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昨日はヨコハマ鉄道模型フェスタをのぞいてきました。
16.5mmの大型レイアウトでは、新幹線や京急などが走っていたのはいつもの通り。 カツミブースはいつものように半田付けの実演と製品の紹介。 ステンレス電車2輌セットはちょっと興味引かれます。 昨年は展示もなかったそうなので、それよりは良いというかどうか...。 この夏にプラの9600とセキが再生産されるようです。 ちょっとゲテモノですがゼブラの9600は少し欲しいかも。 富は更にナローを充実させるよう。
うちもこのくらいの地面を作りたいなぁと。 今回、いつものように子供連れの家族で賑わってはいましたが、私の興味を引いたのはこの程度で、30分ほどでさっさと引き上げました。 |
ショウ
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昨日に続き、蒲田の模型ショウの様子です。
天賞堂のブースでは、181系とお召し1号が走ってました。 お召し新1号。 室内も付いて良い感じです。 うちは昔尾久からきたブラスキットがあるので、我慢します。 61号機はカンタムがぴったりですね。 今回は、写真は撮ってませんが、アクラスの80系100/200番台のキットがこのショウに合わせて出てましたので、特価セットにもなってたのでお買い上げ。 他にも少し購入して、それなりに散財してしまいました。 その成果は、そのうちに...。 |
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今更ではありますが、先週土曜日に蒲田の模型ショウに行ってきました。
あまり写真を撮ってませんが、少しだけご紹介。 最近活発に新製品を発表しているトラムウェイ。
C59が20系ブルトレを牽いて走ってました。
前は○鉄工房がキハ47の発表してましたが、そちらがなくなりこちらに移った(?)ようです。 キハ47は4連程度で山陰線をやりたいと思っているので、楽しみです。 こちらはED71。 興味はありますが、たぶん買わないだろうな。(^^;;; それより興味があるのは、やはりこちらのC59。 戦後型はブラスキットもあるので、戦前形はいってしまうかと。(^^;;; EF58のテストショット(?)も各種出ていました。 既に果糖ので山ほど抱えてますが、小窓の青大将は興味あり。 出たときに懐に余裕があれば逝ってしまうかもしれません。 思いとどまる可能性も高いですが...。 レムも興味ありますが、どうしますかね。 |
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今年のJAMの報告も最後です。
入り口入ってすぐにあった、宮下洋一氏のモジュール展示。 初めてその作品をじっくりと見せていただきました。 本などでは何度も見ていますが、しっかり作り込まれた実物はやはりすごいです。 何もコメントつけることもありません。 |
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JAMの展示から、主に気になったレイアウトなどをまとめてご紹介。
鶴見線付近のセメント工場をイメージして作られたというレイアウト。 まさに工場萌えなレイアウトです。 Nで小樽築港の扇形庫を再現されたもの。 ウェザリングもしっかり効いて、素晴らしいです。 こちらは東京運転クラブさんの扇形庫から機関区を再現されたもの。 16番スケールでのガントリークレーンなど迫力満点。 来年はどのように発展されているのかが楽しみです。 |





