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運転会の余韻もさめないまま、本業の方も忙しく、工作はまだ動き出しません。
そこで、先日行った大井川鉄道の蒸機の写真でも。
朝の新金屋の機関区。
この日は3本の蒸機列車が運転されました。
左で煙を上げているのが、1番列車かわね路11号を牽く、C10 8。
ターンテーブル上には、トラストトレインのC12 164が、火を落とした状態でおいてありました。
こちらが私が乗車した、臨時かわね路13号。
牽引機はC11 190で、トラストトレインのスハフ43×2+ナロ80+オハニ36の4輛編成でした。
こちらは、かわね路1号を牽引して千頭に着いたC11 227。
いわずとしれた大井川鉄道に入った最初の蒸機です。 千頭駅、折り返しの間にホースで給水中です。
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こんばんは。
いいですね〜実はまだ行ったことがないのです。JR北海道のC11より現役っぽい雰囲気ですね。
2011/12/10(土) 午前 0:04
がっちゃんさま、おはようございます。
あら、大井川には行かれたことがなかったですか。
客車も旧型ですから、雰囲気もよいですよ。
釜が小さいからか長年の実績に基づいてか、9月に行ったJRのD51よりも肩に力の入った感じがなく、自然な感じで蒸機を動かしておられる感じを受けました。
2011/12/10(土) 午前 7:26 [ なかむら ]
以前私の乗車した列車も、C11-227でした。その時は客車両数の関係で、電気機関車が連結されてましたが、それでも意外に力持ちの印象でした。
2011/12/10(土) 午前 9:02
T-Jetさま、こんにちは。今回も私が乗ったのは、客車4輌だったので蒸機だけで引っ張ってましたが、他の7-8輌繋いだのは、後ろに茶色の電機がついていましたよ。
2011/12/10(土) 午前 10:34 [ なかむら ]