全体表示

[ リスト ]

本町の山車は昭和35年頃まで石原(熊谷うちわ祭り・石原区)同様、座式の運転台であったようです。その後、現在のかじ棒スタイルになりました。三杉町は回り舞台の山車で、座式の運転台は記憶にないそうです。(2015年・石井記)

「画像は昨年のうちわ祭り。石原の山車ではありません」

イメージ 1

昨年伺った折、大変懐かしく、
思わずシャッターを切りました。

イメージ 2

わが本町区では「酒井の仲ちゃん」と、
「荻野のおじさん」が交代で運転をしていました。

子ども心に「凄すぎて、とても出来ない・・」
超職人芸に見えたもんです

一体、熊谷ではこの座躁式(勝手に隊長さんが命名)
の山車は何台あるのかな〜?

今年は注意して拝見仕る、です。


この記事に

閉じる コメント(4)

顔アイコン

こんにちは!熊谷市石原區のひげおやじです!
熊谷は山車・屋台あわせて12台ありますがその全部12台が
石井さんの言うところの座躁式です。

2015/6/10(水) 午後 0:09 [ ksh**ask* ] 返信する

> ksh**ask*さん!
早速にご回答いただきありがとうございます!「座躁式」は勝手につけたのですが・・熊谷では呼称がありますか?教えて戴ければありがたいです

2015/6/10(水) 午後 0:32 [ 鬼石夏祭り応援し隊 ] 返信する

顔アイコン

いやー・・・特に何式とかの名称はないですね。可動式三輪と言う言い方は使いますが・・座ってる所に梶棒がある町内と手を掛ける町内とありますが総称してそのスペースの事を梶棒に座る・梶棒に入るとかでしょうか・・・

2015/6/15(月) 午前 11:00 [ ksh**ask* ] 返信する

> ksh**ask*さん。ご回答ありがとうございます!梶棒に座る・・・最も分かりやすい表現ですね。鬼石でもそのような感じで見ていました。

2015/6/15(月) 午前 11:42 [ 鬼石夏祭り応援し隊 ] 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(0)


.


みんなの更新記事