心の帰郷・・・24年

本当に好きだと実感する毎日。。

高校時代・・・☆彡

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全12ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

高校卒業まで・・。

ゆいの家族・・とうか・・家系は・・みんなそうかもしれないってことがあります。


(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ゥィゥィ♪




家系というと大げさかな〜(-ω-;)ウーン



でも得したよ!!


ワーイヽ(-ω-ヽ)(ノ-ω-)ノワーイ













それはなにかと言いますと。






















「脇毛」














高校卒業まで生えてこなかったの〜







(/。\)イヤン!ハズカシイ














でも本当に楽チンでしたよ。


高校のときは皆さんも知ってるようにゆいはバスケのマネージャーしてたんだけど


選手のみんなは


「お手入れ大変〜明日試合だし〜(*ノω<*) 」





ってことがあったけど〜ゆいはなにもなし〜!!

勿論ゆいはマネーシャーだからお手入れすることもないんだけどね〜


( ̄ー ̄;)ゞ

















女の子ならわかるよね〜

| ̄ω ̄A;アセアセ

















でも・・専門学校に行くようになって・・気がつくと・・あれれ??


|||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| まじ〜〜?














一本・・二本・・ってあるじゃない〜!!






o( ̄Д ̄o)(o ̄Д ̄)oドーシヨドーシヨ














おかあさんは・・


「三本のみよ〜( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン!」



って未だに言ってますが・・。










お姉ちゃんもほぼなくって・・妹もあるけど少ない・・

これって家系?遺伝だよね〜。


















昨日20000HITを踏んでくれた「にやさん」にプレゼントを贈ったんですよね〜

無事に届いたようで安心。

初体験です・・。

高校の時ですよ・・(*/∇\*)キャ

こんなこと話しちゃっていいのか〜おぉーo(* ̄○ ̄)ゝーーーーーーいっ!って自分に突っ込みを入れて


(*≧m≦*)ププッ





ゆい17歳です。

(*/∇\*)キャ



相手は友達のお兄ちゃんの友達。

24歳です。

車も勿論持ってるし〜17歳のゆいからしたら大人〜だったな。



すきって思ってたけど好奇心の方があって初めてのラブホ。

(*/∇\*)キャ


なんとなく、断われないし・・興味もあったんですよね。

クラスの女の子の中では何人かから話だけ聞いてたけどゆいはそこまで興味もなく・・

でも年上の彼氏ってリードしてくれるし、そういう 雰囲気に持っていくのも上手なような・・

(*≧m≦*)ププッ






今から思えばありきたりなラブホだったけど、その時は何見ても

「すごい〜(*ノノ)キャ」


ってテンション↑でしたよ。


そして・・

キスして・・


(*ノノ)キャ・・


(*ノノ)キャ・・




感想・・はといいますと・・


Σ(>д<) イテッ!!


って何処がって・・頭です。


頭って思ったあなた〜なぜかといいますと・・


だんだんベットの上に上がっていって・・頭がゴンゴン当たってたの・・

。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。


それでも気がつかず・・彼ったら・・ンモォー!! o(*≧д≦)o″))




勿論痛くって・・おまたに何か異物感もあったりして・・(*ノノ)キャ

忘れられない初体験です。


( ̄∇ ̄;)ハッハッハ




皆さんの初体験どんなでしたか??

って言えないか〜な・・(*≧m≦*)ププッ

ゆいには同じクラスでマネージャーしてる女の子がいました。

その女の子をさえみちゃん(仮名)と言います。


選手だったんだけど、体調が良くなく、選手としては無理だと言うことで

バスケは好きだからってマネージャーとして席を置くということになりました。




ゆいとさえみちゃんはそこまで仲良しではなかったけど、バスケは好きだと言うことは同じだったので

クラブの間は良く話をしてました。

( ̄ω ̄)(ーωー)( ̄ω ̄)(ーω−)ゥィゥィ♪

マネージャーの仕事は結構ハードなので・・しかも男バスと女バスの両方掛け持ちマネージャーだから。












ゆいが・・健太郎君に告白らしきものをして三日位たって・・

健太郎君と同じクラスのバスケット部の女の子がこんなことを言ってたんです・・。

それを・・ゆいは聞いてしまったの・・

クラブに向かう途中に・・







「健太郎君って・・ずっと先輩のこと好きだったみたいだよ〜」

「そうなんだ〜」

「マネージャーしてる先輩だよ〜」

「そうなんだ〜だから同じ年の子から告白されても断わったんだね〜」

「みたいだね〜」


「それって・・さえみ先輩らしいよ・・」








こんな・・会話ですよ・・

ゆいは・・

ずっと見ていた健太郎君がずっとゆいのとなりにいたさえみちゃんのことをずっと見ていたんだ・・

って・・思うと・・


なんともいえない気持ちになりました。


さえみちゃんにはずっと付き合ってる男の子がいたし・・

健太郎君の思いは届かない・・

せめて思いが届いたら健太郎君うれしいだろうな・・・


だけどさえみちゃんに付き合ってる人がいるの知ってるのにずっと好きだったんだ・・。


辛かったんだろうな・・

でも好きな気持ちは変わらなかったんだな〜

ゆいと同じ気持ちでずっといたんだね〜届かない思い・・。






ゆいは健太郎君を見てその健太郎君はさえみちゃんをずっと見てたんだ・・。


そういえばあのお祭りにもさえみちゃん来てたから・・

健太郎君はとても嬉しかったんだろうな〜

写真にも写ってたあの笑顔は・・さえみちゃんがいたからかもね〜









色んな思い出が頭を駆け巡りました。




そして涙と共に・・健太郎君への思いを断ち切ろうと思いました。


特別な存在にならなくても、健太郎君の中ではマネージャーのゆいさんってことでいい!!って。

そしたらまた何かの時に会えるかもしれない・・って心の中のずるいゆいがそう思ってました。








そしてゆいは進学へ・・

健太郎君は高校生活を・・




そして・・


二年後・・


もう一度出会う2人・・。


あの頃よりは少しだけ大人になった2人・・

さて・・

どうなるんでしょうか・・



続きは・・又今度。

健太郎君とは微妙な関係のまま時間は過ぎていきました。


ゆいは高校三年生に・・健太郎君は二年生になってました。

なにげなく過ごした一年でした。


そしてゆいの近所のお祭りがあり・・何気なく・・

ゆい「家に来る??」


っていうと・・


健太郎君「うん!!(o^∇^o)ノ」


って・・ゆいだけ…o(;-_-;)oドキドキでした・・。



まあ他にもゆいの友達も一杯いたから2人きりになることはなかったんですけど・・

(●´ω`●)ゞエヘヘ


でも一緒に写真撮ったりしたんだよね〜( ̄ω ̄)(ーωー)( ̄ω ̄)(ーω−)ゥィゥィ♪


それが凄くうれしかったんですよね。




そして・・バレンタイン。


今度は健太郎君だけに作ったハートのチョコレートケーキ。

喜んでくれるかな・・(*/∇\*)


…o(;-_-;)oドキドキ・・

健太郎君のお家まで持っていきました。





ゆい「あの・・これ・・(///∇//)テレテレ」

健太郎君「・・・ありがとう・・」


ゆい「(///∇//)テレテレ・・おいしいかわからないけど・・」

健太郎君「ううん〜きっとおいしいよ〜」



ゆい「あの・・すきです」

健太郎君「・・・・・ありがとう・・」













その日は何も言わず・・何も言われませんでした・・。

ゆいもそれでよかったんです。

すきって気持ちを伝えられたってことが嬉しかったんです。

そりゃ〜付き合えたらとかって思ったこともあるけど・・(●´ω`●)ゞエヘヘ





でもそれから数日後にものすごい事実を知ってしまうんですよね〜

それは次に又お話しますね・・・。

イメージ 1

高校の時ちと気になる存在の男の子がいました。

好きと言うのではないんだけど、弟みたいな存在。

( ̄ω ̄)(ーωー)( ̄ω ̄)(ーω−)ゥィゥィ♪


実際の弟はいないので本当はどうなのかはわかりませんけどね・・。


その男の子の名前は健太郎君と言いました。(仮名)

ゆいより一個年下でバスケットの選手です。

ということは・・クラブで毎日放課後は会ってました・・。



話はいつも面白くて、みんなと話す時も2人で話す時も楽しい会話でした。

話していると・・なんとゆいのおじいちゃんと健太郎君のおじいちゃんが兄弟ということがわかり・・

ぉお(゚ロ゚屮)屮

親戚だったんだ〜(〃^∇^)o_彡☆あははははっ

見たいな感じでした。


話は弾み・・携帯で話したりするようにもなりました。


その時こんな話をしてきたんです・・。


「僕はお父さんとお母さんがい〜ひんねん。いるんだけど、飲んだ暮れの親父だったからそれを見かねた

おじいちゃんがお母さんに「もうわかれた方が良い」って離婚になった・・。だから本当のお母さんは今

違う人のお母さんになってるん。寂しい・・・」





ゆいは・・毎日見せてる健太郎君との違いをその時感じ・・なんだか胸が熱くなりました。

心に中ではそんな風なこと思ってたんだ〜って・・。



そして・・このお話はゆいのおかあさんから聞きました。

「健太郎君は一個上のお姉ちゃんと仲良しで・・両親がいなくて祖父母に育てられたんだけど、

そのお姉ちゃんがよく出来たお姉ちゃんで、小学校の参観日に健太郎君の教室に行ったんだって・・

きっとみんなお母さんやお父さんが来て寂しい思いをしたらいけないだろうって・・」



ゆいはその話を聞いたとき涙が出ました・・。






そして・・ゆいが高校二年のバレンタイン・・

初めて手作りのケーキを作りました。

ハート型の。

照れて健太郎君にだけ渡すことができないのでマネージャーからバスケの男の子へ〜ってことで

みんなで食べて貰いました。


ずっと健太郎君が食べてる姿見てたように思います。

嬉しそうに食べてくれてる〜って(*´∇`*)



そして・・


「美味かった〜今度は僕にだけ作ってくださいね・・先輩」


って帰りに言われました。

(*/∇\*)





嬉しい〜バレンタインでした。

そしてこのお話また続きます・・。

全12ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
yui*e_*
yui*e_*
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事