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今日は私のケータイ小説のサイトに載せている
もうひとつの作品について触れてみます。
タイトルは【恐ろしい夢をみた】
ちょっと恐そうなタイトルですがホラーではなく,
甘い文章を綴れるように意識して書きました。
「僕」と「君」の
マロン色の
コーヒーの香りの
日常。
「君」のひとつひとつの言葉や行動に
「僕」は「君」への想いを重ねてゆく。
そして「君」が家路でこう言う。
そろそろ帰ろう?
その言葉の意味は。
甘い日常のお話のタイトルが
何故
【恐ろしい夢をみた】
なのか。
読む方によって
幾重にもその風貌を変える。
そんな作品を綴りたく思い。
とても短く,小説というよりは詩に近いです。
感想は…イマイチ…という方もいらっしゃれば
この作品が好きだとおっしゃって下さる方もいて
好きか嫌いかはっきり分かれるような作品なのかもしれません。
もし興味が御座いましたら,
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言葉紡ぎもの【恐ろしい夢をみた】のリンクからどうぞ
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