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金太郎こと、EH500型機関車です。 この機関車は、最初から2両連結スタイル。 東北本線の山越えに備えています。 そして、関東から北海道函館市の五稜郭まで、直通できる事が特徴。 関東は電気は直流。 東北本線の黒磯以北は交流。 と、電気の性質が異なってますが、そのまま行けます。 さらに、青函トンネルはATCと言って、新幹線みたいなハイテクの列車制御になっており、ATC対応の機関車でないと入れません。 この金太郎は、それもOKなのです。 したがって、関東から五稜郭までこのまま機関車を交換せず行けるのです。 側面には、金太郎のマークがあります。 |
武蔵野線
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関東の都心で、8両編成は短く感じます。 |
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化学薬品専用列車です。 四日市と鹿島を結びます。 大回りですが、関東を通過する貨物列車は武蔵野線を経由します。 西浦和駅 |
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