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韓流

韓国女の年商1億超 「都営住宅」からタクシー通勤
2013.5.19 22:28 msn

 東京・歌舞伎町の韓国人クラブの経営で、少なくとも1億2700万円の売り上げがありながら無収入を装い生活保護を受給していたとして、警視庁組織犯罪対策1課は詐欺の疑いで、クラブ「パートナー」経営で韓国籍の許愛栄(ホ・エヨン)容疑者(54)=東京都新宿区戸山=を逮捕した。警視庁によると、許容疑者は「お金をいっぱいためたかった」などと供述。許容疑者の年商は1億円に上っていた可能性もあるが、生活保護の不正受給のみならず、生活困窮者のための「都営住宅」に住んでいたという。

 逮捕容疑は平成24年7月、新宿区の福祉事務所に「C型肝炎のため働けない」などと虚偽を申告。同年8月〜25年4月、生活保護費計約138万円をだまし取ったとしている。

 許容疑者は17年3月から生活保護費を毎月14万円受給。25年4月までに総額約1390万円を受け取っていた。当初は実際に働いていなかったとみられるが、20年9月から同店の前身となるクラブを経営。その後も、収入状況の確認審査がある度に「無収入」とする虚偽申告を繰り返し、生活保護費計840万円をだまし取った疑いがある。

 外国人で生活保護を受給できるのは「日本人配偶者」「永住者」「永住者の配偶者」「定住者」など。許容疑者が生活保護を受けられたのは、2年に日本人と結婚。12年に離婚したが8年には既に「永住者」資格を得ていたからだ。



許容疑者の店は、クレジットカードによる売り上げだけで、総額1億2700万円に上っていたことが確認されており、現金収入も合わせると、さらに利益を上げていたとみられる。

 警視庁は今月17日、同店を家宅捜索し、入管難民法違反(不法就労)容疑で29〜34歳の韓国人ホステス3人を逮捕。同18日に詐欺容疑で許容疑者を逮捕した。

 一方で許容疑者は、男性客に「ホステスの店外デートは3万円」と持ちかけていたという。捜索直前にも、来店間もない男性客とホテルを往復する韓国人ホステスが確認されている。

 許容疑者が管理売春を行っていた疑いもあり、警視庁関係者は「年商1億円はあったのではないか」とみる。


許容疑者はだまし取った生活保護の受給実績を盾に、入居者の所得制限(2人世帯の一般家族の場合は年間227万6千円)がある格安の都営住宅に入居。家賃を節約する一方、店まで2キロ弱の距離を毎日“タクシー通勤”していた。

 都営住宅は築40年ほどが経過した10階建て。住民によると、生活保護や年金受給者が多く住む。派手に化粧をし、高そうな服を着てアパート前からタクシーに乗り込む許容疑者を見かけた女性(71)は「ホステスだと思ったし、収入があるのになんでここに住んでいるんだろうと不思議だった」と話す。




新宿区福祉事務所は「日ごろから家庭訪問や面接を行い、生活状況を把握して、適正な支給に努めている」とコメントしたが、男性住民(77)によると、許容疑者は1年ほど前まで何度も、自宅前の廊下にまだ真新しいタンスやソファを粗大ごみとして出しっぱなしにしていたという。「みんな爪に火をともす生活をしている。行政はきちんと確認すべきだ」と憤りを隠さなかった。

 警視庁では、「ためたかった」はずの預貯金が見つかっていないため、「消えた資金」の行方を追っている。警察幹部は「十分すぎる収入がありながら、生活保護を受け、都営住宅に住んでいたのは、まさに“やりたい放題”だ。不正は徹底した摘発で根絶しなければならない」と強調した。

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2009-06-25 02:05:41 
日本人女性を強姦・監禁、韓国の男を逮捕=バンコク都・チェンライ県
テーマ:性犯 6月24日18時30分、タイ北部チェンライ県のチェンライ郡警察署に、観光の日本人女性(23歳)が、韓国籍の男に数日間監禁され、強姦されていたことを通報した。チェンライ郡ロープウィアン町のチェットヨート寺院通りにあるバーンブアゲストハウスの1号室から逃げて来た、と言う。
日本人女性がタイ人女性のガイドを通して打ち明けた内容によれば、6月11日にバンコク都チャナソンクラーム区のカオサン通りで、日本語を話せる韓国籍の男と知り合った。翌12日、カンボジアを旅行中、その男と偶然に再会。旅の資金にお互い限りがあった為、折半して一緒の宿に泊まった。それから三日間一緒の部屋で寝泊まりし、タイに戻った後もバンコクセンターホテルに同じように折半して泊まった。この時まで、男は紳士的で、やましい事は何も無かった。
だが、6月16日の夜、男に力尽くでレイプされた。そして、パスポート、お金、旅行鞄を取り上げられ、ホテル客室内で鎖に繋がれ、監禁された。それから毎晩レイプされ、回数は十回を超えた。6月21日、ツアーバスでチェンライ県に連れられ、バーンブアゲストハウスに泊まり、またレイプされた。脱走を試みると殴られたが、何とか隙をついて脱走に成功。警察当局に助けを求めた、と言う。
チェンライ郡署の署員は、ツーリストポリスと協力し、バーンブアゲストハウスの客室内で、韓国籍の男(41歳)の身柄を確保。所持していた被害者のパスポートや衣類を証拠として押収し、チェンライ郡署に連行した。男は全面的に犯行を認めている、と言う。










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2012 06 セブ島で20代の日本人女性2人が韓国人男性2人から強姦される














2004 密陽女子中学生集団性暴行事件














名私立ママ友だまし360万円…セレブ40歳ママのとんでも韓流不倫旅行の破天荒
2013.1.26 12:00 msn
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「エルメスのバッグを格安で仕入れられる。私たちだけの秘密よ」。次女が通う幼稚園の「ママ友」グループに嘘の話を持ちかけ、4人から計359万円をだまし取った女が1月、大阪府警に逮捕された。現金を振り込んでも商品は届かない。ばれるのは時間の問題だったが、女は催促してくるママ友を巧みにはぐらかし、「もっと良い商品がある」とさらに詐欺を重ねていた。集めた金の行き着き先は韓国人ホストクラブ。女はさらに夫の目を盗んで“韓流ホスト”と韓国旅行へも出かけていたという。

事件は平成21年4月、弁護士や開業医ら富裕層の“セレブ”の子息が多く通う大阪市内の有名私立幼稚園で始まった。同園は年少、年中、年長の3学年で計15クラスあり、各クラスからPTA役員を1人選出する決まりがある。
 子供が入園したばかりで一緒に年少クラスの役員になった4人の母親は会議で1人の女と出会った。それが、大阪市天王寺区の無職、谷川はるみ容疑者(40)だった。「とにかくよくしゃべり、大声で場を取り仕切る。威圧感がすごかった」。こう被害者の1人が振り返るように、谷川容疑者はその押しの強さもあり、年少組役員のリーダー格に収まったという。
 一方、有名私立幼稚園ということもあり、運動会やクラスの催しなどイベントも多く、役員会議は毎日のように幼稚園で開かれた。役員らは次第に園外でも食事をするなど親交を深め、仲良しのママ友グループになるまでにそう時間はかからなかった。
 谷川容疑者が「裏の顔」を見せ始めたのは、入園から半年がたった10月だ。幼稚園の会議室で雑談をしていたところ、ママ友たちにこんな話を突然持ちかけた。「友人のバイヤーがフランスに直接買い付けに行っているから、エルメスのバッグが格安で手に入る」。周到に準備をしていたのか、正規のパンフレットを開き、女性が憧れる高級ブランドの中でもひときわ高価な約240万円の通称「クロコダイルバッグ」を指さして「50万円で買える」と吹聴した。
半信半疑ながらも興味津々なママ友たちに「バイヤーが実際に買い付けに行く時にまた教える」と話してその場はお開きに。そして谷川容疑者が満を持して犯行に及んだのは翌年1月だった。「購入の見込みがたった。バッグが欲しかったらバイヤーの口座にお金を振り込んで」と複数のママ友を勧誘した。長女が3月に卒園を控えていた主婦(41)には「卒園式にはきれいなエルメスのバッグを持って出たいやろ」と耳打ちし、女心をくすぐった。
 主婦は1月25日、憧れのクロコダイルバッグなど2点の購入代金として計75万円を谷川容疑者の指定した口座に振り込んだ。さらに、37〜42歳のほかの3人も26、27日、別のバッグ2点の代金としていずれも50万円を支払った。販売価格約95万円のケリーバッグと約100万円のバーキンがともに25万円という破格の値段設定だった。
 しかし、谷川容疑者が商品が届くと言った3月になっても、バッグは一向に届けられない。ママ友たちが谷川容疑者に問い合わせても「バイヤーの手続き上の都合で遅くなっている」とはぐらかされるだけ。それでも同じ幼稚園のPTAの役員ということもあり、事を荒立てるわけにはいかない。強く抗議できないままでいると、ある時、谷川容疑者から個別に電話がかかってきた。
 「実はもっと良い商品がある。この商品は6月に必ず届くし、あんたにしか教えないから」。以前に注文したバッグも届いていないにもかかわらず、グループの3人は谷川容疑者の話を真に受けて、5月6〜27日、バッグや財布の代金として25〜50万円を振り込んでしまう。
 当然のことだが、6月になっても商品は届かない。谷川容疑者はそれでも勧誘を続け、39歳のママ友は9月にもバッグの代金として19万円を振り込んだ。谷川容疑者は「バイヤーが飛んで(夜逃げして)しまった。あの人もかわいそうやねん」などと嘘に嘘を重ね、ママ友たちが注文のキャンセルと返金を求めても頑として受けつけなかったという。
ママ友たちは結局、弁護士に相談。弁護士は警察に被害届を出すよう勧め、24年11月、4人はようやく、「商品が届かず返金にも応じない」として大阪府警天王寺署に詐欺罪で刑事告訴。谷川容疑者は25年1月にスピード逮捕された。最初に現金を振り込んでから約3年が過ぎていた。
谷川容疑者は当初、同署の調べに「金は確かにバイヤーに渡した」と容疑を否認した。実際、谷川容疑者はその女性バイヤーと連名で「商品が届かなければ返金する」という手書きの誓約書を被害者に渡していた。
 しかし、同署がバイヤーの勤務先として書かれていた会社名や住所を調べると、すべて架空で実在せず、女性バイヤーの連絡先になっていた携帯電話番号も谷川容疑者自身の名義だったことが判明した。捜査員に問い詰められた谷川容疑者はようやく容疑を認め、「金は生活費や遊興費に使った」などと供述し始めたという。
 これ以降、谷川容疑者の口から出る話に捜査員はあきれるしかなかった。
 捜査関係者によると、谷川容疑者は大阪市内の韓国人ホストクラブに多いときに週3回も通い詰め、一晩で10万円も使うこともあった。それだけではない。23年には2回にわたって夫の目を盗んでお気に入りのホストと2人で韓国旅行に出かけた。旅費や現地での滞在費はすべて谷川容疑者もち。原資は当然、ママ友からだまし取った金だった。
1人あたり50〜119万円を詐取されたママ友4人の中には、3回に渡って現金を振り込んだ女性もいた。1度も商品が届かないのに、なぜ、谷川容疑者をそこまで信じてしまったのか。
捜査関係者によると、谷川容疑者は普段の役員会議ではリーダーシップを発揮していた上、長男と長女も同じ幼稚園を卒園していた。ママ友たちは「この人の言うことなら間違いない」「まさか幼稚園の保護者をだますわけがない」と信用していたようだ。一方で、強気な性格でほかの保護者の悪口をたびたび言っていたといい、「もめると自分の悪口を言いふらされるかもしれない」という恐怖心から、強く商品や返金を催促できずにいたという。
 ママ友の一人は告訴直前の9月、「迷惑かけてごめんな」という谷川容疑者のメールに対し、「気持ち分かるよ。私は味方です」などと返信していた。
 幼稚園という場で知り合ったママ友たちを愚弄(ぐろう)するような犯罪に捜査関係者はこう断罪した。「被害者は最後まで谷川容疑者を信じようとしていた。人を疑うことをあまり知らない優しい心につけ込む本当に卑劣な犯行だ」。
 
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