航空祭

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10月27日(日)
築城基地航空祭、ラストはお楽しみの
ブルーインパルスの飛行です
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飛行前の撮影
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いよいよ飛行の始まりです
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お天気も最高〜
風も無かったので煙幕が流される事無く、
綺麗に描かれていました
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あとは動画でご覧下さい
 
 
 
 
 
 
 
大きすぎて全体が納まりませんでした
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飛行を終え着陸
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今年も感動をありがとうございました
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また来年
10月27日(日)
築城基地航空祭
 
304飛行隊F15
愛称は「イーグル」
あっ!イーグルと言えば・・・
東北楽天イーグルス日本一、おめでとうございます
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尾翼の部隊マークである天狗は、部隊がある築城基地近くにある、
英彦山の神様としている天狗がモチーフになっています。
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模擬スクランブル発進イメージ 7
 
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模擬空対地射爆撃
 
着陸〜
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つづく

築城基地航空祭〜F-2〜

2013年10月27日(日)
築城基地航空祭
 
第6飛行隊所属「F-2」戦闘機
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開発が始まる以前の「FS-Xの段階では国産機開発として
計画されていましたが、技術的・政治的問題により
アメリカとの共同開発となった為、F-16をベースとした
三菱重工業を主契約企業、ロッキード・マーティンなどを
協力企業として開発されることになりました。
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F-2は大型化に伴う重量増軽減の為に、
世界で初めて炭素繊維強化複合材による一体構造の主翼を採用
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つづく
2013年10月27日(日)
築城基地航空祭2013
 
301飛行隊(宮崎県、新田原基地)の
F-4EJ改機動飛行 301TFS スペシャルマーキング
 
毎年違ったマーキングが見れるので楽しみです
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F-4EJ・・・愛称「ファントム」
初飛行から50年以上経過して開発国のアメリカでは
全機退役していますがが、現在でも多くの機体が
現役のまま今現在も運用され続けています。
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マクドネル社とダグラス社の合併により
マクドネル・ダグラス社となってからも生産が続き、
総計5,195機を生産しています。
超音速戦闘機の歴史で5,000機以上製造されたのは、
このF-4とMiG-19、MiG-21、MiG-23の4機種しかなく、
うち3機種は東側のソビエト連邦製であり、
西側ではF-4が唯一となります。
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戦闘機の重鎮「F-4EJ ファントム」
あと何年、その勇姿を見れるのか
 
幻影や亡霊という意味を持つ「ファントム 」ですから
永遠に飛び続けてほしいですね〜
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つづく
10月27日(日)バリ晴
福岡県築上郡築上町の築城基地航空祭へ
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しおさい家の年中行事になりました(記:次男)
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カミさんの実家に前泊し、朝4時に起きて行くと
張り切っていた次男でしたが起きたのは8時
バタバタ起きてなんとか9時前に到着
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基地内には往年の戦闘機が展示してあります
 
日本が初めて独自開発「F-1支援戦闘機」
運用期間は1977年〜2006年
日本ではここ築城基地と
青森県の三沢基地に配備されていました。
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F-104J 要撃戦闘機
運用期間は1962年から1986年
私が入隊してして2年後に引退しました。
F-4ファントムもカッコよかったけど
独特のエンジン音とペンシル型が私は好きでした
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F-86D
運用期間は1958年〜1968年
私がまだ生まれていない頃の戦闘機
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さて、メイン会場のエプロン地区へ進むと最初に展示されている
広域防空用の地対空ミサイルシステム「パトリオット」
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対空機関砲「VADS-Ⅰ改」
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観測ヘリコプター「OH-1」愛称:忍者
にんじゃりばんばんなんですね〜
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人波をかき分け辿り着いた観覧場所をキープし
まったり雰囲気の3人
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航空学生によるドリル
1日基地司令の「みやっこくん」に敬礼
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救難ヘリ「UH-60J」通称「ろくまる」

アメリカが開発したUH-60 ブラックホークを日本の航空自衛隊が
救難隊用に独自改良した救難ヘリコプターです。
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国産中型ジェット輸送機「C-1」
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対潜哨戒機「P-3Cオライオン」
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多用途支援機「U-4」
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輸送機救難機等練習機「T−4」
パイロットはキティちゃんです
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それにしても凄い人・人・人・・・
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つづく

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