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カラーポジから

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今年の冬は暖冬傾向のようですね、正月に小樽に行った友人が雨降られたなんて言っていました。

去年が記録的な豪雪だったことを忘れてしまいそうです、悲しい雪害がアチコチで出たものです

埼玉南部なんていう所に住んでいると雪は珍しい、これ正直な思いです

今日は去年1月にもこのスリーブから展開したのですが、

残された面々も濃ゆい連中なのでもう一回やりましょう


2001年1月は都心では珍しい多めの積雪になりました、嬉々として撮りに行っています

ここらの経緯は前回書きましたので省きますが、あぶれた面々がまた懐かしい。

183系「さざなみ」、やっぱりよかったですよね房総特急、特急が特急らしい姿。

色付の愛称幕に逆三角シンボルマーク、やっぱり必要なものなんです、この電車には。


103系もガッツリ写っています、スカイブルー・京葉線とオレンジ・武蔵野線。

また最近このブログで103系の出現率が増えていますね

どうしてもスキャンしちゃうんですよ、素通りできないんです。

103系もスカートなしがカッコよかったと思っています

やっぱり思いますよ、103系ここらで走っていないってちょっと信じられないって。

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EF63の2エンド

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先日ネット上でおしゃべりをしていました、EF63の体験運転をなさっている男性ネット友達。

この時こんな話題がでました

「ロクサンのジャンパ栓が並んでる軽井沢方ってカッコイイですよね」

今日は「カラーポジ」の書庫から、EF63の2エンド側を見ていただこうと。


撮れそうで撮れない、撮るとしたら横川の連結直前が軽井沢の開放直後ぐらい

走行中となるといつも電車側なので見て・撮っているのは1エンドばかり、厄介な2エンドなんです。


確か14時ちょっとすぎだったと記憶しています、軽井沢行きの重連単機回送が設定されていました

これ行くと必ず走っていたので、峠の上下での台数の調整だったんでしょうね。

2エンド側の走りを撮るとなるとこれが唯一の狙い目と言ってもいくらいでした。

お昼を食べて午後の最初はこの重単回がお決まりのパターンだった。


EF65のFなんかもそうなんですが、連結器周りがこれだけ賑やかだと男らしく見えるんです

やっぱりこっち側がカッコいいものと思っています。


今の体験運転ではこちら側が十分撮れますね、

横川でロクサンを見るとき1・2エンド両方見てください、ずいぶん表情違うんですよ。

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今日は「カラーポジ」の書庫から、96年10月の地元でのものです。


この日は上野発の団臨が2発入った時、ネタモノとはいえやはり嬉々として出向いています。

1本目がEF81牽引の「尾久座」、愛称なんでしたっけ?もう忘れちゃっています。

確か3代目の塗装だったような記憶です。


もうひとつがメイン、EF58 89牽引は「サロンエクスプレス東京」

これは「ダイヤ情報誌」に牽引機の告知があったはずです。

自分にとってこれが最後の#89の撮影じゃなかったかな・・・

いつのまにか大宮に取り込まれた感じがしています。


3つ目の209系なんですが、これ意味わかります?

赤羽駅の改修工事関連で大宮〜川口間で折り返し運転したんです。

北行線路を走る南行電車というわけ、行き先幕が「京浜東北線」なんです。

この赤羽駅工事関連区間運転って3回ぐらいあたのかな、

2本の電車で同じ線路を行ったり来たりしてたんです。

六郷土手 〜10年前〜

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今日は「カラーポジ」の書庫から、96年10月の京急・六郷土手駅のものです。

ちょうど10年前ですね、やはり微妙に写っているメンバーが違う・・・

「10年一昔」って当たってるなぁなんてライトボックスの上で思っていました。


いろいろ写っているんですが、JRだとまずこいつに何とも言えない懐かしさを感じました

185系オリジナル塗装の15両編成、各駅停車での姿です。

「何が何でもオリジナル」とは思いませんが、

やはりこの電車の斜めグリーンストライプはいいデザインだったと思います。

185系も不思議な存在の電車になってきました、この先が気になるところです。


ブルトレも写っていましたが、目を引いたのは編成の長さ・・・

影になっていて・なおかつ小さくてわかりづらいですがこれ「はやぶさ」です。

食堂車もロビーカーも健在の頃、

九州のブログ仲間の方から見せていただいていますが、九州での編成の短さはちょっと驚きでもあります。


京急も撮ってあるのはもうお約束、やっぱりというか「またかよ・・」かもしれませんか1000系を

3枚目は分散型クーラーのもの、HMステッカーは系列スーパーの誕生記念だそうです。

確か分散型クーラーはもう在籍していないんですよね、白幕もちょっと新鮮に見えます。


で!やっぱりこれも素通りできない、1000系の幌付。

まったく違う電車に見える・・気もします、どうしても思っちゃうんです「貫通型には幌が必要」って。

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先日お見せしたモノクロの八高線DD51、自分自身ちょっと火がついた感じです。

「カラーポジ」で振り返ってみたいと思います、年度・月はちょっとバラバラですが・・・


カッコよかったですね、以前にも書きましたが寄居〜高麗川間は約半数が重連でした。

荷はセメント関連・バラ積みの石灰等、高麗川にはセメント工場までの引込み線があり、ここも担当。

全盛期の荷の重さと途中点在する25/1000の勾配など対応するための重連運転だったと思います。

ただ自分が見ていた頃は単機の列車の方が荷が長いものもあって、

送り込み回送兼なのかな?なんて思った列車もあったものです。


あの「奇跡」の平成お召し・山田線や釜石線の時、高崎のDD51が抜擢されたのは驚きでした。

予備機を含めてみな八高線でお馴染みの番機ばかり、どれも見違えるようになっていた。

なんだか八高線での頑張りが認められて抜擢されたようで、なんとなく自分も誇らしく思ったものです。


JR東日本管内だとDD51って高崎だけなんですね、しかも定期運用はなし

いつのまにかこんなに減っていたのか、そんな思いでいっぱい ちょっと寂しいものです。


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