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場合 到着直後 疲れて寝てる間に やられます。 そんなの普通です。 何故なら 多くの STAFF関係者が ドアの解錠のしかたを知ってるからです。  ハワイの不良達は鍵の束を持ち歩いてるよ。






良いホテルなんですが、間違いなく盗難だと思いました。トランプ インターナショナル ワイキキ ビーチ ウォーク
2016
お部屋から持ち歩きもしていない腕時計とリップがなくなりました。ホテルに確認しましたが残念でありません。
残念ながら…
ホテル内での盗難にあいました。
ホテルもお部屋も眺めめ素晴らしいホテルで感激していたのに…
ハウスキーパーの方々が部屋を何人も出入りしていたので、疑いたくありませんが、
部屋から持ち出してもいないポーチの中身です。
高価な時計と眼鏡…間違いなくホテル内でです。
帰りの際に着けようとしたところ見当たらなく、トランクに入れたのか?と思い帰国後、やはりなく。直ぐに国際電話でフロントにも問い合わせるが、紛失とされ、見つかり次第ご連絡をと言われる始末…。海外は何度も旅行しています。それもハワイは今回で10回目…初めてです。こんなこと。
安心しきり金庫にも入れず、洗面台に置きっぱなしだったのが悪かったですね…。
こんな素敵なホテルでもあるんですね。
他人事ではないですね…。







あのカハラで盗難事件・・最悪です、謝罪さえなし ザ・カハラ・ホテル&リゾートThe Kahala Hotel & Resort
2011
母の還暦祝いの家族旅行でした。4歳と1歳半の子供連れです。宿泊最終日に盗難遭いました。朝食に出かけている間に、お土産のいっぱいつまったスーツケース丸ごと、iPad、iPod Touch、一眼レフカメラ(子供たちの初ハワイ旅行の思い出が全てつまっている)等、総額50万円以上が盗まれました。警察の事情聴取は英語でした。日本人スタッフは全くヘルプしてくれませんでした。日本に帰ってきてからホテルの保険会社(DTRIC)と英語でやりとりした結果、結局保険金の支払いもナシ。ホテル側には責任はないと。は?って感じです。今まで一番安心して泊まれるホテルかと思っていましたが、最悪なホテルです。セキュリティーはゆるゆるだし、コンシェルジュも頼りない。カハラで盗難事件があるなんて誰が思います?部屋に全荷物を入れておける大型金庫があるべきです。子供たちが犯人と鉢合わせなくて良かった・・・もし犯人が拳銃でも持っていたら、と思うと恐ろしいです。家族みんなの命があってよかった。子供たちは初ハワイ旅行で思い出が詰まったデジカメが盗まれ、本当に悲しいです。これから宿泊される方は本当に気をつけてください。カハラホテルは信用に値しません。



ハワイのホテルでの盗難事件
1994
15年前の昔話ですが、誰かの参考になるかもしれないので投稿します。
1994年7月、ハワイ旅行に行ったとき、ホテルで盗難にあいました。
場所は、ワイキキの格安ホテル。帰国前日の日中のことでした。
ホテルでは、昼間ベッドメーキングの時間があり宿泊客は外出します。盗難はその間に起きました。
朝10時頃部屋を出て、午後1時頃部屋に戻りました。
帰ってみると、スーツケースがなくなっていました。さらに調べてみると、クローゼットに入れてあった妻の衣類・靴とアクセサリ類もなくなっていました。現金とパスポートは身につけていたので無事。また、セーフボックスに入れていた品物は無事でした。
その後の警察の捜査で、ホテルの屋上でスーツケースは見つかりました。どろぼうは、非常階段を使ってスーツケースを屋上に持って上がり、物色したようです。スーツケースには鍵をかけてありましたが、写真のように側面をたたき割って、そこから中身を抜かれていました。


それは タイ国境を超えると感じます。







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Canadian found dead in Thai cell wanted for running 'dark web' market


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米、世界最大の闇サイト摘発 アルファベイ 違法薬物など販売 20万人超が利用 Alexandre Cazes
2017 7/21(金) 8:22配信 産経

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【ワシントン=小雲規生】米司法省は20日、世界最大の闇サイト「アルファベイ」を欧州やアジアの司法当局と連携して摘発したと発表した。アルファベイでは摘発時、違法薬物や毒性のある化学物質の販売告知が25万件以上出ていたほか、偽造身分証明書、銃器なども販売されていた。4万人の売り手が参加し、20万人超の顧客が利用していたという。

 司法省は、サイトの創設者でカナダ人のアレクサンドル・カゼス容疑者(25)が居住先のタイで5日に逮捕されたことも公表。カゼス容疑者は拘留中の12日に自殺した。

 カゼス容疑者と妻がタイ、キプロス、リヒテンシュタインなどで保有していた資産は押収された。米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)はカゼス容疑者はランボルギーニなどの高級車10台、1800万ドル(約20億円)相当の金融資産を保有していたとしている。

 摘発にはタイ、オランダ、リトアニア、カナダ、英国、フランスの司法当局と欧州警察機関(ユーロポール)が協力した。オランダ当局は20日、別の闇サイト「ハンザ・マーケット」を摘発したと発表した。

 アルファベイなどの闇サイトは「ダークウェブ」と総称され、アクセス元の場所や端末を特定できないようにする匿名化ソフト「Tor(トーア)」などを使わないと閲覧でない。このため違法薬物などが扱われていても、販売者や購入者の特定は難しい。取引にはビットコインなどの仮想通貨が使われる。















タイで邦人4人死亡 交通事故、中部アユタヤ
日本経済新聞-2017/11/08
【バンコク=共同】タイの警察当局は8日、中部アユタヤで交通事故があり、日本人4人が死亡したと発表した。在バンコク日本大使館も日本人の男性2人と女性2人の死亡を確認した。タイのメディアによると4人は観光客で、ほかにタイ人のガイドと運転手が死亡したという。 タイ警察によると、死亡した日本人は、コメイマ・クミコさん(59)、コメイマ・ヨシオさん(68)、ナリモト・カツヒコさん(65)、ナリモト・ハルカさん(30)の4人。 旅行会社「日本旅行」によると、4人は同社が手配したツアーに参加していた。



ダイビングの邦人女性死亡
福井新聞-2018/01/06
タイ警察などは5日、同国南部のリゾート、パンガーで4日、ダイビングをしていた邦人女性が死亡したことを明らかにした。船のスクリューに巻き込まれたとみられ、警察が事故の詳細を調べている。 在タイ日本大使館も事故の発生を確認した。 地元の病院などによると、女性は吉田沙織さん(37)=本籍大阪府=で、シンガポールに在住。1人でダイビングツアーに参加したという。 小島が多いパンガー湾は、映画007シリーズの「黄金銃を持つ男」のロケ地にもなり、人気のリゾート。

コスタリカ


滝に飛び込んだ22歳の邦人男性溺死、中米コスタリカ
2017.3.2 08:45 産経

中米コスタリカ西部のモンテスマで2月28日、日本人男性が観光名所の滝に飛び込み溺死した。関係者によると、死亡したのは柴田華晶さん(22)=本籍・東京。 現地からの報道や在コスタリカ日本大使館によると、午後1時ごろ滝に飛び込んだが浮いてこないため、他の旅行者らが救急隊に通報。数時間後に発見されたが、すでに死亡していた。1人で旅行中だったという。 現場は滝つぼに飛び込んだり泳いだりできる人気の観光スポット。(共同)

チリ



仏で行方不明の筑波大生、捜査停滞 手がかり少なく
2017年6月24日14時47分 日刊スポーツ

フランス留学中の筑波大生、黒崎愛海さん(21)が行方不明になった事件は発生から半年以上が経過したが、行方特定につながる手がかりは見つからず、捜査は停滞している。チリに帰国した元交際相手ニコラス・セペダ・コントレラス容疑者(26)の出国禁止措置は解け、先行きに不透明感が強まってきた。

 フランス捜査当局は殺人などの容疑で黒崎さんと行動を共にしていたセペダ容疑者を国際手配し、チリ当局に身柄拘束を要請したが、チリ最高裁は「証拠があまりにも不十分」として応じず、フランス側は追加証拠の収集に全力を挙げている。 黒崎さんは昨年12月4日、セペダ容疑者と夕食を共にした後、東部ブザンソンで行方不明になった。当局は周辺でセペダ容疑者が使用したレンタカー、携帯電話の位置情報の解析を進めるとともに森林や運河を含む広大な地域を捜査。積雪や凍結が解けた4月には軍用の特殊犬も使い、大規模捜索を実施した。

 司法専門家の間では、手がかりがないまま長期化すれば、セペダ容疑者不在の刑事公判に踏み切るしかないとの見方も出ている。 一方、チリ側はフランスからの追加証拠と正式な身柄引き渡し要請を待っている状況。最高裁のホルヘ・ダーム判事が2月、容疑者に命じた2カ月の出国禁止期間は既に過ぎたが、出国には申請が必要で、容疑者は依然国内にとどまっている。 引き渡し要請があれば公開審理が行われ、3カ月以内に決定が出る見通し。決定に対しては1度だけ異議申し立てが認められる。(共同)








【チリ現地取材】国際手配のニコラス妹、服に「Fuck You」で報道陣を挑発
デイリー新潮 1/19(木) 8:00配信
ニコラスは、チリの大手携帯電話会社「Movistar」幹部の父、サンティアゴの北約400キロの場所にある観光都市、ラ・セレナの市役所で働いていたが昨年12月に突然退職した母、それから2人の妹の5人家族。両親はラ・セレナで暮らし、ニコラスは、サンティアゴのマンションに2人の妹と一緒に住んでいた。ラ・セレナのニコラスの両親の自宅マンションは、空港から車で20分ほどの住宅街にある。6階建てのマンションが3棟並んでいるうちの、中央棟の6階の601号室。その部屋に、現在はニコラスの妹たちも身を寄せているようだ。昨年末から今に至るまで、日本のメディアがマンションの張り込みを続けているが、ニコラスの母親だけではなく、彼の妹が愛犬の散歩に出かけるところが何度か目撃されたのだ。耳にイヤフォンを装着し、記者の問いかけに応じることはないものの、彼女らの服装から、現状に対する明確な意思が読み取れることがあった。 ある日、マンションから出てきた妹のTシャツの胸元に「Fuck You」の文字が躍っていたのだ。しかも1つではなく、5、6個の「Fuck You」。張り込む報道陣を挑発するかのような装いだったのである。また別の日、マンションから出てきた母親のTシャツの背中には、「Itʼs a beautiful day」という文字が。そこにも何らかの皮肉が込められていたのだろうか。



アニータ、筑波大生失踪事件を語る 「チリ人の男って束縛してくるのよ」
デイリー新潮 1/18(水) 17:00配信
“日本一有名なチリ人女性”といえば、アニータ・アルバラード(44)である。2001年に発覚した横領事件で、日本人の夫に8億円を貢がせ、母国チリに豪邸を建設。日本中を敵に回した彼女はいま、現地でタレントとして活躍している。 アニータへのインタビューは、サンティアゴにある彼女の母親の自宅で行われた。筑波大生の黒崎愛海さん(21)を殺害した容疑で、チリ国籍のニコラス・セペダ・コントレラス(26)が国際手配された事件について、「彼は逮捕されないかもしれない」と語る。「残念ながらチリって未だにそういう国なのよね。一部の特権階級の人たちは、みんな裏で繋がっていて、本人や、その親族が何か悪事を働いたとしても、お互いにかばい合うの」 ニコラスがストーカーのように黒崎さんに付きまとっていた、という報道についても、「チリ人の男って、本当に束縛してくるのよ。とにかく、付き合っている女性は自分のものだという感覚。それが勝手なことをしようものなら――」 と、自身の実体験も披露。今は、カナダ人のパートナーと9人の子どもがいるという。





チリ当局、事件解明に全面協力約束 邦人留学生不明
朝日新聞デジタル 1/17(火) 12:51配信
 筑波大から仏東部ブザンソンに留学中の黒崎愛海(なるみ)さん(21)の行方不明事件で、チリを訪問中の薗浦健太郎外務副大臣は16日にアボット国家検察庁長官と会談し、チリに帰国している黒崎さんの元交際相手のチリ人の男の身柄確保などに協力を求めた。アボット氏は「(日本とチリの)二国間関係を踏まえ、全面的に協力する」と述べた。菅義偉官房長官が17日午前の記者会見で明らかにした。 菅氏によると、アボット氏は薗浦氏に対し、「(身柄)引き渡しに関するすべてのプロセスにおける全面的な協力を約束する」とも述べたという。ムニョス外相も「可能なすべての協力を約束する」と述べたという。







留学生不明、仏警察当局「あらゆる国際的な手段とる」
TBS系(JNN) 1/16(月) 6:07配信
 フランス東部で日本人留学生・黒崎愛海さんが行方不明になっている事件で、フランスを訪問中の薗浦外務副大臣は15日、現地の警察当局と会談し、フランス側が「あらゆる国際的な手段をとると約束した」ことを明らかにしました。 「フランス警察、およびフランス政府は事件解明のために全力を挙げることを信頼していただきたいとの話があった」(薗浦健太郎外務副大臣) 中東和平の国際会議のため、パリを訪問中の薗浦健太郎外務副大臣は、日本大使館内でフランス内務省の警察当局国際協力部門の担当者と会談しました。 この中で、日本とフランス両国がチリ政府の協力を得ることに共通の利益があることを確認した上で、フランス警察当局側がインターポール=国際刑事警察機構を含め、あらゆる国際的な手段をとることを約束したということです。一方で現在、フランス警察当局が進めているチリ当局へのセペダ容疑者の拘束要請の詳細は明らかにされませんでした。 この後、現地時間16日に薗浦外務副大臣はチリを訪れ、ムニョス外相や国家検察庁長官と会談する予定ですが、チリ当局に対しては事件の全容解明に協力してほしいと伝えるということです。 フランスとチリの間には犯罪者の身柄を引き渡す条約がありませんが、薗浦外務副大臣は「そこも含め、両国に様々な働きかけを申し入れる」と述べました。







留学生不明事件、外務副大臣を仏とチリに派遣へ
読売新聞 1/14(土) 20:22配信 
 筑波大3年の黒崎愛海(なるみ)さんがフランス留学中に行方不明になった事件で、外務省は薗浦健太郎外務副大臣をフランス、チリ両国に派遣することを決めた。 薗浦氏は15日未明に出発。同日中に仏政府関係者と会談した後、16日にはチリでムニョス外相らに事件解決への協力を要請する。事件を巡って国際手配されているチリ人の男は、チリに帰国した後、身柄を拘束されていない。







仏・日本人留学生不明事件 チリ当局に「身柄引き渡し」要請
フジテレビ系(FNN) 1/12(木) 11:26配信
フランス検察は11日、事件後、チリに帰国したセペダ容疑者の「身柄引渡し」を、正式にチリ当局に要請したことを明らかにした。記者会見で担当検事は、セペダ容疑者について、「無実を訴えるならば、なぜフランスに来て状況を説明しないのか」と指摘した。捜査当局は、黒崎さんがどのように殺害されたか、具体的に把握できておらず、遺体発見が大きな鍵を握るとみて、範囲を広げて捜索を続けている。



仏で行方不明の筑波大留学生 国際手配チリ人のストーカー気質
2017年1月11日 5時59分 デイリー新潮

ニコラスには、2014年4月から15年3月まで特別聴講学生として筑波大に留学していた過去があり、「黒崎さんとは、大学が承認している語学クラブで知り合い、交際するようになったようです。彼は15年3月に留学を終えるとチリに帰国しましたが、その後も黒崎さんとの交際は続いていて、黒崎さんに会うために幾度となく来日し、わざわざ筑波を訪れていたといいます」(筑波大関係者) 黒崎家の事情を知る関係者もこう証言する。「一昨年、親族が集まった飲み会に愛海ちゃんはニコラスを連れてきていた。彼とは家族ぐるみの付き合いで、彼女の母親も彼のことは知っている」 そんな2人が別れたのは昨年5月。「その年に入ってから、黒崎さんは恋人からの暴力に悩んでいる、と漏らしていた。別れた原因はこの辺りにあるのかもしれません」 と、先の筑波大関係者は明かすのだが、“気になる情報”はまだある。黒崎さんの友人に聞くと、「ニコラスは、確かに優しくて話しやすい陽気な人物なのですが、その一方、以前からストーカー気質なところがありました」 とした上で、次のように証言するのである。「黒崎さんは、ニコラスと別れた直後に別の外国人男性と交際を始めたのです。その男性とは、黒崎さんが失踪した12月4日の段階でも交際が続いていた。もしかしたら、ヨリを戻そうと黒崎さんを追いかけて行ったニコラスに彼女が新たな恋人の存在を告げ、それが事件につながってしまったのかもしれません」 間もなくブザンソン周辺の森は雪に埋もれる。それが捜索の大きな障壁となることは言うまでもない。



留学生不明でチリ検察、“事情聴取・所在確認していない”
TBS系(JNN) 1/10(火) 6:49配信
事件を担当するチリ検察のヒメナ・チョン検事はJNNのインタビューに対してこのように述べ、国際手配されたニコラス・セペダ容疑者の事情聴取はしておらず、容疑者側からも一切、連絡がないことを明らかにしました。 フランスの当局からも事情聴取や身柄確保の要請は、ないということです。また、セペダ容疑者の居場所については、容疑者が帰国した先月12日以降、チリから出国していないことは確認しているものの、国内のどこにいるかは調べていないということです。 「仏当局からの依頼はなく、(セペダ容疑者の)所在確認はしておらず情報は持っていません」(チリ検察 ヒメナ・チョン検事) チョン検事によりますと、セペダ容疑者に対する捜査は今月4日と5日の2日間で行われ、フランス当局から要請のあった銀行口座などの情報のみを調べました。大使館を通じ、フランス当局への回答を終えた現在は捜査を中断していますが、新たな要請があった場合には再開するということです。



仏・日本人留学生不明 国際手配の男、犯行前にごみ袋などを購入
フジテレビ系(FNN) 1/8(日) 6:38配信
「計画的殺人」の疑いで国際手配中のニコラス・セペダ・コントレラス容疑者は、フランス東部ディジョンにあるショッピングモールで、ごみ袋、洗剤、「燃料」などを購入していた。


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1/7(土) 14:10 



チリ検察、仏に情報提供 引き渡し長期化か 留学生不明
朝日新聞デジタル 1/7(土) 11:27配信
 筑波大からフランス東部ブザンソンに留学中の黒崎愛海(なるみ)さん(21)の行方不明事件で、仏捜査当局から協力を求められた南米チリの検察当局は6日、国際指名手配されているチリ人の男について仏側に情報提供したと明らかにした。ただ身柄の引き渡しは求められておらず、男の拘束にはさらに時間がかかりそうだ。 チリ人の男はかつて黒崎さんと交際しており、昨年12月にチリに帰国したが、その後の足取りがわからなくなっている。黒崎さんが行方不明になる直前まで一緒にいたとされ、仏捜査当局は殺人容疑などで捜査。名前は未公表だが、仏メディアはこの男を「ニコラス・セペダ・コントレラス容疑者」と伝えている。 チリ検察によると、フランスからの捜査協力の依頼内容は男の個人情報に関するもの。書類上の情報提供のみで、身柄引き渡しの要請は来ていないという。 チリ検察の担当者によると、チリ政府にフランスから身柄引き渡しの要請があった場合、チリの最高裁がその是非を判断する。決定内容には異議申し立てもできるため、引き渡し実現には長い時間がかかりそうだ。容疑がチリ国外で起きた事件であるため、チリの警察や検察が独自に捜査を行うことはないという。



「別れて良かった」
日本テレビ系(NNN) 1/7(土) 8:51配信
去年11月に黒崎さんと会話したという知人によると、黒崎さんはセペダ容疑者と「別れて良かった」と話していて、その理由の1つとして、セペダ容疑者が黒崎さんのフェイスブックのアカウントに無断で入り、黒崎さんの友達を削除していたことを挙げていたという。







不明の女子大学生 容疑者との接点は?
1月6日 18時27分 NHK
フランス東部で日本人の女子大学生、黒崎愛海さん(21)の行方がわからなくなっている事件で、フランスのメディアは、国際手配されている元交際相手のチリ人の男が、留学先に近いところにある広大な森に行っていた形跡があると伝え、捜査当局は、この森を重点的に捜索しているものと見られます。安否が心配される黒崎さんの学生生活や容疑者との接点などについて、取材しました。

先進国の貧困問題に関心 難関くぐり抜け留学先進国の貧困問題に関心 難関くぐり抜け留学
筑波大学によりますと、黒崎愛海さんは、筑波大学の社会・国際学群国際総合学類の3年生で、去年9月1日からことし8月31日までの1年間の予定で、フランス東部ブザンソンのフランシュ・コンテ大学に留学していました。筑波大学によりますと、去年12月2日までは授業に出席し、12月3日に学生寮にいるところを同じ筑波大学からの留学生が確認しているほか、ダンス教室にも行っていましたが、その後、12月5日以降、授業を欠席しているということです。黒崎さんは、先進国の貧困問題に関心を寄せ、世界の中でも社会保障制度が進んでいるとして、フランスへの留学を決めたということで、文部科学省が国際社会で活躍できる人材を育てようと創設した奨学金制度「トビタテ!留学JAPAN」の書類選考や面接などを経て、6.4倍の倍率をくぐり抜けて留学を果たしていました。留学後は、大学に在学しながら、日本の母子家庭の支援などに取り組むソーシャルビジネスを立ち上げたいという夢を語っていたということです。また、筑波大学では、日本文化に慣れないという海外の留学生からの相談に乗るヘルプデスクを務めていたほか、黒崎さんは、ハワイとオーストラリアの大学でも研修プログラムを利用して学んでいたということです。筑波大学の関根久雄国際総合学類長は「行動力や積極性、それに社交性があり、将来グローバルな活躍が期待できる模範になるような学生の1人です。なんとか無事に帰ってきてほしいです」と話していました。

容疑者とは筑波大学で知り合う
黒崎さんと親交のある友人によりますと、黒崎さんは、ニコラス・セペダ容疑者がおととし、筑波大学に留学していたころに知り合い、交際を始めたということです。2人の交際は、セペダ容疑者が留学を終えてチリに帰国したあとも続いていましたが、このころ、友人が黒崎さんから聞いた話では、セペダ容疑者が、黒崎さんの交友関係に不安を抱いて、しつこく聞き出そうとして、けんかになることがたびたびあったということです。この友人はNHKの取材にメールで答え、その中で、セペダ容疑者の印象について、「愛海さんに対する愛情がとても強く、愛海さんがいない人生は考えられないという感じでした。自分の基準や価値観を相手にも求める傾向があり、自分の相手に対する関わりを相手にも同じレベルで求めていた」などと記しています。この友人によりますと、セペダ容疑者は去年の春ごろ、再び日本に来て黒崎さんがフランスに留学するまでのおよそ半年間は交際していましたが、その後、2人の関係がどうなったのか、わからないとしています。

「誰とでも打ち解けられる明るい人」
黒崎さんと親しい友人は、黒崎さんについて「日本人や外国人にかかわらず友人が多く、誰とでも打ち解けられる明るい人です。危機管理能力もしっかりしていて行方不明になること自体が信じられません」と話しています。フランスへの留学については「留学資金も自分でなんとかしようと忙しいときは週に4、5日は働いていたと思います。フランスに社会保障を勉強に行くのは、経済的に困っている人を助けたいという志があったからだと思います。留学前は語学だけでなくほかの知識も学習していて努力が絶えない人という印象です」と語っています。一方、この友人は筑波大学に留学していたニコラス・セペダ容疑者とも面識があるということで、「留学生との交流サークルの行事に顔を出していました。穏やかな印象で事件を起こすような人には見えませんでした」と話しています。

フェイスブックは先月1日まで更新
黒崎愛海さんは、行方がわからなくなる直前の先月1日までフェイスブックを更新しています。この中では、去年11月4日、滞在先の飲食店で撮影したと見られる、みずからの写真とともに、「常にピュアな姿勢で世界を見ていきたい!」と意気込みを書き込んでいます。また、現地での生活を楽しんでほしいと呼びかける友人からのメッセージに対しては、「ありがとう楽しむよー!!!」と明るく答えていました。11月27日には、外国人の友人たちと笑顔で撮影した写真やフランス郊外と見られる風景や町並みなど、20枚以上の写真を投稿しています。そして、先月1日には、友人の写真を共有するための投稿をしていました。

専門家「ストーキングの1つのパターン」
ストーカー犯罪などに詳しい常磐大学の諸澤英道元学長は「容疑者がヨーロッパまで追いかけていったのであれば、彼女との交際を継続したいという思いが強かったと推測できる。これはストーキングの1つのパターンだ」と指摘しました。また「ストーカー事件では、相手は自分に対して相変わらず関心があり、場合によっては愛してくれているのではないかと自分に都合がいいように解釈することが多い。愛情が憎しみに変わってしまう場合や他人にとられたくないから殺してしまう場合もある」と述べ、加害者が一方的な思いを募らせ凶行に及ぶ危険もあると指摘しました。そのうえで、黒崎さんがフェイスブックに近況を書き込んでいたことについて「日本に限らず世界中でSNSの情報が流れているので被害者の女性の不注意ではなくSNSが持っている宿命、可能性の中で起きた事件だ。広く多くの人に、SNSには危険な要素があると認識してもらうことが大事だ」と指摘しました。













“幸せそうなカップルだった”
日本テレビ系(NNN) 1/6(金) 14:05配信
去年7月ごろに交際中とみられる2人を日本で見た知人がその様子を語った。「黒崎さんと容疑者に回転すし店(日本)で会った。幸せそうなふつうのカップルだった。今回の事件を聞いて驚いた」

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【報ステ】日本人留学生不明、チリ人男が関与否定か
テレビ朝日系(ANN) 1/5(木) 23:30配信
 フランスのブザンソンに留学中の黒崎愛海さん(21)が行方不明になっている事件で、フランスの複数のメディアが、国際手配されている男はチリ人のニコラス・セペダ容疑者(26)だと報じた。この男とみられる人物が、友人らに「僕はインターポール(国際刑事警察機構)に協力している」「彼女が行方をくらましたのは初めてではない」などのメッセージを送信していたことがわかった。こうしたなか、複数のフランスメディアによると、捜査当局がブザンソンから車で1時間ほどにある森を集中的に捜索しているという。男はチリに帰国している。チリ検察当局は4日、フランスから捜査協力と身柄引き渡しの要請があったと発表した。
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背景はチリの観光地 2016 4 頃の事だと思われる。




留学生不明で仏に働き掛け=岸田外相
時事通信 1/5(木) 12:19配信 
 岸田文雄外相は5日、フランスに留学中の筑波大学生、黒崎愛海さんの行方不明事件について、「政府としても在外公館を通じて、現地当局に情報提供を求め、事件の全容解明を要請するなど働き掛けを続けている。フランス政府等関係者に働き掛けを続けていきたい」と述べた。 羽田空港で記者団の質問に答えた。



仏留学生不明、男は父親にかくまわれ自宅離れたか
TBS系(JNN) 1/5(木) 12:05配信
  男の姿が先月30日、首都サンティアゴの自宅マンションで最後に確認された時の状況が明らかになりました。住民などによりますと、駐車されていた白いピックアップトラックは男の父親のもので、座席には2人が乗っていました。また、荷台には多くの荷物が積み込まれ、シートがかけられていましたが、荷台の中に隠れるようにして男が乗り込んだということです。 「ピックアップトラックに覆いがかけられて男が乗せられるのを見ました」(マンションの住民) その後、父親の車は、今月2日まで男の自宅から400キロ以上離れた家族が住むマンションで目撃されていますが、マンションの関係者によりますと、3日にはなくなったということです。 一方、チリの地元メディアは4日、「チリの捜査当局がフランスの当局から男の捜査への協力と身柄引き渡しの要請を受けたことを認めた」と伝えていて、今後、本格的に捜査が進むとみられます。



フランス行方不明女子大生 チリ人男性と6畳一間の同居棲生活
NEWS ポストセブン 1/5(木) 7:00配信
筑波大キャンパス(茨城県つくば市)から歩いて数分の一角に、学生向けのアパートが建ち並んでいる。正月休みで学生は帰省しており、2017年が始まったばかりのその時、人の気配はまったくない。 その中にある家賃2万円ほどの6畳一間のアパート。築40年の建物は、階段を上るだけで柱がきしむ。その2階の1室はインターフォンを押しても応答がない。 フランス、日本、チリを股にかけた行方不明事件の謎を解く鍵──それがこの部屋に眠っている。留学先のフランス東部ブザンソンで筑波大生・黒崎愛海さん(21才)が忽然と姿を消すという事件が発覚したのは、2016年年末のことだった。「失踪したのは12月4日の夜。26才のチリ人の男性と食事をし、レンタカーで留学先のフランシュコンテ大学の寮に戻ったところを最後に、消息を絶ちました。寮生によると、男女が言い争う物音が聞こえたということです」(全国紙記者)

 このチリ人男性は11月末にフランス入りし、黒崎さんが行方不明になった3日後に出国。年末にはチリの実家付近で姿が目撃されている。フランス当局は男を「拉致監禁」容疑で国際手配した。「チリ随一の高級住宅街に実家があり、チリ・サンティアゴ大学で助手職についていたインテリです。日本語もフランス語も堪能で、2014年春から2015年夏までの約1年3か月、筑波大に留学していました」(大学関係者) その頃、黒崎さんはチリ人男性と大学の語学サークルで出会っている。男性のSNSにはふたり一緒に写った仲睦まじい写真も投稿されていた。

 捜査関係者が注目しているのは、筑波大への留学期間が終わっているはずの2016年にこの男性が日本に長期間滞在している点だ。「去年4月に入国し、ビザなしで滞在できる3か月間ぎりぎりの期間を日本で過ごし、7月に1度チリに帰国。その直後に再び日本を訪れ、10月まで滞在しました。その間、黒崎さんのアパートに転がり込んで暮らしていたようです。ところが、2度目の滞在途中の9月、ふたりの間に“何か”が起きた。黒崎さんのフェイスブックのデータが外部の何者かによって消去され、黒崎さんがフランスに語学留学をしたんです」(前出・捜査関係者)

 冒頭の6畳一間のアパートで半年ほど一緒に暮らしたふたりに何があったのか。「別れ話がもつれ、チリ人男性がストーカー化した可能性が疑われます。黒崎さんは逃げるように留学し、それを男性が追いかけ、何らかのトラブルが起きてしまったのではないか」(前出・捜査関係者) フランス当局は29日に容疑を「殺人」に切り替えたが、チリとフランスに身柄引き渡し協定がないことなどから、捜査は難航している。黒崎さんが無事でいることを祈ってやまない。※女性セブン2017年1月19日号







































k77***** | 2017/01/11 16:55 
フランスの指導権は、ブルザンの田舎警察署。
チリは、賄賂で買収されてるだろうから動いてるフリ。
インターポールは、書類上のはしごなだけで容疑者が動かない限り今回は、逃げ切る可能性大だね。
だから、一刻も早く黒崎さんを見つけ、殺人容疑から殺人事件として切り替える証拠だしが必要。 出ないと、海外の警察はなかなか動かない。



sasa | 2017/01/10 09:17 
仮に日本国内で、外国人が行方不明になり、別の外国人に容疑がかかってるという設定で問われたら、確かに大きなニュースにはならないし、国民の関心度も薄いだろう。
5分間ニュースでチョロっと報道するかしないか。
ただ、もう少し日本の警察なら、国際社会に日本の警察の質や腕を見せつける機会でもあるし、しっかりと期待に応えようとするだろうな。以前仕事でヨーロッパに5年住んでいて、嫌と言うほど感じたお国柄の違いが顕著に出ている事件だ。
居場所や生活をSNSで晒していた女性の落ち度は否めないが、地球上のどこまでも追いかけてきて苦しめられた被害者を思うとやはり気の毒だな。


hk*** | 2017/01/08 08:07 
日本男性からの批判覚悟で書くが、
日本人女性は外国人男性に弱いと言う
意見があるが、それって日本人男性に魅力ややさしさがないからだよ。
白人女性は、日本人男性に魅力がないと
よく言うのと同じ。
自分に魅力ないのを棚にあげて、
この事件の女性に非があるように
書くのはおかしい。


men***** |2017/01/08 08:19 
その通り!ほとんどはプライドが高いだけ。アメリカで女性がバスに乗ってきたら、男性が数人も立ち上がって席を譲るんです。


CHANCE |2017/01/08 09:00 
私、女子なんだけど。
何を魅力や優しさと感じるか、また、魅力や優しさをどう表現するのかも個人によって違うと思います。その背景には文化の違いや価値観の違いもあるでしょうし、外国人だから日本人だからと括ることは少し乱暴な気もする。
シチュエーションにもよりますけど、
私なら日本でバスに乗って見ず知らずの男性が数人もサッと席を立たれたら訝しんでしまう(笑)


pmm***** |2017/01/08 10:49 
俺の姉も20年前コメ主と同じこと言ってたわ。
で、香港人と結婚して子供まで作ったが日本人とは異なる考え方や感覚の違いから不仲→DVで離婚したけどな。
車に乗るとき、頭があたらないように手をかざしてくれる、日本人と違って優しいって喜んでた。
表面上の優しさで判断して内面を理解しないと痛い目に遭うね。


カシューナッツ | 2017/01/08 07:28 
事件が起こると悪い事ばかりだと思いがちだが決してそうではない
今回の事件で言えば日本の奨学金制度についてもう一度
考える機会を与えてくれるきっかけとなったのは良い事である



事実 | 2017/01/07 22:10 
日本はアジアの島国の中でも独特な国なんだっていう自覚がなさすぎる。
日本人の常識や物の考え方が海外では一切通用しない。
日本の感覚で海外で遊んだ結果がこれ。
しかも親の金で男作って遊びまくって殺されて本末転倒だよね。
筑波大の学生ってこんなアホばっかなの?


may***** | 2017/01/07 20:07 
ニコラスは、池永チャールストーマスのパターンに似ていませんか?


bon***** | 2017/01/07 18:35 
私も人生半分以上が海外なので、外国人と惚れた・ハレタ、くっついた・離れたをくり返してきた。 それでも昔つき合ってた子の結婚式に呼ばれたこともあったし、仲良かった女の子がチンピラ旦那のDVに苦しんでいるとき相談を受けて、代わりに話をつけに行ったこともあった。
お互い恋愛時では気まずい別れ方したこともあったが、今回のこういう事件を見ると、自分の周りはいい人ばかりだったんだなぁ、と思う。
サイコパスみたいな男を信じて甘えてしまった今回の被害者はかわいそうとしかいいようがない。


oin***** | 2017/01/07 18:05 
筑波大学はこの事件の成り行きを
国際交流の教訓にすべし。


ble***** | 2017/01/07 14:35 
イヤな予感。現地に両親が出向いて、テレビ出演しマスコミに訴えチリ世間を動かすしかないのか。


tos***** | 2017/01/07 14:15 
まずは黒崎さんの発見が無いと…遺体もないのに殺人容疑では拘束できないだろう。


shun***** | 2017/01/07 13:44 
十中八九、この爆乳娘の自己責任だね...
出回ってる写真や動画を見る限り、お顔が冴えない分、自慢の乳を見せびらかすスタイルに長けてたみたいだし(苦笑)
問題だったのは、それで引っかかったのが、チリ人のサイコパスであったということw


rex**** | 2017/01/07 11:01 
別れてよかったといってるくせに、またその男とデートして夜に部屋にくわえこんでるってどういうことだよ(笑)新しい男も外国人らしいが、その男からしても裏切りだろ


for***** | 2017/01/07 10:43 
その「別れてよかった」と言ってる元カレと美術館&4つ星ホテルのレストラン&寮の部屋に招待するのは、すでに新しいカレ氏がいたことを考えても何もかもが普通じゃない


nao***** | 2017/01/07 10:16 
男の方にしたら、あれだけしてやったのにってことになるよなぁ。
この被害者は「タダほど高いものはない」って言葉知らないのかね?
男のお金で何カ国行ったの?


hrh***** | 2017/01/07 09:14 
国外犯規定の対象なのに日本政府はなんにもしてないな。先方のフランス外相から「協力しますよ」と声をかけられる始末。
(刑法の国外犯規定は、海外で日本人が被害に巻き込まれる事件が相次いだことを受けて平成15年に改正。殺人や誘拐などの重要事件では、日本人が加害者の場合だけでなく、被害者となった場合にも、国外犯規定を適用して捜査することが可能となった。)
自国民の保護とかお題目だけなのか。


kur***** | 2017/01/06 12:05 
嫌いな男と一緒に食事して自分の部屋に“連れ込む”女も異常では?


puy***** | 2017/01/06 12:03 
気が狂うほど彼女のことが好きだ、と知人に漏らしてたくらいだから、
そうとうなストーカー体質だったと思うよ。
フラれて逆上して、フランスまで追いかけまわして、
こういう人間は、欲しい物を得るためなら、手段を選ばないから。
しかも親は、大変裕福で大手企業の役員。
さぞかし、プライドの塊みたいな奴だったんだろうね。
基本、ストーカーになる人のほぼ100%がプライド高いから。


iag***** | 2017/01/06 11:34 
この女性が容疑者の男とどこまでの関係だったのかは不明だけど日本の恋愛みたいにちょっと気に食わなかったらすぐに別れる、とか気軽なことは世界レベルで見たらするものじゃないんだろうなと思った。
日本では常識な恋愛意識が通用しなく裏切られたと知った男が獣性むき出しになると本当に怖いぞ。


nov | 2017/01/06 10:30 
この娘、セペダ容疑者とフランスで美術館デート、レストランで食事、寮に連れ込みって、、結局彼はストーカーじゃないよね〜、少なくとも。殺人はもちろん犯罪だが、殺される理由を作っちゃった訳でしょ。別な男も作っちゃってたらしいし。
日本であまりモテてなかった人が、海外でアジア好き男からチラホラされ、性欲がスパークしちゃった。。
ヨーロッパだと、圧倒的にアジア人人口率低いからね。
不謹慎だとは思うが、自業自得。


tao***** | 2017/01/06 10:26 
交際相手とトラブルになり、事件に発展するのは国内でもよくある事案。それを交際相手が外国人だったり、海外留学や滞在していると、それをネタに批判するのは悲しいかな、島国根性としか言いようがない。


mie | 2017/01/06 09:35 
男の歪んだ愛の結末なのか、女性が男の一途な愛を踏みにじる行動をとった事による男の復讐劇の始まりなのか


えんがちょ | 2017/01/06 08:51 
簡単には逮捕移送に成らないのでは・・・。
まず、ラテン系国の国では自国民保護の観念が強く、又被疑者が富裕層なので捜査が進展しないし国外へは重罪犯の自国民を移送しない法制?等々では。


o.j | 2017/01/06 08:15 
何があったか知らぬが・・・。この子胸強調する写真ばかりだよね、なんか嫌。


avc***** | 2017/01/06 02:35 
娯楽や男遊びを楽しむ=留学 富裕層の失態、親は納得できないよ。日本で真面目に勉強してれば・・・悔やまれるね。


mat***** | 2017/01/05 10:17 
この女、留学というけど映像を見るかぎり
遊び惚けているという感じしかない!
男との遊びも随分激しい感じだし、男を
自室につれこんで被害にあう!
これじゃ留学なんかではなく、留遊(外国に
遊びに行く)そのものじゃないの?


NEK | 2017/01/05 09:31 
親とかは今回の事件に出てこないけど心配してないのかな。
娘が留学先で行方不明というのに。察するところ男が絡んでいるからかしら。


kao***** | 2017/01/05 01:52 
昔、付き合ってた人が1年くらいは彼も普通の人で、でもいろいろあって別れたいって言ったら、急にストーカーみたいになった。家で待ち伏せされたり、殴られたり、殺してやるって首絞められたり半年以上そんな感じで、もうこのままいたら本当に殺されるって思って海外に逃げた。。。。なんか、この子も彼の異常性に気がついて別れたかったけど、彼が執拗に。。。って思えて仕方ない。こういうタイプの人って、まず最初は「この人、なにかおかしい」って思わせないから怖い。。。。。



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