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私が初めて妊娠した時に、すごくうれしくて、胎教から力を注いでいました。
生まれてきてからも、読み聞かせだけは、はりきってやっていたのに、、、
二人目を妊娠し、だんだんと余裕がなくなって、読み聞かせは毎晩の日課ではなくなってしまいました。
でも、かなり遅いのですが、読み聞かせの日課は復活しつつあります。
まだまだ、完璧ではありませんが…
ただ、童謡の歌い聞かせだけは、欠かさずやってきているなーと、自信を持って言えます。
「童謡のうたいきかせ」・・・・・私、この言葉、実は、最近知りました。
まだ、言葉も話せない赤ちゃんに、ただ童謡をうたってあげること、らしいです。
あら、あら、、、ならば、うちはうたいきかせできてるわーとちょっと嬉しくなりました。
実家の母も童謡は私に負けないくらい知っているので、毎日、二人掛かりで小さいころから歌っていて、
今や、実家に行くと、4人で音楽会です。
そしてこれまた最近、歌い聞かせにとっても便利なもの見つけました。
‘CD付き 童謡カード` というものです。
検索すると、色々な会社からCD付きの童謡集出ていますもんね。
自己流で歌ってばっかりだったので、たまには、きちんと歌詞を見つめるのもいいかもしれないと思い、
さっそくネット注文しました。
車の中での1枚にします。
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yuiyui さん

こんばんは〜
そうですそう!!!
『歌200、読み聞かせ1万…賢い子』
ですよ〜
これは実際、公文優秀児たちの幼少時…
生まれる前は?
生まれたら?
などと聞き取り調査をした結果…
この様な数字にたどり着いたわけです。
あったかい、素敵な子育てに・ポチ★
2010/2/20(土) 午前 0:41
歌200! そうですねーーー。
小さいころから歌ってあげていると、外の景色や物を見ただけで、ぱっと関連した童謡を口ずさむようになります。
童謡って、よく出来ていますよねー。生活に密着していて、気持ちもあのメロディーは落ち着きます♪
2010/2/20(土) 午前 0:51 [ yuyui ]