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小樽に行ったとき、遠くから汽笛が聞こえて。 巡視船のある埠頭は一番端っこで、向かいには倉庫があるから、 どんな船が他の埠頭にいるのかは分からないんですよ。 で、何が出てくるかなーって思ったら、フェリー! ほほほー! フェリーが出航していくの始めて見ました! 乗ったこともないしね〜 ちょっと霧が凄かったけども、撮れた☆ で、小樽から出てるフェリー、名前何かなーって思ってググって見たら、 「はまなす」と「あかしあ」とがあるらしいですが、 本家のHPの写真はすべて上空から撮影されているため、比べられません。 ので、これはそのうちのどちらかと思われます。 しかし、フェリーは乗った事がないので、ついでにHP見てみたわけですが。 あれ、やはりスイートからお部屋の種類があるんですね。ホテルみたいに。 でも普通のホテルよりも何か序列が激しいですね〜 で、乗船人数は1等寝台と2等寝台が多いんですねえ。 ここにもやはしスイートとかあるわけですね。 これ、お部屋の写真とかあったんですけど、私だったらもてあますな…と思ったのが悲しい。 ほいで、最後に、今日また見つけた桜〜 しかし、本当に早いよ!
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その他船艇
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前に小樽に行ったときに、税関の船の側にいた船です。 |
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ネタがないうえに探してる暇もないので、 |
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少し前の話題ですが。 14日の毎日新聞だったかな。 第49次南極地域観測隊を支援する南極観測船「しらせ」(品川隆艦長、1万1600トン)が14日正午、東京・晴海ふ頭を出港した。老朽化で退役が決まっており、最後の南極航海となる。出港式で品川艦長は「しらせは最後の航海。しっかり仕事をしてきます」と述べた。観測隊の本隊は今月28日に空路で豪州に向かい、豪州でしらせに乗船して昭和基地に向かう。 しらせは83年就航。延べ千数百人の観測隊員や物資を南極に運んだ。退役後については、保存・展示を念頭に国や都道府県の機関を対象に引き取り先を探している。だが、「年に億単位の維持費がかかる」(文部科学省)のがネックで、今のところ引き取り手がなく、解体される公算が大きい。後継船は09年11月に就航予定。来年出発する第50次隊は豪州の観測船を利用する。【西川拓】 悲しい… やっぱり大型船は難しいんだねえ。 「宗谷」も何とか維持してるって感じだったもんな、船の科学館。 3管区に住んでたら、出港式、遠くからでいいから見たかったなあ。 確か、跡継ぎの観測船も「しらせ」の名前に決まってたんでしたっけ。 うろ覚え。 それにしても、微妙に忙しい…もげー。
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沖のほうにいた船でつ。 |





