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アフリカ全体では、渡航自粛の国が多くあります。 地球全体のHIV感染者・AIDS患者数4,200万人(2002年)のうち、約3,000万人は、サブサハラ(サハラ砂漠以南のアフリカ)に居住する。 仲良くしたのち・・・は、当たり前。 女性が単独で行く場所では無い。
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ナミビア

ナミビア:邦人強盗被害等に対する注意喚起

2014年05月16日
※ 本情報は、海外に渡航・滞在される方が自分自身の判断で安全を確保するための参考情報です。本情報が発出されていないからといって、安全が保証されるというものではありません。
※ 本情報は、法令上の強制力をもって、個人の渡航や旅行会社による主催旅行を禁止したり、退避を命令するものでもありません。
※ 海外では「自分の身は自分で守る」との心構えをもって、渡航・滞在の目的に合わせた情報収集や安全対策に努めてください。
1.ナミビアはこれまで比較的治安が良いとされてきましたが、2014年に入り、日本人旅行者が以下のとおり強盗被害やスキミング被害に遭う事件が連続して発生しています。

(1)強盗被害
ア 2014年2月、男性旅行者1名が首都ウィントフック市内のバックパッカーの多く利用するゲストハウスに午前4時頃にタクシーで到着後、そのままタクシーをゲストハウス前に停車させたまま一旦ゲストハウスに入った後、荷物を引き取ろうとタクシーに戻ったところを、突然2人組の男に襲われ、力尽くで旅券等貴重品の入っていたバッグを奪われた。

イ 4月、男性旅行者2名がウィントフック市内のゲストハウスから徒歩で1分ほど移動したところで、突然近くに停車してきた車両からナイフを持った2人組が現れ、旅券等貴重品の入ったバッグを奪われた。

ウ 5月、日本人夫妻2組(計4人)がウィントフック市街地の高台にある観光スポットで、午後4時頃、7人組の強盗に襲われ、凶器を突きつけられて全員の旅券等貴重品の入っていたバッグを奪われた。

(2)スキミング被害
 2014年4月、男性旅行者1名がウィントフック市内のATM機で午後4時頃、現金を引き出そうとしたところ、近くにいた男がATM機の操作方法を教えてくれると申し出てきたので、その男に手伝ってもらい現金を引き出したが、その後残高を確認した結果、10回にわたり現金が引き出されていたことが判明した。

2.ついては、ナミビアに渡航・滞在を予定している方や既に滞在中の方は、犯人がターゲットを選ぶためによく行動を観察している場合が多いことを念頭に、他人に見られている可能性のあることを常に考え、以下のア〜カを励行して頂くなど、身の回りや周辺の状況にはくれぐれも注意を払うようにしてください。
ア 生命と身体の安全を最優先し、強盗に襲われた場合は抵抗しない。   (抵抗することで身体に危害を加えられるおそれがあります。)
イ 貴重品等身の回り品、特に旅券の管理には細心の注意を払う。
ウ 貴重品、特に現金やカード類は一カ所にまとめず分散して所持する。  また、多額の現金は持ち歩かない。
エ 夕方から夜間、明け方にかけての単独での外出はなるべく控える。
オ 親しげに話しかけて来る者には気を許さない。
カ 万一の事態に備え、海外旅行傷害保険に加入しておく。

 また、ナミビアは在南アフリカ日本国大使館が兼轄していることから、同大使館による支援に時間がかかる可能性があること、特に旅券の盗難被害や紛失の場合には渡航証明書の発給などにかなりの時間を要することに留意して下さい。
 
3.なお、ナミビアには別途、「危険情報」
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo.asp?id=143&infocode=2013T051 )が発出されていますので、併せ同情報も確認してください。

ナイジェリア


サッカーチームのバスを武装強盗が襲撃!主力選手が撃たれ試合が中止に
2015年3月9日(月)22時0分 AOLニュース

ナイジェリアのサッカープロリーグ協会は、王者カノ・ピラーズFCのチームバスが移動中に武装集団に襲われ選手6人が負傷したことを発表し、ハートランドとのリーグ戦の開幕ゲームを中止することを発表した。3月6日にアウェイでの開幕戦に向かっていたカノ・ピラーズFCの選手たちを乗せたバスはバジ=ロコジャという地域で武装強盗に襲撃され、ガンボ・モハメド、エネジ・オテクパ、マータラ・アダム、ウドング・エクパイ、ルーベン・オグボンヤの5選手を含む6人が銃で撃たれ金品や携帯電話などを奪われたという。選手たちは最寄のロコハという街の病院に搬送され重傷を負ったものの一命を取りとめたという。




ボコ・ハラム掃討で200人超の戦闘員殺害
2015年2月5日 6時20分

ナイジェリアでテロや襲撃を繰り返しているイスラム過激派組織「ボコ・ハラム」に対して周辺国が包囲網を築くなか、隣国チャドの部隊が初めて国境を超えて地上作戦を開始し、これまでに200人以上の戦闘員を殺害したと発表しました。

ナイジェリア北東部では、イスラム過激派組織「ボコ・ハラム」が女性や子どもを誘拐するなどの残虐行為を繰り返すとともに、隣国カメルーンに対して越境攻撃を仕掛けるなど、周辺国にも脅威が拡大しています。
これに対して、AU=アフリカ連合は先月、ナイジェリアに加えて隣国のチャドやカメルーンなど合わせて5か国の軍で構成される多国籍部隊を創設し、包囲網の構築を急いでいます。
こうしたなか、戦闘経験が豊富とされるチャド軍は3日、初めて国境を超えて地上部隊を投入し、ナイジェリア側のガンボルで、ボコ・ハラムの掃討作戦を展開しました。
この戦闘でチャド軍は、ボコ・ハラムの戦闘員200人以上を殺害し、大きな損害を与えたと発表しています。
一方、ボコ・ハラムは4日早朝にカメルーン側に再び越境して町を襲撃し、住民およそ70人を殺害したということで、ナイジェリア北東部と、その周辺の国境地帯での攻防が激しさを増しています


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ナイジェリアで少女の自爆相次ぐ、ボコ・ハラムが強制か
2015年1月12日(月)10時43分【AFP=時事】
ナイジェリア北東部ヨベ(Yobe)州のポティスクム(Potiskum)で11日、人々で賑わう市場で15歳の少女と女が自爆し、4人が死亡した。隣接するボルノ(Borno)州のマイドゥグリ(Maiduguri)では前日、10歳前後とみられる少女が自爆し、19人が死亡する事件が起きたばかり。






ナイジェリア詐欺
2007 04  ナイジェリア詐欺にあいました。
2008 12  ナイジェリア詐欺に対してのヤフオクの対応
2012 02  これを日本語に直訳していただけませんか?

スーダン

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「路上でムチ打ち」スーダン
産経新聞 2010 12月29日
アフリカのスーダンで最近、ズボンをはいていたことを咎められた女性が、路上で警察官とみられる男たちからムチ打ちを受け、その様子をとらえた映像がインターネット上に掲載された。スーダンでは日常的に行われているとされるムチ打ちの「動かぬ証拠」が表に出たことで、政府に対する非難がいっそう強まっている。(カイロ 大内清)
 

 
襲撃で南部兵士ら12人死亡 北部は関与否定 スーダン‎
MSN産経 - 2 Dec 2010
 
ロイター通信によると、国連平和維持活動(PKO)スーダン派遣団(UNMIS)報道官は2日、同国南部ユニティ州で、南部自治政府のスーダン人民解放軍(SPLA)兵士やその家族を乗せた車両が武装集団の襲撃に遭い、12人が死亡、10人が負傷した
 
 

 
ひざ丈スカート着用の少女にむち打ち刑、スーダン
2009年11月30日 16:44
 
【11月30日 AFP】スーダンで、ひざ丈のスカートを着用していた16歳の少女が「わいせつ」に当たるとして逮捕され、むち打ち刑を受けた。少女の担当弁護士が28日、明らかにした。
 この少女、シルバ・カシフ(Silva Kashif)さんは首都ハルツーム(Khartoum)南部で11月上旬、ひざ丈のスカート姿で歩いていたところを見とがめた警察官に逮捕され、そのまま裁判所に連行された。シルバさんは21日、むち打ち50回の有罪判決を言い渡され、刑は即執行された。アズハリ・ハッジ(Azhari al-Hajj)弁護士によると、むち打ち刑は30分間続いたという。
 しかし、シルバさんがキリスト教徒で未成年であることから、シルバさんの家族はイスラム法を適用した刑の執行は違法だとして、警察と裁判官を訴える意向だ。さらに、逮捕から刑執行までの間、シルバさんは家族との接触を一切禁じられており、ハッジ弁護士は、これもスーダンの法律に違反していると話した。
 スーダンでは20年におよぶ内戦が2005年に終結。以降、イスラム教徒が多数を占めるスーダン北部はイスラム法を導入しているが、キリスト教徒が多数派で独自の自治政府が支配する南部は同法を適用していない。(c)AFP
 

エチオピア

エチオピアで邦人誘拐か  世界の医療団派遣の女性
2008/09/24 23:55   【共同通信】
 
 【パリ24日共同】フランスに本拠を置く国際医療援助団体「世界の医療団」は24日までに、紛争地帯のエチオピア東部オガデン地方で医療団のスタッフ2人が22日に誘拐されたとの声明を発表した。医療団は2人の国籍や氏名を一切明らかにしていないが、関係者やフランスの地元報道によると、日本人女性とオランダ人男性とみられている。
 誘拐現場はソマリア国境から約80キロの地点で、医療団スタッフが頻繁に訪れていた場所。2人は、事実上の無政府状態が続くソマリア領内に連れ去られた可能性も指摘されている。 医療団はオガデン地方の紛争に対して中立姿勢を示すため、護衛は伴わずに活動していた。 声明によると、医療団は緊急対策本部を設置。関係当局や現地の医療団関係者、誘拐された2人の家族らと緊密に連絡を取り合っている。
 
 石油資源の豊富なオガデン地方では、同地方の独立を目指す反政府勢力とエチオピア政府が対立。しかし過去数カ月にわたり双方の衝突は下火になっていたという。 世界の医療団は「国境なき医師団」を離脱したメンバーらが設立し、フランスのクシュネル外相は創設メンバーの1人。エチオピアでは過去20年間にわたって活動を続けてきた。
 


 
 
エチオピアで誘拐の邦人女医、無事解放 医療支援団体が発表
2009年01月08日
 
フランスの医療支援団体「世界の医療団(Medecins du Monde)」は7日、前年9月からソマリアで武装集団に拘束されていた、日本人医師の赤羽桂子(Keiko Akahane)さんとオランダ人看護士ビレム・ソールス(Wilhem Sools)さんが解放されたと発表した。 世界の医療団はウェブサイト上に発表した声明の中で、「2008年9月22日にエチオピアで拉致され、ソマリアで拘束されていた(同団体の)ボランティア2人が現地時間7日正午に解放された。2人は無事だ」としている。(c)AFP

南アフリカ


ケープタウンで週末の殺人事件が44件! それでも逮捕者なし。(南ア)
2013/07/03  TechinsightJapan編集部 FLYNN

『ケープ・アーガス』紙によると、6月28日金曜日の午後4時から7月1日月曜日朝7時半という週末期間に限定して報告された殺人事件がなんと44件もあった。内訳は29件が刺殺、12件が銃で撃たれて死亡した。残りの3件は撲殺であった。銃殺のうち少なくとも4件は、ドラッグを巡るギャング同士の争いによるものと見られている。法医学の教授によると、この件数は前年度の同時期に起こった殺人件数と比較すると、やや高めだが平均的であるという調査結果をもたらした。2011年度のケープタウンの人口はおよそ374万人であり、同年の静岡県の人口とほぼ同じである。つまり静岡県で週末に44件の殺人事件が起こったようなものと考えると、異常な発生件数であろう。警察は44件の殺人事件のうち、逮捕者は出ていないと発表している。






















在コートジボワール大使館閉鎖
2011/04/15-13:19 時事
外務省は15日、コートジボワールの治安情勢悪化を受け、同国の日本大使館を一時閉鎖したと発表した。同大使館は館員を順次国外に退避させており、最後まで残っていた岡村善文大使ら5人全員が仏軍機でフランスに向けて出発した。当面はパリの在仏日本大使館で業務を継続する。 コートジボワールでは岡村大使の公邸が6日、武装勢力に襲撃されるなど治安が悪化。外務省は在留邦人に退避を勧告するなどの危険情報を出している。同国には現地に生活基盤を置く日本人19人が残留している。
 














 
新婚旅行中の英女性、遺体で見つかる タクシーごと拉致
【11月17日 AFP】
 
南アフリカのケープタウン(Cape Town)で、新婚旅行中に武装グループに誘拐された英国人女性(28)が14日、遺体で発見された。地元警察が同日発表した。
 警察によると、13日午後11時(日本時間14日午前6時)ごろ、ケープタウン中心部に近い交差点で、新婚旅行中の夫婦を乗せたタクシーが武装グループに止められた。武装グループは運転手だけを降ろして、夫婦を乗せたままタクシーを奪って走り去り、1時間後に夫の男性(31)だけが解放されていた。男性にはけがは無かった。
 その後、市中心部の南東にあるリンゲレス・ウェスト(Lingelethu West)地区で乗り捨てられたタクシーが見つかり、後部座席で女性が死亡していた。検視結果はまだ出ていない。被害にあった夫婦は2週間前に結婚したばかりで、11日に南アフリカに入っていた。南アフリカは世界で最も犯罪発生率が高い国の1つで、1日平均で約46件の殺人事件が起きている。
 












南ア男性4人に1人が「レイプした」…研究機関発表
スポーツ報知 - ‎2009年6月19日‎
 
岡田ジャパンの出場も何とか決まり、来年は多くの邦人サポーターの訪問が予想されるが、大きな不安材料となりそうだ。 男性の4人に1人以上が…。犯罪大国とも言われる南アフリカ。殺人や強盗、暴行、車上狙いなどの件数は、どれをとっても世界ワーストレベルだ。
 













南アで邦人誘拐・5000万円要求、2日後に救出 7人逮捕
2008 9月29日 産経新聞


 南アフリカに出張していた貿易会社(東京都台東区)の男性会社員(57)が誘拐され、会社が約5000万円の身代金を要求されていたことが29日、分かった。警視庁が現地警察に協力を要請、現地警察が誘拐2日後の28日に会社員を救出し、同国やナイジェリア国籍の7人を逮捕した。同庁は刑法の国外犯規定に基づき身代金目的誘拐の疑いで捜査している。

 同庁組織犯罪対策2課によると、会社員は中古レール買い付けの商談のために南アフリカに渡航。26日にヨハネスブルクの空港に到着した直後、携帯電話で会社に「誘拐された。金を用意しろと言われている。警察に言うと私を殺すと脅されている」などと伝えてきた。さらに身代金50万ドル(約5000万円)を要求するメールが会社に届いた。メールで海外の銀行口座を振込先に指定されていた。

 会社側から通報を受けた同課が外務省を通じて現地警察に協力を要請。現地警察は28日、ヨハネスブルク郊外の建物で監禁されている会社員を救出した。会社員にけがはなかった。

 南アフリカでは外国人に架空の取引を持ちかけて現地に呼び寄せ、誘拐する事件が相次いで発生しているという。同課は会社員が帰国次第、事情を聴くとともに、取引を持ちかけられた経緯を調べるなどして捜査を進める。
 
 
 
















殺人発生率は日本の50倍! 南アフリカ“驚愕”の犯罪事情

 「毎日テロが起こっているようなものだ」――。

 ある日系企業のアフリカ駐在員は、南アフリカ共和国の治安事情をこう評する。それもそのはず、南アフリカの2006年度の殺人発生件数はじつに1万9202人。ちなみに日本は、1年間で1199件(07年)だから、件数で16倍、発生率では日本の約50倍にもなる勘定だ。ほかにも、強姦は5万2600件、重大な傷害事件は21万8000件……、と南アフリカは世界有数の犯罪発生国家である。統計自体の信憑性の問題もあり、実態はさらにひどい可能性もある。

 そもそも南アフリカは簡単に銃が手に入る銃社会。人口4200万人に対して6000万丁の拳銃があるという説もある。そのためスリなどの細かいことはせず、銃を使った凶悪犯罪になることが多い。初めて現地に赴任した日本人駐在員は、大使館で実際の銃の音を聞かされ、伏せて逃げる方法の指導を受けるという。

 いたるところに危険が転がっているが、“持っている者から取る”のが基本だから、銀行は最も危険な場所のひとつだ。ATMの前には犯罪者が獲物を狙って目を光らせている。キャッシュカードを奪われたとしても、被害を最小限に食い止められるよう、日本人駐在員は、1日当たり1000ランド(約1万4000円)までしか預金を引き出せないようにするなどの対策を講じている。高速バスなど金目のものを持っている人間が多い乗り物も狙われやすい。

 病院のエレベーターにまで、「襲われたら抵抗しないで言われるようにしてください」と書いてあるというから凄い。駐在員の数少ない娯楽であるゴルフ場でさえも安心できない。奪ったゴルフクラブを中古市場で売って換金するため強盗に狙われる。ちなみに高速道路がすぐ近くを通るゴルフ場は、高速道路から犯罪者が侵入してくるため、人気がないのだとか。

 一般の住居への強盗も日常茶飯事だ。2006年度は1万2761件も発生しており、日本人なら「3年住んでいれば1回は(住宅への強盗に)遭う」(松本英治・YKKサザン・アフリカ社 社長)。もちろん、日本人駐在員が住むような家には対策が施されている。“3つの防衛線”と呼ばれる鉄格子が、1つは表玄関、1つは寝室、1つはバスルームに備え付けられている。

 それでも、犯罪者がこの3つの防衛線を破るのにかかる時間はわずか5分程度。ただし、これはセキュリティサービスが駆けつけるのには十分な時間だ。防衛線はその間の時間稼ぎをするためのものなのだ。

 ちなみに、住居への侵入には、使用人が犯罪者を手引きしたり、犯罪者に情報を提供しているケースも少なくないが、「使用人が協力しないと、使用人の家族が殺される危険性がある」(松本氏)事情も関係しているという。

 近年は犯罪の組織化も進んでおり、首都プレトリアでは、本来安全なはずのショッピングモールに、35人組の強盗が入って入り口を封鎖。3時間かけてじっくり盗みを働いた事件も起こっている。

 今、南アフリカでは「2010年までに政府がどこまで組織犯罪を押さえ込めるかが重要な課題となっている」(宮司正毅・国際協力機構 客員専門員)。南アフリカでサッカー・ワールドカップの開催が予定されているからだ。残された時間は2年を切った。万全な警備状況とはいかない可能性が高い。すでに「金持ちが大挙してやってくると手ぐすねを引いて待っている輩が大勢いる」(現地駐在員)というから、無防備な日本人がノコノコと南アフリカにサッカー見物に行けば、いいカモになるのは確実である。

(『週刊ダイヤモンド』編集部 佐藤寛久)2008年09月25日
 
 

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