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危険な国をランキングしてます。最新更新 2018 02

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人擬き  金光京淑(かねみつ きょんす) 夫人
人間としての常識が通用しないことを評したもの。
フィクションの世界に出てくる人間を装う妖怪。
 
 
伊良部 秀輝  没年月日 2011年7月下旬(満42歳没)
2012/01/16
伊良部メジャーリーグ在籍6年間
メジャーリーグ年金制度 (5年以上で有資格10年で満額 年間2000万円)
メジャーリーグ中に14億円以上を稼いだと言われる
その後星野監督の温情で阪神タイガースで2年間活躍 2004年まで
アメリカで順調だったSUPER UDONというFC事業が韓国人(嫁関係者?)の乗っ取りに遭い自ら廃業にする
乗っ取りをはかった韓国人とのトラブルの後になぜか在日嫁が子供2人つれて別居
しかも頑なに離婚は拒否? (保険金自殺免責期間2年間過ぎれば病死扱いで保険金がでる)
伊良部 自殺?
ロス郊外で行なわれた葬儀に日本から駆けつけた伊良部の実姉と妹が入場を拒否される
香典はすべて嫁と母親が徴収
その後四十九日も終わらないうちに伊良部氏本人の遺言である
父親の母国ロスのリトル・トーキョーにある東本願寺別院に納骨希望に対して
鬼嫁は無縁仏したったと伊良部氏の実家に連絡
自宅前のファンや教え子たちの献花が何者かに蹴散らされ追悼文も破られる
↑後に嫁が自殺者の家がばれるからと指示してやらせたことが関係者から判明
嫁主催の追悼イベントが去年12月中止に
 理由は無縁仏隠して会費2万円をとろうとしたのがばれたから
無縁仏にされた事実がツイッターで日本人に急速に拡販中
嫁の家族がブログで卑怯者発言
現在に至る
 
 
 
 
故・伊良部秀輝自宅前の献花・手紙がゴミ箱に捨てられた理由
2012.01.16
速球投手として日米球界を沸かせた伊良部秀輝氏(享年42)が、昨年7月27日、ロサンゼルスの自宅で首を吊って自らの命を絶ってから約半年。彼は今、千葉市内のある寺で身寄りのない「無縁仏」としてひっそりと眠っていたことが明らかになった。
死の直後、ファンや関係者によってロスの自宅前に供えられた献花やお悔やみの手紙が、ゴミ箱に捨てられていたというできごとがあったが、
「京淑(きょんす)夫人の指示で撤去されていたようです。伊良部の草野球仲間が、夫人に“せっかくの献花をなぜ”と聞いたところ、“自殺した家を知らせるようなもので迷惑だ”と答えていた」(伊良部氏が常連だったロスの飲食店オーナー)
 
 
 
嫁と実家の確執の末に伊良部秀輝氏の遺骨が「無縁仏」に
2012.01.13
昨年7月27日、ロサンゼルスの自宅で首を吊って自殺した伊良部秀輝氏の亡骸は現地で火葬され、「本人の希望で、ロスのリトル・トーキョーにある東本願寺別院に納骨されることになっていたはず」(在米のスポーツジャーナリスト)といわれていた。
 
無縁仏とは、弔う身寄り(親族や縁者など)がいない死者・墓のこと。同寺は、近年の少子化や独居高齢者の増加などで墓の継承・管理に不安を持つ者の遺骨を預り、永代供養を行なっている。しかし、伊良部氏には京淑(きょんす)夫人という家族がいるはずだが……。
納骨された経緯を聞くと、驚くことに住職夫人はこう説明するのだ。
伊良部さんの奥様と、そのお母様が遺骨をもってお見えになり、無量寿堂に納めていかれました。あとのことはご遺族にお尋ねください」
一体どうしてこのようなことになったのか。背景には複雑な人間関係が横たわっていた。 本誌は伊良部氏の実姉に話を聞くことができた。彼女は伊良部氏が無縁仏になっているのを認めた上で、経緯を語り始めた。自殺の直後、ロス郊外で行なわれた葬儀ではこんな一幕があったという。
「遺体の検視を終え、京淑さんと2人の子供の立ち会いのもと、弟は荼毘に付されました。私は弟の顔をひと目見たいと思い、妹と日本から駆けつけたのですが、受け付けをする方から“奥さんがすべてを取り仕切っているので”と、入場を拒まれてしまったのです。諦めきれず、妹と2人で交渉したのですが、結局、弟の顔は見せてもらえませんでした」
失意のまま帰国した実姉らを待っていたのは、さらにショッキングな展開だった。葬儀から1か月も経たないうちに京淑夫人とその母親が伊良部氏の実家に姿を現わしたのだという。
「お義母さんが一緒に来られて、ウチの両親に対し、一方的に“ここ(寺の名前)に(骨を)入れました”と告げられました。四十九日も終えていない状況で、何が何だかわからず、こちらとしては到底納得できませんでした」
 
 
 
 
「SUPER UDON」
伊良部氏が引退後、ロスのトーレンスで「SUPER UDON」といううどん屋を

やっていたのは報道されてる通りですが、

このうどん屋、かなり人気店であったのに突然閉店したのは

人に騙されたから、とあるが、

ではいったいどんな人に騙されて閉店になってしまったのかという

真相について話したいと思います。

「SUPER UDON」は開店当初から人気を呼びかなり繁盛していた。

そこで伊良部氏らは「SUPER UDON」をフランチャイズにして店舗を拡大していった。

2店、3店目の出店も順調だったが、

そのころ、ある韓国人が「SUPER UDON」のフランチャイズになりたいと話をもちかけ

その出店権利を買ったのである。

と、ここまではよくある話ですが、

しかしながら、相手は世界一ダーディな韓国人。

ウソ、だまし、捏造、金のためなら魂も売る人たちですから

一旦に手に入れたおいしい商売ならやりたい放題です。

たとえば「うどん屋」であるにもかかわらず

日本のうどんのイメージをぶち壊すような

キムチなどわけのわからない韓国料理を出したり」

「SUPER UDON」の本家は私たちです、みたいな

まさしく「軒を貸して母屋を取られた」わけです。

もちろんこんなことは契約違反以外の何ものでもなく

日本の伝統食「うどん」にこだわる伊良部氏らとたびたび衝突

その後も、警告を無視してのらりくらりと営業を続けたため

伊良部氏がブチきれて「SUPER UDON」自体を廃業してしまったとのこと。

これによって「SUPER UDON」という名での営業を阻止したのが

個性派の伊良部氏らしい。

悪意のあるマスコミには借金で失敗したとか

共同で始めた「日本人」の友人に騙された、みたいに書いてありますが、

「SUPER UDON」の閉店の真相は韓国人ともめて嫌気がさしたことが原因。
 
 
 
 
 
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――このまま日本に戻らず、アメリカに永住する予定ですか?

伊良部  家族がこちらの生活がいいと言っているんで。ぼくとしては日本に帰りたいです。英語も話せないし。もし話せたとしても日本がいいですね。日本が好きですから、テレビ番組も面白いし、四季もあるし。

 
 

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