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このところ俄かに騒がしくなってきた「カメラバカ.com」です
突如ハイパワーなコンパクト機がやってきたり、なにより騒ぎの元はバリアングル一眼という存在。
バリアングルということは液晶画面を見ながらレリーズするということ、当然その液晶の出来が重要、
実際使ってみるとなかなかいいレスポンスしてるんですね、バリアングル撮影。
コレを使うことで鉄道写真でのアドバンテージないものか?なんて考えるうちに余計なことを思いついてしまった
「武蔵の国ニシカワグチ・レンズ沼」
沼管理人の目が上がったことで埋め立て、記念館風になったと噂されていたあの沼です(意味不明)
久々に沼の畔に立ち中を覗きこんでみればあるレンズと目があってしまった
『あのお立ち台歩道橋って85mmくらいがいいって言ってたじゃん』 そんなような空耳が聞こえる始末
今朝の「あけぼの」です
正直言って。 単レンズであるという描写はわかります、やっぱりズームとは一線を引くところ、特に立体感。
ただこうしてwebでリサイズしちゃうとね、どうなんでしょうか・な部分はあります
本当に己がプリントを手に持った時にわかってくる部分なんですよ、自己満足かな。
なにより暖色系と言われたコーティングもAWBで相殺されちゃうこともある、光線条件にも左右されるでしょう。
あ、レンズのご紹介してませんでしたね
ヤシカ/コンタックス マウントのゾナー85mm F2.8 日本製のヤツ
マウントアダプターは栃木で買った記憶です(笑)、ここの安くて精度もよかったんですよ、今でもあるかな?
今・現行モデルでのライブビュー撮影はマウントアダプター遊びにも最適かもしれません
何より10倍ルーペでピント合わせられるのが楽、ローガン者にはありがたい存在かも。
ただ、常用するものでもないのかな。やっぱり一番「ちゃんと」撮れるのは純正・デジタル専用レンズなのです。
保障外での遊びですしね、カメラにいいことしてるか?はやっぱり断言できないでしょうし、自己責任ですしね。
なーんて語ってますが、次はどのレンズを引っ張り出そうか思案中
そうですねー、ソビエト製の50mmも気になっていますし、西ドイツの35mmもありました
いやいややっぱりソナーの線描写はたまりません、135mmも好きだったんだよな…
あー、地雷踏んだようです、ワタシ。
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2013年01月30日
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山手線に特別なラッピング電車が走っているそうで、やっぱりワタシだって見たい・撮りたいです。
運用がイマイチわかってませんので、時間あれば山手線が見れる位置で待ってみたりしています
この日は十条14:45くくりがあり時間調整が必要、でもそれはコーヒーショップではなく山手線ホームなのです。
まぁ、当てもなく待っていてもそうそう来るもんじゃぁありません
大塚側からの池袋へのアプローチってずいぶん急坂なんですね、始めて知りました。
うーん、どうやら空振りのようです、タイムアップ間近…
でもね、この時間の過ごし方は無駄ではありませんでした
東武東上線8000系が撮れた! うれしいじゃないですか、池袋駅での姿をコレクションというのが重要。
一応、転んでもタダでは起きない。空振りしても振り逃げで出塁、そんな感じですかね。
山手線ラッピングは12月までとか。またチャンスあるでしょう(←実はコレが一番キケン)
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