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めでたく、三ヶ月かかって、やっとプラマイ0に戻りました。
今月第一週で+に転じてきたので、マイナスポジションを無理に決済しなくていいように増資しました。 |
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早いもので、今週末からまた夏休みですね〜(⌒-⌒; )
また毎日お昼の心配が‥ って、今回はそのネタではなくて。 花子は1学期に学校でプチトマトを育ててたようで、夏休み前になって、鉢をもって帰ってきた。 それと合わせて、1学期の学習の記録‥絵やらなんやら‥。 その中に花子の初俳句がありました。 なつ休み おまつりたくさん やっている 夏にお祭り‥一度しか連れて行ってませんが。・゜・(ノД`)・゜・。 今年はどこか連れてけるかな(; ̄O ̄) ぼーっと、プチトマトをみながら、先日 『パパにとってきたよ‼』 とランドセルも下ろさずに食べさせてくれた一粒だけのプチトマトを思い出しながら、ワタシも一句 きみの手の 温もりほどの プチトマト お粗末(#^.^#) |
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以前ワタシは近所の歯医者で診てもらっていたのですが、「この歯は、ちょっと難しいので、大学病院紹介します。」ということで、たまたま2日連休になっていた平日の一日をかけて大学病院にいったのですが、4人の医者にかわるがわる見てもらい、2度レントゲンを撮った挙句、
「では次回抜歯します。」
といわれ、(通院1時間半かけて、3時間もかけて診察された挙句にこれか><。。。)と嘆き、次回がいつこれるかもわからないので、翌日また近所の歯医者に神経を抜いてもらうことになりました。
それから数ヶ月平日の連休がなかったので、放置していたのですが今年の2月ごろ、どうしても痛くてしょうが無くなってしまって、たまたま連絡がとれるようになった高校時代の同級生J君に即日抜いてもらったのでした。
J君:「ん〜、なんでこの抜歯で大学病院を紹介したか不明・・・・;これくらいなら個人病院でも十分抜歯できると思うんだけど・・・、まぁ・・・そういう病院もあるんだね」
ワタシ:「そういう病院が近くにあるんだよね^0^;」
そこで、治療済みの歯も見てもらったのですが・・・
まぁ、J君も言いにくそうでしたが・・・・
「ちょっと・・・・ん〜・・・全部やり直したほうがいいかもね。どうする?」
ということで、通院することになりました。大学病院よりは近いし、気兼ねなく話せるし、この際全部任せることにしました。
で、先日、小学校で歯科検診。
太郎も花子も、基本的にワタシの寝ている間にお風呂や寝支度、通学をしているもんですから、普段からどれだけ歯磨きを実行しているのかも不明。
案の定二人とも4ほんずつ虫歯が発見されました。
いっぺんに3人見てもらうと時間もかかるので、まずは長期化しそうなワタシと、花子の治療をお願いしました。
初日、花子は雰囲気に圧倒されたか、
もじもじ・・・・もじもじ・・・
口を開く前から、目はうるうる・・・・
こりゃダメだ・・・
ということで、ワタシが歯科助手担当で、いつもの口調で、今からなにがどうなるか説明・・・納得させて終了。
初日はおおきく削る歯もなく、痛いような治療は無かったのですが、次回は麻酔使用とのこと・・・
さて・・・・どうなるのやら・・・・
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先々週あたりに、ドル/円の動きがあまりにもないので、ユーロ問題でゆれている、ユーロ/円の相場に手を出してみました。
最初は慎重に。
感覚としてはドル/円の2倍は動きがあります。でも周期的な動きが出てきたときを狙っていけば、着実に+が出せる。
初めはスキャルピング(1セットの売買の感覚を5分くらいまでの短い間に行って細かい利益を多数狙っていく手法)で、やっていましたが、ココのところ、読みが外れて、マイナスのポジション(売りまたは買いを入れて、決済せず手持ちの状態)が出てしまうので、プラスになるまで1日待ったりすることがでてきたので、いわゆるデイトレード(1セットの売買を一日くらいかけて行う取引手法)も取り入れるようになりました。
が、いかんせん資本が少ないので、ポジションが増えてしまうと、だるまさん状態で、まつばっかり・・・。
これも大事なことなんですが・・・・。
現在ユーロ圏はいわゆるギリシャ問題で、いつど〜んと下落するかわからない状態が続いているので、買いポジション(ユーロがあがるとプラスになる取引)は慎重にならざるを得ません。
で、昨朝までは、その読みがはまり、順調にマイナスを埋め合わせていたのですが、本日、英国債・米国債の利回り低下を引き金に、これまで、60銭/日くらいの上下幅だったのが、前日23時〜本日1時くらいの間に1円40銭も下落><。。。
直前はずっと下げてきていたので、戻りを期待して買いポジションをいれたばかりでした><。。。。
あっという間に、昨日おおきく取り戻していた分の倍のマイナスが・・・。
FX恐るべしです。
ここで慌てて決済すると、あとがつらいので、焦らずにどこまで待てるか・・・・、今週のクローズ明日の午前5時くらいまでにマイナスの一番すくなくなるタイミングを見計らってみたいと思います。
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先にも述べましたが、町中を歩いていると、どんどんインド人が声をかけてくる。
『ジャポネ〜?ネパ〜リ〜?』
『ウォルタ〜ル?ジュ〜ス?ホウテ〜ル?』
ほんとに10mと声をかけられずに歩くことは至難の業。
砂埃と、牛の落し物の匂いに包まれながら、インドを彷徨っていると、『異邦人』の曲を思い出す。
とにかく、小学生くらいの子供たちまで、客引きに一生懸命。中には5歳くらいの子供も。
それぞれが、家計を助けるべく、一生懸命客引きをする。
インド人特有の鋭い目つきで。
目つきは鋭いが、澄んだ瞳と、優しい語り口調に、つい気を許してしまい、結局行き場のない私は5歳くらいの男の子についていってみることにしました。
何分かで、彼のうちのお店に到着、カウンターのこちら側の椅子を勧められるままに、座ってみる。
彼が、向かい側にすわって、こっちをジィ〜〜〜ット見つめている。
人懐っこい目で・・・・。
とおもったら、いつの間にやらワタシの背後にゴッツイお兄さんが^0^;
ごついお兄さん:『ハイ、ジャパニ〜、ハウア〜ユ〜!?ワッドゥユゥワン?ジュエルィ〜?カルペッ(カーペット)?』
ワタシ:『この子についてきただけ。特に欲しいものはないけど、どんなものがあるか見せてみて。(イン英語)』
ごついお兄さん:『OK.NOプロブレェ〜ム』
とまぁ、15分いろいろやりとりして、いろいろ見せてもらいましたが、特にぜいたく品に興味もなく、そろそろ店をでたいなぁ・・・・と思ったころにはなんと、
お兄さんが増えて囲まれてる^0^;
ただし!、ワタシは死んでも・・・・の覚悟で来てますので、怯みません・・・
どうしても何か買っていけ!と返してくれないので、ひとつ提案してみました。
ワタシ:『お金そんなに無いから、この店で一番安いもの見せてくれ、それを買うお金をワタシが今持っているなら、ワタシと腕相撲して、ワタシが負けたら買うよ。』
とまぁ、なんだそりゃ?な駆け引きに出てみたのでした。
そしたら・・・いろいろ見せてもらったうちの一番安い石ころ?まだ磨いてなさそうな、黒曜石のような石ころを持ってきて、それを10ルピーで買う約束の元、イザ勝負・・・・・
大学に入ってからというもの、これといってスポーツもしていない私が、採掘場で働いてそうなお兄さんに勝てるわけもなく^^;
なんとか10ルピーの損失で、店を後にすることになりました。
しかしまぁ・・・なんだかんだと、2時間くらいはやりとりしたかな。。。
それを考えると、10ルピーはかなり安い見物料だったと思いませんか?^^。
店を出て私は考えた。。。
入学前の子供が客を引き、大の大人が2人がかりで、2時間かけて客を落として10ルピー(40円くらい?)。。。
まぁ、うまくいけば、その何百倍ものお金を手にするんでしょうけど、相手がワタシだっただけに・・・。
どんだけ頑張るんだインド人!
生きるのに一生懸命なのが伝わってきました。
ワタシも頑張らなきゃいけないな・・・・
《つづく》
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