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由布院温泉のびる山荘

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今回の宿は、九州大分県にある、由布院温泉「のびる山荘」である。


この宿を決めたのは、由布院でありながら値段がお手頃


食事もいい、もちろんお風呂もいい


湯布院の街からも、車で5分位なのに、山や木々に囲まれ、周囲は田畑があり静かなところ


夕方から夜のかけては、カエルの鳴き声が響き渡る。


宿は大変こじんまりとしていて、客室は11〜12位しかない小さな宿である。


お風呂は貸切露天風呂が4つ位あり、宿泊者は無料で空きがあれば、自由に貸切ことが出来る。


お湯は勿論、源泉かけ流しである。小さいお風呂であるが、のんび〜りと入っていられる


熱くもなく、ず〜と入っていられる温度。お湯から上がっても汗が出てこないのである。


俺は、朝から露天風呂を貸しきって30分位、露天風呂につかってしまった。


あまり大きな宿になると、こんなことは出来ませんので、


こじんまりした宿ならではの、特典ですね。


夕食も柔らか〜い豊後牛の陶板焼き、関サバ、関アジではなかったが、地元で取れた刺身


地元で採れた山菜、大分名物だご汁なども食事に並んだ。


殆ど完食しました。北海度の温泉宿はほとんどが、バイキングである。


好きなものを好きなだけ食べれるのは、それはそれで良いのだが、


出来立ての食事というのが、あまりないのだ・・・


北海道はいい食材が豊富なのに、人件費を削ってみな大きなホテルはバインキングである。


そこに来て、本州の宿に来ると北海道にはない新鮮な気がしてくる。


こうゆうのが本当の宿なんだよなぁ〜


夜も車の音すら聞こえなく、朝までぐ〜すりでした。


http://www.nobiru-sansou.com/

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 こちらも久ぶりに書くなあ〜

今日のオススメの宿は

屈斜路湖の湖畔に建つ

静か〜なホテル

レストランの湖には、なんと!「白鳥」がいるんです!!


            「屈斜路湖プリンスホテル」

このホテルは古い館の「西館」と新しい館の「東館」とがある。

西館はちょっと正直古いなあ・・・この日はアジア系の団体のお客さんが、わんさかいた・・・

俺は東館に泊まることにした。

部屋からは、雄大な阿寒国立公園の「屈斜路湖」が見えるのだ〜

東館は明るく、清潔で、食事がおいしいいと聞いていた

俺は正直、あまりプリンス系列のホテルは

ホテルの建物の作りは好きではない・・・

風呂の作りも風情がない・・・・

食事は高いだけで・・・・・

というイメージが俺の中ではあった

ここはちょっと違うんだ・・・

あ〜あ・・風呂は・・・

残念ながら、普通かな・・・

部屋は以外に広いよ〜

清潔感あり、女性に好まれるホテルだなぁ・・

旅先の疲れを癒す為に、早速風呂へと向った

ここは温泉付きリゾートホテル!!

温泉に行く以外は、浴衣・スリッパは「N0」である。

しかしここは温泉に行く時には「別なエレベーター」あるのだ!!!

珍しいな〜、とエレベーターに乗り、温泉がある階に到着

お〜人が少ない

ラッキー ベッキー!!

う〜ん

やっぱり、プリンスの作りだ・・・

ガックリ・・・

でも温泉の泉質はいい!!!


さあ〜夕食の時間だ

1階のレストランへと向った

うわ〜食事会場が広〜〜〜〜〜〜〜い

天上が高〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い

厨房がオープンキッチ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン

大きいガラス貼りの窓からは


白鳥が見え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜る

いい雰囲気である。

自分がもし、女性でここへ連れてこられたら

うっとりとしてします

ってな感じの雰囲気のレストランなのだ!!

係りの人が席に案内してくれて

バイキングなので好きな物を取りにいった

おいしそうな物ばかりが並んである。

寿司・じゃがいも・カニ・バスタ・刺身・アスパラ・イクラ・そば・ジンキスカン

ステーキ・天婦羅・エビチリ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

などなど温かいものは温かく、冷たいものは冷たく

どこかの旅館のお膳の様に、干からびた刺身はない、天婦羅も硬くないし、

当たり前なのだが・・・

目移りしてしまう・・・

う〜んたくさんおいしく召上りました〜。

静かで、景色もよく、女性が喜ぶホテルだと思いますよ!!!


http://www.princehotels.co.jp/kussharo/

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 ここは「サロマ湖鶴雅リゾート」は俺が大好きなホテルで、もう5〜6回泊まったところなんだ!

客室数は、そんなに大きいと言うわけではないが、食事・サービス・雰囲気はピカ一!!

北海道の道東地区に手がける、「鶴雅グループ」阿寒・網走・サロマと展開しているグループ

の中の一つである。  ここサロマは昔々は「東急グループ」の施設であった。

しかし、バブル崩壊以降・・東急グループはリストラなどで、

北見バス・サロマ湖東急リゾートなどは売却に出したのだ。

この頃の東急リゾートは温泉は無かったが、資金力がある鶴雅はここを買い取り、温泉を掘った。

今では、道東の人気のホテルとなったのだ。

食事はバイキング・洋食フルコース・和食が主体

俺はここのバイキングは好きだ!!

地元の常呂産のホタテを使ったり、冬にはサロマ産牡蛎、夏にはサロマで取れるシマエビ

サロマは農作物もさかんで、サロマ産のかぼちゃ、メロンなども豊富である。

いつも腹いっぱいになってしまう・・・

ダイエット中にはこのホテルはダメですよ・・・

レストランからは、夕日が沈む太陽がサロマ湖を見ながらの食事そして

外人がクラリネットやバイオリンを弾いて楽しませてくれて、雰囲気もG00D〜〜

客室は洋室タイプで 部屋はお洒落で、タイプによっては マッサージチェアーや

サロマ湖に飛来する水鳥を観察できるように、双眼鏡もあるのだ。

風呂は男女入替えで「和風」「欧風」の2タイプのお風呂がある。

俺は「和風」の露天岩風呂が好きだ! ここからもサロマ湖を見渡せるんだ!!

夜にはロビーでホテルの人がサロマについての語りがあるのだ。

また、ホテルで自転車をレンタルして、ワッカ原生花園まで遊びに行ける!

冬はこのホテル周辺の湖でスノーモービルも乗れるのだー!

どうですか〜お客さん〜泊まってみたくなりましたか〜?

http://www.s-tsuruga.com/top.html

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 今日は人気の宿がそろう 大分県 由布院温泉を紹介しましょう!

静かなところにたたずむ、 この街は観光の人気スポットでもある。

周囲は山に囲まれ、 日中はセミの声 夕方はかえるの鳴き声 夜は星空

と時間は止まっている気がするところなのだ。

老若男女問わず フルシーズン人気の 由布院温泉である。

今回 私が紹介するのが 殆どが 離れの部屋の


「由布院温泉  梅園 」  である。

湯布院の町から少し離れたところにあり、 途中狭い 路を通ります。

宿に着く手前に、湧き水がるのだ! 後で気が付いたが ここの水は名水のようだ!

その名水を料理や部屋の水道水にも使っているのだ。 

ここの建物は敷地面積 1万坪にもなる敷地で 大変広い 「おったま げた〜」

その3000坪が庭園と言うのだから これまた 「おったま げた〜」

ここは 食事などをするところに 本館がる。ここは 通常の温泉宿、

今回は リッチに「離れ」 の部屋を予約しました。

離れの建物は 本館を過ぎ 階段で上へ上がります。 係の人が荷物を持って案内してくれた。

すげ〜 何だ この広い部屋は!!!!!!!!!!

「見たことねぇ〜」  いいのか こんな広いところに泊まって!!

廊下があり、茶の間・寝室(お洒落な洋室ベット)・さらにもう1部屋・そして露天風呂も付いている!!


これまた 「おったま・・・」  もういいや・・・・

高いお金を出した、かいがあった〜

さあ〜 部屋の露天風呂を入ろう〜と  周囲は綺麗に整えられた庭に囲まれ 「落ち着くなぁ〜」

いつの間に・・20分くらいたったのだらうか、食事の時間となり 本館の食事処に向った。

離れのお客様は個室にて食事となる。 テーブルには 「本日のお品書き」 があった。

「す〜ごいなこのメニューは・・・」 大分県の海の幸、山の幸がたくさんだ!!

関サバ・豊後牛など これを1ケ月食べれば 間違いなく痛風になるメニューばかりだ!!

食事に満足した俺は 離れの客は また優遇があり 「貸切露天風呂」 がタダなのだ〜!

早速、露天風呂を貸しきることにした。特に予約はいらなく、空いていれば 看板は「使用中」

とすれば0K! 客室の露天風呂よりは広く これまたいい〜 

翌朝は、朝食前に 大露天風呂に足を向けた。ここは 宿泊者全員が入れる風呂。

広〜い露天風呂に  雄大な「由布岳」が   ど〜んと見えるだ!!!!!!

これは す〜〜〜〜〜〜〜〜〜ご〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い〜〜〜〜〜〜〜

の一言だ。 こんなコメントじゃ 旅のレポーターは俺は無理だな・・・・

三木 きよたか なら 何て言うのかな?・・・・・・

さあ、 朝食だ。 夕食とは違い、 朝は バイキングだ。

シンプルだが、 その辺のホテルのバイキングとは全然違〜う

素朴だが これまた うまい!!

さあ 早いもので ホテル出発と思いきや・・・  小雨だ・・・

駐車場までは 少し歩く・・ 傘はねぇ・・・ と思いきや・・・

若い綺麗な係の人が  「よかったら 傘をどうぞ・・」 と声をかけらた。

昔の学園者ドラマを思いまだす様な 気持ちになり、 少し主人公気分となった・・・・

これは 我なりに・・最後に いい表現かな・・・

こうして 由布院温泉 梅園 の一日は 終わった・・・

特に ご年配の方、 夫婦 、 カップル、 おしのびは 最高ですね・・

ちょっと値段のはる宿ですが、 泊まる値はありますよ!

 



 

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 前回の淡路島「ウェスティン ホテル 淡路」に続き

私が以前、宿泊した宿をご紹介します。

場所は岡山県にある  「湯郷温泉」(ゆのごうおんせん)

「季譜の里」 です。http://www.kifunosato.com/

ここの宿は 純和風旅館で、 あまり大きくないが サービスが凄いのだー

最初に入口に入ると 従業員の方が出迎えをしてくれて

荷物のもってくれる。 そして玄関を上がろうかとすると・・・・

なんと 珍しく・・ 玄関で靴を脱ぐのである。

俺は驚いた・・

たいていの旅館・ホテルは靴をはいたまま、部屋までと進むが、ここは玄関で靴を脱ぐ

脱ぐと また驚き・・・・ 綺麗な畳がぎっしりと敷き詰められているのだ・・

 またこれが、靴下を脱いで 裸足の方が 味がある・・・・
 

そして 優しい笑顔で 「ようこそ 季譜の里へ」と

ごくあたりまえの挨拶であるが、 気持ちが入っている 言い方なのだ。

それから 椅子に座り、 ウェルカム ナニカム ドコカムねん (村上ショージ)ではなく

 ウェルカム ドリンクと おしぼりのサービスがある。

係りの人に 部屋まで案内された途中に 綺麗な庭があった

花も綺麗に添えられて、 庭木が綺麗に手入れしている。

またここは 女性には浴衣が選ぶことができ、 枕も選べるのだ!

 俺は早速、お風呂へ向った。 さほど大きな浴場ではないが、露天風呂では

ゆ〜くりと 落ち着く。 この日は綺麗な「オリオン」が見えた。

 お風呂で 泉質も肌にやさしい

効能は〜♪  (ここは うさぎちゃんが案内)

神経痛リウマチ・胃腸・婦人病・・間接痛・腰痛

風呂から上がった後は、 お腹がすき食事へ

食事は食事処にてとなった。

ここは料理もうりであり、 温かいものは 温かいうちに 冷たいものは 冷たいうちに

ごく 当たり前のことではあるが、 こういったところは最近少ない・・・・

特に俺が住む 北海道では そう言った ホテル・旅館は 殆どない・・・

人件費削減・コストなどで 殆ど大きたホテルは バイキング形式なのだ・・

こういった ところは 落着いて食事が出来るので 「スキデス〜  ダイスキデス〜」

この日は季節にあった料理で 春のものが たくさん出てきた。

つくりも 驚きの料理で、 出てくる器も素晴らしい・・

満足となった 俺は ゆっくりと風呂につかり 部屋に入ると いつの間にか 夢の中であった・・

ぜひ 湯郷温泉 「季譜の里」に泊まった方いたら 感相聞かせて下さい。

 


    

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