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コスタリカ


滝に飛び込んだ22歳の邦人男性溺死、中米コスタリカ
2017.3.2 08:45 産経

中米コスタリカ西部のモンテスマで2月28日、日本人男性が観光名所の滝に飛び込み溺死した。関係者によると、死亡したのは柴田華晶さん(22)=本籍・東京。 現地からの報道や在コスタリカ日本大使館によると、午後1時ごろ滝に飛び込んだが浮いてこないため、他の旅行者らが救急隊に通報。数時間後に発見されたが、すでに死亡していた。1人で旅行中だったという。 現場は滝つぼに飛び込んだり泳いだりできる人気の観光スポット。(共同)

チリ



仏で行方不明の筑波大生、捜査停滞 手がかり少なく
2017年6月24日14時47分 日刊スポーツ

フランス留学中の筑波大生、黒崎愛海さん(21)が行方不明になった事件は発生から半年以上が経過したが、行方特定につながる手がかりは見つからず、捜査は停滞している。チリに帰国した元交際相手ニコラス・セペダ・コントレラス容疑者(26)の出国禁止措置は解け、先行きに不透明感が強まってきた。

 フランス捜査当局は殺人などの容疑で黒崎さんと行動を共にしていたセペダ容疑者を国際手配し、チリ当局に身柄拘束を要請したが、チリ最高裁は「証拠があまりにも不十分」として応じず、フランス側は追加証拠の収集に全力を挙げている。 黒崎さんは昨年12月4日、セペダ容疑者と夕食を共にした後、東部ブザンソンで行方不明になった。当局は周辺でセペダ容疑者が使用したレンタカー、携帯電話の位置情報の解析を進めるとともに森林や運河を含む広大な地域を捜査。積雪や凍結が解けた4月には軍用の特殊犬も使い、大規模捜索を実施した。

 司法専門家の間では、手がかりがないまま長期化すれば、セペダ容疑者不在の刑事公判に踏み切るしかないとの見方も出ている。 一方、チリ側はフランスからの追加証拠と正式な身柄引き渡し要請を待っている状況。最高裁のホルヘ・ダーム判事が2月、容疑者に命じた2カ月の出国禁止期間は既に過ぎたが、出国には申請が必要で、容疑者は依然国内にとどまっている。 引き渡し要請があれば公開審理が行われ、3カ月以内に決定が出る見通し。決定に対しては1度だけ異議申し立てが認められる。(共同)








【チリ現地取材】国際手配のニコラス妹、服に「Fuck You」で報道陣を挑発
デイリー新潮 1/19(木) 8:00配信
ニコラスは、チリの大手携帯電話会社「Movistar」幹部の父、サンティアゴの北約400キロの場所にある観光都市、ラ・セレナの市役所で働いていたが昨年12月に突然退職した母、それから2人の妹の5人家族。両親はラ・セレナで暮らし、ニコラスは、サンティアゴのマンションに2人の妹と一緒に住んでいた。ラ・セレナのニコラスの両親の自宅マンションは、空港から車で20分ほどの住宅街にある。6階建てのマンションが3棟並んでいるうちの、中央棟の6階の601号室。その部屋に、現在はニコラスの妹たちも身を寄せているようだ。昨年末から今に至るまで、日本のメディアがマンションの張り込みを続けているが、ニコラスの母親だけではなく、彼の妹が愛犬の散歩に出かけるところが何度か目撃されたのだ。耳にイヤフォンを装着し、記者の問いかけに応じることはないものの、彼女らの服装から、現状に対する明確な意思が読み取れることがあった。 ある日、マンションから出てきた妹のTシャツの胸元に「Fuck You」の文字が躍っていたのだ。しかも1つではなく、5、6個の「Fuck You」。張り込む報道陣を挑発するかのような装いだったのである。また別の日、マンションから出てきた母親のTシャツの背中には、「Itʼs a beautiful day」という文字が。そこにも何らかの皮肉が込められていたのだろうか。



アニータ、筑波大生失踪事件を語る 「チリ人の男って束縛してくるのよ」
デイリー新潮 1/18(水) 17:00配信
“日本一有名なチリ人女性”といえば、アニータ・アルバラード(44)である。2001年に発覚した横領事件で、日本人の夫に8億円を貢がせ、母国チリに豪邸を建設。日本中を敵に回した彼女はいま、現地でタレントとして活躍している。 アニータへのインタビューは、サンティアゴにある彼女の母親の自宅で行われた。筑波大生の黒崎愛海さん(21)を殺害した容疑で、チリ国籍のニコラス・セペダ・コントレラス(26)が国際手配された事件について、「彼は逮捕されないかもしれない」と語る。「残念ながらチリって未だにそういう国なのよね。一部の特権階級の人たちは、みんな裏で繋がっていて、本人や、その親族が何か悪事を働いたとしても、お互いにかばい合うの」 ニコラスがストーカーのように黒崎さんに付きまとっていた、という報道についても、「チリ人の男って、本当に束縛してくるのよ。とにかく、付き合っている女性は自分のものだという感覚。それが勝手なことをしようものなら――」 と、自身の実体験も披露。今は、カナダ人のパートナーと9人の子どもがいるという。





チリ当局、事件解明に全面協力約束 邦人留学生不明
朝日新聞デジタル 1/17(火) 12:51配信
 筑波大から仏東部ブザンソンに留学中の黒崎愛海(なるみ)さん(21)の行方不明事件で、チリを訪問中の薗浦健太郎外務副大臣は16日にアボット国家検察庁長官と会談し、チリに帰国している黒崎さんの元交際相手のチリ人の男の身柄確保などに協力を求めた。アボット氏は「(日本とチリの)二国間関係を踏まえ、全面的に協力する」と述べた。菅義偉官房長官が17日午前の記者会見で明らかにした。 菅氏によると、アボット氏は薗浦氏に対し、「(身柄)引き渡しに関するすべてのプロセスにおける全面的な協力を約束する」とも述べたという。ムニョス外相も「可能なすべての協力を約束する」と述べたという。







留学生不明、仏警察当局「あらゆる国際的な手段とる」
TBS系(JNN) 1/16(月) 6:07配信
 フランス東部で日本人留学生・黒崎愛海さんが行方不明になっている事件で、フランスを訪問中の薗浦外務副大臣は15日、現地の警察当局と会談し、フランス側が「あらゆる国際的な手段をとると約束した」ことを明らかにしました。 「フランス警察、およびフランス政府は事件解明のために全力を挙げることを信頼していただきたいとの話があった」(薗浦健太郎外務副大臣) 中東和平の国際会議のため、パリを訪問中の薗浦健太郎外務副大臣は、日本大使館内でフランス内務省の警察当局国際協力部門の担当者と会談しました。 この中で、日本とフランス両国がチリ政府の協力を得ることに共通の利益があることを確認した上で、フランス警察当局側がインターポール=国際刑事警察機構を含め、あらゆる国際的な手段をとることを約束したということです。一方で現在、フランス警察当局が進めているチリ当局へのセペダ容疑者の拘束要請の詳細は明らかにされませんでした。 この後、現地時間16日に薗浦外務副大臣はチリを訪れ、ムニョス外相や国家検察庁長官と会談する予定ですが、チリ当局に対しては事件の全容解明に協力してほしいと伝えるということです。 フランスとチリの間には犯罪者の身柄を引き渡す条約がありませんが、薗浦外務副大臣は「そこも含め、両国に様々な働きかけを申し入れる」と述べました。







留学生不明事件、外務副大臣を仏とチリに派遣へ
読売新聞 1/14(土) 20:22配信 
 筑波大3年の黒崎愛海(なるみ)さんがフランス留学中に行方不明になった事件で、外務省は薗浦健太郎外務副大臣をフランス、チリ両国に派遣することを決めた。 薗浦氏は15日未明に出発。同日中に仏政府関係者と会談した後、16日にはチリでムニョス外相らに事件解決への協力を要請する。事件を巡って国際手配されているチリ人の男は、チリに帰国した後、身柄を拘束されていない。







仏・日本人留学生不明事件 チリ当局に「身柄引き渡し」要請
フジテレビ系(FNN) 1/12(木) 11:26配信
フランス検察は11日、事件後、チリに帰国したセペダ容疑者の「身柄引渡し」を、正式にチリ当局に要請したことを明らかにした。記者会見で担当検事は、セペダ容疑者について、「無実を訴えるならば、なぜフランスに来て状況を説明しないのか」と指摘した。捜査当局は、黒崎さんがどのように殺害されたか、具体的に把握できておらず、遺体発見が大きな鍵を握るとみて、範囲を広げて捜索を続けている。



仏で行方不明の筑波大留学生 国際手配チリ人のストーカー気質
2017年1月11日 5時59分 デイリー新潮

ニコラスには、2014年4月から15年3月まで特別聴講学生として筑波大に留学していた過去があり、「黒崎さんとは、大学が承認している語学クラブで知り合い、交際するようになったようです。彼は15年3月に留学を終えるとチリに帰国しましたが、その後も黒崎さんとの交際は続いていて、黒崎さんに会うために幾度となく来日し、わざわざ筑波を訪れていたといいます」(筑波大関係者) 黒崎家の事情を知る関係者もこう証言する。「一昨年、親族が集まった飲み会に愛海ちゃんはニコラスを連れてきていた。彼とは家族ぐるみの付き合いで、彼女の母親も彼のことは知っている」 そんな2人が別れたのは昨年5月。「その年に入ってから、黒崎さんは恋人からの暴力に悩んでいる、と漏らしていた。別れた原因はこの辺りにあるのかもしれません」 と、先の筑波大関係者は明かすのだが、“気になる情報”はまだある。黒崎さんの友人に聞くと、「ニコラスは、確かに優しくて話しやすい陽気な人物なのですが、その一方、以前からストーカー気質なところがありました」 とした上で、次のように証言するのである。「黒崎さんは、ニコラスと別れた直後に別の外国人男性と交際を始めたのです。その男性とは、黒崎さんが失踪した12月4日の段階でも交際が続いていた。もしかしたら、ヨリを戻そうと黒崎さんを追いかけて行ったニコラスに彼女が新たな恋人の存在を告げ、それが事件につながってしまったのかもしれません」 間もなくブザンソン周辺の森は雪に埋もれる。それが捜索の大きな障壁となることは言うまでもない。



留学生不明でチリ検察、“事情聴取・所在確認していない”
TBS系(JNN) 1/10(火) 6:49配信
事件を担当するチリ検察のヒメナ・チョン検事はJNNのインタビューに対してこのように述べ、国際手配されたニコラス・セペダ容疑者の事情聴取はしておらず、容疑者側からも一切、連絡がないことを明らかにしました。 フランスの当局からも事情聴取や身柄確保の要請は、ないということです。また、セペダ容疑者の居場所については、容疑者が帰国した先月12日以降、チリから出国していないことは確認しているものの、国内のどこにいるかは調べていないということです。 「仏当局からの依頼はなく、(セペダ容疑者の)所在確認はしておらず情報は持っていません」(チリ検察 ヒメナ・チョン検事) チョン検事によりますと、セペダ容疑者に対する捜査は今月4日と5日の2日間で行われ、フランス当局から要請のあった銀行口座などの情報のみを調べました。大使館を通じ、フランス当局への回答を終えた現在は捜査を中断していますが、新たな要請があった場合には再開するということです。



仏・日本人留学生不明 国際手配の男、犯行前にごみ袋などを購入
フジテレビ系(FNN) 1/8(日) 6:38配信
「計画的殺人」の疑いで国際手配中のニコラス・セペダ・コントレラス容疑者は、フランス東部ディジョンにあるショッピングモールで、ごみ袋、洗剤、「燃料」などを購入していた。


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1/7(土) 14:10 



チリ検察、仏に情報提供 引き渡し長期化か 留学生不明
朝日新聞デジタル 1/7(土) 11:27配信
 筑波大からフランス東部ブザンソンに留学中の黒崎愛海(なるみ)さん(21)の行方不明事件で、仏捜査当局から協力を求められた南米チリの検察当局は6日、国際指名手配されているチリ人の男について仏側に情報提供したと明らかにした。ただ身柄の引き渡しは求められておらず、男の拘束にはさらに時間がかかりそうだ。 チリ人の男はかつて黒崎さんと交際しており、昨年12月にチリに帰国したが、その後の足取りがわからなくなっている。黒崎さんが行方不明になる直前まで一緒にいたとされ、仏捜査当局は殺人容疑などで捜査。名前は未公表だが、仏メディアはこの男を「ニコラス・セペダ・コントレラス容疑者」と伝えている。 チリ検察によると、フランスからの捜査協力の依頼内容は男の個人情報に関するもの。書類上の情報提供のみで、身柄引き渡しの要請は来ていないという。 チリ検察の担当者によると、チリ政府にフランスから身柄引き渡しの要請があった場合、チリの最高裁がその是非を判断する。決定内容には異議申し立てもできるため、引き渡し実現には長い時間がかかりそうだ。容疑がチリ国外で起きた事件であるため、チリの警察や検察が独自に捜査を行うことはないという。



「別れて良かった」
日本テレビ系(NNN) 1/7(土) 8:51配信
去年11月に黒崎さんと会話したという知人によると、黒崎さんはセペダ容疑者と「別れて良かった」と話していて、その理由の1つとして、セペダ容疑者が黒崎さんのフェイスブックのアカウントに無断で入り、黒崎さんの友達を削除していたことを挙げていたという。







不明の女子大学生 容疑者との接点は?
1月6日 18時27分 NHK
フランス東部で日本人の女子大学生、黒崎愛海さん(21)の行方がわからなくなっている事件で、フランスのメディアは、国際手配されている元交際相手のチリ人の男が、留学先に近いところにある広大な森に行っていた形跡があると伝え、捜査当局は、この森を重点的に捜索しているものと見られます。安否が心配される黒崎さんの学生生活や容疑者との接点などについて、取材しました。

先進国の貧困問題に関心 難関くぐり抜け留学先進国の貧困問題に関心 難関くぐり抜け留学
筑波大学によりますと、黒崎愛海さんは、筑波大学の社会・国際学群国際総合学類の3年生で、去年9月1日からことし8月31日までの1年間の予定で、フランス東部ブザンソンのフランシュ・コンテ大学に留学していました。筑波大学によりますと、去年12月2日までは授業に出席し、12月3日に学生寮にいるところを同じ筑波大学からの留学生が確認しているほか、ダンス教室にも行っていましたが、その後、12月5日以降、授業を欠席しているということです。黒崎さんは、先進国の貧困問題に関心を寄せ、世界の中でも社会保障制度が進んでいるとして、フランスへの留学を決めたということで、文部科学省が国際社会で活躍できる人材を育てようと創設した奨学金制度「トビタテ!留学JAPAN」の書類選考や面接などを経て、6.4倍の倍率をくぐり抜けて留学を果たしていました。留学後は、大学に在学しながら、日本の母子家庭の支援などに取り組むソーシャルビジネスを立ち上げたいという夢を語っていたということです。また、筑波大学では、日本文化に慣れないという海外の留学生からの相談に乗るヘルプデスクを務めていたほか、黒崎さんは、ハワイとオーストラリアの大学でも研修プログラムを利用して学んでいたということです。筑波大学の関根久雄国際総合学類長は「行動力や積極性、それに社交性があり、将来グローバルな活躍が期待できる模範になるような学生の1人です。なんとか無事に帰ってきてほしいです」と話していました。

容疑者とは筑波大学で知り合う
黒崎さんと親交のある友人によりますと、黒崎さんは、ニコラス・セペダ容疑者がおととし、筑波大学に留学していたころに知り合い、交際を始めたということです。2人の交際は、セペダ容疑者が留学を終えてチリに帰国したあとも続いていましたが、このころ、友人が黒崎さんから聞いた話では、セペダ容疑者が、黒崎さんの交友関係に不安を抱いて、しつこく聞き出そうとして、けんかになることがたびたびあったということです。この友人はNHKの取材にメールで答え、その中で、セペダ容疑者の印象について、「愛海さんに対する愛情がとても強く、愛海さんがいない人生は考えられないという感じでした。自分の基準や価値観を相手にも求める傾向があり、自分の相手に対する関わりを相手にも同じレベルで求めていた」などと記しています。この友人によりますと、セペダ容疑者は去年の春ごろ、再び日本に来て黒崎さんがフランスに留学するまでのおよそ半年間は交際していましたが、その後、2人の関係がどうなったのか、わからないとしています。

「誰とでも打ち解けられる明るい人」
黒崎さんと親しい友人は、黒崎さんについて「日本人や外国人にかかわらず友人が多く、誰とでも打ち解けられる明るい人です。危機管理能力もしっかりしていて行方不明になること自体が信じられません」と話しています。フランスへの留学については「留学資金も自分でなんとかしようと忙しいときは週に4、5日は働いていたと思います。フランスに社会保障を勉強に行くのは、経済的に困っている人を助けたいという志があったからだと思います。留学前は語学だけでなくほかの知識も学習していて努力が絶えない人という印象です」と語っています。一方、この友人は筑波大学に留学していたニコラス・セペダ容疑者とも面識があるということで、「留学生との交流サークルの行事に顔を出していました。穏やかな印象で事件を起こすような人には見えませんでした」と話しています。

フェイスブックは先月1日まで更新
黒崎愛海さんは、行方がわからなくなる直前の先月1日までフェイスブックを更新しています。この中では、去年11月4日、滞在先の飲食店で撮影したと見られる、みずからの写真とともに、「常にピュアな姿勢で世界を見ていきたい!」と意気込みを書き込んでいます。また、現地での生活を楽しんでほしいと呼びかける友人からのメッセージに対しては、「ありがとう楽しむよー!!!」と明るく答えていました。11月27日には、外国人の友人たちと笑顔で撮影した写真やフランス郊外と見られる風景や町並みなど、20枚以上の写真を投稿しています。そして、先月1日には、友人の写真を共有するための投稿をしていました。

専門家「ストーキングの1つのパターン」
ストーカー犯罪などに詳しい常磐大学の諸澤英道元学長は「容疑者がヨーロッパまで追いかけていったのであれば、彼女との交際を継続したいという思いが強かったと推測できる。これはストーキングの1つのパターンだ」と指摘しました。また「ストーカー事件では、相手は自分に対して相変わらず関心があり、場合によっては愛してくれているのではないかと自分に都合がいいように解釈することが多い。愛情が憎しみに変わってしまう場合や他人にとられたくないから殺してしまう場合もある」と述べ、加害者が一方的な思いを募らせ凶行に及ぶ危険もあると指摘しました。そのうえで、黒崎さんがフェイスブックに近況を書き込んでいたことについて「日本に限らず世界中でSNSの情報が流れているので被害者の女性の不注意ではなくSNSが持っている宿命、可能性の中で起きた事件だ。広く多くの人に、SNSには危険な要素があると認識してもらうことが大事だ」と指摘しました。













“幸せそうなカップルだった”
日本テレビ系(NNN) 1/6(金) 14:05配信
去年7月ごろに交際中とみられる2人を日本で見た知人がその様子を語った。「黒崎さんと容疑者に回転すし店(日本)で会った。幸せそうなふつうのカップルだった。今回の事件を聞いて驚いた」

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【報ステ】日本人留学生不明、チリ人男が関与否定か
テレビ朝日系(ANN) 1/5(木) 23:30配信
 フランスのブザンソンに留学中の黒崎愛海さん(21)が行方不明になっている事件で、フランスの複数のメディアが、国際手配されている男はチリ人のニコラス・セペダ容疑者(26)だと報じた。この男とみられる人物が、友人らに「僕はインターポール(国際刑事警察機構)に協力している」「彼女が行方をくらましたのは初めてではない」などのメッセージを送信していたことがわかった。こうしたなか、複数のフランスメディアによると、捜査当局がブザンソンから車で1時間ほどにある森を集中的に捜索しているという。男はチリに帰国している。チリ検察当局は4日、フランスから捜査協力と身柄引き渡しの要請があったと発表した。
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背景はチリの観光地 2016 4 頃の事だと思われる。




留学生不明で仏に働き掛け=岸田外相
時事通信 1/5(木) 12:19配信 
 岸田文雄外相は5日、フランスに留学中の筑波大学生、黒崎愛海さんの行方不明事件について、「政府としても在外公館を通じて、現地当局に情報提供を求め、事件の全容解明を要請するなど働き掛けを続けている。フランス政府等関係者に働き掛けを続けていきたい」と述べた。 羽田空港で記者団の質問に答えた。



仏留学生不明、男は父親にかくまわれ自宅離れたか
TBS系(JNN) 1/5(木) 12:05配信
  男の姿が先月30日、首都サンティアゴの自宅マンションで最後に確認された時の状況が明らかになりました。住民などによりますと、駐車されていた白いピックアップトラックは男の父親のもので、座席には2人が乗っていました。また、荷台には多くの荷物が積み込まれ、シートがかけられていましたが、荷台の中に隠れるようにして男が乗り込んだということです。 「ピックアップトラックに覆いがかけられて男が乗せられるのを見ました」(マンションの住民) その後、父親の車は、今月2日まで男の自宅から400キロ以上離れた家族が住むマンションで目撃されていますが、マンションの関係者によりますと、3日にはなくなったということです。 一方、チリの地元メディアは4日、「チリの捜査当局がフランスの当局から男の捜査への協力と身柄引き渡しの要請を受けたことを認めた」と伝えていて、今後、本格的に捜査が進むとみられます。



フランス行方不明女子大生 チリ人男性と6畳一間の同居棲生活
NEWS ポストセブン 1/5(木) 7:00配信
筑波大キャンパス(茨城県つくば市)から歩いて数分の一角に、学生向けのアパートが建ち並んでいる。正月休みで学生は帰省しており、2017年が始まったばかりのその時、人の気配はまったくない。 その中にある家賃2万円ほどの6畳一間のアパート。築40年の建物は、階段を上るだけで柱がきしむ。その2階の1室はインターフォンを押しても応答がない。 フランス、日本、チリを股にかけた行方不明事件の謎を解く鍵──それがこの部屋に眠っている。留学先のフランス東部ブザンソンで筑波大生・黒崎愛海さん(21才)が忽然と姿を消すという事件が発覚したのは、2016年年末のことだった。「失踪したのは12月4日の夜。26才のチリ人の男性と食事をし、レンタカーで留学先のフランシュコンテ大学の寮に戻ったところを最後に、消息を絶ちました。寮生によると、男女が言い争う物音が聞こえたということです」(全国紙記者)

 このチリ人男性は11月末にフランス入りし、黒崎さんが行方不明になった3日後に出国。年末にはチリの実家付近で姿が目撃されている。フランス当局は男を「拉致監禁」容疑で国際手配した。「チリ随一の高級住宅街に実家があり、チリ・サンティアゴ大学で助手職についていたインテリです。日本語もフランス語も堪能で、2014年春から2015年夏までの約1年3か月、筑波大に留学していました」(大学関係者) その頃、黒崎さんはチリ人男性と大学の語学サークルで出会っている。男性のSNSにはふたり一緒に写った仲睦まじい写真も投稿されていた。

 捜査関係者が注目しているのは、筑波大への留学期間が終わっているはずの2016年にこの男性が日本に長期間滞在している点だ。「去年4月に入国し、ビザなしで滞在できる3か月間ぎりぎりの期間を日本で過ごし、7月に1度チリに帰国。その直後に再び日本を訪れ、10月まで滞在しました。その間、黒崎さんのアパートに転がり込んで暮らしていたようです。ところが、2度目の滞在途中の9月、ふたりの間に“何か”が起きた。黒崎さんのフェイスブックのデータが外部の何者かによって消去され、黒崎さんがフランスに語学留学をしたんです」(前出・捜査関係者)

 冒頭の6畳一間のアパートで半年ほど一緒に暮らしたふたりに何があったのか。「別れ話がもつれ、チリ人男性がストーカー化した可能性が疑われます。黒崎さんは逃げるように留学し、それを男性が追いかけ、何らかのトラブルが起きてしまったのではないか」(前出・捜査関係者) フランス当局は29日に容疑を「殺人」に切り替えたが、チリとフランスに身柄引き渡し協定がないことなどから、捜査は難航している。黒崎さんが無事でいることを祈ってやまない。※女性セブン2017年1月19日号







































k77***** | 2017/01/11 16:55 
フランスの指導権は、ブルザンの田舎警察署。
チリは、賄賂で買収されてるだろうから動いてるフリ。
インターポールは、書類上のはしごなだけで容疑者が動かない限り今回は、逃げ切る可能性大だね。
だから、一刻も早く黒崎さんを見つけ、殺人容疑から殺人事件として切り替える証拠だしが必要。 出ないと、海外の警察はなかなか動かない。



sasa | 2017/01/10 09:17 
仮に日本国内で、外国人が行方不明になり、別の外国人に容疑がかかってるという設定で問われたら、確かに大きなニュースにはならないし、国民の関心度も薄いだろう。
5分間ニュースでチョロっと報道するかしないか。
ただ、もう少し日本の警察なら、国際社会に日本の警察の質や腕を見せつける機会でもあるし、しっかりと期待に応えようとするだろうな。以前仕事でヨーロッパに5年住んでいて、嫌と言うほど感じたお国柄の違いが顕著に出ている事件だ。
居場所や生活をSNSで晒していた女性の落ち度は否めないが、地球上のどこまでも追いかけてきて苦しめられた被害者を思うとやはり気の毒だな。


hk*** | 2017/01/08 08:07 
日本男性からの批判覚悟で書くが、
日本人女性は外国人男性に弱いと言う
意見があるが、それって日本人男性に魅力ややさしさがないからだよ。
白人女性は、日本人男性に魅力がないと
よく言うのと同じ。
自分に魅力ないのを棚にあげて、
この事件の女性に非があるように
書くのはおかしい。


men***** |2017/01/08 08:19 
その通り!ほとんどはプライドが高いだけ。アメリカで女性がバスに乗ってきたら、男性が数人も立ち上がって席を譲るんです。


CHANCE |2017/01/08 09:00 
私、女子なんだけど。
何を魅力や優しさと感じるか、また、魅力や優しさをどう表現するのかも個人によって違うと思います。その背景には文化の違いや価値観の違いもあるでしょうし、外国人だから日本人だからと括ることは少し乱暴な気もする。
シチュエーションにもよりますけど、
私なら日本でバスに乗って見ず知らずの男性が数人もサッと席を立たれたら訝しんでしまう(笑)


pmm***** |2017/01/08 10:49 
俺の姉も20年前コメ主と同じこと言ってたわ。
で、香港人と結婚して子供まで作ったが日本人とは異なる考え方や感覚の違いから不仲→DVで離婚したけどな。
車に乗るとき、頭があたらないように手をかざしてくれる、日本人と違って優しいって喜んでた。
表面上の優しさで判断して内面を理解しないと痛い目に遭うね。


カシューナッツ | 2017/01/08 07:28 
事件が起こると悪い事ばかりだと思いがちだが決してそうではない
今回の事件で言えば日本の奨学金制度についてもう一度
考える機会を与えてくれるきっかけとなったのは良い事である



事実 | 2017/01/07 22:10 
日本はアジアの島国の中でも独特な国なんだっていう自覚がなさすぎる。
日本人の常識や物の考え方が海外では一切通用しない。
日本の感覚で海外で遊んだ結果がこれ。
しかも親の金で男作って遊びまくって殺されて本末転倒だよね。
筑波大の学生ってこんなアホばっかなの?


may***** | 2017/01/07 20:07 
ニコラスは、池永チャールストーマスのパターンに似ていませんか?


bon***** | 2017/01/07 18:35 
私も人生半分以上が海外なので、外国人と惚れた・ハレタ、くっついた・離れたをくり返してきた。 それでも昔つき合ってた子の結婚式に呼ばれたこともあったし、仲良かった女の子がチンピラ旦那のDVに苦しんでいるとき相談を受けて、代わりに話をつけに行ったこともあった。
お互い恋愛時では気まずい別れ方したこともあったが、今回のこういう事件を見ると、自分の周りはいい人ばかりだったんだなぁ、と思う。
サイコパスみたいな男を信じて甘えてしまった今回の被害者はかわいそうとしかいいようがない。


oin***** | 2017/01/07 18:05 
筑波大学はこの事件の成り行きを
国際交流の教訓にすべし。


ble***** | 2017/01/07 14:35 
イヤな予感。現地に両親が出向いて、テレビ出演しマスコミに訴えチリ世間を動かすしかないのか。


tos***** | 2017/01/07 14:15 
まずは黒崎さんの発見が無いと…遺体もないのに殺人容疑では拘束できないだろう。


shun***** | 2017/01/07 13:44 
十中八九、この爆乳娘の自己責任だね...
出回ってる写真や動画を見る限り、お顔が冴えない分、自慢の乳を見せびらかすスタイルに長けてたみたいだし(苦笑)
問題だったのは、それで引っかかったのが、チリ人のサイコパスであったということw


rex**** | 2017/01/07 11:01 
別れてよかったといってるくせに、またその男とデートして夜に部屋にくわえこんでるってどういうことだよ(笑)新しい男も外国人らしいが、その男からしても裏切りだろ


for***** | 2017/01/07 10:43 
その「別れてよかった」と言ってる元カレと美術館&4つ星ホテルのレストラン&寮の部屋に招待するのは、すでに新しいカレ氏がいたことを考えても何もかもが普通じゃない


nao***** | 2017/01/07 10:16 
男の方にしたら、あれだけしてやったのにってことになるよなぁ。
この被害者は「タダほど高いものはない」って言葉知らないのかね?
男のお金で何カ国行ったの?


hrh***** | 2017/01/07 09:14 
国外犯規定の対象なのに日本政府はなんにもしてないな。先方のフランス外相から「協力しますよ」と声をかけられる始末。
(刑法の国外犯規定は、海外で日本人が被害に巻き込まれる事件が相次いだことを受けて平成15年に改正。殺人や誘拐などの重要事件では、日本人が加害者の場合だけでなく、被害者となった場合にも、国外犯規定を適用して捜査することが可能となった。)
自国民の保護とかお題目だけなのか。


kur***** | 2017/01/06 12:05 
嫌いな男と一緒に食事して自分の部屋に“連れ込む”女も異常では?


puy***** | 2017/01/06 12:03 
気が狂うほど彼女のことが好きだ、と知人に漏らしてたくらいだから、
そうとうなストーカー体質だったと思うよ。
フラれて逆上して、フランスまで追いかけまわして、
こういう人間は、欲しい物を得るためなら、手段を選ばないから。
しかも親は、大変裕福で大手企業の役員。
さぞかし、プライドの塊みたいな奴だったんだろうね。
基本、ストーカーになる人のほぼ100%がプライド高いから。


iag***** | 2017/01/06 11:34 
この女性が容疑者の男とどこまでの関係だったのかは不明だけど日本の恋愛みたいにちょっと気に食わなかったらすぐに別れる、とか気軽なことは世界レベルで見たらするものじゃないんだろうなと思った。
日本では常識な恋愛意識が通用しなく裏切られたと知った男が獣性むき出しになると本当に怖いぞ。


nov | 2017/01/06 10:30 
この娘、セペダ容疑者とフランスで美術館デート、レストランで食事、寮に連れ込みって、、結局彼はストーカーじゃないよね〜、少なくとも。殺人はもちろん犯罪だが、殺される理由を作っちゃった訳でしょ。別な男も作っちゃってたらしいし。
日本であまりモテてなかった人が、海外でアジア好き男からチラホラされ、性欲がスパークしちゃった。。
ヨーロッパだと、圧倒的にアジア人人口率低いからね。
不謹慎だとは思うが、自業自得。


tao***** | 2017/01/06 10:26 
交際相手とトラブルになり、事件に発展するのは国内でもよくある事案。それを交際相手が外国人だったり、海外留学や滞在していると、それをネタに批判するのは悲しいかな、島国根性としか言いようがない。


mie | 2017/01/06 09:35 
男の歪んだ愛の結末なのか、女性が男の一途な愛を踏みにじる行動をとった事による男の復讐劇の始まりなのか


えんがちょ | 2017/01/06 08:51 
簡単には逮捕移送に成らないのでは・・・。
まず、ラテン系国の国では自国民保護の観念が強く、又被疑者が富裕層なので捜査が進展しないし国外へは重罪犯の自国民を移送しない法制?等々では。


o.j | 2017/01/06 08:15 
何があったか知らぬが・・・。この子胸強調する写真ばかりだよね、なんか嫌。


avc***** | 2017/01/06 02:35 
娯楽や男遊びを楽しむ=留学 富裕層の失態、親は納得できないよ。日本で真面目に勉強してれば・・・悔やまれるね。


mat***** | 2017/01/05 10:17 
この女、留学というけど映像を見るかぎり
遊び惚けているという感じしかない!
男との遊びも随分激しい感じだし、男を
自室につれこんで被害にあう!
これじゃ留学なんかではなく、留遊(外国に
遊びに行く)そのものじゃないの?


NEK | 2017/01/05 09:31 
親とかは今回の事件に出てこないけど心配してないのかな。
娘が留学先で行方不明というのに。察するところ男が絡んでいるからかしら。


kao***** | 2017/01/05 01:52 
昔、付き合ってた人が1年くらいは彼も普通の人で、でもいろいろあって別れたいって言ったら、急にストーカーみたいになった。家で待ち伏せされたり、殴られたり、殺してやるって首絞められたり半年以上そんな感じで、もうこのままいたら本当に殺されるって思って海外に逃げた。。。。なんか、この子も彼の異常性に気がついて別れたかったけど、彼が執拗に。。。って思えて仕方ない。こういうタイプの人って、まず最初は「この人、なにかおかしい」って思わせないから怖い。。。。。







下記の事件 だいぶ経過しましたが報道は途切れたままです。 2016 06 28












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大使館からのお知らせ(カーニバルシーズンに伴う注意喚起)

当館管轄国に滞在中及び滞在予定の皆様いよいよトリニダード・トバゴのカーニバル本番一週間前となりました。カーニバル時期は何かと金銭目当ての犯罪などが増加する時期です。世界中からの観光客がトリニダード・トバゴに渡航しますが、例年犯罪のターゲットになる傾向があります。さらに近年、景気の悪化などに伴う治安の悪化が懸念されており、当地での滞在に慣れた方でも犯罪に巻き込まれないとは限りません。


2月10日午前、首都ポート・オブ・スペインに位置するクイーンズ・パーク・サバンナにおいて、カーニバルに参加していたと思われる女性のご遺体が発見されました。近年、当地では凶悪犯罪事件が増加の一途をたどっています。当地滞在の際は、不測の事態に巻き込まれることがないよう、暗いところや人気(ひとけ)のないところには立ち入らない、夜間の不要不急な外出を避ける、安全と思われる場所においても夜間に一人で出歩かない等、今一度危機管理意識を持って、ご自身及びご家族の安全に十分配慮した行動を心がけてください。







被害者は演奏家の長木谷麻美さんと確認 カーニバル用のコスチューム姿で
2016.2.12 09:36 産経

【ロサンゼルス=中村将】カリブ海のトリニダード・トバコの首都、ポートオブスペイン(Port of Spain)の公園で10日、日本人女性の遺体がみつかり、首に絞められた跡があったことから、現地警察は殺人事件として捜査を始めた。地元メディアなどが11日報じた。

 女性は北海道出身で横浜市在住のスティールパン演奏者、長木谷麻美さん(30)asami nagakiya。現地の日本大使館が身元を確認した。

 現地警察によると、長木谷さんはカーニバルや関連イベントに参加するために、1月7日から同国を訪れていた。自身のツイッターの更新は今月8日が最後だった。

 報道などによれば、遺体はビキニのようなカーニバル用のコスチューム姿だったといい、公園の清掃作業員が発見した。司法解剖の結果、手で首を絞められたと断定された。身元を示す所持品は残されていた。

 長木谷さんは神奈川県内の音楽大学で打楽器を専攻。ドラム缶から作られた同国独特の打楽器「スティールパン」を始め、卒業後、演奏家として活動していた。



トリニダード・トバゴ日本人女性殺害 知人の男性と歩く姿
フジテレビ系(FNN) 2月13日(土)12時53分配信

カリブ海のトリニダード・トバゴで日本人女性が殺害された事件で、事件直前に、女性が知人の男性と歩く姿が目撃されていたことがわかり、警察は男性が何らかの事情を知っているとみて行方を捜している。
神奈川・横浜市の「スチールパン」奏者、長木谷 麻美(ながきや・あさみ)さん(30)は、首都のポート・オブ・スペインで、何者かに首を絞められ殺害されたとみられている。
関係者によると、事件の直前に、長木谷さんが知人の男性と歩く姿が目撃されていて、警察がこの男性の行方を捜している。
また警察は、周辺の防犯カメラを回収したものの、映像が粗いために、確認に時間がかかっている。
一方、今回の事件について、警察は「暴行の痕跡はない」としているが、地元の市長が、「女性は乱暴されないように、自ら安全確保する責任がある」と発言したことから、市民が抗議デモをし、市長の辞任を求める、およそ8,000人分の署名が集まるなど、波紋が広がっている。


Homeless man discovers body of Japanese female pannist
2016-02-11 guardian
“She had a laceration on her elbow and black and blue marks on her waist. It look like a rape/murder to me,” Adams said. 

「彼女は肘や腰に裂傷がありました。それはレイプ殺人のように見える」とアダムズは述べました。 



長木谷麻美さんトリニダード・トバゴで殺人事件-ミュージシャン
2016年2月12日08時42分  日刊時事
司法解剖の結果、長木谷さんは、何者かに首を絞められたのが死因とみられ、さらに切り傷やあざなどの外傷があったという。


トリニダード・トバゴで日本人ミュージシャン殺害
12日17:29 TBS
現地10日午前9時半ごろ、首都ポートオブスペインの公園で長木谷さんが倒れて死亡しているのを清掃員が見つけ、地元警察に通報しました。

「彼女を最後に見たのは9日(遺体発見前日)午後6時半くらいです。まだカーニバルの衣装を着ていました」(長木谷さんが参加していた現地のバンドメンバー)



Asami’s close companion still in custody
guardian 2016-02-13
Nagakiya was first discovered at around 9.30 am on Wednesday under a tree at the Queen’s Park Savannah by a homeless man. 
ホームレスの男にクイーンズパークサバンナ公園の木の下 水曜日の午前 9.30に発見されました。




トリニダード・トバゴ邦人女性殺害、顔見知りの単独犯か
13日10:57 TBS
「できるかぎり、彼女のために、日本にいるみんなのためにもできるかぎりお祈りしたいなと思っています」(長木谷さんの友人 金子真里さん) 長木谷さんは、カーニバルが最高潮を迎えた9日夜から10日朝にかけて被害にあったとみられています。地元警察の幹部は、現場や遺体の状況から犯人は「単独犯」だと話しています。「金が残されていたことなど現場の状況全てが見ず知らずの人間ではなく、顔見知りの犯行であることを示しています」(地元警察 殺人捜査局 オズワルド・クジョー警視正)



長木谷さん、打楽器奏者「素晴らしい国」
産経新聞 2月13日(土)7時55分配信
長木谷さんのブログには、1月7日に今回の渡航について「やるしかない」と決意が書き込まれていたほか、2月5日には「自分からは生まれてこないような音楽が聴ける。この国は素晴らしい」と記していた。友人らと出掛けたりする様子も写真とともに書き込まれており、滞在を楽しんでいるようだった。



トリニダード・トバゴで邦人女性殺害 カーニバルの夜何が起こったのか
2016年2月14日 10時0分 東スポWeb 

 カリブ海の島国トリニダード・トバゴの首都ポートオブスペインで横浜市の長木谷麻美さん(30)が遺体で見つかった。10日午前、公園の清掃員が、カーニバルの衣装とみられる水着姿の長木谷さんを木の下で発見。首には素手で絞められたような痕があった。

 トリニダード・トバゴではこの時期、ブラジルのリオデジャネイロ、イタリアのベネチアとともに「世界3大カーニバル」に数えられるトリニダード・カーニバルが開催され、世界中から数万人の観光客が訪れる。 長木谷さんは音大卒業後、音階のある金属製打楽器・スチールパン奏者として活躍。スチールパン発祥の地である同国のバンドにも所属し、5年前からカーニバルの時期は演奏旅行に訪れていた。先月16日にはSNSに街の夜景とともに「いつも思うけど、ここに住みたいって」とトリニダード・トバゴ愛をつづっていた。


 中南米・ペルー旅行専門店「ラティーノ」の田中純一氏は「直行便もなく日本からの年間渡航者は1000〜3000人程度。カーニバルを目的に渡航する人が圧倒的に多く、あとは野鳥やカメの産卵などネーチャーツアー目的の人もいる。アフリカ系、インド系を中心とした多民族国家で、日本に敵意を持つ要素はないが、治安はほかの中南米の国と同じで良くはない」という。 特にカーニバルの時期は悪化するといい「いろんな会場で音楽フェスやカーニバルが夜まで続きます。リオのように夜通し騒ぐわけではないが、人出が多く酒も入っているので、喧嘩などのトラブルや窃盗、強盗も起きる。暗くなってからが特に危険で、旅行者には夜間は出歩かないよう注意している」(同)


 外務省の海外安全情報では「サバンナ公園などで強姦事件が発生しており、時には殺人に至るケースもある」と遺体が発見された公園も危険だと指摘していた。 地元紙によれば、長木谷さんが現場近くの廃屋に出入りしている姿も目撃されている。カーニバルのお祭り騒ぎの中で何が起きたのか。


顔見知りの単独犯とみて捜査 演奏家殺害
日本テレビ系(NNN) 2月14日(日)1時35分配信
地元の警察は、NNNの取材に対し、このとき長木谷さんが「少し離れたところに住む日本人の友人に会いに行く」と周辺に話していたことを明らかにした。
 

トバゴ日本人女性殺害 複数の知人を“捜査”
2016/02/14 11:52 TV朝日
地元警察の捜査幹部:「長木谷さんが抵抗した形跡がないことから、顔見知りの犯行と考えている。捜査対象の複数の重要参考人が日本人か現地人かは言えない。長木谷さんの携帯電話は見つかっていない」 また、遺体や現場の状況などから、長木谷さんは別の場所で殺害された後、現場の公園に遺棄された可能性が高いということです。


日本人女性の携帯電話とサンダルがなくなる
日本テレビ系(NNN) 2月14日(日)12時35分配信
長木谷さんが事件当時持っていた携帯電話とサンダルがなくなっていたことが新たに分かった。


邦人女性殺害事件 地元の市長が辞任の見通し
2月15日 8時44分 NHK
ポート・オブ・スペインのティム・キー市長は、長木谷さんが発見された当時、カーニバルの衣装を身につけていたことから、「女性はみずからの身を守る責任がある」などと発言し、これに対して、市民の間で「犠牲者をひぼうするものだ」などと反発が広がっていました。


演奏家人生に突然終止符 殺害された長木谷さん 友人らに衝撃
02/15 11:12 どうしん
長木谷さんが練習で使っていた東京都内の音楽スタジオを管理する女性によると、「トリニダード・トバゴが危険な地域だと分かっているが、スチールパンを勉強するため行きたいんです」と話していたという。

 苫小牧出身の長木谷さんは札幌平岡緑中から、道内の吹奏楽の有力校、札幌白石高に進学。吹奏楽部に所属し、在籍中には2年連続で全日本吹奏楽コンクールの銀賞に輝いた。卒業後は川崎市の洗足学園音楽大に入った。

 高校の同級生だった札幌市内の女性(31)は「高校時代は吹奏楽に一生懸命で、元気な子だった。(交流サイトの)フェイスブックで活躍を見ていたので信じられない」と言葉少なに話した。


邦人女性の遺体帰国へ トリニダード・トバゴから
2016.2.16 11:11 産経
トリニダード・トバゴで殺害された長木谷麻美さん(30)の遺体が近く日本に搬送されることが15日分かった。現地の日本大使館が明らかにした。 詳しい日程は決まっていないが、大使館関係者は、早ければ20日までに「(搬送の)めどが立つようにしたい」と説明した。遺族は治安上の懸念などからトリニダード・トバゴには行かないという。 現地の警察は長木谷さんの知人などから事情聴取したが、容疑者の逮捕には至っていない。(共同)



Murder at Trinidad Carnival.
02/17/ 03:30 huffingtonpost



Dance of the footeaters 
February 18, 2016  guardian.co.tt
Asami wasn’t murdered because she was wining in a bikini












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これは決して軽んじられる出来事ではありません。私達はこの悲劇で動揺しています。今の段階では、何故どうやってこのようなことが起きてしまったのかわかりません。2.13























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長木谷さんは現場近くの廃屋に出入りする姿を目撃されており、警察は、この廃屋を家宅捜索したという。2016年2月13日 07:17 ANN

トリニダード・ガーディアンによると、捜査当局は遺体の発見現場に近い空き家に長木谷さんが出入りしていたとの目撃情報を基に11日、この住宅を数時間家宅捜索した。2016/02/13 共同


















コメント

ikd*****  2016/02/12 10:54 
ご冥福を。本人曰く トリニの人の気質、どんどんどんどん見えてきました。いいことも悪いことも。と書いてあるのを見て哀れな気持いっぱい。


nek*****  2016/02/12 14:42 
昼のニュースで知ってショック過ぎて…。ただ、ただ、何で、どうして…と。
PAN NOTE MAGICで演奏していた姿を思い出します。
ご冥福をお祈りします。


tar***** 2016/02/12 18:09 
日本人女性は海外の男たちにとって「簡単に肉体関係を持てる」と見られている
海外旅行先や留学先で簡単に肉体関係を持つ日本人女性たちのせいである
中には旅行先で現地の男を買っているのもいて何を考えているのだろう
男女平等と言いながら日本人女性にとって不都合な報道をしなくなったマスコミ
都合のいい「男女平等」を叫ぶ女性団体
簡単に現地の男と関係を持つ尻が軽い女性たちがいるから 関係のない女性たちが凶悪事件に巻き込まれる
戒めるためにそういう女性たちを報道すべきだ


amema  2016/02/13 12:42 
物見遊山ではなく、パン奏者でありトリニダードにはもう何度も通い滞在していた彼女がこんなことになるのが信じられない。


vscon  2016/02/12 19:55 
数少ない日本人で、ここ迄ハマってもやられた。言葉が無い程、大変残念です。

rqhl***** 2016/02/14 16:20 
金銭も残され、暴行もない。
ブログをみると5年目(一回に何か月も滞在)のカーニバル参加で、現地に顔見知りの現地人日本人も多いみたいだ
嫌だけど犯人が日本人の可能性もあるよ



doi***** 2016/02/15 02:55
治安が良くない所に魅力的な音楽があったりするんですよ…ブラジルやジャマイカも、、。だからそういう国の音を志す演奏家は短期でもそこで暮らしたり何度も足を運んで、現地の人や文化に溶け込み体得していくんです。正直、危険なのは承知で…。現地のカーニバルに参加できるほどの人だったのですから、よさも怖さもよく知っていたでしょう。運が悪かったとしか言いようがありません。ご冥福をお祈りいたします。



いつかどこかで 2016/02/14 14:26 
日本人もそうかもしれないけど、外国人って思いの外、キレやすいよ。南米なんてもっとじゃないかな。



nac***** 2016/02/14 13:24 
外国人は優しい時もあれば突然豹変する時もある事を日本の女性は知らない。



rik*****  2016/02/14 18:15 
外国人は優しくて紳士的、しかし豹変する人が多いと感じる。もちろん日本にもそう言う男性はいますがね。



nanasan  2016/02/14 13:43 
ブログを少し読んだのですが、旅行中毎日他に写ってる友達より肌を露出しているし、化粧も濃くて、この事件と関係なくたまたまブログを読んだとしても心配してしまうだろうな…と思いました。
現地の人たちとのツーショットも多かったけど密着しすぎていたり。
そういう普段の行動が今回のことにつながっていると思うと、これから旅行される人達はやっぱり服装に気をつけないといけないし、距離感を考えないといけないと思う。
亡くなった人に鞭打つわけではなく、今後こういう事件を減らすためにも女性側が気をつけないといけないと思いました。



oyo***** 2016/02/14 15:10 
中南米なんて危険だし、TVで映ったカーニバルの衣装も露出高って思ったけど
この方が奏者として演奏しているスチールパンってのが、この国で生まれた楽器だそうで
だったら本場で、カーニバルに参加したいと思うのも自然だし、あっちのカーニバルなんて露出してナンボって感じだから
衣装が露出高いのも普通なんだろうね。

あちらでは連日トップニュース扱いのようですが、自分の国の楽器を人生をかけて愛してくれたのに
こんな結果になると辛いでしょうね。早く犯人が逮捕されるといいですね。



isa*****  2016/02/14 18:42 
気の毒なお話しだとは思うけど
外国特に中南米に安全な国などない
本人も何度も訪れていたようだけど
過信と慢心もあったんじゃないかなと
ご本人もだけど親御さんが不憫でならない



iyi*****  2016/02/14 13:32 
日本じゃされた事ないくらい ちやほやされて、感違いしちゃうんだよな。



彼女はポーランドから来た留学生  2016/02/14 18:16 
まぁ十中八九、男女のもつれやろね


村☆正♪  2016/02/14 16:09 
結局、海外の男性は日本の男(笑)と違ってレディファーストがあるし、
日本の男(笑)みたいな情けない草食系(爆)じゃないし、「疲れてる」をレスの理由にしないし、
日本の女性は海外進出して海外の男性と付き合うべき…という、日本の男叩きに落ち着くワケだろ?
日本の女性サマ達の意見の流れはいつも同じ。
日本の女性サマ達は、どんどん海外へ行って、外国の男性と付き合うべきでしょう「自己責任」で。



yuk***** | 2016/02/15 12:27 
これってそんなに問題なの?
犯人に非はないと言ったわけじゃないし、男性より非力で性暴力の対象になる女性は自己防衛の意識を持つべきというのは正論でしょう。
この事件を教訓に意識を高めるべきだと言いたかったのではないか?



MAKARON  2016/02/15 09:29 
女性の活躍に水を差す事件、、、。女性の首を絞めるなんて(>_<)サイテー
市長の警告は分からないではないけども、やっぱり市長であるならー
犯人の一日も早い検挙と、治安の良い町作りに努力します!
っつーか、アナタが言わないで、誰が言う(@_@)??



njd*****  2016/02/15 08:25 
 これからは女性活躍社会が大事と政治家たちが唱えているが、これは女性票を取り込むためのキャッチフレーズの一つ。子作り世代の女性たちが社会活動に参加すればするほど、人口減になり、やがて国力が衰えていく。この音楽家の女性も、そんな海外などに行かずに結婚して子作りしていれば、小学生を頭に3人くらいの子の親となって幸せに暮らしている世代、モッタイナイすぎる。



田峰八十八郎  2016/02/15 07:03 
万一犯人が日本人だったら、市長はいい迷惑だろう。外国人同士の犯罪の煽りで、東京都知事が辞職するようなものだ。


c_c*****  2016/02/14 20:36 
あのね、あっちのカーニバルの時なんか、皆んな酔ってキマって滅茶苦茶よ。
ゴミ箱で寝てたりとか、現地の人でもレイプとかあるのに。
想像できます?たった数ドルの為に人を殺めるとか…
でもそれが起こる国ですよ。
もちろん良い人間もいっぱいいますよ。
でもね、少し関わったぐらいで、日本と同様に信じてはダメなんです。過信は禁物です。
これ本当にわかって!
向こうの知人に聞いたらあそこは有名らしいですよ。
悪い意味でね。



c_c*****  2016/02/17 18:53 
あのお家は有名らしいです。
あの辺りでは◯◯ッ◯ハウスと呼ばれてるそうな。
そういうところ。
だからそういうこと。



c_c***** 2016/02/14 01:36
ちょっとでも中南米の事情を知ってる人なら、あんな格好で夜に一人で友達に会いに行ったりしませんよ!
やってくれと言ってるようなもの。
知り合い、友達と言っても、あちらの方は家族や付き合いの長い友人以外は信用しません。
優しくしてくるのには大概下心があります。
お金含め…
悲しいかな現実です。
カリビアン同士であったり、同人種同士であればそれはなくても、相手が日本人となると、お金ある、やらしてくれる、と思ってるのが大半ですよ。
本当にわかってほしい!
根本的な考え方が全く違うんですよ!
日本人的なモラルは通用しませんから。


c_c***** 2016/02/16 00:50
日本在住の様々な国籍の方々と交流がありますが、みんなが言います。
国じゃモテないけどね、日本に居たら何か簡単に彼女できたー!って!
ソーイージー!!って!
ほんとみんな外国人、特に白人、黒人に擦り寄り過ぎ!!
そして海外に出る場合、無知、無謀は可愛さにはならないと思うんですよね。
なんか日本にいるノリで行ってしまう方たくさんいますけど…
ビッチと言われるのも仕方ないとこありますね…
もちろん皆がそうではないんですけどね。


roi*****  2016/02/18 23:29 
普通に考えて好きな男に会いに行ったんでしょ。彼女のLINEとSkype見れば、犯人すぐ分かるんじゃないかな。ちなみにLINEは欧米ではマイナーでやってる人少ないんだけど、日本人女性や韓国、台湾人女性と遊びまくってる自称SHY外人達にかぎっては、その殆どがLINEアカウント持ってるしLINEで何股もやってる。別れ話のもつれで殺されたんじゃないの、携帯持ち去られてるし。通り魔だったら話は別だけど。






















カーニバル

Kyanberu Naomi
世界三大カーニバルは本能解放と青空お見合い!でしたね。
とにかくワイニーワイニー♪
青空の下で身体の相性が合うかどうか⁉みたいな(笑)
ワインダンスを目の前で100回みても100回とも「わぁ〜♪」てなった(笑)
激しいのもあったり(笑)
日陰もないのに朝からようやるな(笑)



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A reveller from the band Fantasy Carnival smiles for a photograph while parading on Carnival Tuesday in Port-of-Spain.  2015 12


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Revellers gather at Trinidad and Tobago Carnival  2014









日が暮れたら絶対に歩かない。lovetrinidadandtobago

一見すると、ほんの少しの距離だから大丈夫だろうと思うようなところでも、日が暮れたらどこにどんな人が潜んでいるか分かりません。男女を問わず、後ろから人がついてきてバッグなどを取られた日本人が何人もいます。昼間よく通る道であっても夜になるとドラッグのディーラーや、それを買いに来る人たちや麻薬漬けの意識のないような人がウロウロしているエリアもあり、昼と夜の街の顔は全くことなります。電灯がついていて明るいから大丈夫というわけではありませ ん。夜に出歩かなくてもいいように飲み物やスナックなどを常備し、出かける場合はちょっとした距離でもタクシー会 社に電話をしてタクシーを利用してください。ゲストハウスに滞在の方は、少しのお金を支払えばオーナーが車で連れて行ってくれるでしょう。


トリニダード・トバゴってこんな国 
二ノ宮 千紘さん(スティールパン奏者)cieej
私は危険な目にあうこともなく無事に過ごせましたが、携帯電話を通りすがりにポケットから盗られそうになっていた友人もいました。カーニバルの時期はいろんな人が出歩いているので、危険もたくさんあります。が、十分に注意すれば、とても楽しく過ごすことができますよ!


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治安はあまり良くなさそう。ケニアのナイロビを思い出す。isshu-sekai




カーニバル、平和的です。
カーニバルは喧嘩とかスリとか危ないイメージありますがそういう雰囲気感じず!

ブラジルより安全

トリニダードトバゴに来て良かった。
そう思えるほど、素晴らしかった。







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本当にこの国は愉快すぎる、そして自分の感情に素直だなと思う。2016 1 31





Couva teacher murdered
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February 5, 2014 guardian.co.tt




















邦人差市外事件の原因を推測

 日本人が被害に遭う可能性の高い犯罪は、路上強盗やひったくり、人混みでの恐喝やスリなどです。その多くが外国人観光客が増える2月又は3月のカーニバル・シーズンに発生しており、近年の被害の概要は次のようなものです。

○白昼、携帯電話を手に持ち音楽を聴きながら道路を歩いていたところ、対向して歩いてきた高校生グループに同携帯電話をひったくられた。
○朝の交通渋滞中、何かを尋ねようとする素振りの男が近づいて窓をノックしたことから助手席の窓を開けたところ、車内のセカンドバッグをひったくられた。
○カーニバル見物から宿泊先のゲストハウスに戻ったところ、部屋が荒らされており所持品のほとんどが盗まれていた。
○深夜、3人の日本人女性が徒歩で宿泊先に帰る途中、現地人男性約10人に取り囲まれて所持品を強奪された。

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asami @chamipanman  1月16日
いつも思うけど、ここに住みたいって。帰ると、目の前のことに追われてじつげんできない。あっちでもやりたいこともあるし。自分が足りない! 

貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ。ホセ・ムヒカ












携帯電話(スマホ)は現地の人からしたら50万円相当の高価なカメラでありビデオ同様です。10年前ならスマホは無く持ち歩かなかった。スマホ(命)が大切だと思う人は安心な観光地を選びましょう。 最低でも外室時は手ぶらなのが理想です。バックを持ち歩くのはヒッタクリの元。





















トリニダード・トバゴで3人脱獄、1人は逃走中
2015.07.27 CNN
カリブ海の島国、トリニダード・トバゴでこのほど、刑務所から受刑者3人が脱走した。このうち1人は依然として行方が分からず、当局が捜索を続けている。
3人は殺人罪などで首都ポートオブスペインの刑務所に収監されていた。24日午後に脱出を図り、警察と銃撃戦を展開。看守1人が撃たれて死亡した。
受刑者らは逃走時に拳銃を持っていたとされるが、入手経路は明らかでない。さらに手投げ弾1つを道路へ投げ込んだが爆発には至らず、警察が不発弾を回収した。
3人のうち1人は脱走直後、市内にある病院の敷地内で警官に射殺された。もう1人も何者かに撃たれて死亡したとみられ、26日未明に遺体で発見された。
残る1人が武器を持って逃走中。当局は空港と港に厳重な警戒態勢を敷き、数人を拘束して事情を聴いている模様だ。パサードビセッサー首相は25日、国民に平静を呼び掛ける声明を出した。
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パラグアイ


パラグアイで60歳の邦人男性、銃で撃たれ死亡
2016年01月30日 10時56分

【リオデジャネイロ=吉田健一】南米パラグアイの日本大使館などによると、パラグアイ東部ペドロ・フアン・カバジェロ市で29日、商店を経営する佐藤弘幸さん(60)が何者かに銃で撃たれて死亡した。
 現地の日本人会などによると、同日午前10時半頃、改築中の自宅を見に来た佐藤さんが外に出たところ、バイクに乗った2人組の男に複数回、発砲されたという。警察当局が事件の背景を調べているが、強盗の可能性は低いとみられる。

 佐藤さんは1959年頃に日本からパラグアイに移住し、現地では有名な経営者だった。佐藤さんと親しかったという日本人女性は「誰かに恨まれるような人ではない。なぜこんなことに」と言葉を詰まらせた。 同市はブラジル国境に近い都市。2009年にも商店を営む日本人男性が2人組の強盗に射殺されるなど、近年は治安の悪化が伝えられ、日本外務省は注意を呼びかけていた。

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移住の邦人男性殺される 南米パラグアイ 
MSN産経ニュース - 2011年6月12日

南米パラグアイ南部イタプア県の川で12日、移住者の日本人男性、農業正岡菊男さん(65)が背中を刺されて死亡しているのが見つかった。車がなくなっており、地元警察は強盗殺人事件とみて捜査を始めた。在パラグアイ日本大使館が明らかにした。同大使館や地元メディアによると、正岡さんは日本からイタプア県に移住し農業を営んでいた。愛媛県出身とみられる。11日に近くの川に車で釣りに出掛けたが、帰宅しないため家族が警察に届けていた。翌朝、警察当局者が遺体を見つけたという。 同大使館によると、パラグアイには約7千人の日本人移住者・日系人が居住しており、イタプア県は特に多い。(共同)








パラグアイで強盗、邦人を射殺 雑貨店経営、妻も頭にけが
47NEWS - 2009年7月13日

【リオデジャネイロ13日共同】南米パラグアイ北東部アマンバイ県のペドロ・フアン・カバエロで12日午前、市内で雑貨店を経営する槌田光司さん(65)宅に2人の男が押し入り現金を要求して槌田さんを射殺、妻の節子さん(61)も頭にけがを負い病院に運ばれた。




エクアドル   Ecuador




邦人夫婦殺傷で被告に有罪判決 エクアドルの裁判所 

2015/11/26 12:43  【リオデジャネイロ=共同】

南米エクアドルの最大都市グアヤキルで2013年末、新婚旅行中の日本人夫婦がタクシー車内で銃撃され、死傷した事件で、同国の裁判所は25日、夫を殺害したとして強盗殺人の罪に問われたカルロス・カンポサノ被告に有罪を言い渡した。検察当局が明らかにした。 量刑は後日、被告や検察側に通告されるというが、検察当局によると、禁錮16〜30年の刑となる可能性がある。 関係者によると、弁護側は無罪を主張していたが、検察側は負傷した妻の証言などで立証した。被告は控訴するとみられる。










エクアドル殺傷事件、重傷の妻が帰国
2014年1月11日13時45分 朝日
南米エクアドルのグアヤキルで昨年末、新婚旅行中の日本人夫妻が殺傷された事件で、銃撃を受けて重傷を負った人見真梨子さんが11日、成田空港着のKLMオランダ航空機で家族とともに帰国した。 車いすで降りてきた真梨子さんは、大きめの帽子を深めにかぶって終始うつむき加減。両親らに付き添われ、空港を後にした。腹部と右足を撃たれ、現地で治療を受けていた。父(55)は「衝撃的な出来事で悲しい。日本政府、エクアドル政府のサポートに感謝している。体も心も傷ついている。大きい傷を受けたので、静かに見守ってほしい」と話した。

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新婚旅行先のエクアドルで銃撃され、車いすで成田空港に帰国した人見真梨子さん=11日午前





無事信じていたのに 銃撃死 人見さんの友人落胆
2014年1月9日 中日新聞
南米エクアドルで昨年末、新婚旅行中の人見哲生さん(30)=埼玉県出身=と真梨子さん(27)=金沢市出身=が銃撃された事件で、亡くなった人見さんの友人は八日、本紙の取材に「別人であってほしかった」と落胆した。少ない情報を必死でたぐり、無事を祈った数日間の心境を語り、「しんが通っていてみんな『てっちゃん』が大好きだった」と、誰からも好かれた人柄をしのんだ。
 人見さんの予備校時代からの友人で、関東在住の会社員女性(30)は、四日のニュースで伝えられた「ヒトミ・テツオさん」の名に、「まさか」と耳を疑った。
 「予備校の仲間からも電話があったけど、初めの報道では年齢が違っていた。別人だと自分に言い聞かせていた」
 無料通信アプリLINE(ライン)で人見さんに「まさか新婚旅行中じゃないよね」とメッセージを送ってみたら「既読」の表示が。人見さんのスマートフォンで誰かが文面を見た場合、送った側に表示される。メッセージを見たのが誰かは分からないが、「大丈夫」と信じたかった。
 この友人によると、人見さんは二十三歳のとき東京に本社を置く人材サービス会社に入社。二十四、五歳で金沢市に転勤、一年ほど前に関東に戻った。「結婚するのは半年くらい前に知った。三連休ができると打ち合わせなどで金沢に行っていたみたいだった」
 新婚旅行先の選択も「てっちゃんらしいな」と涙ぐむ。誰にも親しまれるムードメーカーで「度胸があって好奇心が上回る人」。中学、高校時代から海外でホームステイもしていたという。
 一部ネットで人見さんを誹謗(ひぼう)中傷する書き込みがあるが、「亡くなったのは私たちの友達だ」と心底憤る。「悪いところを見つけるのが大変なくらい、みんなてっちゃんが大好きだった。きっと奥さまのこともすごく大事にしていたんだろうなと思う。今でも信じられない」









容疑者氏名特定に至らず、捜査長期化も
2014.1.8 22:30 msn

 南米エクアドル最大都市グアヤキルで昨年末、新婚旅行中の人見哲生さん(30)、真梨子さん(27)夫妻が死傷した事件で、検察関係者は7日、共同通信に対し「容疑者の氏名特定には至っていない」と述べた。セラノ内相は5日に「有力容疑者が既に浮上しており、数日内に逮捕する」と明言していたが、容疑者絞り込みは進んでおらず、捜査は当初の見通しより長期化する可能性が出てきた。
 一方、夫妻が乗ったタクシーの後部座席に後から乗り込んできた男が車内で1発発砲し、人見さんの胸に当たって即死したことなど、事件の詳細が判明。右胸を至近距離から撃ち、左腰に貫通していたことから、捜査当局は男らに明確な殺意があったとみて強盗殺人容疑で行方を追っている。(共同)






容疑者の氏名、特定に至らず エクアドル邦人殺傷事件 
2014/1/8 20:07 日経

【グアヤキル=共同】南米エクアドル最大都市グアヤキルで昨年末、新婚旅行中の人見哲生さん(30)、真梨子さん(27)夫妻が死傷した事件で、検察関係者は7日、共同通信に対し「容疑者の氏名特定には至っていない」と述べた。

 捜査を指揮するセラノ内相は5日に「有力容疑者が浮上しており、数日内に逮捕する」と明言していたが、容疑者絞り込みは進んでおらず、捜査は当初の見通しより長期化する可能性が出てきた。セラノ内相は7日、重傷を負った真梨子さんの入院先を見舞った。

 夫妻が乗ったタクシーの後部座席に後から乗り込んできた男が車内で1発発砲し、人見さんの胸に当たって即死したことも判明。右胸を至近距離から撃ち、左腰に貫通していたことから、捜査当局は男らに明確な殺意があったとみている。

 担当検事らによると、同種犯罪の前科がある人物などの顔写真を真梨子さんに見せるなどして、絞り込み作業を進めているという。関係者は「現時点で容疑者候補は5〜8人いる」と指摘した。

 夫妻は昨年12月28日夜、夕食を取ったホテルから宿泊先に戻る途中、流しのタクシーを拾い事件に巻き込まれた。タクシーが途中で止まり、男2人が助手席と後部座席に乗り込み、真梨子さんを間に挟む形で人見さんと男2人が口論になった。

 助手席の男が「黙れ、黙れ」とスペイン語でまくし立て、棒のようなもので人見さんの頭部を何度も殴った後、かがみ込んだ真梨子さんの背中越しに、拳銃を持っていた後部座席の男が発砲し人見さんの胸に当たった。

 捜査関係者はこれまで、人見さんに対して3発銃撃があったとしていたが、検視報告書によると、実際に車内で発砲されたのは1発だった。遺体を車外に放り出す際に、男は真梨子さんに対して2発発砲。真梨子さんも下腹部と右膝付近を撃たれ、重傷を負った











「“木づち”で何度も殴られた」邦人銃撃
2014年1月8日 12:41NNN
南米のエクアドルで日本人夫婦が銃撃された事件で、大ケガをした妻が警察の事情聴取に対し、タクシーに乗ってすぐに2人組が乗り込んできて、木づちのようなもので何度も殴られ、所持品を奪われたと話していることがわかった。
 これは殺害された人見哲生さんの妻・真梨子さんの事情聴取に立ち会った関係者が証言したもの。 事情聴取に立ち会った男性は「(男)2人が乗り込んできたのは、薄暗い横道にそれたような所で、まわりに倉庫のようなものがあったと(真梨子さんは)言っていました。髪を引っ張られて頭を伏せられ、その後、木づちのようなもので頭を数回、肩も殴られたと(言っていました)」と語った。人見さんはその後、車内で撃たれ、真梨子さんは車外に放り出された後、撃たれたという。
 一方、エクアドルのセラノ内相は捜査が進んでいると述べた。 セラノ内相は「2人を襲った犯罪者集団が北の方にいることが分かってきた。犯人数人の似顔絵も準備できている」と述べ、「逮捕は近い」という見方を示した。




「悲しみしかない」 エクアドルで銃撃、夫失い重傷の妻 
2014/1/8 10:17 日経

南米エクアドル最大都市グアヤキルで昨年末、新婚旅行中の人見哲生さん(30)、真梨子さん(27)夫妻が銃撃され死傷した事件で、重傷を負って入院中の真梨子さんが7日、市内の国立病院内の病室で共同通信の単独インタビューに応じ「大好きな旦那さんが亡くなって、悲しみしかない」と涙を流しながら語った。真梨子さんが取材に応じたのは事件後初めて。

 真梨子さんはインタビュー後、関係者を通じて「一刻も早く日本に帰りたいし、犯人を捕まえてもらいたい」とのコメントを公表した。

 夫妻は昨年12月28日夜、夕食を取ったホテル前からタクシーに乗り、車内で男2人組に襲われた。人見さんが胸を撃たれ死亡、真梨子さんが腹と右脚を撃たれて重傷を負い、手術を受けた。

 母親に付き添われ、ベッドに横たわった真梨子さんは、左腕に点滴を受けながら「まだ歩ける状態ではなく、いつ帰国できるかは分からない」と小声で話した。

 真梨子さんの担当医(33)によると、銃弾はいずれも貫通していた。術後の経過は順調で、今月9日にも退院できる見通し。その後、帰国時期を検討する。

 ただ、精神的ダメージは極めて大きく、今後のケアが重要。真梨子さんは公表したコメントで「日本の皆さんが関心を示していることについては感謝しています」とする一方、「日本での生活を静かに見守ってもらえればうれしいです」と心境を明らかにした。

 インタビューでは犯人について「憎しみしかない」と断言。しかし、事件時の状況については「誰にも話さないよう検察に言われている」として語らなかった。

 真梨子さんによると、夫妻は結婚式を挙げた直後に新婚旅行に出発。中米パナマに寄り、先月28日にグアヤキル入り。年末年始を過ごした後、ガラパゴス諸島に向かう予定だったという。








エクアドル邦人銃撃 幸せの絶頂、旅先で暗転 
2014/1/6 12:31 日経

 「幸せの絶頂だったろうに……」。南米エクアドルの邦人銃撃事件で死傷した夫婦は、昨年12月に結婚式を挙げたばかりだった。楽しいはずの新婚旅行中に起きた惨事。突然の悲報に2人の親族らは声を詰まらせた。

 親族や友人によると、死亡した夫の人見哲生さんと大けがをした妻の真梨子さんは昨年12月22日、真梨子さんの実家がある金沢市で挙式。2人とも市内の会社で求人情報誌の営業をしていたことがあり、明るい性格からそろって職場のムードメーカー的存在だった。

 事件は昨年12月28日、エクアドル最大の都市グアヤキルで発生。2人は現地から直行便が発着しているガラパゴス諸島へ向かう予定だったとみられる。

 埼玉県白岡市にある哲生さんの実家近くに住む女性は、哲生さんの家族から事件を知らされ「ショックで一日中泣いた。正義感が強く行動力があった。奥さんを最後まで守ったんだと思う」と涙ぐんだ。

 遺体は今月3日に現地で荼毘(だび)に付され、家族と共に4日、帰国の途に。実家近くの男性は「幸せの絶頂だったろうに。家族に掛ける言葉がない」と悲痛な表情で話した。

 哲生さんと大学で同級だったという東京都の男性会社員(30)は「彼女思いで、2人の写真をウェブに載せていた。犯人が許せない」と憤った。

 真梨子さんは現地の病院に入院し治療中。家族が付き添っているという。金沢市に住む真梨子さんの祖母は「詳しいことは分からない。『おばあちゃんも出席してね』と言われ結婚式に出たばかりだった。幸せそうだったのに大変な目に遭って」と言葉少なだった。

 夫婦いずれとも友人関係という男性(30)は「2人は明るくて笑いが絶えず、みんなから好かれていた。そろってよく海外旅行をしていたが、こんなことになるなんて」と声を震わせた。〔共同〕






エクアドル邦人死傷、死亡の夫は白岡出身か 困惑する住民ら
2014年1月6日(月)埼玉新聞

 エクアドルで新婚旅行中の日本人夫妻が銃撃され死傷した事件で、死亡したとみられる人見哲生さんの実家は白岡市の住宅街の一角にあり、雨戸が閉まって人けはなかった。近隣住民によると、年末ごろまで人見さんの両親は自宅にいたようだが、現在は不在にしているという。 人見さんは父親の仕事の関係で幼少期を海外で過ごしていたが、30年近く前、現在の自宅がある場所に引っ越した。学生時代は自宅から学校に通っていたようだが、人見さんが社会人になってから、自宅には両親が2人で暮らしていたという。 最近になって、人見さんの妻とみられる女性も出入りし、人見さんが両親に紹介していたという。
 近くに住む女性は「白岡の人が事件に巻き込まれるなんて、信じられない。(人見さんは)背が高くていい男でしたよ」と肩を落とした。別の女性も「報道されている人見さんと、白岡の人見さんが同じだなんて。結び付かない」と困惑した様子だった。




エクアドル夫婦死傷:重傷妻の知人、「早く回復して」
毎日新聞 2014年01月05日 21時01分

 南米エクアドルで強盗に襲われ、死亡したとの情報がある人見哲生さんの妻で、重傷を負った真梨子さん(27)の実家とみられる金沢市内の住宅には5日夕、親族らしい高齢女性が、外出先から帰宅した。この女性は、集まった報道陣からの「新婚旅行中だったのですか」などといった質問に対し、顔を伏せながら「何も答えることはありません」と答えると屋内に入った。

 近くに住む女性は真梨子さんについて「犬の散歩などで会うと、きちんとあいさつする礼儀正しい人。こんなことになるなんて信じられない」と話した。また、真梨子さんと同じ中学校で1学年下だった女性(26)は「最近、結婚したらしいと聞いていた。新婚旅行で大変な被害に遭って、何と言っていいか分からない。早く回復してほしい」と心配そうな表情で語った。













警察によれば、夫婦は午後7時20分にホテルが用意したタクシーで出かけています。 2人はレストランに入りほぼ3時間後の午後10時18分にレストランを後にしたことが監視カメラの映像で明らかになっています。  食事をした後の22時18分に、流しのタクシー に乗り込んでいます。そしてほぼ一時間後の23時30分にスラム街の歩道に投げ出されています。







エクアドルのようなラテンアメリカは、日本とは正反対で、「人間」というのがはっきりわかれています。ものすごくフレンドリーでとても良い人がいる反面、ものすごく危険で狂暴なやつもいる。  hatena







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