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書庫マレーシア

外務省:マレーシアでは、年間約600件(2007年)の外国人観光客のひったくりの被害が報告されています。一番多いのが、クアラルンプール、二番目の多いのが、ペナン島。この2ヶ所で、70% ツーリストを狙った窃盗 ひったくりは頻繁にあります。

KL郊外は怪しげな雰囲気。バターワース(ペナン島)も同様です。グアム サイパンと比べれば安心感のあるランカウイ島ですが・・・油断しなければマズ大丈夫と思って良いでしょう。
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マレーシア Malaysia





ヘリ墜落、首相側近ら6人死亡=空中で爆発か―マレーシア
時事通信 2015年4月5日(日)16時49分配信
マレーシアの首都クアラルンプール南方で4日、ヘリコプターがゴム園に墜落し、乗っていた6人全員が死亡した。死者には、ナジブ首相の首席補佐官アズリン氏と首相率いる与党・統一マレー国民組織(UMNO)幹部のジャマルディン元駐米大使が含まれている。 ナジブ首相は声明で「2人は政府や国のために非常に大きく貢献した」と述べ、墜落原因の徹底的な捜査を命じたことを明らかにした。 国営ベルナマ通信が報じた目撃者の話によると、ヘリは大雨の中、空中で爆発し、残骸が辺り一面に飛び散ったという。








マレーシア、6%「消費税」導入 原油安で財政難   
2015/4/1 16:58
【クアラルンプール共同】マレーシアで1日、日本の消費税に相当する6%の「物品サービス税」が導入された。同国は歳入の約3割を原油関連に依存していたが、原油安が直撃。公共事業の拡大で累積債務は国内総生産(GDP)比53%まで膨張しており、財政の立て直しが急務だ。 日本が昨年、消費税再増税の延期を決めたこともあり、マレーシアでも景気減速の懸念から延期論が出たが、ナジブ政権は導入を押し切った。 政府が国民に「負担増」を強いる一方、ナジブ首相は新たな首相専用機を発注。プライベートでは頻繁にゴルフを楽しむ。






ペナン島でひったくり
2015/03 NHK
マレーシアの観光地ペナン島で、日本人がひったくりの被害に遭う事件が起きたため、現地の日本総領事館が注意を呼びかけています。マレーシア・ペナンの日本総領事館によりますと、3月7日夜、屋台街で知られるペナン島のガーニードライブ付近を歩いていた日本人の男性が、後ろから来たバイクの2人組にバッグをひったくられました。男性はバッグをひったくられたときに、転倒してけがをしました。男性は被害に遭う直前まで、バッグをたすきがけにしていましたが、バッグから荷物を取り出すために、肩からバッグのひもをはずしたところを狙われたということです。


















 マレーシアのクアラルンプール(KL)で、パスポートや財布などの貴重品が入ったカバンをバイク2人組にひったくりされました。2015/1/10 










Australian tourist raped at Ritz Carlton Kuala Lumpur by hotel employee







 
 
 
 
 
 
 
タクシードライバーが女性客を誘拐

若い女性が「運賃を安くしとくよ」と誘われて乗り込んだタクシー運転手に拉致される事件がKL中心街で起きた。家人が身代金を支払ったあと、女性は解放された。

 被害者の女性(26歳)は同日午後5時頃、ブキビンタンのタクシースタンドで乗車した。

 しかし、タクシーは指示した場所に向かわず、「エンジントラブル」と称して途中で停車した。そこで合流した共犯者がナイフを持って車内に入り女性をロープで縛り上げ、家人に電話をさせて身代金1万リンギ(約29万円)を支払うように要求した。  

 家人が交渉で2000リンギとなった身代金を被害者の口座に振り込んだ。その後、誘拐犯はセランゴール州セルダンで女性のカードを使い金を引き出し、午後9時頃レストラン前で女性を降ろし逃走した。現在、犯人は捕まっていない。








デング熱死者34人

厚生省の発表によると、2012年のデング熱死者数は12月15日までで34人、2011年同期間に比べ2人ほど少ない。一方で、感染者総数は2万0923人で、2011年同期間の1万9105人と比べ1818人多い。

 デング熱感染者と死者数が多かったのは2010年で、4万4641人が感染、死者数は132人にのぼった。










クアラ・ルンプールもう一度行きたくはない場所

最終日、ご飯を食べ終わって5分ほど
すごく人通りの多い道を歩いていたのですが
後ろからバイクが来て、前の観光客の方のバッグを掴み
ひったくろうとしました。
幸いにも、男性の方だったのでなんとか追い払えたのですが
その後、もう一度引き返し、今度は私達の方へ向かってきたので
走って難を逃れましたが、すごく怖い思いをしました。
ホテルの方に聞くと、観光客目当てのひったくりが頻発しているそうで
中には、抵抗してバックごと引きずられ、重傷を負った方も居るそうです。
あんなに人の多いところでひったくりが出るなんて、すごく怖いと思いました。

更に、ホテルの窓から大通を眺めていたら、またひったくりが
観光客を狙ってる姿が。
女性を狙い、走って逃げる姿などもあり本当に怖かったです。




Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。
マレーシア拘置所で邦人死亡 刃物振り回した疑いで逮捕
2013年6月10日0時13分 朝日

 【シンガポール=都留悦史】マレーシアの国営ベルナマ通信などによると、首都クアラルンプール近郊のセランゴール州の拘置所で8日未明、勾留中の日本人の男(33)が、自身のシャツで首をつった状態で死亡しているのが発見された。地元警察は、男が自殺を図ったとみて調べている。

 死亡したのはマツシタ・ノブヒロ容疑者。今月2日、同州にある大学の売店に侵入し、警官に向かって刃物を振り回すなどして逮捕された。マツシタ容疑者は観光ビザでマレーシアに入国していたという。



6月8日、USJ8の拘置所内で首吊り自殺をはかった松本信弘さん(33)は、実業家でマレーシアで起業を計画していたことが明らかになった。









日本人宅を襲った4人組ピストル強盗を射殺
2012年9月8日 The Star

過去3カ月間にペルリス州とペラ州で起きた15件以上の強盗事件の犯人と見られる4人組強盗が、9月7日未明、市民からの情報にもとづき居場所を探しあてたペラ州警察本部特捜班により、イポー郊外の路上で射殺された。

 警察は4人組が乗った車に停車を命じたが、投降せず、パトカーに向かって発砲し、さらにパラン刀で襲いかかろうとしたため、応戦して全員を射殺したという。

 20〜30歳とみられる4人組は身分を証明する書類を持っていないが、特捜班は全員外国籍とみている。

 ペラ州警のシュクリ本部長によると、4人組は「バジュ・ヒタム強盗団」と呼ばれ、住民が寝静まった未明に押し入り、住人を縛り上げて家探しをして金品を奪って逃げることで知られている。

 最近では8月30日と9月6日の未明に、イポーのプンカク・メルの民家とメル・バレー・ゴルフリゾート・ホームに押し入り、2件合わせて20万9000リンギ相当の金品を奪い逃走していた。

 勤務する会社が借り上げているメル・バレー・ゴルフリゾート・ホームで被害にあったのは日本人シミズ・アキラさん(33)と妻、実習生として同居中の日本人男性オオヤ・シンタロウさん(22)の3人。

 3人は7日の記者会見に出席し、「事件発生から24時間以内に解決し、奪われた金品を取り返してくれた警察に感謝する」と語った。

 4人組が8月30日と9月6日に強奪した20万9000リンギ相当の金品のうち、56万9000円(約2万2500リンギ)、285リンギ、7万8000ルピア(約25リンギ)、ノート型パソコン3台、デジタルカメラ3台が押収された。

 また、警察はピストル2丁、パラン刀3振り、カッターなど、4人の所持品を押収した。

















信号待ちの豪州人女性から金品強奪
2013年1月9日 The star

バイクの6人組が、交差点で信号待ちのため停車していた豪州人女性から3万5000リンギ(約98万円)相当の金品入りハンドバッグを強奪して逃走した。

 事件は富裕層が多く住むKL近郊・ペタリンジャヤ地区バンダル・ウタマに近い交差点で、1月9日午前9時半頃に発生した。

 被害者で2児の母であるカレン・チュアさん(40)によると、ショッピングセンターに向かう途中赤信号で停車した車を、バイク3台に分乗した6人が取り囲んだ。

 その中のひとりが助手席の窓ガラスをたたき割り、後部座席の男が現金と貴金属品などの入ったハンドバッグを奪い逃走した。

 チュアさんは、「一度はハンドバッグをつかみ奪い取られまいと抵抗したのですが、仲間がいることに気づき、危害を加えられてはと考え手放しました。3台のバイクのうち2台はナンバープレートを付けていませんでした。新聞報道でこのような事件が起きていることは知っていましたが、まさか自分が被害者になるなんて想像もしていませんでした」と語っている。現在、犯人は捕まっていない。

 6日夜にも類似事件がKLのジャラン・P・ラムリーで起きている。被害者はエアアジア社の機長夫人で、やはり助手席の窓ガラスを叩き割られ、4000リンギ相当の金品入りハンドバッグを強奪された。



















German couple mugged outside Langkawi hotel   ランカウイ島
New Straits Times  |  Thu, Feb 2 2012

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An elderly German couple were attacked by machete-wielding robbers on Saturday night, all for a handbag containing RM280 (S$115).

Hubert Heiler, 70, and his wife, Mariah Hease, 66, were slashed on their arms and all five of Hease's fingers on her left hand were almost severed while Heiler also suffered similar injuries on three of his fingers.
Relating their experience, Heiler said he and his wife were taking a stroll along the main road to their hotel in Pantai Tengah after dinner about 11pm when they saw a car parked at a dark stretch.
"When we got close to the car, three men suddenly rushed out.
"One of them grabbed hold of me from behind while the other two started attacking us with machetes.
"We were shocked by the aggression.
"They did not say anything, but just started attacking us."
The couple suffered injuries on their arms as they tried to ward off the blows.
Heiler said he and his wife would have given all their possessions had their assailants asked for them. Instead, the robbers kept assaulting them.
"I thought we were going to be killed.
"Fortunately, they left us after we fell to the ground.
"They took my wife's handbag, but did not even bother taking my wallet," Heiler said at the Langkawi Hospital yesterday.
The handbag contained RM280 and Hease's reading glasses.
The three robbers sped off in a car which was driven by another accomplice.
Heiler and his wife were helped by a passer-by who saw the couple bleeding profusely on the ground.
The passer-by rushed the couple to the hospital.
The couple now plan to fly back to their hometown in Bielefeld, Germany, once they are discharged.
Heiler said for the past 18 years, he and his wife had been spending two months every year in Langkawi.
Langkawi police chief Superintendent Harrith Kam Abdullah said they had arrested a suspect in connection with the case.
He said the suspect, a local youth who is a drug addict, was picked up early on Tuesday morning.
"He has been positively identified as being involved in a snatch theft case in the same area where the victim was also a tourist.
"We are now trying to establish if he was involved in this case."















ジョホールバル タクシー案内 詐欺
2時間弱で元の場所へ。請求された金額が430リンギット。日本円にして、およそ11000円。 2011 02















邦人女性に死刑判決=覚せい剤持ち込みで―マレーシア
時事通信 10月25日(火)10時54分配信
マレーシアの高裁は25日午前、覚せい剤を同国に持ち込んだとして危険薬物取締法違反(不正取引)の罪で起訴された東京都目黒区の元看護師、竹内真理子被告(37)に対し、死刑判決を言い渡した。
同被告は2009年10月、アラブ首長国連邦のドバイからクアラルンプール国際空港に到着した際に、手荷物の中に覚せい剤約3.5キロを隠し持っているのを発見された。
竹内被告側は公判で、イラン人とされる知人からドバイで荷物を預かったが、荷物に覚せい剤が入っていたことは知らなかったと主張。これに対して検察側は、薬物の重さから、竹内被告は荷物の中身を確認できる立場にあったなどとしている。 
 
 
 
覚せい剤持ち込み邦人女性に死刑 マレーシアの高裁
2011年10月25日 11時44分
 
【クアラルンプール共同】マレーシアの首都クアラルンプール郊外にある高等裁判所は25日、覚せい剤3・5キロを持ち込んだとして危険薬物不正取引の罪に問われた元看護師竹内真理子被告(37)に死刑の判決を言い渡した。
 マレーシアで日本人が死刑判決を受けるのは初めて。共同通信の取材に対し、竹内被告は「死刑判決が出たら必ず上訴する」と話していた。同国は三審制で、この日の判決は一審段階。
 マレーシアの法律は一定量以上の「危険薬物」を所持した者を不正取引にかかわったとみなし、有罪なら法定刑は死刑。覚せい剤の一種アンフェタミンでは50グラム以上が対象となる。
 
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 25日、マレーシアの首都クアラルンプール郊外の裁判所に到着した竹内真理子被告(共同)
















French tourist killed for refusing to have sex  ティオマン島 マレーシア人を逮捕
New Straits Times
Tuesday, Aug 23, 2011
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Stephanie Foray (30)

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Asni Omar









首絞め強盗に遭いました クアラルンプール 朝8時ころ
襲われたところは大通りで目の前にはチャイナタウンの入口の大きな大画面のテレビがふっついた鳥居?のあるところです。通勤中の人もいたのにただ見てるだけ(>_<)悲しかった。















ペナン治安情報 マレーシア

11月16日(火)午後10時30分ころ、ペラ州イポー市の大型ショッピングセンター(TESCO)で邦人男性が買い物のために駐車場に車を駐車して店に入っていたところ、何者かに車の後部ドアの鍵を開けられ、車内に置いていたカバンを盗まれました。 今回の被害は、車のドアロックはきちんとしていましたが、車外から見える状態でカバンを置いていたために泥棒に狙われたものと思われます。 また、邦人男性によれば、後部窓ガラスの間に何かを差し込んだ様な痕跡があったとのことであり、多分、犯人は、鍵の業者が使用する様な道具を使ってドアの鍵を解錠したものと思われます
 
 


 
 

11月13日(土)午前0時ころ、ペナン州プラウティクス地区のコンビニ前で邦人男性が車を駐車し、カバンを後部座席において降車したところ、いきなり2人組の男性に後部左側ドアを開けられてカバンを盗まれました。 邦人男性は、犯人を追いかけようとしましたが、犯人はナイフの様な物を振りかざして威嚇してきたので追いかけるのを断念しました。 犯人はマレー系又はインド系と思われる男性2人組であり、犯行後、バイクで何れかへ逃走しました。
 
 


 
 
 
出張でペナンを訪れていた邦人3名がクレジットカードのスキミング(カードデータの不正読み取り)によるものと思われる被害に遭いました。3名は、9月初旬に数日間、ペナン島所在のホテルに宿泊して滞在し、その間、各種支払いにそれぞれのクレジットカードを使用しました。帰国後、クレジットカード会社から送付された利用明細書を確認したところ、9月中旬にマレーシア国内において多額のクレジットカードが利用された事実が判明し、その利用額は、3名の合計で約465万円でした。多額のクレジットカードが使用された9月中旬は、3名とも既に帰国しており、また、3名ともこの様な多額のクレジットカードを利用した記憶もありませんでした。詳細は判然としませんが、いずれかの場所でクレジットカードを使用した際にカードの磁気データをスキミングされ、同磁気データを利用して作成された偽造カードを悪用された可能性が高いと思われます。なお、3名がペナン滞在中にクレジットカードを使用した共通の場所は、宿泊したホテルのみとのことでした。
 
 
 
ホテルで、スキミング最低です。 ホテルの従業員レベルを信じたらダメ。 一番アヤシイやつらです。 海外 他の地区 季節労働者 期間労働者も多いのですから。 ホテルで働く、日本人のレベルも低い。 ホテルの従業員より ムシンするビーチボーイの方が、まだマシです。  どうして、そうなるか? 安いツアー ホテルの維持に必要なのは、安い人件費だからです。
 
 


 
 
 
8月21日(土)午前6時ころ、ペナン州タンジョン・トコン地区の道路(タンジョン・トコン通・片側3車線・中央分離帯設置)において、邦人女性が徒歩で路上を横断中(又は道路中央付近を歩行中)に車両に跳ねられて死亡する交通事故が発生しました。
 


 
 

8月20日(金)午後11時ころ、ペナン州ジョージタウン(コムタ付近)において、邦人男性が食事場所からホテルへ帰る途中に二人組の強盗に襲われました。  状況は、歩行中にいきなり後ろから両手を押さえられて路上に押し倒され、所持品を全て強奪 されました。更に、邦人男性は、強盗に押し倒された際に両手に怪我を負いました。強盗は、二人組であり、マレー系又はインド系と見られる男性とのことであり、犯行後は徒歩で何れかへ逃走しました。
 
 


 
 
8月24日(火)午後9時ころ、ケダ州で邦人男性2名が食事のために料理店前路上に車を駐車して店に入っていたところ、何者かに車の窓ガラスを割られ、車内に置いていたカバン(パソコン、デジタルカメラ等在中)を盗まれました。
 
 


 
 
8月20日(金)午前8時30分ころから午後5時30分ころまでの間、邦人が居住するペナン州バヤン・レパス地区の一戸建て家屋で空き巣被害がありました。  泥棒は、玄関横のガラス戸に設置された鉄格子の南京錠を壊し、更に、ガラス戸をこじ開けて侵入しました。なお、家人は仕事で留守であり、身体的な被害はありませんでした。
 
 


 
 

7月11日(日)午前5時ころ〜午前6時ころまでの間、邦人家族が居住するペラ州イポーの一戸建て家屋に泥棒が鍵が掛けてあった玄関ドアをこじ開けて侵入し、居間に置いていたバック  (パスポート、現金等在中)を盗みました。 被害時間帯には、邦人家族は家屋内(1階と2階)で就寝中でしたが、身体的な被害はありませんでした。
 


 
 

7月18日(日)午前7時ころ、邦人旅行者が帰国のためにペナン空港のカフェで友人と休んでいたところ、隣の椅子の上に置いていたバック(旅券、現金、クレジットカード、アクセサリー等在中)を盗まれました。 旅行者は、友人とデジタルカメラの画像を見ていた時に被害に遭っています。
 
 
 
 
 
 

在コタキナバル日本国総領事館

 
観光客に対する強盗事件の発生について
当地報道によると,10月24日(日)午前10時頃,コタキナバル中心部に所在するセントラルマーケット裏の船着き場から,トゥンク・アブドゥル・ラーマン公園に向かおうとしたマレーシア人女性観光客3人が強盗に遭い,現金及び携帯電話等約5,000リンギ(約15万円)相当を奪われました。
被害者は観光島に向かうために船員と交渉し,代金を支払ってスピードボートに乗り込みました。しかし2名の船員は目的地とは別の島に被害者を連れて行き,そこで待っていた仲間2名と共に被害者にナイフ等を突きつけて金品を奪いました。
約3時間後に解放された被害者が警察に届け出た結果,犯人2人はセントラルマーケットで,その他2人の犯人はトゥンク・アブドゥル・ラーマン公園のガヤ島でそれぞれ逮捕されました。
今回事件が発生した船着き場は観光客用ではなく,地元民が生活に使用している場所であり,犯人の船員等は観光用の船を運航している業者ではありませんでした。
トゥンク・アブドゥル・ラーマン公園の島々はコタキナバル観光の主要な目的地ですが,同公園の観光には,(1)旅行会社のツアーを利用する,(2)観光ホテルの船着き場を利用する,(3)観光客用船着き場であるジェッセルトン・ポイントを利用するなどして,観光客向けのルートを使用するようにして下さい。
 
 
 

 
 
昼間の観光エリアにおける路上強盗事件の発生について (注意喚起:単独行動の回避)
当地報道によると,平成22年6月2日(水)午後4時頃,コタキナバル市内タンジュン・アルのバス停において雨宿りをしていた地元女性一名が,ナイフを突きつけられて携帯電話を強取される事件が発生しました。犯人の男性一名は女性に時間を尋ねる振りをして近づき,突然ナイフを突きつけて金品を要求したものでした。
タンジュン・アルはコタキナバル近郊のビーチリゾートの一つとして観光ガイドに紹介されている多数の観光客が訪れるエリアです。事件はコタキナバル市街地からタンジュン・アルのビーチに向かう交通量の多い幹線道路沿いで白昼発生しており,特別に注意を要する事件です。
当地は比較的安全な観光地と言われていますが,強盗事件等凶悪事件の発生が珍しいわけではありません。このような事件の被害に遭わないように,たとえ白昼であっても人通りの少ない場所での単独行動は避けて下さい。万が一このような事件に遭遇した場合には無理に抵抗せず,身の安全を第一に考えて行動して下さい
 
 
 

マレーシア 色々

アフリカ人3人の身柄拘束=邦人殺害で−マレーシア警察
【クアラルンプール時事】2011/08/25-12:47

マレーシアの首都クアラルンプール近郊のホテル客室で50代の日本人男性2人が襲われ、1人が死亡、1人が軽傷を負った事件で、地元警察当局は25日までに強盗殺人容疑でアフリカ人の男3人の身柄を拘束した。
殺された日本人男性はミヤシタ・ヒロカズさん(51)。アフリカ人と金取引を行うため、負傷した男性とともに21日にホテルを訪れていた。負傷した男性が持参した約11万リンギ(約300万円)の現金などが奪われたとみられている。
 



日本人宝石商殺害、容疑者3人を逮捕
2011年08月26日 08:23

クアラルンプール(KL)市アンパンのジャラン・セラマンにある中級ホテルの客室で宝石商の日本人男性2人が襲われて1人が死亡した事件で、警察は8月24日、タマン・コサスの民家を捜索、容疑者のアフリカ系外国人3人を逮捕した。

警察などの情報によると、死亡したのはミヤシタ・ヒロカズさんで、もう一人の日本人男性と2人で21日に投宿。同日夜、ナイジェリア人と思われるアフリカ人3人ともう1人の日本人とホテルの自室で商談を行った。

結局、商談はまとまらず日本人1人とアフリカ人3人はいったん部屋を出た。アフリカ人3人は翌22日未明に再び日本人2人の部屋を訪れ、2人を襲ったとみられる。

アフリカ人らは2人に暴行を加えて縛り、現金11万リンギ(約284万円)あまりを奪って逃走した。同日午後12時半ごろ、部屋の清掃員が縛られている2人を発見したが、その際にはすでにミヤシタさんは死亡していた。




 
2010 12 20 ペラク州で横転し、側溝に落ちた2階建てバス。同国有数の観光地キャメロン高原を訪れたタイ人らの団体旅行客を乗せたバスが横転。二十数人の死亡者が出ている(AFP=時事) 
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エアアジアXが羽田就航
47NEWS - ‎2010年12月9日‎
 
マレーシアの格安航空会社(LCC)のエアアジアグループのエアアジアXが9日、羽田―クアラルンプール便を就航させ、第1便が羽田に到着した。羽田にLCCの定期便が乗り入れるのは初めて。12月の予約率は9割を超えているという。
 

 
 
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クアラルンプール
犯人はマレー人の若い男。
 

 
クアラルンプール?

インド系・ぽっちゃり系のおばちゃんが エライ形相で、手に持っていたヘルメットを2人組のバイカーに
投げつけている場面に遭遇してしまいました!
 

 
私が住む市内ではひったくりや空き巣などの事件が毎日のように発生しているようで、・・・
 

3月26日(金)午前6時20分頃、クアラ・ルンプールのTAMAN TUN DR ISMAIL付近のガソリンスタンド内において、強盗事件が発生しました。邦人女性が同ガソリンスタンドで給油後、3〜4名の複数の男(内1名はバラン刀のような物を所持)から脅かされ、車や所持していた財布、カバン等を奪われたものです。
犯人たちは目指し帽をかぶり、被害者が給油中に被害者の車の近くに自分たちが乗っていた車を止めて犯行に及び、その後、両車両に分乗して逃走しました。
 
 

 

 
 
 1月30日(土)午後0時40分頃、クアラ・ルンプールの国立博物館(National Museum)付近において、ひったくり事件が発生しました。邦人女性旅行者が同博物館付近の歩道上を歩いていたところ、1台のバイク(二人乗車:二人ともノーヘルメット)が、その女性の後方から追い抜き、いったんは通り過ぎました(バイクも歩道上を走行)。その後、同バイクは何れかの場所で転回して、再び女性の背後から近づき、女性は、追い抜かれる際に右手に持っていたバックをひったくられたものです。
 
 
 

 
 
12月4日(金)午後9時頃、セランバン・ハイウェイ(Seremban Hiway)のカジャン(Kaiang)出口付近のガソリンスタンド内において、強盗事件が発生しました。邦人男性一名が、同ガソリンスタンドで給油しようとしたところ、複数の男から刃物で脅かされ、財布やカバンを奪われ、その際に手や頭部を負傷したものです。
 
 

 
 
たった5秒のうちに被害に遭ったみたい。
 
 

 
 
2010 07
クアラルンプール
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インドネシア メイド 虐待で、18年の刑

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