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毎年同じタイトルですが
今年もカブトムシが孵りました
角が見えてます
シュワッチ
とりあえず3匹誕生
幼虫が38匹いたのでこれからわんさか出てきます
捕まえて喜ぶツインズ達
イェ〜イ
ヘラクレスオオカブトも順調に育っています
もう夏ですね〜 |
昆虫
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5月31日(土)
野良仕事終えてホッと一息
かと思いきや二男坊が
「蛍見に行きたい」と
ちょっと待て!!野良仕事で汗びっしょりで汚れとるし・・・
とりあえず風呂に入りたいから温泉に入ってから行こうって事で
まずは山鹿温泉へ
毎年菊池市旭志の蛍を見に行っていましたが
今年は近場で山鹿市久原の一つ目水源へ
蛍の撮影は難しくて相変わらずこんな感じです
実家に帰って居間で横になっていたら
二男が庭の方を見て「蛍!!」
と言うので見てみると一匹だけ舞っていた
で、庭に出てみると実家前の小川に数匹飛んでいた
その中の1匹が庭まで来たみたいで・・・
二男:「あの蛍はじいちゃんやったかもしれんね!」
じいちゃんが会いに来たんばい
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秋の夜長に・・・
楽天優勝セールでネットショッピングにハマっているしおさいです
さて、今回は秋らしく?コオロギのお話を
コオロギの様な昆虫は人間のように自分で体温を維持できない
変温動物ですので気温が下がると動きが鈍くなって鳴く回数が減り、気温が上がると活発になって鳴く回数が増えるんですが
その事に着眼し、気温の条件下でコオロギが鳴く回数を研究して
その回数で気温が計算できることを発見した科学者がいます。
その算出方法ですが、コオロギが鳴く回数を15秒間数えて、
これを数回行なった平均の数字に8を足して、
さらにその答えに5をかけ、9で割れば完了!!
例えばコオロギが15秒間に平均20回鳴いたとすると、 「(20+8)×5÷9=15.5555・・・」
つまり、気温は15.6度
30回鳴けば・・・
「(30+8)×5÷9=21.1111」 21.1度という訳でかなり面倒くさい
まずコオロギを捕獲して15秒間鳴く回数数えて計算して・・・
しおさいは「温度計のあるたい!」ってなりますが
という事で秋の夜長は虫の声を楽しみましょう
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8月12日(月)
実家の熊本に帰った夜
網戸にカブトムシがやって来ました
明日は朝早く起きてクワガタ獲りに行こう〜
てな訳で翌朝、朝霧が立ち込める5時過ぎ
クヌギの木をキーック!!o(#`Д´)θ☆
ノコギリクワガタとメス2匹をGET
子供の頃は1発蹴れば雨の様に落ちて来て
1日で佃煮にできるくらい(しませんけど
で、獲ったクワガタは近くのお店で買い取ってもらって
結構な小遣い稼ぎになっていました
メスは生存維持の為逃がしてあげました
何歳になってもカブトムシ&クワガタは男の浪漫ですね〜 |
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今日は仕事が終わってカブトムシの飼育マットを入れ替えました
古いマットを捨てて新しいマットに替え、 メス6匹、オス4匹だけに
そして残りのオス9匹を近くの通称「カブトムシ神社」に奉納!?
じゃなくて自然に解放してあげました
画像右の大木に沢山のカブトムシやクワガタ、カナブンが沢山います
しおさい家で孵ったカブトムシ達も元気に登って行きました
みんな先祖はこの神社から孵ったカブトムシなので親戚たい
仲良くせんといかんばい
その後、綺麗な夕陽を見ながら日課のラン
おしまい |




