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「ようこそ。我が執事メイド部、通称失明部へ」
主人公、メオは学園の中にある、まるで切り取られたかのような
異質で中世ヨーロッパ風なゴシック空間の部室を訪ねると
やはり異質な空気を漂わせる失明部執事の3人に出迎えられる。
「私はメオに忠誠を」
真ん中の、一番この異質な空気を煽る恐ろしく整った顔立ちで
人を吸い込むような大きな瞳を魅せる失明部部長、メノウがメオの手の甲に唇を落とす。
どどど、どういうこと〜?!
そんな感じで始まるのが、私優艶…ゆうえんが綴っているケータイ小説の【失明部】。
執事の「執」→「しつ」→「失」
メイドの「メイ」→「めい」→「明」
執事メイド部を略して失明部。
他にも意味があるのですがそれは今は置いておいて。
ここのブログではその【失明部】の制作小話のようなお話を綴っていきたいと思っております。
順調に行ったら此処でしか読めない番外編等も載せていけたらいいなぁと思います。
まだまだ始まったばかりで全く未定なのですが。
私のやる気次第とあるのかわからない私の文才次第ですねはい。
一応途中まで「魔法のiらんど」にて公開しております。
出来あがっているのは80P程でまだまだ先は長いです。つまりは長編でございますだ。
あ、公開しているのは今のところ53Pまでです。
1日3Pを目標に更新していきます。
ここではお友達を沢山作ってお互いのブログをチェックしたり
同じく小説を綴っている仲間がいたら読みあったりできたらいいなぁと
思って始めました。
ケータイ小説以外の話題でも盛り上がれたらいいなぁと思っておりますー。
気軽に声をかけて下さると飛び上がって反応します!
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ではサイトの方をぺたりんこっ
小説【失明部】のリンクからどうぞ〜。
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