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ソウルで福岡の29歳女性死亡 整形手術後に宿で
毎日新聞2015年12月8日 01時53分
韓国・ソウルの宿泊施設で11月、滞在中の福岡市の女性(29)が死亡していたことが7日、韓国捜査関係者の話で分かった。事件性はないとみられる。女性は発見の数日前に整形手術を受けていたが、死亡との因果関係は不明。
捜査関係者によると、女性は11月21〜23日にソウル市江南区にある整形外科で顔の輪郭と鼻の手術を受けた。連絡が取れないことから25日、病院をあっせんした業者が宿泊先を訪れ、死亡している女性を発見した。
捜査関係者は「現段階で医療ミスを示す状況は確認されていない」と説明。脂肪が血管をふさぐ塞栓(そくせん)症や、薬物中毒などの可能性も指摘している。宿泊先から不眠症などの治療薬も見つかったという。(共同) 日本が韓国に謝罪 ソウルで埼玉の高校生が集団万引容疑 再渡航、取り調べ受け帰国
産経新聞 2015 4月11日(土)7時55分配信
集団万引を行った生徒たちの高校では同日夜、副校長が記者会見し、「韓国の方や、これから行かれる方に嫌な思いをさせてしまった。お騒がせして大変申し訳ない」と謝罪した。 副校長によると、韓国遠征に参加したのは当時2年生の36人と1年生1人、ほかに48歳の監督とマネジャーら計41人。3月23〜27日の4泊5日の日程で、ソウル市内の高校クラブチームとの試合などを行った。最終日の27日午前10時半から約2時間、ショッピングモール内で自由行動にした際に、22人が集団万引したという。
生徒らは同日午後5時半に成田空港に帰国。間もなく添乗員から「ショッピング中に店員に注意された生徒がいないか」と問い合わせがあり、生徒らに聴いたところ、22人が「万引しました」と認めた。 その後、4月2日から4日までに監督と生徒22人が再び韓国に渡り、通訳を通じて取り調べを受けた。万引した生徒らは6日から自宅謹慎中で、万引した理由について「店員がいなかったから」「誰かがやったのを見て、これなら俺もできると思った」などと話しているという。 韓国遠征は今年で10回目で、これまでトラブルはなかったとしている。サッカー部には約130人の部員がおり、今後について副校長は「部活動は行っているが、公式戦は自粛しようということになっている」と説明。「取り返しの付かないことをしてしまったが、部活動でほかに頑張っている子供たちもいる」と理解を求めた。
クジラと衝突か、邦人負傷 釜山沖で福岡行き高速船
2015 4/10 19:54 hokkaido-np
【ソウル共同】韓国南部の釜山から福岡へ向かっていた高速船コビー3号が10日午前、釜山沖でクジラとみられる物体と衝突した。 聯合ニュースによると、乗客乗員168人のうち12人が打撲傷を負った。在釜山日本総領事館によると、乗客名簿で日本人が4人乗っていたことが確認され、うち60歳代の男性1人が前の席に顔をぶつけ打撲傷を負った。 聯合ニュースによると、船は衝突の衝撃でエンジンが止まり、海上で一時漂流した。韓国の南海海洋警備安全庁の警備艦にえい航され、同日午後に釜山港に戻った。 福岡と釜山を結ぶ高速船では、同様の事故が度々起きている。 漂着ゴミの流出元、韓国が最多…中国からも多数
読売新聞 2015 4月6日(月)7時42分配信
日本の海岸に漂着するペットボトルやライターの流出元について環境省が調査したところ、日本海沿岸では韓国が最も多かったことがわかった。 中国からも多数の漂着があり、沿岸の自治体は、漂着ゴミの実態を海外の関係者に知らせる取り組みを検討している。 同省は2010年度から、山口県下関市や長崎県対馬市、石川県の日本海側3地点と、沖縄、鹿児島、茨城、兵庫4県の計7地点の海岸で実態調査を開始。年に1〜2回、漂着物を収集し、このうちペットボトルとライターについては、印字された文字から流出元を推定した。
同省は13年度までの4年間で、ペットボトル3802個の流出元を推定。日本海側3地点が約6割の2197個を占めた。3地点での内訳は、韓国が最多で1080個(49%)、中国が573個(26%)、日本が460個(21%)だった。このほか沖縄県石垣市では571個(81%)が中国と推定された。ライターは823個の流出元を推定。うち、日本海側3地点が627個と約8割を占め、韓国232個(37%)、日本186個(30%)、中国177個(28%)の順だった。 こうした現状を受け、山口県や長崎県はそれぞれ今年秋頃をめどに、国際会議を開く予定。韓国など海外の関係者を招き、流出防止策について協議することなどを検討している。 カナダで韓国・中国系の売春組織一斉摘発、売春女性500人・・韓国ネット「とにかく恥ずかしい」「だから日本は慰安婦が売春婦だと…」
FOCUS-ASIA.COM 4月3日(金)14時22分配信
国メディア・KBSは2日、カナダ連邦警察が売春一斉摘発を実施し、韓国や中国などアジア系売春組織の主犯格6人と売春女性500人を摘発したと報じた。カナダ警察は、摘発した主犯格はアジア系国際犯罪組織のメンバーだとしている。6人の中には韓国人が含まれているほか、指名手配中の2人のうちの1人も韓国人だという。また、売春に従事していた女性のほとんどは中国と韓国の出身。密入国や違法ビザでカナダに入っていたという。カナダ警察は、こうした女性がほかにもいることを把握しているといい、今後、捜査を拡大する方針だ。この報道に対し、韓国ネットユーザーは様々なコメントを寄せている。
「これだから日本が慰安婦の責任から逃れようとしている。全世界で体を売っていたとは・・・」 韓国の貯水池に邦人留学生遺体…氷割れ落ちる?
2015年02月15日 21時03分
【ソウル=吉田敏行】韓国忠清南道チュンチョンナムド瑞山ソサン市の貯水池で、15日、香川県出身の留学生、山田悟視さん(21)の遺体が発見された。 外傷はなく、警察は、山田さんが池に入ったところ氷が割れ、水中に落ちたとみている。
邦人留学生、3日から連絡取れず 韓国の警察が行方捜す
2015年1月21日23時24分 朝日
韓国中部・忠清南道(チュンチョンナムド)瑞山(ソサン)市の大学に留学中の日本人男性(21)が、今月3日に外出したまま連絡が取れなくなり、現地の警察当局などが捜索に乗り出していることが21日、分かった。
大学関係者や警察当局によると、男性は香川県の大学からの交換留学生として昨年3月から在籍。3日朝に軽装で寄宿舎を出て、約1時間後に近くのガソリンスタンドの監視カメラにジョギングする姿が映っていたのを最後に、足取りがつかめない。寄宿舎の部屋には充電中の携帯電話やクレジットカードが置いてあった。 15日に大学から届けを受けた警察がヘリコプターも動員し、近くの貯水池や山などを捜索している。 男性は1月中に日本に帰国する予定だったという。(ソウル=貝瀬秋彦)
ネイマール、韓国の激しいマークを批判=サッカー親善試合 サーチナ 10月13日(日)12時28分配信 12日に韓国・ソウルで行われたサッカー国際親善試合で、ブラジル代表のネイマールが韓国代表選手の激しいマークを批判した。複数の韓国メディアが報じた。
韓国代表はネイマールを徹底的にマークし、常に2人以上の選手で圧迫と激しいタックルを繰り返した。試合後、報道陣からインタビューを求められたネイマールは、「簡単ではない試合だと予想していたが、韓国選手たちはずっと私にばかり激しいタックルをしてきた」と真っ先に韓国のプレーを批判した。
「名前は分からないが7番が荒かった。16番もタックルが激しかった」と話し、7番のイ・チョンヨンと16番のキ・ソンヨンのマークに苦戦したこと明かした。実際、イ・チョンヨンは試合中にファウル6回と警告1回を受けた。
また、荒いプレーは「そんなに気にしていない」としながらも、「けがが心配なので警戒するしかない」と話した。
試合では前半44分にフリーキックで先制し、ブラジルの勝利に貢献した。フリーキックについては、「本当はフリーキックでゴールを決めたくなかった。正常なプレーで決めたかった」と語った。(編集担当:新川悠
観客席ガラガラ、スタッフはボロボロ、宿泊先は「ラブホ」… F1韓国GP、くそみそに貶される
2013/10/ 6 17:40 J cast 「韓国GPが空の観客席で打撃、レースの将来が議論されている」――2013年10月4日に霊岩(ヨンアム)の韓国インターナショナル・サーキットで幕を開けたF1第14戦・韓国GPについて、英紙ザ・ガーディアン(電子版、4日付)がこんな見出しで報じた。 これだけでなく、韓国GPの散々な評価が記者だけでなくドライバーらから噴出、来年14年の開催が危ぶまれる事態となっている。
「メインスタンド以外は客席ガラガラ」「韓国GPガラガラやんwwwwwwwww」――日本で実況を見ている人からもこんなツッコミが入る通り、観客不足は深刻らしい。一部には大会開催の1か月前までチケットが100枚しか売れなかったという話もある。
こうした状況を前に、マクラーレン所属のジェンソン・バトンはガーディアン紙に対しこう嘆いてみせる。 「観客がいなくても走らないといけないのはいつも悲しいことだ。ファンが会場の雰囲気を作りだすものだから」 「ファンがいなければスポーツは成り立たない」 同紙の記事では韓国GPの不興を韓国でF1文化が広まっていないためと分析していたが、問題はそれだけではなさそうだ。 一つは立地とそれにともなう宿泊環境の悪さだ。開催地ヨンアムはソウルから400km離れた場所にある、人口6万人ほどの小さな町で鉄道も通っていない。宿泊施設は駅のある近郊の木浦を利用することになるが、そこにも西洋式のホテルはない。あるのはほとんどがモーテル、いわゆる「ラブホテル」で、メカニックや報道関係者はラブホテルへの投宿を強いられるのだという。 あるF1ジャーナリストは滞在したときの部屋の様子について、「ベッドがピンク色のライトに彩られていた。ベッドサイドの引き出しにはセーフセックスのマニュアルが聖書のかわりに入っていて、食べ物や飲み物ではない類のものを販売する自動販売機がおいてあった」と書いている。 韓国のラブホは外出自由など、日本のラブホよりもホテルに近い形態というが、それにしても、とくにチーム関係者にとって連戦に向けて英気を養える環境とは言いがたいだろう。おまけに、英語も通じないという。 さらに、大会の運営を疑問視する向きもある。2010年の開始当初から、サーキットが未完成で、宿泊施設が足りないなどの不手際が目立った。今大会でも炎上したマシンを放置したあげく、F1で主流の二酸化炭素消火器ではなく、エンジンギアボックスにダメージを与える粉末消火器で消火するなど、中継解説者の森脇基恭氏を「最低ですよここのスタッフ」と激怒させる始末だ。 レッドブル所属のマーク・ウェバーは、スカイスポーツの取材に対して、韓国での開催に絡み、こうコメントしていた。 「クオリティを保つことは重要だと思う。イベントのクオリティを保つことも。韓国には誰もいない。クオリティの高いイベント、ドライバー、そしてチームが必要で、それを守っていかなければいけないのに」 こうしたこともあってか、韓国GPは存続も危ぶまれる自体となっている。大会誘致のために注いだ金額は3160億ウォンで、開催権は7年分を確保した。ところが、22レースが予定されている2014年シーズンについて現在のところ、登録は暫定扱いだ。また、F1最高責任者 バーニー・エクレストンと懇意な間柄にあるレッドブル所属のセバスチャン・ベッテルは6日、DPA通信の取材に対し「私たちがここに来るのは今回が最後だと聞いた」などと話したという。 キルギス政府「韓国男性との結婚NO!」 またもフラれた「嫁不足」大国の悲哀
2013/10/ 8 21:54 J cast 韓国人男性との結婚を法律で禁止するべき――中央アジア・キルギスでこんな議論が巻き起こり、韓国人たちのハートをいたく傷つけている。 実は「結婚NG」を突きつけられたのはこれが初めてではない。以前にはカンボジア、またベトナムとも同様のトラブルがあった。背景には深刻な「嫁不足」問題もあり、その悩みは尽きない。 キルギスは中国の西方に位置し、かつては旧ソ連の一角をなしていた国だ。日本のおよそ半分の広さの国土に、およそ500万人あまりが暮らす。韓国メディアは「私たちにはなじみの薄い国」というが、実は近年このキルギスの女性と韓国人男性の結婚が増えており、特に2010年代に入ってからは年間100〜200件と、韓国人男性の国際結婚相手の1割近くを占める。 ところがこうした韓国人男性とキルギス人女性の国際結婚で、トラブルが続出しているという。ついには2013年3月29日、タリエワ・カミラ副首相が韓国大使を呼び出し、 「韓国人男性との結婚が増える中で、我が国の女性が韓国で不幸な結婚生活を余儀なくされる、酷い場合には死に至るケースもあったと報告されている。このままでは韓国人との結婚禁止法案が議会で出かねない」 と通告するにいたった。 ところが大使は「結婚問題はキルギス人女性に限った話ではないし、幸せな結婚生活を送る家庭もある」とあいまいな答えに終始し、また本国でもまともな調査が行われなかった。10月6日に民主党の梁承晁議員が告発したことで、ようやく日の目が当たり、メディアが相次ぎ取り上げる騒ぎになっている。 それにしても、なぜキルギスとの国際結婚がこれほど多いのだろうか。地理的に離れているのはもちろん、交流面でも、
「キルギス人は親日が多い半面、日本以外の極東の国々に対しては、あまり良いイメージを持っていないのが実情ではないでしょうか? 『旧高麗人』の方々(旧ソ連時代に中央アジアなどに強制移住させられた朝鮮系民族)と韓国人の交流もないとうかがっています」(現地在住の日本人男性) というぐらいで、これといった「縁」があるわけでもない。 実は韓国では、日本と同様、農村や漁村などで深刻な「嫁不足」が起こっている。そのため斡旋業者などを通じて「国際結婚」を図る人々が急増、年によっては農業・漁業関係者の結婚相手の35%を海外女性が占めたほど。当初は中国の朝鮮系住民が多かったが、やがてベトナムなど東南アジア女性が急増、旧ソ連圏に食指を伸ばす男性が増え始めたという。キルギスもその1つだ。ある国際結婚業者のサイトには、こんな一文がある。 「キルギスの女性は、外見が韓国人に似ていながらも背が高く、ロシアやヨーロッパの人々に近い体型を持っており、多くの韓国人男性にとって『理想の国際結婚相手』として認識されています」 だが、韓国には女性について「絶対に逃げません」「処女」をうたい文句にするような「人買い」同然の斡旋業者もおり、問題視されている。また夫の暴力などに悩まされる「花嫁」も少なくない。2010年にはベトナム人女性が、結婚からわずか1週間後に韓国人夫に殺される事件もあり、良好だった両国関係を揺るがす事態となった。カンボジアにいたっては、一時的にではあるが「韓国人男性との結婚禁止」を法律で定めたほどだ。現在は両国とも、韓国人との結婚のハードルを大きく上げている。
前述の梁議員は、韓国SBSの取材に対し、この問題を放置することは重大な外交的欠礼であるとした上で、「一日も早く事実関係を確認し、対応を取らねばならない」と訴えている。 バラバラ殺人犯、犯行中に友人に遺体写真メール=韓国
2013/07/11(木) 19:11
韓国・京畿道竜仁市のモーテルで19歳の少年が15歳の少女に性的暴行を加えた上で殺害し、遺体をバラバラにした殺人事件で、少年は犯行中に友人に宛てて、無残な遺体写真や「作業中だ。血を抜いている」などという文面のメールを送っていたことが11日までに新たに分かった。スポーツ朝鮮(電子版)などが伝えた。
写真を受け取った友人は、インターネット上からダウンロードした写真だと思い込み、「いたずらはやめろ」と返事を送ったと話しているという。 警察によるこれまでの調べによると、少年はモーテル内で顔見知りの少女を工業用カッターナイフで脅し、性的暴行を加えた後、警察に通報されることを恐れ、少女の首を絞めて殺害。モーテルのトイレで少女の遺体を10時間以上かけてバラバラにし、ビニール袋に入れ、自宅に持ち帰っていたことが判明している。少女が帰宅せず、家族から出された捜索願で、周辺に捜査が迫ったため、少年は警察に自首したという。 警察は強姦(ごうかん)、殺人、死体遺棄の疑いで少年の逮捕状を請求し、12日にも犯行現場のモーテルと遺体が保管されていた少年の自宅で現場検証を進める方針だ。 今回の事件をめぐり、学識者からは少年は反社会的人格の持ち主ではないかとする分析が示されている。(編集担当:宮城英二)
対馬仏像盗難 韓国窃盗団6人に有罪判決 仏像はいまだ戻らず
2013 06/28
長崎・対馬市の寺の仏像が、韓国の窃盗団に盗まれた事件で、有罪判決が下された。しかし、肝心の仏像はいまだに戻っていない。長崎・対馬市の観音寺の檀家(だんか)は「当然の結果だろうと思っています。1日も早く、わたしたちの『ご本尊さま』を返していただくように」と話した。長崎・対馬市の寺から韓国へ持ち出されたままの仏像。
その所有権をめぐり、韓国側との対立が続く中、この仏像を日本から盗み出した韓国人窃盗団の主犯格の男に28日、実刑判決が下された。2012年10月、対馬市から重要文化財の仏像2体を盗み、韓国に持ち込んだとして、韓国人7人が逮捕され、文化財保護法違反などの罪に問われていた。韓国の検察が、懲役2年から6年を求刑したのに対し、被告側は、最終弁論で「韓国の文化財だった仏像を再び(韓国)国内に持ち込んだことは、ユネスコ条約の趣旨に該当する」と、無罪を主張した。28日の判決では、主犯格の男3人に、懲役3年から4年の実刑が言い渡されるなど、7人中、6人が有罪判決を受けた。 2011 韓国・ソウルで邦人女性がひったくり被害...その瞬間捉える
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