【反自民・反公明】みんなで「政権」を変えましょう!

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JP不動産と住友不動産はなぜ信託受益権を分け合っているか
かんぽの宿・郵政民営化 / 2009年04月12日

郵政民営化で叫ばれた「官から民へ」の大合唱は、巨額の金融資産である「郵便貯金」「簡易保険」がハゲタカ外資に狙われているのだと言われてきた。もちろん、サブプライムローンの被害をまっこうから受けた農林中央金庫の例を見ると、ゆうちょ銀行、かんぽ生命の巨額資産も危ういところだった。竹中元郵政民営化担当大臣が旗をふった「完全民営化」は、アメリカ発の金融バブルの崩壊の谷間に国民の資産を突き落とすところだった。それでも、郵便局の窓口で始めた「投資信託」などの商品を買った人たちは、例外なき損失をこうむっている。「郵便局が勧めるんだから間違いないでしょ」と思い込むのが間違いだと言われても、長年にわたって高齢者の人たちにとって「財布代わり」をつとめてきた郵便局に対しての信頼は大きい。

嘘のような話がある。「郵便局が民営化になって通帳が変わります。新しい通帳をつくってきますので、これまでの通帳と印鑑を預けて下さい」と言われて、そのまま信じた高齢者が貯金残高をひきぬかれる被害にあう。しかし、「郵便局の人に渡したんだからそのうち新しい通帳が来るはずだ」と言い張って「被害届」を出そうとしないというのだ。小泉・竹中氏にとって、「唾棄すべき愚かな民」といをことになるだろうが、地域のコミュニティにあって重要な役割を果たしていた郵便局とは、自民党=保守の支持基盤だったはずである。しかし、アメリカ型競争社会が大好きな小泉・竹中氏らは、特定郵便局長会と結びついた自民党の郵政民営化反対派を叩き出す「郵政選挙」という大博打を仕掛けたのだった。

そこに降ってわいてきたかのように「かんぽの宿一括譲渡問題」が浮上したのが、今年1月の予算委員会だった。「かんぽの宿他79カ所」が109億円でオリックス不動産に譲渡されるという問題だ。「かんぽの宿」以外の「他」のところには、日本郵政の不動産評価額46億円の社宅や、建設費300億円のラフレさいたまなどの開業まもないホテルも含まれていたのだ。いくら、雇用を継続するからと言っても破格の条件であることは言うまでもない。

さらに、日本郵政公社の時代に「バルク」(まとめ売り)という形で、郵政関係の土地や施設を驚くほどの安値で「叩き売り」をしていたことも判明した。後に有名になった「かんぽの宿」を1万円の評価額で売ったものが、半年後に6000万円にまではねあがって転売されたケースなど不透明極まりない取引が行われていた。郵政はまるで「土地や建物」を持っていたら、1円でもいいから持ってけ! とまるで安く売ることで喜んでいたかのような話だ。

ところが、私が先週の衆議院総務委員会で取り上げたのは、東京・東池袋にある旧かんぽヘルスプラザ東京(簡易保険総合検診センター)が、ややこしい「信託」という手続きを使って住友不動産に信託受益権を50億円で売却していたというケースを指摘した。この土地は、サンシャインの近くにある616坪で平成19年まで成人病検査や宿泊・宴会場などで使われてきた施設だ。簡易保険の余剰金から15年前の平成6年に建設されたものである。簡易保険関係の多くの施設は、郵政公社時代に叩き売りされたか、今回の「かんぽの宿等一括譲渡」のスキームに入って処分されようとした。ところが、この東池袋のかんぽヘルスプラザ東京だけは、日本郵政公社から民営化される時に「郵便局会社」に資産承継されている。

「開発すべき土地だから」と日本郵政の関係者は言うが、「信託」という手続きは、一切公開されなかったために受益権の70%を住友不動産に、30%は郵便局会社に分割されたという事実は、今回私が内部告発を受けて国会で質問して初めて明らかになったのである。土地を売却する際には、一般競争入札が基本的なルールだが
信託受益権も「信託」の手続きが終了すれば土地所有権も受益権者に移行するので土地の売買と本質的には変わりがない。従って、「信託受益権譲渡」を一般競争入札にかけるのが原則だろう。まさに、密室の商談の秘め事で処理していたというのは「公的財産の処分」として疑問が残るところだ。

郵便局会社・郵便事業会社を中心に日本郵政グループが所有している不動産資産は2兆7千億円にもなる。そして、東京中央郵便局の開発をはじめとして日本郵政グループは、収益事業の柱として「不動産開発」を掲げている。
叩き売り,まとめ売りを得意としてきた日本郵政が、好条件の駅前不動産資産を積極的に活用するという時、「国民共有の財産」から「利権の私物化」へなだれこんでいく心配がある。

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「清明祭(シーミー)」と基地内のお墓について

 暦のうえでは「清明(シーミー)」の節(シチ)に入り、先週あたりから県内各地で「清明祭」が行われている。「清明祭」は先祖の墓前に一族門中が集い、重箱のごちそうをお供えして祖先を供養する沖縄の一大行事である。
 今日12日は、好天気に恵まれ、絶好の「清明(シーミー)」日和である。昨日は5月上旬並みの天気で、最高気温が那覇で25.9度、石垣島で27.5度を記録した。今日は、昨日よりも各地で気温上昇はまちがいない。
 わが家は、本日の12日はうるま市長選の告示日と重なるので、4月の最終日曜日に「清明(シーミー)」をおこなう事にしている。私も、シュリ勇治市長候補の出発式に参加し、午後2時までシュリ候補に随伴した。
 沖縄の「清明(シーミー)」ではご先祖の墓前に一族が集うと書いた。ところが沖縄では戦前の集落まるごと米軍基地として囲い込まれたところがある。つまり、先祖伝来の土地が墓地を含めて米軍基地として接収されたのである。従って、「清明(シーミー)」には、予め米軍から立ち入り許可をもらい、金網の中に入って墓前でご先祖を供養する事になる。昨日の地元紙にホワイトビーチの米軍基地に接収された、うるま市平敷屋区民で金網(フェンス)の外に新しくお墓を造る者が増えた、との報道があった。アメリカの9.11テロ後、基地への立ち入り許可を得るのが難しくなり、やむなく先祖のお墓を移転したのだ。基地の存在をアピールするカーニバルでは、手軽に開放し、住民の先祖供養には厳格な手続きを要求する。全く逆立ちしている。未だに「占領者意識のままだ。米軍基地に怒っているのは、今の沖縄を生きている人々だけでなく、安らかには眠れないご先祖の霊も怒っている。特に、フェンスの内の墓に眠るウチナーの先祖達は!

15時32分

【2009/04/12 16:45】

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ある日のタクシー運転手との会話

 昨晩、社民党県連初の政治資金パーティーを開いた。私自身1回も開催した事はなかった。予想以上に多くの人に参加していただいた。感謝感激である。
 パーティー券は1枚5,000円だったが、「どうして1万円にしなかったか」との声もあった。政治資金パーティーを開いたのは、衆議院の解散総選挙が延び延びになり、2区・3区の必勝体制を確立するうえで“軍資金”にこと欠き“貧者の一灯”の浄財をお願いしたのである。
 政治資金パーティーには、渕上貞夫副党首が駆けつけてくれた。元知事で前参議院議員の大田昌秀氏も参加してくれた。
 盛会のパーティーを終え、新里米吉書記長と一緒にタクシーで帰宅した。書記長と車内で県内政治情勢を話す。県政野党のまとめ役としても彼は苦労している。いや、彼が要の役割を果たすから野党会派もまとめられる。大変に頼りになる。書記長を降ろして高速にのり自宅に着く。途中、タクシーの運転手に丁寧に方向案内をした。初めてのうるま市行きらしい。
 自宅に着き、料金を支払う際のタクシー運転手との会話である。

運転手:テルヤカントクさんですか?

テルヤ:はい。(突然名前を呼ばれてびっくり)

運転手:テルヤさんのファンです。よく、テレビや新聞報道などで、国会活動を見ています。

テルヤ:(咄嗟に名前札を確認し)運転手さんは、どこのご出身ですか。

運転手:シュリ(首里)です。

テルヤ:(思わずニッコリ。12日が告示となる、応援するシュリ(首里)勇治を思い出す。)シュリ(首里)はどちらですか。

運転手:鳥堀です。(やおら手帳を取り出して)テルヤさんサインして下さい。

テルヤ:ボクは有名人でもないし、サインをもらっても何にもならんよ。そうだ、ボクの名刺をあげよう。(国会議員用と選挙用の2種類を渡す)

運転手:ありがとうございます。大事にします。社民党も頑張って下さい。

テルヤ:ありがとう。気を付けて、仕事頑張ってね、社民党も応援してよ。

 タクシー運転手との会話は、その他にも琉大時代に鳥堀の安い理髪店(ダンパチャー)で散髪をした話などに及んだ。タクシーの規制緩和による増車で逆に運転手の稼ぎが減り、労働条件も厳しくなる中で、力強い励ましをもらった。今日は、早朝からシュリ(首里)勇治応援の街頭ポイント演説に繰り出している。何としてもシュリ勇治の勝利で、うるま市に新たな未来を拓きたい。
11日 16時35分

【2009/04/11 22:50】

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中川智子さん(元衆議院議員)、宝塚市長選挙に挑戦へ
ニュース / 2009年04月11日

 明日、4月12日に始まり19日投票の宝塚市長選挙に、私と共に衆議院議員となり2期7年間苦楽をともにした中川智子さん(元社民党衆議院議員)が立候補する。宝塚は歴代市長が汚職で逮捕されるという不祥事が続いている。政治とカネの問題で、国会が膠着している状況の中で、中川智子さんにはぜひ頑張ってもらいたい。宝塚市長選挙には5人が立候補する見込みだ。

(新聞記事)

市政再生・宝塚:出直し市長選 元社民党衆院議員中川氏が立候補表明 毎日新聞

 ◇「市民の意見吸収を」
 宝塚市の阪上善秀前市長(61)が汚職事件で辞職したことに伴う出直し選挙(12日告示、19日投開票)で3日、元社民党衆院議員の中川智子氏(61)が無所属での立候補を表明。正式表明は5人目。同日会見した中川氏は「積極的に外へ出て、市民の意見を吸収する市長になりたい」と決意を語った。

 中川氏は和歌山県生まれ。鶴見女子短大卒業後、31歳から宝塚市へ。96年に近畿比例ブロックで衆院に初当選した。現在は自身が立ち上げた自然食品販売会社の顧問を務める。

 「介助犬を推進する議員の会」事務局長を務めるなどした2期7年の議員生活を「常に生活者の視点から、あきらめないで国を変えようと動いてきた」と振り返る。立候補の動機を「業者ではなく、市民を向いた市政を取り戻したい。宝塚を変えるため」と話した。

 職員に公益通報者保護制度を浸透させ、市組織の自浄能力の向上に取り組むという。「毎月テーマを決め、市民と議論した結果などを市報に自分で執筆したい」と市報の充実化も公約に掲げる。

 「市民の代表という立場で出るため」として、社民党に離党届を提出。革新系市議らの支援を受けるものの、政党の推薦は受けないという。

 市長選には、元県議の伊藤順一氏(46)▽ロボット関連会社副社長の西田雅彦氏(44)▽元市議の芝拓哉氏(47)▽元市幹部の中原等氏(63)−−が立候補を表明している。
【山田奈緒】

自民、候補擁立を断念 宝塚市長選、混戦模様に 神戸新聞2009年4月8日(水)11:30

 贈収賄事件で前市長が辞職したことに伴う兵庫県宝塚市長選は、告示まであと四日。七日までに五人が立候補を表明、ほかにも立候補の動きがあるが、顔ぶれはほぼ固まった。民主党が早々に候補擁立に動く一方、衆院選も意識し、擁立を模索していた自民党は断念。共産、社民両党も地元市議が同一候補を支援するが推薦は出さない。一時は予想された政党対決の構図にはならず、選挙戦は混戦になるとの見方が強い。

 立候補を表明しているのはいずれも無所属新人で、元同県議伊藤順一氏(46)=民主党推薦▽元宝塚市議芝拓哉氏(47)▽元衆院議員中川智子氏(61)▽元宝塚市部長中原等氏(63)▽会社副社長西田雅彦氏(44)。

 真っ先に候補を擁立した民主だが、推薦を受ける伊藤氏は「しがらみが生じる恐れがあり、企業、団体からの推薦は求めない」と表明。民主の最大の支持母体である連合兵庫の推薦も得ていない。西松建設の巨額献金事件で小沢一郎民主党代表の公設秘書が起訴され、その影響を危惧(きぐ)する関係者もいる。

 民主への対抗姿勢を見せた自民は曲折を経て、地元の宝塚支部が三月下旬、橋下徹大阪府知事とつながりがある若手市議の擁立方針を定めた。だが、推薦などの決定権限がある党県連は自主投票と決めた。関係者によると、同市議が市議選で他党の公認を受けたことなどが理由という。

 自民系市議は「クリーンな人を探したが、時間が短すぎた」と残念がる。自主投票となったことで、自民系市議の中には芝氏や中原氏を支援しようとする動きもある。

 一方、社民、共産の市議は、社民を離党した中川氏を支援。最も表明が遅かったが「唯一の女性」をアピールする。

 西田氏は駅立ちなどを重ね、知名度アップに努めている。

 混戦とみられる選挙戦に向け、五人が参加する公開討論会を六日に開いた市民団体代表の竹島良樹さん(70)は「今度こそ自分たちの問題という意識を持ち、市政を託せる人を見極めたい。立候補予定者は、特定の人たちから見返りを求められないような選挙をしてほしい」と注文を付けた。

(引用終了)

 さて、中川さんと私は1年生議員の時に、当時の自社さ連立政権の橋本第2次改造内閣(1997年9月)で佐藤孝行総務庁長官が就任したことに、「異議申し立て」をした。当時の社民党には非公式に一部の人には「佐藤氏入閣」の打診があったようだ。もちろん、若手である私たちは何も聞いてはいない。ロッキード事件の全日空ルートで逮捕され、東京高裁で有罪が確定した佐藤氏、灰色高官であった佐藤氏は、自民党を離党したもののやがて復党し、総務会会長などをへて中曽根元総理の強い推薦もあって「念願の入閣」をはたしたのだ。これで黙っているのはおかしいと私と中川さんで呼びかけて、社民党の中で異議ありの声をひろげた。政府特使としてマザー・テレサの葬儀に向かう土井たか子さんが「心おだやかでない」と発言したことから、政局の焦点となり12日間で佐藤氏は辞任した。

 まさに政治とカネの問題が自社さ連立政権の「宿題」として大きくクローズアップされた瞬間だった。それから半年、「企業・団体献金の禁止」をめぐって社民党と自民党の議論は平行線で噛み合わなくなり、1998年に連立政権離脱となる。歴代市長の汚職逮捕で不名誉な事件が続く宝塚市にとって、政治利権と腐敗の根絶がテーマとなる今回のチャンスをぜひ生かしてもらいたい。

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米軍の怠慢と防衛省の怠慢−キャンプ瑞慶覧アスベスト発生−

 米軍キャンプ・瑞慶覧内で排出された廃棄物からアスベストが検出された。アスベストが検出された廃棄物は、読谷村にある民間の廃棄物集積所に運搬されていた。沖縄県の中部福祉保健所が通報を受けてサンプル検査をした結果、アスベストが検出・確認されたと地元紙は報じている。この問題で、社民党沖縄県連合、護憲ネット県議団共同で沖縄防衛局に抗議要請に行った。
 この工事は、米軍が直に発注した工事である。工事内容は、空調ダクトの取り替えで、下請け(孫請け)工事に従事していたのが沖縄の従業員である。アスベスト発生問題を知り、すぐに防衛省、環境省に事実関係や法的問題を質した。その結果、米軍の直轄工事であっても、日米合同委員会の下にある環境分科委員会で策定された、日本環境基準(JEGS)適用されるとの回答を得た。JEGS第15条には、アスベスト廃棄物の処分作業、工事契約等について厳格な定めがある。にもかかわらず今回JEGSが守られてない疑いが強い。猛毒のアスベスト廃棄物が米軍基地内から民間地域を通過して、民間の廃棄物集積所に運びこまれる事は断じて許せない。しかも、今回の工事作業員に対して普段着(作業服)のまま従事させ、アスベスト粉塵飛飛散対策も全く講じていない。昨日の沖縄防衛局への抗議要請で、法令無視した米軍の怠慢にも立腹したが、沖縄防衛局の対応の怠慢にも腹立たしくなった。沖縄防衛局は、自らの立ち入り要求も沖縄県からの立ち入り要求にも迅速な対応をやってないのだ、中部福祉保健所への問い合わせ確認も遅すぎる。情けないやら、ワジワジーするやら・・・。
 かくなるうえは、今回の工事の即時停止しかない。同時に沖縄県や関係自治体の現地立ち入り、周辺環境調査の実施を無視すべきだ。やはり米軍基地は諸悪の根源だ。

 9時45分

【2009/04/11 10:58】

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