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詳しくはhibipaさんの記事をご覧ください。
児童扶養手当自体にも、異論反論はあると思いますが、私自身、離婚直後仕事のない、出来ない状態が1年半続き、非常に困った事態になりました。
やっぱり自分が困った経験があると、この制度自体の存在意義は大きいなと思います。
離婚することで、子供たちに負担がかかるのは目に見えていたので、最後まで離婚には反対しましたが、それでもダメでした。有り金全部使って、浮気して、慰謝料も払わなければ養育費も払うつもりもない。そんな母親の元に生まれてしまった子供は不幸になれよ!っていう世の中は間違ってると思う。
お金があって、ヘルパーさん頼めりゃ別にそんなものはいらないんでしょうが、0スタートで子供はいて・・・ほんとに途方に暮れたので、制度としてそこに救いがあることはワタシは絶賛します。
あのときのことが思い出されて、すこしぞっとしてますが、hibipaさん他今回の制度成立に向けて活動されてきた方々の行動力・活動に感謝します。 |
ひとり親家庭について。。。
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先日参議院で法案が通過した、 児童扶養手当法改正案 が、26日 衆議院で自民・公明両党により棄却されました。 理由は、「事前の説明が不十分」とのこと。 正論なのかもしれないけど、渦中の一人としては、今度の選挙はこの両党には 投票できないな。。。
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離婚して引越。転職も余儀なくされ、前職は退職。 |
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子供用の本っていろいろあって、 「あ〜、これ自分が小さい頃も読んだな。。」なんて思いながら、 みたりしません? 新しい本もたくさん出てるようなので、 結構飽きなかったりしますが、本屋で立ち読みするには数が多すぎる^0^。 参考までに・・・。
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待機児童問題については、私も離婚引越当初とても困惑していました。 市役所に、「子供の入園が決まらないと、仕事も探せないし、生活できない。」と 訴えましたが、「空くまで無理です。」のような返事。 元嫁にすべてを使い尽くされていた私としては、ほんとに路上生活スタートか? っていうくらいのところだったので、唖然としました。 担当者は私の訴えに耳を傾けているようには感じましたが、 制度的にやっぱり「無理。ポイント的に高くても、開かなければ・・・」の返事でした。 FJ活動日記を読むと、待機児童が存在すること自体、違法状態であることがわかり、 今年8月に引っ越すかも問題が勃発している私としては、再びメラメラと 怒りがこみ上げてくるのでした。。。 父子家庭に限ったことではなく、一般家庭においても要保育児を預かってもらえなければ、 即家計に響き、生活に影響を及ぼすものだと思います。ましてや、シングル家庭には。。。 交通費すらもったいないで、なかなか出かけられませんが、少しでもみんなが 養育問題に触れてもらえたらと、とりあえずリンクおいておきます。 一度覗いてみて下さい。 |



