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LAエンジェルス

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早いもので、とうとう開幕しましたMLBが
自分にとって、胸騒ぎがする毎日がやってきた
我らの松井秀喜は、日本時間の明日開幕となります。
しかも初戦から、ライバルチームのイチローが所属するシアトルとですからね
明日は、朝からテレビにかじりついて見ることとなりそうです。

ひと足早く、日本時間の夜中にかけてゲームが始まりました。
昨年まで松井が所属していたロサンゼルス・エンジェルスが、カンザスシティ・ロイヤルズと
対戦した。


その開幕戦で、昨年までニューヨーク・メッツに在籍していた高橋尚成が
エースのウィーバーが先発して2番手で当番した。
ウィーバーがロイヤルズを、6回1/3を被安打2、6奪三振と先発の役目を終えた。
それと受け継いだ、尚成だったが・・・・・・
1アウトをとった後に、左投手には強いフランコーアに2死から、レフトスタンドへ
ソロホームランを浴びてしまった。
オープン戦は絶好調だっただけに、大事な場面での1発を喰らってしまった。
続く、エスコバーにはライト前に運ばれ、トレナーにはセンター前へと打たれた

コントロールが絶妙な尚成だが、この日は1/3で被安打3、自責点1と散々な開幕となった。
チームはその後、継投と逃げ切り4-2と勝利した。

あ〜せっかく期待された入団したのに、初戦からつまづいてしまいましたね。
左投手が少ない球団で、期待が大きいだけに、次の当番に期待ですね

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昨年からレイズのクロフォードを狙っていたエンジェルスが

クロフォードにふられた・・・・・・・


クロフォードはエンジェルスで決まりかと思い、松井は移籍かと思っていると


またオフォーを出すとか・・・
松井ファンとしては、ふられたから次へってな感じは


嫌ですけど・・・・恋愛だったら最悪ですね


エンジェルスは好きなチームなので、ぜひ松井に戻ってきて欲しいなぁ


後輩のヒサノリも入団したし、いい相方が見つかりそうだが・・・


それにしても、クロフォードがボストンとは・・・驚きました


エンジェルスよりいい条件だったのでしょうね


レイズは主砲のペーニャも抜けて、リードオフマンのクロフォードも去り


今年強かったチームは、ロンゴリア主体のチームとなりましたね。

クロフォードはボストンでは、活躍しそうですね


何てたって、ケガをしない選手なので一年を通して計算できる選手


守備もいいし、足も速く、打撃もいいとてもいい選手ですからね。

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先日のオサリバンとロイヤルズのカヤスポのトレードに続き、またエンジェルスが動いた


何と、ナショナル・リーグのアリゾナ・ダイヤモンドバックスのエース


ダン・ヘイレンの獲得が決まったのだ!


このトレードには驚きましたね。あのヘイレンですよ!!!!



ひと昔前までは、エンジェルスと同じ西地区所属の、オークランドに所属して


エースとして3年連続して14勝以上をし、アリゾナに移籍した年は16勝とエースの風格を


みせつけていた。三振もバッタバッタと奪い、常に投球イニングも先発投手の条件の


200イニング以上は、投げていましたね。



これは、エンジェルスの救世主となってくれるのかな



今季はあまり調子が良くないけど、心機一転の活躍を期待したいね。


一方、ヘイレンの代わりに、トレードに出したのが



左腕のソーンダースであった。


毎年15勝近くは勝ってくれたが、あまり内容がよくない印象がありますね。


今季も、打たれる場面が多々ありましたね。勝利するわりにはよく打たれている印象の方がある。



これで、ウィーバー、ヘイレンと2枚右腕が充実しました。


それにサンタナが調子を上げてますので、カズミアーが復調してくれば


すごい先発陣になるんだけどね・・・・


しかし首位決戦の負け越しは痛いね・・・

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フリーウェイシリーズの3連戦 エンジェルスは敵地で見事ドジャースをスィープした


昨日、休養となった松井秀喜は 5番レフとでスタメンとなった。


先発はエンジェルスが エースのウィーバー  ドジャースは新人のもモナステリアスが先発


エンジェルスは初回、モナステリアスの立ち上がりを攻め アブレイユのヒット、ハンターのタイムリー


続く松井のタイムリーで2点を先制した。


その裏、ドジャースも1点を返し序盤からゲームが動いた。


続く3回のエンジェルスは ハンターがライトスタンドへホームランを放ち


松井は2塁打を放ち ケンドリックのタイムリーで4-1と突き放すと


5回の表にエンジェルスのウィーバーの兄から、松井はライト前タイムリーで5-1とする。


その後ドジャースは不安定はエンジェルス中継ぎ陣を攻め、6-5の1点差まで攻めたが


クローザーのフェンテスが締め このカード3連勝とした。


このゲームで ウィーバーの兄弟対決が見れたのは 見どころでしたね。


このカード 当たっていた3番イーシアを10打数ヒットなしと抑えたたのが



この3連勝に繋がった感じがしますね。

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今日からLA対決「フリーウェイシリーズ」が始まった。


松井秀喜の恩師 トーリ監督率いるロサンゼルス・ドジャースとの対戦3連戦が


スタートした。


ドジャースのホームの為、指名打者が使えないのだが


松井秀喜は5番レフトのスタメン出場した。


いや〜今年もヤンキースに残っていたら、このシリーズは代打出場なんでしょうね


エンジェルスに移籍してほんとに良かった。主砲モラレスが離脱しているし


松井は外すことは出来ないでしょうね。打撃も調子がいいしね


エンジェルスの先発は、ピネイロ  ドジャースはビリンズリーの投げ合いとなった


1回裏のドジャースの攻撃で、先頭のファーカルにいきなり3塁打を打たれピンチとなったが


続く打者を抑えて、先制点を許さなかった。ここが勝負のカギだったのかも。


先制したのは、エンジェルス3回にアブレイユのライト前タイムリーで先制


その後、ドジャースは4回にローニーのホームランで同点となった。


1ー1の同点となったすぐ5回表に、満塁のチャンスでバッターボックスには


松井秀喜が打席に立った。前のハンターが死球で歩かされ満塁となったので


投手の心理からして、初球はストライクを取りに来ると見たのか



その初球を松井は振り抜き、ライトのイーシアーのダイビングキャッチも届かなく



松井の3点タイムリー二塁打で4−1とリードした。


その後のゲームもエンジェルスが得点を加え、ピネイロが5安打1失点の完投勝利とした


この日は同地区の首位テキサスが敗れて、0.5ゲームの差に縮まった。

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