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警戒は無駄のエリア多!

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ペルー 色々



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マチュピチュで邦人旅行者が死亡 心臓発作か
2013.5.15 msn
 ペルー南部にあるインカ帝国時代の遺跡マチュピチュで、日本人旅行者のノジ・ヨウイチさん(68)が倒れて頭を打ち死亡したことが14日、分かった。心臓発作を起こしたとみられ、地元当局が遺体を解剖し死因を調べている。

 関係者によると、ノジさんは家族と共に12日からマチュピチュを訪れ、13日には遺跡の背後にそびえるワイナピチュに登山し、下山後に遺跡内で倒れたという。在ペルー日本大使館は「高齢者で無理をして体に負担が掛かった可能性がある」と指摘。出身地や身元は明らかにしていない。 マチュピチュはペルー屈指の観光名所で日本人の人気も高い。





マチュピチュのみで¥4,500
マチュピチュさんはとっても敷居が高いです。
マチュピチュ、とにかくめんどくさい。
行くまでがめんどくさい、敷居が高い、コストが高い。
まぁ、いわゆる秘境なんですかね、、、でも元秘境ですよね、完全に。

しかしこの鉄道がとにかく高い!
完全に足元見られてます。往復でUS100ドル前後、¥9,000ぐらい。
時間帯などで料金が違うのもなんかイラっとする。めんどいです。
そして入場料自体もまぁ高いです。
マチュピチュのみで¥4,500ぐらい。ワイナピチュ含めると¥5,500ぐらい。





マチュピチュ入場料60USD
で、リマからざっと450USDくらいかかるんですよ。
高級リゾート地です笑








ペルー クスコ県で待ち伏せ攻撃 警察官5人が死亡
ペルー大統領選挙の監視任務のためにクスコ県ラ コンベンシオン郡ビルカバンバ管区チョケティラ村に向かっていた警察パトロール部隊が、テロリストの待ち伏せ攻撃を受けています 軍は当初3人の警察官が死亡6人が負傷したと発表していましたが、その後2人の負傷者が死亡し死亡者数は5人に増えています

















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2006
 
 

 
2010 11 NHK
 
■ペルーでは、過激なテロ事件の発生は減っていますが、外国人を狙ったすりやひったくりが観光地で多発しているため、注意が必要です。
ペルーでは、1980年代後半から1990年代前半にかけて猛威をふるった、センデロ・ルミノソなどのテロ組織によるテロ事件は、大幅に発生件数が減って、最近では、こうしたテロ組織の活動地域も、一部の山岳地帯などに限られています。
こうした地域では、最近でも、散発的にテロ事件や誘拐事件が起きています。
また、軍によるセンデロ・ルミノソの掃討作戦が行われているペルー南部の7つの郡と9つの町に非常事態宣言が出されています。
一方、首都のリマやクスコ、マチュピチュ、プノ、ナスカなどの主要な観光地では、外国人を狙ったスリやひったくり、置き引き等が頻発しています。
このため、日本の外務省では、ペルーに渡航・滞在する人に次のような注意を呼びかけています。
▽都市部の貧困街や地方の山岳地帯、密林地帯の奥地に入るのは控える。
▽夜間の外出は控え、昼間でも単独行動は避ける。
▽長距離バスを利用する際は、深夜の利用は避けるとともに、十分に信用のおけるバス会社を利用する。
こうした注意を呼びかけています。
 
 

調査報告 闇の代理出産マーケット
2008
 
BS-1 08年10月13日 月曜深夜[火曜午前] 0:10〜1:00

不妊のカップルが第3者の女性に精子を提供して子どもを出産してもらう「代理母出産」。ヨーロッパの国々では代理母出産が殆ど認められていないため、インターネットなどで海外の代理母を捜しトラブルに巻き込まれるケースが増えている。

番組では、ペルー人の悪徳代理母に騙されたデンマーク人カップルのケースを追跡取材し、ペルーなどの途上国で見られる、先進国のカップルをターゲットにした闇の代理母マーケットの実態に迫る。
「非営利」といった条件付きで代理母が合法化されているイギリスのケースもおりまぜる。

● ペルーの代理母に希望を託したデンマーク人カップル
糖尿病のため子供が産めないデンマーク人の夫妻はネット上で探した、ペルー人の25才の女性に代理母になってもらった。代理母から「妊娠した」とのメールが来たが、3ヶ月後、「交通事故に遭って流産した」との連絡が・・・。それまでに夫妻が代理母に送ったお金は9000ドル。その後、赤ちゃんの死亡証明書も送られてきた。

●偽書類、偽写真を送り続けていた悪徳代理母たち
取材班は事実関係を調べるためにペルーに入ったが、代理母から渡された住所は存在しなかった。別の住所を入手し訪ねてみるが、かなり前に家を出てしまっていた。送られてきた赤ちゃんの死亡証明書は薬の処方箋だったことがわかった。送られてきた超音波写真をとったというクリニックも存在せず、夫妻に送られてきた書類や写真はすべて偽物だった。

● インドの代理母マーケット
途上国の女性が、先進国の女性の代理母になるケースは増えている。インドでも新しいマーケットとして広まりつつあるという。番組では8000ドルで代理母となったインド人女性を取材。

原題: Surrogate Scam
制作: DR(デンマーク) 2007年

担当者メモ
この番組は、テレビ番組のコンクールとして世界的に権威のある「モンテカルロテレビ映像祭」の報道番組部門で今年(2008年)、2位を受賞した作品です。違法な代理母の実態を見事に取材しています。
 
感想 非常に悪質なペルー人と認識しました。

メキシコ 色々

 Border Wars
 
 
 
累計死者は3万196人に、メキシコの麻薬戦争
2010.12.18 CNN
 
メキシコの連邦検察庁長官は17日、カルデロン大統領が2006年12月の就任直後に打ち出した大規模な麻薬密輸組織掃討作戦に絡む死亡者が3万196人に達したと述べた。アルトゥロ・チャベス・チャベス長官は今年を締めくくる記者会見で、作戦の成果で犯罪組織は大きく弱体化したとし、国家の力を上回る犯罪組織はないとも強調した。大統領は各州に軍部隊を派遣して麻薬カルテル壊滅作戦に当たらせているが、治安当局への報復攻撃も絶えず、死傷者は増加の一途となっている。長官によると、これまでの作戦で112億米ドル相当の麻薬を押収、4億2000万ドル以上の資金洗浄を摘発した。作戦に絡み過去4年間に400人の身柄を海外へ送還した。国営メキシコ通信によると、今年1〜11月期での死亡者は1万2456人だった。
 

 
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メキシコの人はとても親切で陽気で
真面目な方が多いように感じました
5日間どうもありがとう〜 
とても楽しかったメキシコ旅行でした 
 
 

14歳の「殺し屋」逮捕
2010.12
11歳のころに拉致されて同組織で働き、約2カ月前に4人を殺害して首を切断したと認め「麻薬でぼうっとした状態でやった。もしやらなければ殺すと脅された」と述べた。 (共同)
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美人を雇って殺し屋に
2010 08
「彼女たちは可愛らしく、美人で、敵を油断させることができる。男性と同じように殺しを行い、小型から大型の武器まで使いこなす」と話している。
 

 
 
2010 11
麻薬ビジネスの場合はライバルを殺すことで市場から排除することが「競争」の中身になります。
 
 

 
 
Mexico's Drug War 2010
 
2010 10 12 外務省
メキシコにおいては、カルデロン大統領の就任以降、麻薬等犯罪組織の取締りに力を入れる治安当局と、これに抗する犯罪組織との衝突・報復、また犯罪組織間の抗争等により国内治安、特に北部国境地帯の治安が悪化しています。報道等によれば2010年1月以降9月末までの麻薬組織関連の殺人被害者は8,800人以上にのぼり、すでに2009年1年間の被害者7,724人を超えています。特に、モンテレイ市近郊においては2010年に入り、麻薬組織による道路封鎖や有名ホテルにおける襲撃・拉致事件が発生するなど急激に治安が悪化しており、治安当局の犠牲者や民間人の巻き添え被害も発生しています。
 
 
 

 
 
 
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2010 11 Drug Tunnel
 
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薬物密輸:運搬用の地下鉄道を発見 メキシコ→米670メートル、照明や通風口も
毎日新聞 2010年11月29日
 
 【ロサンゼルス吉富裕倫】米国とメキシコの捜査当局は25日、メキシコの薬物密輸組織が掘ったとみられる国境の地下トンネルを発見し、20トン以上のマリフアナ(大麻)を押収した。運搬用に小型貨車とレールを敷いた「ミニ鉄道」まで備えていた。
 
 米紙によると、地下トンネルはメキシコ北西部ティフアナと米南西部サンディエゴ間の長さ約670メートル、深さ18〜27メートル。ティフアナの民家の台所床下から出発し、サンディエゴ側で分岐し二つの倉庫の地下につながっていた。
 
 今月2日にも近くで別の地下トンネルを発見し32トンの大麻を押収したばかり。90年代以降、米メキシコ国境間で薬物密輸のための秘密の地下トンネル125本以上が発見されたが、多くは未完成で、今回のように照明や通風口まで整備された本格的な地下トンネルは珍しいという。
 
 

2010 11
メキシコで殺害された米国市民の数は増え続け、このわずか4年間で28,000人以上となっている。
 
 

 
 
メキシコ:北部の街で麻薬抗争激化 住民300人以上脱出
 毎日新聞 2010年11月13日 

【ロサンゼルス吉富裕倫】麻薬抗争が激化するメキシコ北部の街シウダードミエルで先週末から、住民300人以上が脱出し付近の都市に避難している。3週間前に麻薬カルテル組織が警察署とパトカーに放火するなど無法状態になったためだ。米CNN(電子版)などが伝えた。
 畜産を主な産業とするシウダードミエルはこの9カ月間、麻薬カルテル組織同士が支配権を巡り抗争を繰り返している。商店や民家が焼かれた先週末、約100家族が東に約15キロ離れたシウダードミゲルアレマン市に脱出した。80人は子どもで、103歳の高齢女性も含まれている。
 09年8月に政府軍が近郊の麻薬組織の基地を攻撃し、メンバー28人を殺害したが、一時的な鎮圧にとどまり、麻薬組織がシウダードミエルの当局に指示を下し領主のように振る舞っているという。
 
 
 

ティワナ
今、メキシコの治安が悪いと言われているせいか、街は空っぽ。連休だというのに観光客もめったに見かけない。メキシコに行く、というと子供連れで危なくない?って言われるけど私が鈍感なのか、街も人々も以前と何も変わらない気がする。
 
 
 
メキシコ 女性警察署長 殺害される
2010 11
30日、メキシコ北部チワワ州のメオキ市(Meoqui)で警察署長を務めるエルミーラ・ガルシア・キニョーネスさん(Hermila García Quiñones:38歳)が、通勤中に麻薬カルテルの襲撃を受け死亡した。ガルシアさんは今年10月に警察署長に任命され、メキシコに4人いる女性署長の一人。麻薬カルテルに殺害された最初の女性署長となった。メオキ市はチワワ州の州都チワワ市からおよそ70kmに所在。ガルシアさんは自宅近く(メオキ市中心部から10km)の車中で攻撃を受けたもよう。AK-47型ライフル銃により少なくとも7発の銃撃を受け、実行犯は2人とみられる。
チワワ州はメキシコでもっとも危険な州の一つとされており、最大都市シウダー・フアレスでは、今年に入ってから既に2,700人以上が麻薬カルテルによって殺害されている。また、同市では2008年に女性警察幹部も殺害されている。メキシコは米国の協力のもと麻薬戦争を進め、米国からは軍用ヘリコプターや武器の供与を受けているが戦況は芳しくない。メキシコ国内の世論調査によると、59%もの人が「戦争で優勢なのは麻薬カルテル」と答えており、「政府が優勢」と答えたのは23%に止まっている。
 
 

 
 
メキシコで18人の遺体発見
2010.11.4
メキシコ警察当局は3日、南部ゲレロ州のリゾート、アカプルコ近郊で、18人の遺体を発見した。同州に隣接するミチョアカン州からの旅行者20人が9月30日にアカプルコで拉致されており、警察は関連を調べている。AP通信などが伝えた。
 遺体が見つかったのは、後ろ手に縛られたとみられる2人の男が旅行者を殺害したと話すビデオが、動画投稿サイト「ユーチューブ」に投稿されたのがきっかけ。動画の2人と同じ服装の2遺体も他の遺体と同じ場所で見つかっており、近くに「彼らが殺した人々はここに埋まっている」とのメッセージがあったという。
 2人は動画で殺害の動機を麻薬密売組織への報復と述べたが、捜査当局によると、旅行者20人は麻薬犯罪とは無関係とみられている。(共同)
 
 
 

 
署長は20歳の女子大生 「麻薬の街に平和を」
 毎日新聞 2010年10月21日
 【メキシコ市支局】麻薬組織間の抗争が泥沼化し、一般人や警察官も含め年間数千人の死者が出ているメキシコで20日、20歳の現役女子大生が警察署長に任命された。管轄は米テキサス州との国境に接する人口8500人のプラセディス市で、麻薬取引が盛んな危険地帯。恐れをなした警察官の退職が後を絶たず、空席の署長職を募集したところ応募者がこの女性1人しかいなかったため、異例の起用となった。
 
 AP通信などによると、新署長は1児の母でもあるマリソル・バジェスさん。大学では犯罪学を専攻、同市に住んで10年になる。着任にあたり「息子のためにも、市民が恐れず外出できる、以前の街の姿を取り戻したい」と抱負を述べた。
 
 同市では麻薬組織による殺人事件が多発し、先週1週間だけでも8人が死亡、今年6月には市長が殺された。捜査当局も襲撃や買収の標的となるため、バジェスさんには護衛2人がつく。市と周辺一帯では警察官の退職が相次ぎ、警察は事実上機能していない。バジェスさんは就任と同時に署員を3人から13人へ増やした。
 メキシコと米国の国境地域では、麻薬の密輸ルート確保を巡る抗争が過熱。米国で消費されるコカインの9割がメキシコ経由で密輸される代わりに、メキシコの麻薬組織が使う銃のほとんどが米国から逆密輸されている。メキシコでは過去4年間に約3万人が抗争で死亡した。
 
 
 
 
 
 
 
 
2010 11 もう内戦状態 ?
 
 2010 10 マスコミも組織が怖いので機能しておらず
 
 
 
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カリブ海のドミニカ共和国で先月、JICA=国際協力機構の36歳の日本人職員が殺害されていたことがわかりました。地元警察はボリビア人の男を逮捕しました。

 殺害されたのは、ドミニカ共和国にあるJICA現地事務所の企画調査員、Tadaomi Nakai 中居正臣さん(36)で、先月28日、首都サントドミンゴの自宅で刺され死亡しているのが見つかりました。

 この事件で、地元警察はボリビア人の男を殺人の疑いで逮捕しました。

 裁判資料によりますと、この男は自分の妻が中居さんと恋愛関係になったことに腹を立て、中居さんの自宅に侵入して、妻と一緒にいた中居さんを数回刃物で刺したということです。(23日05:22) TBS

JICA調査員殺される ドミニカ共和国
東京新聞 2010年4月22日 17時48分
 【メキシコ市共同】カリブ海のドミニカ共和国で3月、国際協力機構(JICA)の現地事務所の企画調査員、中居正臣さん(36)が殺害されていたことが22日、関係者の話で分かった。
 地元警察はボリビア人の男を殺人容疑で逮捕し、捜査している。
 地元紙などによると、逮捕された男は、自分の妻と中居さんが親しくなったことに腹を立て、3月28日、中居さんの自宅で刺殺したとされる。

妻の愛許せない 夫がJICA職員刺殺 ドミニカ共和国
asahi.com 2010年4月22日16時24分
【ロサンゼルス=堀内隆】カリブ海のドミニカ共和国で3月28日、国際協力機構(JICA)企画調査員の中居正臣(ただおみ)さん(36)が自宅で死亡して見つかる事件があったことが分かった。地元警察は同国在住のボリビア人の男(36)を殺人容疑で逮捕、裁判所が1年間の拘留命令を言い渡していた。
 朝日新聞が21日入手した裁判資料によると、男は、JICA現地事務所で受付を担当していた妻が中居さんに恋愛感情を抱いたことに怒り、首都サントドミンゴの中居さん宅に侵入して刺殺した。妻も共犯容疑で逮捕され、出国禁止などの命令を受けた。
 関係者によると、中居さんは今年1月にドミニカ共和国に着任。カリブ地域全体の事業の調査を担当していた。

チリ 色々



イースター島。やっと治安が良い。島はいいね。




チリで刑務所火災81人死亡 過剰収容で被害拡大の可能性
2010/12/08  共同通信
 
南米チリの首都サンティアゴにあるサンミゲル刑務所で8日早朝、監房の一角で火災が発生し、囚人ら81人が死亡、20人近くが負傷し市内の病院に搬送された。ロイター通信などが報じた。消防隊が消火作業を続けており、火勢は収まりつつあるという。マニャリク保健相によると、同国の刑務所火災では過去最悪の規模。 国営テレビの映像によると、コンクリート造りの刑務所が火柱とともに黒煙に包まれた。監房から手を振る囚人や、通報などを受け駆け付けた家族らが泣き叫ぶ様子が伝えられた。AP通信によると、同刑務所の収容人員は700人だが、当時約1900人が収監されており、過剰収容が被害を拡大させた可能性がある。火災に伴い200人以上が中庭に避難した。
 

 
Anita Alvarado
 

 
大阪出身の日本人男性?チリの国立公園に遺体
2010 04 読売
 
【リオデジャネイロ=浜砂雅一】14日付チリ紙「テルセラ」によると、同国南部パタゴニア地方のパイネ国立公園で13日、川に浮かんだ男性の遺体をトレッキング中の観光客が見つけ、公園管理事務所に届けた。
 関係者によると、遺体は大阪市出身の日本人旅行者、岡田洋輔さん(26)とみられ、在チリ日本大使館が確認を急いでいる。 岡田さんは2月19日に入園後、宿営地に荷物を残したまま行方不明となっており、遭難した可能性もある。 パイネ国立公園は、首都サンティアゴの南約2000キロに位置し、氷河や湖の景観で知られる。
 
 

 
チリ大地震 死者は708人に 震源地では食料略奪や銀行強盗相次ぎ、夜間外出禁止令も
FNN - ‎2010年2月28日‎

震源地のマウレ州やコンセプシオンでは、食料の略奪や銀行強盗が相次ぎ、夜間外出禁止令が出され、チリ政府は、軍や警察を派遣して治安の確保を急いでいる。
 

チリの邦人殺害容疑、エクアドル人ら2人逮捕
 
朝日新聞 - ‎2009年6月26日‎
【サンパウロ=平山亜理】南米チリの首都サンティアゴですし店経営の日本人男性水口一彦さん(56)が殺された事件で、チリ警察当局は26日、エクアドル人のルイス・アントニオ・ファリア容疑者(24)とペルー人のジェアン・ルイス・アラチェ容疑者(21)を殺人容疑 ...
 
 

 
 
邦人2人が交通事故死=高速道でトラックに衝突−チリ
2009 01
 【サンパウロ29日時事】南米チリの首都サンティアゴ郊外で28日午後2時半(日本時間29日午前2時半)ごろ、日本人男性3人が乗った乗用車が高速道路で大型トラックに衝突し、乗用車の2人が死亡、1人が負傷した。 地元警察によると、死亡したのはハヤミ・マサユキさん(53)とフチハタ・コウジさん(35)。運転していた地元在住のヤスジ・イノウエ・カワイさん(64)がサンティアゴ市内の病院に搬送され治療を受けているという。
 

 
チリで荷物を盗まれたからチリなんか嫌いだ
 
もう僕はチリなんか嫌いだ。チリワインはもう飲まないと心に決めた。いや、それどころか、チリと名のつくものは、ぜんぶ嫌いだ。ふぐちりも、ちりめんも、ちり紙交換も、チリ人妻も嫌いになった。地理の勉強なんか決っしてしないし、Red Hot Chili Peppers を聴いている奴とは友達にならない。さらに言うなら、チェリーもジュリーも似ているから嫌いだ。もう嫌いなんだからしかたがない、たとえそれがとばっちり、だとしても。2008-02-16

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