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宗像市・大島散策記事最終回
大島の最高峰・御獄山(標高224m)の展望台へ
晴れた日には沖ノ島や地島、相島、長崎壱岐などの他宗像の
四塚連山、英彦山、背振などの山々、
さらには福岡ドームや福岡タワーを見る事が出来ます。
天ノ川伝説で語られる、宗像大社、中津宮
境内までは行きませんでしたが・・・
境内の、天ノ川を挟んで、中津宮に向かって、
左の丘の上に、織姫を祀る神社、織姫神社があり、
右の丘の上には、牽牛を祀る神社、牽牛神社が祀られております
ここで昼食
海を眺めながらのビールは格別ですなぁ〜
島内には沢山のハイビスカスが咲いています
ここ大島は海に囲まれているので霜が降りないそうです
夢の小夜島 「浜千鳥 声うちそへて おほしまの 波の間もなく 誰を恋らん」
連歌師宗祇が筑紫道中記の中で歌っているのが、この島です 松の木陰で・・・
まったりと過ごします
時間がゆっくりと流れています
PM:4時を回り大島とお別れ
お土産は「わかめせんべい」
息子達があまりの美味しさに試食コーナーにあったのを
全部食べ尽くしたので買いました
ごめんなさい。。。
私も食べましたが納得の美味しさ
皆様もぜひ宗像市大島へお越し下さいね〜
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福岡県
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先回に引き続き福岡県宗像市大島散策です
沖津宮遥拝所からふれあい広場へ向かう
無料案内バスから見たコスモス畑
砲台跡へ到着
手前の砲台跡とその先の風車
風車の羽根が無い
残念
ここに大砲があったんですね〜
会場と反対側の砲台跡から見たトーチカ(人が立っている所)
あそこへ行ってみます!
砲台跡の中には幾つもの部屋があります
司令部とかがあったのかな?
細長い窓から敵の艦隊を見ていたのでしょうね
日本海海戦・戦死者慰霊碑
先程無料案内バスから見たふれあい広場に咲くコスモス
ブタさんが人なつこくて可愛かった
馬&山羊&豚が仲良く暮らしています
大島散策、もうちょっと続きます
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10月18日(日) 快晴の日曜日
福岡県宗像市大島へ
9時に船で出発
天気もいいし最高〜
大島に到着
3年前に「うみんぐ大島」に釣りに来て以来です
世界遺産暫定リストに記載され、
大島・沖ノ島と関連遺産群のひとつ「沖津宮遥拝所」へ
沖津宮遥拝所は今も女人禁制である沖ノ島に行けない
女性達などが沖津宮を参拝する為に建てられたものです。
残念ながら境内は改装中でしたが完成したらこんな感じに。 午前中は残念ながら沖ノ島は見えませんでしたが・・・
安心して下さい!!
午後に再び訪れたら見えました
大島散策は続きます |
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4月12日(日)
先回に続いて宮地嶽神社の記事です
満開の八重桜
牡丹が咲き始めました
オオデマリ
新緑の椛が目に優しい〜
咲き始めた躑躅とクロアゲハ
続いて宮ZOOへ
ポニーが可愛いです
古民家では・・・
木製のお人形が沢山販売されていました
どれも細かく出来ていて息子達も興味深々
お池で鯉や鴨に餌やり
束の間のお散歩でしたけど癒されました
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2月22日(土)
赤間宿まつりへ
参勤交代で大名が通った「唐津街道」の宿場町として栄えた
「赤間宿(あかまじゅく)」
白壁に格子窓など、当時の面影を伝える街並みが 今なお残っています。
画像は百田尚樹 著書『海賊とよばれた男』の主人公
出光佐三の生家です
さて、赤間宿まつりの最大の楽しみはなんと言っても
創業200年を超える老舗・勝屋酒造の酒蔵開き
「酒ある所にしおさい在り」です
しぼりたて&にごり酒を試飲
大吟醸も試飲していい感じになってきた
祭りの露店で牡蠣が販売されていたので
これ買って家で飲み直しです
面倒くさいから台所で牡蠣焼きながら立ち飲み
キッチンドランカーです
牡蠣大好きの三男が匂いを嗅ぎつけてやってきた
酒は飲んでいないなぁ?
この後、夜から中洲で親睦会があったので
12時間飲みっぱなしの一日でした
明日からまた1週間仕事がんばろ〜〜〜
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