じゆうじんの3分間スピーチ

すごいね、ほんと。開幕戦、見に行かなくちゃ!

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トライアル観戦その4

トライアルについて、ルールを簡単に説明しましょう。
 
ゴルフと似たような感じで、ゴルフのコースは18のホールがありますよね。
 
それらをまわって、一番打数の少ない人が優勝。
 
トライアルは会場によって違いますが、今回のコースには12のセクションがありました。
 
それを2ラップ、合計24セクションを走り、一番減点の少ない人が優勝です。
 
ただし、国内最高峰の国際A級スーパークラスの11人だけは、さらにスペシャルセクションが二つ用意されていました。
イメージ 1
スタートは一人ずつ一分おきに、今年度のポイントランキング順にスタートします。
 
セクションでは、コース内に入り、思い思いに下見をしながらライン取りを決めます。
 
セクションのトライは、そのセクションの入口に並んだ順に走っていきます。
 
ですから、最初のスタート順で順番が決まっている訳ではないのです。
 
コースの荒れていない、早い段階でトライする事も出来るし、ライバルの走りを見てトライする事も出来ます。
 
セクションでの持ち時間は一分間。
 
その間に、足をつかずに走りきればクリーンで、減点0。
 
一回足をつけば減点1、二回なら減点2、三回以上は何回足をついても減点3です。
 
時間内に走りきれなかったり、コースアウトやマシンが後ろに下がったりすると減点5となります。
 
減点5以上はありません。
 
2ラップをまわる制限時間は4時間半。
 
ただし1ラップ目は2時間半以内にまわらないといけません。
 
全日本選手権は、国際B級、国際A級、そして国際A級スーパークラスと三つのカテゴリーがあります。
 
それぞれ選手が60数名、40数名、そして11名がエントリーされていました。
 
国際B級のスタートが朝7時半から、国際A級が9時から、スーパーは9時50分からでした。
 
なので、スーパーのスタート時には、国際B級の二周目と重なり、セクションの入口はかなり渋滞してました。
 
ただし、スーパーの二周目には、ほかのカテゴリーの人はほとんど終わってますから、スイスイ進んでいきます。
 
三つのカテゴリーに分かれていても、セクションは同じです。
 
B級は、コースロープ内であれば、何処を走ってもOK。
 
ただし上位クラスについては、指定されたコースがいくつかあります。
 
大きい岩に小さな赤い札が三枚ついてますよね。
イメージ 2
じゆうじん家のイチオシ、前年チャンピオンの黒山健一選手です。
 
岩の上のほうの一番右と左の赤い札の間が国際A級の通り道。
 
左側の札と少し下にある札の間がスーパクラスの通り道です。
 
国際B急は大岩の左側の少し低い岩を超えて行けばOKです。
 
岩を下りてUターンをして、大岩にアタックしていきます。
イメージ 3
 
あと、細かいルールがあったりしますが、あまり気にしても仕方ありません。
 
クリーンでいくのが一番ですが、そんな事よりも、こんなコースを走っていくの?ほんとに?
 
っていう驚きがすごいので、ルールがわからなくても、十分に堪能できます。
 
とにかく、すごいコースをトライしていくのです。
 
ちなみに、トライするのは選手だけではありません。
 
トップ選手となると、リマインダーと呼ばれるサポートの方が一緒に回ります。
イメージ 4
マシンに乗っている黒山健一選手のリマインダーで岩の上にいる黒山二郎さん。
 
メカニックでもあり、自身も国際A級ライセンスもお持ちのライダーでもあるそうです。
 
トライ中の細かい指示を出したり、時にはもしもの転倒の時にライダーが怪我をしないようにサポートしています。
 
岩に登れず選手が落ちて、その上にマシンが降ってくる・・・、なんてこともあります。
 
そういったサポートがあるからこそ、選手が安心してトライも出来るって訳です。
 
あ、このお二人、ご兄弟です。
 
なので、息もピッタリなのでしょう。
 
トライ中、二郎さんの大きな声での指示が、印象的でした。
 
チーム監督のお父さんも、元白バイ隊員で、トライアルの元全日本チャンピオン。
 
根っからのトライアル一家のようです。
 
昨年のこの大会。
 
じゆうじんは半ば強制的に家族を連れて観戦しました。
 
もともとトライアルをナマで見せれば、その凄さに絶対に気に入ってもらえるという、勝算はありました。
 
そして見事に、カミさんがハマりました。
 
そのハマった一番の理由が、この黒山健一選手の走りの凄さでした。
 
それ以来、家族で追っかけのような事しています。
 
といっても、年に一回、中国地区で開催される、全日本選手権を見に行くぐらいですが。
 
ああ、あとブログを見たり、トライアル専門誌を通販で買ったりしています。
イメージ 5
 
月間の自然山通信。
 
一般の方は、その存在をほとんど知らないでしょうね(笑)。
 
ま、専門誌ってそんなもんです。
 
おっと、ルールの説明がほかの話しにもなっちまいました。
 
そんな訳で、じゆうじん家のトライアル観戦は、これからも続いていくと思います。
 
黒山選手が少しでも長く現役を続けてくださるよう、一家で願っています。
 
 

春ツーリング

14日の日曜日、今年初のツーリングに出かけてきました。

我が愛機GSも、ドキドキだった車検からなんとか無事に帰ってきてました。

ブレーキの異常については修理は無理で、ABSユニットの全交換との事。

費用を聞いたら、工賃込みで30万円!!

そりゃ無理な話なので、ABSをとっぱらって、普通のブレーキにする事にしました。

それでも6万円で、通常の車検と合わせて、それなりの金額がかかりました。

せっかくお金をかけたのだから、乗らない訳にはいきません。

変態バイク、ビューエルを駆る兄貴さまと、幼馴染のスズキ乗りとの三台の共演です。
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手前から1150ccのBMW・GSアドベンチャー(ドイツ)

1200ccのビューエル・ライトニング(アメリカ)

そして1250ccのスズキ・バンディット(日本)です。
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まったくタイプも国籍も違う三台が集まりました。

エンジンはそれぞれ水平対向二気筒、V型二気筒、直列四気筒。

そして駆動方式も、ドライブシャフトのGSアドベンチャー。
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ベルトドライブのビューエル。
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チェーンドライブのバンディット。
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と三車三様。

なかなかお目にかかれない、スリーショットとなりました。


じゆうじんは早朝から近所の水路掃除をしていたので、出発は遅めの10時。

とりあえず、ビューエルの兄貴さまは、免許取り立ての初心者なので、近場を流す程度にしました。

まず向かったのは、国道54号線、三次の少し北側にある、布野の道の駅。

ここのお目当てはこちら。
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ダチョウのサイコロステーキです。
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普通に美味しかったです。

牛肉に近い感じでした。

ただ、100gで700円、というのは少し高かったかな?

牛肉よりも安いのなら、かなりアリ、なんですけどね〜。

近くに牧場があるとの事で、これから少しずつ拡大していくことでしょう。

今後に期待です!

お昼が近かったので、ダチョウステーキをつまんだあとは、ラーメンを食べました。

トマトラーメン、700円なり。
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こちらも美味しかったです。

麺が赤っぽかったなあ。

布野の道の駅は、地元の食材を使ったバイキングが結構イケてます。

ただ、今回はお昼前ですでに並んでたので、こちらのラーメンにしました。

お腹を満たしたあとは、さらに走ります。

江の川に出て、川の流れにそって国道375号を行きます。

途中で島根に入り、県道7号線を西へ。

香木の森で小休止です。

ここではジェラートのお店に立ち寄りました。

お目当てはアイスではなく、こちらの牛乳。
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200ccの瓶で、320円!!

めちゃくちゃ、濃い牛乳です。

濃すぎて、上の方は固まってます。

こちらの牛乳に付いているタグです。
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ここの牛さん達は牛舎がなく、一年中、外で暮らしてるそうです。

牧草だけを食べて、普通の乳牛よりも3倍長生きをして、

でも一日に取れる牛乳は普通の三分の一とのこと。

ま、値段も三倍する訳ですね。

でも、牛乳好きのじゆうじんを満足させる味わいです。

アイスを食べても、このくらいの値段をするので、牛乳を試すのも良いですよ。

もっとも、味に好き嫌いはあると思いますけどね。

この牛乳、今回が二回目のじゆうじん。

実は昨年の6月頃、ここに来た時に始めてこの牛乳を飲みました。

その時、注文すると店内に座っていた男性が、大きなカメラを持って声をかけてきました。

その方は某公共放送の松江放送局の方だそうで、この牛乳の取材に来たとか。

飲まれた方の感想を撮るために、注文する方をずっと待っていたそうです。

けっこう待ったらしいです。

そこへ、のこのこと変わったものが好きなじゆうじんが現れ、まんまと罠にかかってしまったのでした。

おそらく、島根では放送されたであろう、そのインタビュー。

初めて味わう、いままでの牛乳とは全く違う味に、うまくコメントが出来なかったなあ。

それでも美味しい牛乳とは言いました。

でもその美味しさが表現できないんです。

例えようがないですもんね。

で、今回も美味しかったと。

気になる方はぜひ、飲んでみてください。

高速の浜田自動車道、瑞穂インターから車で10分ほどの香木の森(こうぼくのもり)。

その施設の一つにこのジェラート屋さんがあります。

広島市内からでも車で60分くらいなので、ドライブにでもどうぞ。

おっと、ツーリングの話から、だいぶそれてしまった。

このあと、瑞穂インターの前を通過して、県道5号線の峠道を楽しく走りました。

そして自宅へ14時過ぎに到着。

走行距離は約160km。

短いツーリングでしたが、やっぱりバイクは楽しいですね!

今年は少しはツーリングに出かけます。
神無月・・・。

旧暦の10月の事です、出雲地方を除いては。

出雲地方では、神在月。

全国の神様が出雲大社にお集まりになられる月だそうです。

今年は11月23日夕方から一週間との事で、神様の大会議が行われている真っ最中。

独身貴族の錯乱坊さんを、お連れしない訳にはいきますまい!

今回のツーリングの一番の目玉の場所です。

道の駅の駐車場にバイクを止め、ちゃんと大鳥居からくぐって行きます。
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お店の並ぶ、神門通りを歩きました。

車の通りも多く、お店も賑やかで、味のある一畑電鉄の駅もあります。

通りを抜けると二の鳥居。
イメージ 2

ここから先は、凛とした空気が漂っていました。

じゆうじんは、神社仏閣の独特の空気が大すきです。

これは洋の東西を問わず、共通した空気感があるように思ってます。

拝殿前では、参拝される方で行列が出来ていました。
イメージ 3

私達ももちろん並びます。

じゆうじんとしては、縁結びのお願いをする訳にはいきません。

もう、結んでもらってますし、子どもも3人いるしね。

なので、縁結びとは違う事を願います。

大国主命は、縁だけではなく、運命などの目に見えないことを司るのだそうです。

子ども達の運命が、より良い方向に向かうことをお願いしておきました。

ちなみに目に見えることは、天照大神が司っているそうです。

拝殿の後ろに回ると、本殿があります。

が、工事中。
イメージ 4

約60年おきに行われている、遷宮の最中でした。

来年、リニューアルだそうです。

そういえば、お伊勢さんも来年ですね。

でも本殿の屋根、やっぱり立派なものです。
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今回のツーリング、いろいろと立ち寄りましたが、ここで終了です。

縁結びのお願いをするには、一年中で一番良いタイミング。

なにせ、八百万の神々にお願いするのですから、これで効かない訳がないってもんです。

じゆうじんとしては、非常に満足の出来るツーリングとなりました。

風景や建物を見る、風の音を聞く、空気の温度変化やお湯を身体で感じる、

美味しいものを味わう、それらの香りを楽しむ。

そして転んで大怪我をしないよう、常に道路に危険がないか予期してライディングをする。

第六感も含めて、すべての感覚を駆使して乗るのが、二輪車って乗り物です。

そんな素晴らしい世界へ、ようこそ錯乱坊さん。

いや〜、ツーリングって、本当にいいもんですね!



エピローグ

帰りはここから広島市内まで、一般道を3時間。

途中で日も暮れて、暗いやら寒いやら。

よく耐え抜いて走りました。

錯乱坊さん、きっと良いことありますよ・・・、たぶん。
出雲横田で蕎麦を食べたあと、引き続き国道314号線を北上。

走ること20分あまりで、次の目的地に到着しました。

314号線沿いを流れる斐伊川、その向こう岸にある出雲湯村温泉。
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奈良時代には開湯していたと言われる、歴史ある温泉。

お湯も源泉かけ流しの、極上のお風呂です。

男女別に内湯と川を眺めることの出来る露天風呂。(入湯料320円)
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それとは別に、家族風呂があります。(50分1,050円)

あと、外には無料の足湯もありました。
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湯上りにはお約束、木次乳業のコーヒー牛乳もいただきました。

冷えた身体を十分に温めたので、またまた走り出します。

お次の目的地はすぐ近く、快適な農免道を快走して約10分。

駐車場に着くと、目前に広がるのはワイン畑です!
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奥出雲葡萄園にやってきました。

この日はお目当てのワイン「小公子」の発売日。

3年前にやって来たときも、そのワインを買いに来るためでした。

バイクを下りて、お店に向かいます。
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が、その玄関前に・・・。
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う〜ん、すでに売れ切れでした。

店員さんにお聞きすると、発売開始時間前の整理券を配った段階で売り切れたそうです。

3年前に来た時は、整理券をもらって買いました。

ですが、その後も数日は電話でも購入できたので、勝手に大丈夫だろうと思ってたんですよね。

仕方がないので、同じくこの日に発売された、メルローを一本とお土産用にぶどうジュースを買いました。
イメージ 7

メルローは12月にある息子の誕生日か(18日)、クリスマスか、私の誕生日か(28日)、餅つきか(30日)。

もしくは正月用にとっておきます。

お目当ては買えませんでしたが、美味しいワインも手に入れたので、上機嫌で次に向かいます。

さあ、今回のツーリングの目玉!

最終目的地の出雲大社へ。

もう一回、続きます。
さあ、本番当日を迎えた25日の朝。

爽快な気分で目覚める事が出来ました。

実はですね、この週末の三連休ですが、金曜も土曜日も仕事だったじゆうじん。

日曜日も一日中、ツーリングでお出かけ予定。

なので、学校や保育所が三連休の子ども達を相手をする事が出来ません。

それならと、土曜日からカミさんは実家に遊びに帰ってました。

本当に久しぶりで、たった一人の夜を満喫!

途中で一度も起こされることなく眠っていたので、目覚めが爽快じゃない訳がありません。

普段、ベッドをつなげて5人並んで寝ているので、いつも子どもに蹴られたり、殴られたり。

かかと落としも飛んできます(ホント、寝相が悪い子ども達)。

いつもと違う目覚めの良さに、あらためて驚いた次第です。


さて、さっさと準備をして、バイクでお出かけ。

第四日曜日なので消防屯所に立ち寄り、ポンプ点検を30分ほど行いました。

その後、近くのインターチェンジから高速道路へ。

錯乱坊さんと待ち合わせ場所の、中国自動車道は本郷PAに向かいました。

つかの間の一人走行。

思う存分、スロットルを・・・(自主規制)。

本郷PAには8時57分に到着。

9時の待ち合わせにギリギリセーフでした。

私の方が、先に到着したようです。

そして・・・10分後。

「武蔵はまだか・・・。」

もっとも、広島市内から来る錯乱坊さんには、安全運転で遅れてもいいと言ってましたので、気長に待ちます。

するとようやく霧の中から、錯乱坊さんの赤いスクーターが現れました。
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おお、なかなかカッコイイバイクですな。

ホンダのバイクってのも、もともとホンダ党のじゆうじんには好感がもてます。

ちなみに左側のシルバーのが、じゆうじんのバイクです。

錯乱坊さんの喫煙タイムを含めた小休止。

バイクの事、天候の事、今日の目的地の事を話します。

そのあとは早速バイクにまたがり、まずは第一の目的地へ。

高田インターを過ぎる頃には、霧も晴れて太陽が出てきました。

三次インターあたりで快晴、絶好のツーリング日和!

庄原インターで高速を降り、西城を抜けて奥出雲町方面へ向かいます。

本郷PAから一時間弱で、奥出雲おろちループへ到着。

土産物店にあった、上空からの写真を撮ってみました。
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蛍光灯の反射が気になりますが、なかなか空撮の写真は撮れませんからね。

走った事のある方はお分かりだと思いますが、二重ループの珍しい道路なのです。

左上の赤い橋を渡ってきて、ループになっている道路を二重にグルグルと走ります。

そして右側の上の方へ降りていきます。

さらに鉄の方であれば、三井野原駅と出雲坂根駅がどのへんか、お分かりになると思います。

ここは鉄道としても有名で、木次線の三段式スイッチバックのある場所なのです。

昨日の雨で、少し路面が濡れていました。

路面に気をつけながら、雄大な山の懐を走り抜けます。

そこから10分ほどで、出雲横田の町へ到着。

11時をちょっと過ぎたところで、早めの昼食です。

駅前のお蕎麦屋さん、あさひ亭へ入りました。

山かけそばを注文。
イメージ 3

このお店は、何度か訪れている美味しいお蕎麦屋さんです。

たいがい、もう少し暖かい時期に来るので、いつもは割子かざるを注文します。

ですが、今日は寒かったので、暖かいお蕎麦を注文しました。

お店の方も、私たちの格好でライダーをわかったのでしょう。

食べ終わったあとに、「そば湯は飲まれますか?」と言われました。

私はてっきり割子かざるじゃないと、そば湯は出てこないと思ってましたが、

「今日は寒いですから、しっかりと温まってくださいね。」

とのお言葉とともに、持ってきていただけました。

いや〜、ありがたい心遣いです。

さあ、お腹も満たされ、次の目的地へ向かいますが、それはまた次回。

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