロアホース。
前号で組みた立てても良かったのでは?
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これはプーリー部分に挟み込むだけです。
ロアホーズは切り込みに合わせて挿入とありますが、切込み確認できず。
ブラブラで外れやすい状態なので、とりあえず付けて写真撮りましたが、ここは後ほど組み立てることにします。
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そして遂にサブフレームと合体。
ここまでが長かったなぁ…’(感涙)
この赤字の部分にエンジンを固定します。
残念ながらエンジンマウントはありません。
実物もエンジンは2箇所固定なのであろうか…?
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エンジン側はこの部分。
ここにサブフレームの先程の部分と合わせます。
これ入れるのパズル並みに難しい。
何かが干渉している。
説明書見てみると…
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ここ通さなきゃ行けなかったのか!
32号では1コマだけ説明あるけど、これ気づかなかった人が多いのでは?
この号でいきなり、ここの確認かよ〜!笑
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ってことで…
またステアリングラック
バラします。笑
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でもって無事にエンジンとサブフレームとの固定を始めます。
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次にサーモスタットへのホースの固定。
IN側は接着剤のみです。
説明書作った人は、ここがサーモスタットと判っていないらしい…
そういうの多すぎだから聞いて欲しいくらいだ。
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次にオイルフィルタの取り付け。
差し込むだけですが接着剤は付けておいたほうが良い。
結構硬いのすが、でしっかり奥まで入れます
これは当時物の紙のフィルタですね。
2箇所のボルトで固定しているタイプですが実車も外しづらそうです。
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サーモスタットへのINとアウトの取り付けは赤で塗った感じとなります。
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ここでオイルパンの取り付けですが、この中にヘッドライト点灯のための電池を入れなくてはいけません。
まだ電池を買っていないので仮止めで止めて、いつでも外せるようにしておきます。
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ラジエターコアとシュラウドの作成。
このあたりは特に問題なし。
細かいパーツの名称が説明書に書いてないが、これを作る人はマニアックな方々が多いと思うので、そのあたりは、できるだけ説明したほうが良いと思う。
作りながら構造を覚える人もいるだろうし。
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ラジエターからキャッチタンクへのアッパーホースの取り付け。
オースチンヒーレーなどもそうだが、ラジエターにキャップを持たない構造。
これが災いしてオーバーヒートの原因にもなっていると思う。
ヒーレーはサーモスタットの部分にキャップを置いてキャッチタンクにもキャップを置いている。
キャッチタンクの位置の悪さとエンジンルーム内の空気の流れの悪さももあり、E-Typeオーナーは夏場は苦労しているようだ。
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先程のロアホースはラジエターを組んでからでもピンセット等で問題なく取り付けできる。
やはりここは、あとからやるべきかも。
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ラジエターは下から2箇所で固定します。
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35号の組み立て。
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FUELフィルターとリザーバータンクの取り付け。
これ
なんのリザーバータンク?
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油圧系と念慮系のホース
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ブレーキのサーボ等を組んだら
こんな感じでピンセットで組んでいきます。
接着剤は付けたほうがいいですね。
ちなみに説明書では瞬間接着剤を推奨していますが、普通のプラモ用の接着剤を強く推奨します。
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FUELフィルターIN側がメッチャ入れづらかった。
またOUT側は配線の皮膜のような構造でピンセットで挿入すると強く挟んだら変形してしまった。
ここは注意が必要だ。
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次にブレーキのサーボへのバキュームホース
先程のキャッチタンクはブローバイのキャッチタンクだったのかな。
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36号あけて…
愕然…
ワイパーアーム
折れとるやん…
これ、レポートあるから開封前に写真撮っておいてよかった。
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仕方ないので、折れたまま組みます。
サポートセンターへ連絡して後日送ってもらったら組み直しですね。
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バルクヘッド完成図です。
場所はこんな感じで押さえてください。
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裏から見たネジの固定箇所は、こうなります。
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そしてサブフレームとの合体になりますが…
なかなか入らない。
何かが干渉している??
なんとステアリングコラムが干渉。
ピンセットで引き出しながら取り付けます。
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サブフレームの取り付けは、赤で塗った部分。
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なんだか随分と形になってきました。
こうなると俄然やる気が出てきますね。
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さて次号予告。
組み立て説明書ではバッテリー等でバルクヘッド部分完結
となっているが
写真ではホイルの組み立てとなっている。
ちょっとミスが多すぎるので、このあたりはシッカリとしてもらいたいものだ。
ユーザは安くない金額を投資しているのだから。

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19号から始まったフロントのサブフレーム
今回でやっと終了のようです。
今月は29〜32号
その中身です。
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29号はオイルパンとトーションバーを差し込むだけなので抜粋
30号から始めていきます。
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30号はラジエターのキャッチタンクと電動ファン、ラジエターホース(アッパーかな?)
まずはファンの取付
モーターにファンを取り付け
ネジ1箇所で止めるのですが若干ガタがあるのが気になるところ。
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キャッチタンクの組み立て
突起を合わせて取り付けます。
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ネジ一箇所で固定します

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ファンを取り付けていきますが説明書が分かりづらく、最初逆につけていました^^;
方角はこんな感じで組み立てて2箇所をネジで固定します。
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ラジエターキャップは切り欠きを合わせて差し込むだけ。
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29号と30号の完成形です。
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31号の組み立てになります。
19号から組んでいたサブフレームに組んでいきます。
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フロントトップ部分のサブフレームをまずは差し込んでいきます。
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2箇所をネジ止めで固定します。
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ここからちょっと説明書で、かなり理解出来ない部分で最初書いてある意味を理解するのに少し時間がかかりましたが…
この部分、24号と25号で組み立てていた部分でネジでの固定をしていなかったのです。
それを今になってネジで固定するってこと?でした。
書き忘れていたのかなぁ??
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サブフレームステーの取り付けですが、ここでまた説明書をちゃんと読まずに早合点
両方とも先に取り付けてしまいましたが、ここで30号で組み立てたファン類を挟み込んで固定するので片方つけてからファン類を差し込んで反対側を固定する感じです。
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ちょっと写真を失敗。
判りづらいですね。
差し込んで固定します。
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最後にサブフレームステーの下側をネジで固定して31号は終わりです。
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31号の完成形です。
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最後は32号
この号は、やりがいがありました。
久々にパーツ点数も多い。
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まずはスタビライザーを組み立てて行きます。
リンクをネジで固定します。
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スタビライザーを通す場所が判りづらいので赤で色をつけてみました。
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スタビライザーのリンクをロアアームにネジで固定します。
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スタビライザーを固定するマウントステーの取り付けです。
ネジは2つづつで固定します。
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ステアリングラックのマウントの取り付けです。
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ここで26号で保管していたサブフレームを使ってステアリングラックのマウントを固定します。
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ラックマウントにコラムのピニオンギア部分をを差し込み、ステアリングラックのギア部分を上から被せて固定していきます。
写真のような感じとなります。
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ステアリングラックの両端をアップライトのボス先端部分に差し込んで固定するのですが、ここそのままでは付かないのでショックを縮めた状態で固定します。
イメージ 28

最後にステアリングラックを固定するマウントの取り付けですが写真撮り忘れてしまいました…
ということで32号での完成形です。
少し形になってきました。
イメージ 29

ちょっとエンジンを仮に乗っけてみました。
なかなか良い感じ。
ちょっとテンション上がってきました。
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やっと1/3近くいきましたが、まだまだボディー関連は先のようです。
結構地味な作業が続いていましたが、今回はだいぶ楽しめました。
やっぱりこれくらいは作る楽しみがあるとテンションあがりますよね。

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ここからさきは暫く、ある意味で、このシリーズで最も難所となるであろう。
組み立てが特に難しいわけではなく地味な作業と費用対効果でストレスが溜まる部分であるからだ。
E-Typeはもとからモノコックであるがフロントはサブフレームでエンジンを支える構造
この部分を作っていくのであるが実際問題、この部分にここまで割く必要があるのかと疑問詞を投げかけたくなる。
しかし、ここを乗り越えねば次から次に来るであろう大物たちに備えるための重要な部分と考えていただき作業を進めていくこととする。

19号から24号までのパーツ群。
非常にシンプルだが基本はダイキャストである。
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まずはダブルウィッシュボーンのアッパーアームとロアアーム
フロント側を差し込んでフリーになった後ろ側に固定するフレームを取り付ける。
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特に難しい作業ではないが両側ともシッカリと可動部の差し込みが入っていれば問題ない。
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2箇所をネジで固定して終了。
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同じ要領で左右を作っていく。
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完成した左右のサブフレーム
これを一つにまとめていく。
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イメージ的には差し込んでから固定する感じだ。
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なんだか、あっという間に完成であっけなく、特筆するような部分もなく10月分で送られてきた19〜24号
次の号もサブフレームの制作が続くので、あえて11月分と合わせて書くことにした。
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25〜28号
今回も地味ながらショックアブソーバーやフロントディスクの組み立てがあるので少しはテンションを上げていこう。
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今回の中身
サブフレームは、まだ続いていた。
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ショックアブソーバーの中身。
この時点で気づいた方も多いと思われるが付属ネジのサイズが説明書と違うもので送られてきている。
これは自分だけ、たまたまなのか?
実際はJP04ではなくJD04のはずなのだが…?
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とりあえずサブフレームの続きを作っていこう。
今回はアシスタントとしてHCC95ではマスコットキャラ的な存在の亜未ちゃんに手伝ってもらう。
女性でも、この程度であれば特に問題なく作れると思う。

前回の続きの右側のサブフレームの取り付け。
フロント部分を差し込んで中間部分をネジで固定。
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この部分は察するにエンジンマウント部分なのかな?
2箇所の差込口を合わせてネジで固定するのだが。
ネジの長さが微妙に足りない。
塗装でパーツが浮いてしまっているのか。
若干強めに押さえながら正にねじ込む感じだ。
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おそらくサブフレームの最後の組み立て部分になるであろう。
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アッパーアームの下から通す感じ。
で、もう片方は保管部品であることに気づく。
これ、どうやって固定するのか謎。
回が進めば謎は解けるはず。
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イメージ 19


いよいよFディスクローターにキャリパを取り付け。
ディスクローター
ただ塗装しているだけなのが残念すぎる。
このあたりはクオリティを上げるためにもブレーキパットで擦られたスジなどが欲しいところ。
いずれは塗装で、そのあたりも変化を加えたい部分。
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裏からキャリパを固定
ネジが説明書とあっていないが、とりあえず取り付けれたので問題なしとしよう。
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アッパーアームとロアアーム
ともに取り付け部分にはブッシュが入る。
この妙な拘り何なのだ?
リアリティが素晴らしい部分とそうでない部分のギャップを感じる部分でもある。
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ブッシュを入れて固定していく。
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ショックアブソーバーのアッパー側の固定は差し込み式アーム
この固定は説明書ではラジペン等となっているが、できればプライヤーやウォーターポンププライヤーなどで固定することをおすすめする。
ラジペンだとフレーム部分に傷が入りやすい。
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ショックアブソーバーにスプリングを挿入する。
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ショックアブソーバーの下を入れてネジで固定していく。
当然これを左右両側で作っていくわけだ。
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実際に可動してみると結構硬めのセッティング?
微妙に隙間があり垂直に上下しないのは、まぁご愛嬌としよう。
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長かったフロントのサブフレームもこれで、ほぼ完成かな?
イメージ 28
今回は結構地味で長かったが、やっと全体の1/4を超えた。
ここからの展開は、さてどうなるのやら…?

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デアゴスティーニ 週刊 ジャガー・Eタイプ
今回は右ドア編です。
左ドアは前回やったので詳細は抜粋。
今回もまた1/1フィアット再生計画と1/8デアゴスティーニE-Typeの同時進行で参ります。

今回もまたフィアット500仲間をはじめ色々な方がお手伝いに。
フィアット500からTOMEさん、金子さん
MGAとMGFの圓川さん
ジネッタとS800 の庄司さん
戦前車からボディーを叩き出しで作るカーボディー「メイク」の佐藤さん
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ちなみにフィアット500の作業は…
今回は窓やガソリンタンクなどを外しました。
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だいぶレストア感が増しましたね。
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ということでレストア開始。
の前にみんなでランチ。
今回は弁当買ってきました。
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今回は16号〜18号
19号も送ってきてますがサブフレームのみで組み立てがないので次回へ。
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デアゴスティーニ初チャレンジの圓川さんと庄司さん
真剣です!笑
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窓部分は強く締めすぎると割れそうなので、適当な力で。
付属の工具ではちょっと心もとないので車用の工具で。
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皆さん車なのでノンアル飲みながら組み立て。笑
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このあたりは前回組み立て方を書いているので参照にしてください。
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ドアの内張りは、こんな感じです。
イメージ 10

そして完成!
思ったらドアノブついてないやん!
また内装外さなきゃ!笑
イメージ 11

ということで、まだまだ先は長い…

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