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9月4日(金)
靖国参拝後、浅草へ行ったんですが、
6日日曜日の帰る前にも浅草に行く事になって。。。
なので4日(金)の夜のお話から
銀座のとあるお店に20時に入って
普段歌わないのにカラオケしながら3時まで飲んでいました
これは6日(日)の朝、浅草へ
スカイツリー
雷門
浅草寺で参拝して帰りました
また東京の旅を楽しみに働くしおさいです |
東京
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9月4日(金)
朝から築地で寿司&ビール頂いて次に向かった先は靖国神社
東京招魂社(現靖国神社)の創建に尽力した
大村益次郎の銅像 大村益次郎も維新殉難者として靖国に合祀されています
青銅大鳥居と神門
中門鳥居
朱印帳に参拝印を頂きました
軍犬慰霊像と戦没馬慰霊像
遊就館
母の像
パール判事顕彰碑
護国海防艦
特攻勇士の像
遊就館へ
館内は時間が無いので入りませんでした
三零式艦上戦闘機五二型
泰緬鉄道C56型31号機関車
九六式一五糎りゅう弾砲
9月25日(金)から2(日)の3日間、
「みらいとてらす」が開催されます。
国の為に散って逝った戦没者の方々に
日本が平和で生きている喜びを感じながら
過ごせる事に感謝し靖国を後にしました。
戦後70年の節目の年に参拝出来た事は
意義ある旅になりました
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コメント(10)
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9月4日(金)
前夜2時まで飲んでいたので
ちょっとお寝坊して朝8時に起床
早速、築地市場へ
築地に来たらここ!「大和寿司」
9時に着いたけどこの行列
中国からの観光客でいっぱい
しおさいは一人なので割と早く店内へ
まずは・・・
朝からビール
大トロ
海老
海栗
巻物
あらのお味噌汁
あなご 鯛 中トロ
築地中央卸売市場内の魚河岸水神社へ
【魚河岸水神社 遥拝所由来】
水神社の歴史は古く、天正18年(1590)徳川家康公の江戸入府とともに移住してきた日本橋魚市場の開祖・森孫右衛門ら摂津国の佃村・大和田村の漁師たちが、大漁・海上安全と子孫繁栄を祈願して「弥都波能売命」を祀った「大市場交易神」がその始まりといわれています。 明治34年には神田神社の境内に「水神社」本殿が建立され、日本橋魚市場は関東大震災以後に築地に移転し、現在地に遥拝所が建立されました。 以来、築地魚市場の守護神として「水神さま」と及びし、魚河岸会の人々の篤い崇敬によって大切に守られています。 この場所は、江戸時代は松平定信庭園跡で、明治維新後は海軍用地となり、境内にある「旗山」の碑は、日本海軍発祥のゆかりを記す貴重な史跡です。 尚、毎年二月には神田神社境内の水神社拝殿、御参拝が行われています。また遥拝所でも1・5・9月の年3回神事が執り行われています。 (境内石碑より)
飲んだり喰ったりだけでなく、ちょっとお勉強しました
しおさいの東京の旅はまだまだ続きます
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9月3日(木)・・・東京初日
小雨降る赤坂の夜
「DIAMOND MOON」へ
通路を進んで行くと・・・
永ちゃんが御出迎え
店内に展示されている写真
過去のステージ衣装
懐かしの品々が展示してあります
ライヴ映像見ながらビール&カクテルをガッツリ呑みました
永ちゃんのHARLEY-DAVIDSON
走行距離は1989kmとあまり走ってなかった
ちょっと貸してくれないかなぁ〜
酔い醒ましに赤坂から六本木まで歩いて移動
東京ミッドタウンの横通り過ぎて・・・
六本木交差点へ
六本木ヒルズ〜森ビル
ギロッポンでも芋焼酎
下の受け皿にも焼酎が溢れています
初日から2時まで飲んで超ご機嫌
つづく
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9月3日&4日有給取って3泊4日で東京一人旅
出発の朝、中学の通学路で父兄の立哨があったので
ちゃんと親の義務を果たして参りました
と、ここまではよかったんだけど・・・
スマホに部下から連絡が入ったり、
電車が信号トラブルで遅れてたりと
しおさいの行く手を遮る事続出
14時05分発の飛行機だったんだけど
福岡空港に着いたのは13時40分
で、こんな時に限って搭乗鉄手続きでもたついて
ボデーチェックでも通過出来ずボデーチェック
その係員がチマチマと白手袋装着
搭乗口では搭乗案内も終わり次々と機内へ
結局、昼食もとらず仕舞
頭に来たので竹輪を肴にビール呑みました
さらば福岡
福岡は晴れてたのに徐々に雲が増えて来た
楽しみにしていた富士山もぜ〜んぜん見えん
いろいろあったけど15分遅れで無事羽田に到着
(しおさいが遅らせた訳ではありません
天気わるぅ〜
モノレールから見えるレインボーブリッジ
3年ぶりだよねぇ〜
2日間休んで楽しんだ代償は沢山のメールと決済書類の山でした
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