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タンパベイ・レイズ

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レイズのリ−ドオフマン カ−ル・クロフォ−ドが 長期契約か


となる 記事が載っていました


クロフォ−ドと言えば 俊足・功打で レイズの主力選手である


今季の前半戦だけで44盗塁と 盗塁王は余裕で獲得かとみられていたが


後半になって失速してしまい ボストンのエルズベリ−にタイトルを手にした


今季のレイズでは 主に2番にスタメンに抜擢することが多かったが


1番を打つBJアップトンの不振で クロフォ−ドの打力を生かすことができなかった


アップトンの成績が 出塁率313で 三振の数が152で 四球が少なく、早打ちでは


今季のレイズ打線は 機能しないはずですね


自分の理想は 先頭打者はやはり クロフォ−ドが最適だと思いますがね・・・・



あの俊足バッタ−が先頭打者だと 相手投手は非常に神経質になり 嫌がると思いますけどね〜



クロフォ−ドもアップトンと同じく早打ちなので もう少しボ−ルと見ていってほしいですけどね



レイズは他の球団に比べると 資金力は劣りますが 何とかクロフォ−ドを


長期契約にしたいところでしょうね



バレルを放出との話もあるだけに 誰か長打を打てる選手を獲得するのかな・・・・



えっヤンキ−スから・・・・  



それはないでしょう・・・・  



高額すぎる・・

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 ここに来て ドジャ−スとの移籍話もあったが 


とうとう 岩村の移籍先が 決まった



ア・リ−グからナ・リ−グへと リ−グが変わってしまった


その球団名は




ピッツバ−グ・パイレ−ツであった!!!!



岩村は 今年の5月に 守備での強烈なスライディングを受け


ケガでじん帯を断裂してしまい 今季は絶望となってしまい


早々に チ−ムを離脱してしまった  


しかし 驚異的な回復により シ−ズンの後半になり チ−ムに復帰した


その間に レイズのセカンドの守備を守ったのが 


ベン・ゾブリストである


長打があり、今季は満塁弾が2本、出塁率も高く


今季の成績は 試合152 打率297 本27 盗塁17 打点91


と非常に 今季はレイズに貢献した選手である。



岩村は 来季からパイレ−ツに移籍となった訳だが


パイレ−ツは 万年最下位の球団である


特に 昨年から今季まで 多くの主力選手をトレ−ドなどで放出している球団である


今季だけでも スネル、グレイボウ、Ad・ラロ−シュ、ヒンスキ−、セデ−ニョ、マクラウス


ウィルソン、サンチェス、ゴ−ゼラニ−と 全球団の中でも非常に多い球団である


投手、打撃ともに ほぼ最下位だけに 岩村の今後の活躍を 期待したいですね

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 昨日は 同地区の首位ヤンキ−スに敗れたレイズは 


復活にかけた左のエ−ス カズミア−を先発で起用した


これまで5月10日のボストンとの勝利以来 ず−と勝がないカズミア−であったが


今日のカズミア−の投球は安定したピッチングであった。


7回を5安打 1失点とヤンキ−ス打線を抑え 久々の勝利を手にした


主砲のロンゴリアの1発もあり ヤンキ−スに勝利したが


4番を打っていた 主砲ペ−ミャの不調が気がかりですね

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 いよいよインタリ−グも終わり 今日から通常のリ−グ戦がはじまった


昨年のア・リ−グの王者レイズは このスタ−トから一気に上位へ食い込みたい


その初戦は トロントブル−ジェイズである 


しかも先発はいきない リ−グを代表するエ−スの ロイ・ハラディが先発だ



ハラディはこれまで 10勝1敗とまだ負けが1つしかないのだ


このゲ−ムは レイズ打線がいかに少ないチャンスをものにするかが勝因のカギとなる



そのレイズが3回に先制したのだ



1番のアップトンが四球で歩くと 2番クロフォ−ドが2ランで2点を先制


ハラディを攻略するのには 願ってもない先制点であった。


ハラディは6回を投げて クロフォ−ドの2失点に抑えたが 


リリ−フのアッカ−ドが バレルの2ランを浴びて このゲ−ムは決まった


投げては ニュ−マンが7回1/3を投げて 4被安打 1失点に抑えた


 今年のレイズは カズミア、ソナンスタインの2人が不調なだけに 


昨日のプライス、今日のニュ−マンの様なピッチングが チ−ムを上昇に導くカギとなるであろう  

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 昨年9月にメジャ−デビュ−した 今年の新人賞有力候補とも言われている


デビッド・プライスが インタ−リ−グのマ−リンズ戦でメジャ−初勝利をはたした


プライスと言えば 昨年LCS第7戦で 好リリ−フをして リ−グ優勝に貢献した投手である


今季6試合目で メジャ−初勝利をものにした。


今季の成績は これまであまり良い成績ではなく まだ勝ちがなく 2敗であった。


結果がほしい時季でもあっただけに この初勝利はチ−ムにとっても 本人にとっても大きい勝利だ


打線では ここにきて復調してきた 1番バッタ−の アップトンが4−2のマルチ安打 1盗塁


3回裏の先頭バッタ−で ホ−ムランを放った。


  

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