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10月19日(日)



神戸の新神戸オリエンタル劇場で上演された



RUN&GUN Stage vol.2


YooSoRo! 〜世界を変えたヤツらを変えたヤツら〜





ってのを観てきました♪




やっぱ、生の舞台ってエエですね。



時は幕末。 

長崎にて日本人初の西洋航海術を学んだ若者たちがいた。 

幕府自慢の黒船も、やつら名もなき水兵の汗なくして一寸たりとも動きはしない。 

薩摩、長州、大阪、お江戸…狭い日本をいったりきたり。 

積荷は火薬か大砲か、大判小判に、大物小物。 

船が海原渡るたび、時代が明日へと運ばれてゆく。 

それでもやつらにゃ関係ねえ。 

狭い船底、縦横無尽。 

海は見えねど、夢で見る。 

ヨーソロー! 

時代の底にて舵を切る、若き水平達の真っ直ぐで不器用な航海が今はじまる。 




ってな感じの内容なんですが。

歌がめっちゃかっこよかった (//∇//)♪

帰り、ず〜っと頭の中で流れとった。



♪ かまどに火をくめろ〜



って。

サビだけやったから、どこまで歌っても終わらへんかったけど(笑)




でも、今となっちゃ〜歌が全然出てこ〜へん。

洗脳されるんは早いが、忘れるのも早い (o^ O^) シ彡☆



この曲のCDが欲しかった・・・ (≧ε≦)






劇は時代劇やから、英語とかを知らん時代。

そこに外国人さんが入ってきて英語を交えながら会話するから、日本人はわけのわからん解釈をしてまう。

んで、それがこのカッコエエ歌に入ってきてまうんよ。

そしたら、このカッコエエ歌があらま不思議。

一変してお笑いの歌に(笑)





初めてRUN&GUNの舞台を観たんやけど、結構おもしろかったから、またRUN&GUNの舞台観たいな〜って。

でも、今回はRUN&GUNに興味なく観に行ったから、誰が誰だか(笑)

最後に、現代の服装で出てきたときには誰がドレになったかわかんねぇ〜!!!!? \(゚ロ\)(/ロ゚)/

という現象に陥ったんで、次回は是非とも顔を覚えて行きたいと思ってます。



うん。頑張ろう。

顔を覚えるんは苦手だが、頑張る。






あ、RUN&GUNファンさん、ごめんなさい(−||−)

頑張って覚えるから、許して?

ね。怒らないでね〜★





追記っちゅうか、単なる1つの疑問





…ってか、つっこみ?









ユーリが、波多野の2つ目の声を聞けるってことを知った波多野がユーリがしゃべらないように、声を奪ってまう。

ユーリは、声が戻らないと声優の仕事をおろされてまう。

皆で協力して波多野に声を出せるようにしてもらおう!って波多野が出かけてる最中にお姉さんのところへ話をしにいくんやけど、そこに波多野が戻ってまう。

それを止めるために、事情を知らん新聞記者役津田もとい締め王の阿部さんに







食事に誘って来い!!!!








って、1万円渡すんよ。

でも、食事に誘っても断られて結局誘えんままに話が終わってまうんやけど、あの1万円は結局どうなったんやろ?

ちゃんと返したんやろか?

それとも、パクッたんやろか?(笑)







もんのすごく、ど〜でもエエ話やねんけど、気になってさ。

ま、結局は誰にもわからんけど〜 (T▽T)ノ







後は、このタイトル…




『嵐になるまで待って』






ってよりも






『土屋さんが嵐になるまで待って』






って感じな気がしてきた(笑)







だって、嵐が来た〜ってことで、ガラスが割れる!!!ってのをあらわすためだろうな〜。









土屋さんがガラス割っとったもん ( ̄□|||








やっぱ、『土屋さんが嵐になるまで待って』 だよ。

あ、そういや、土屋さんが言うとったなぁ〜。






寝ぼけてガラスを割らないようにしないと…




って…







えぇ〜〜〜〜〜〜!!!!!!? ((((;゜Д゜)))
今日、演劇集団キャラメルボックスの公演











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を観てきた ☆⌒(*^∇゜)b♪









すごい素敵なお話やったわ。









手話を交えた公演で、手話が全然わからん私やけど、すごい気持ちが伝わってくんねん。

めっちゃ、手話を勉強して知った上でまた観たいな〜って思った。

そう簡単に勉強して覚えられるようなもんやないけどね (´д⊂







よく「変わってるね」と言われる自分の声があまり好きじゃないユーリだけど、声優学校に通い、声優の道を目指す。

ついにある役を手に入れるんやけど、そこで大変な目に巻き込まれる。

そのアニメで音楽を担当する波多野と主役の高杉がケンカを始めてまう。

原因は、以前に自殺した高杉の親友が波多野に殺されたんやと高杉が思っとるから。

んで、波多野のお姉さんがその理由を知ってるんちゃうか?って高杉が思っとって、お姉さんに詰め寄る。

んで、お姉さんの手をつかんでまうんやけど、それを離させようと、波多野は

『手を離せ!!!!』

って叫ぶんやけど、ユーリだけには、もう一つの声が聞こえる。

その声は…





『死んでしまえ!!!!!』





と言うてるんよ。

でも、その声は他の誰にも聞こえへん。






そして、その翌日から高杉が行方不明になってまう…。







とまぁ、そんなとっから話が始まってくんやけど…。







人は、1つの声に2つの意味を持たせて話す。







この劇中に出てきた例を出すと、



例えば…

子供がご飯の前に「このお菓子食べてもいい?」と母親に聞く。

母親はもうすぐご飯だから食べて欲しくはない。

でも、常日頃からご飯の前にお菓子は食べてはダメと言っているから、いい加減同じ事を言いたくない。

そこで、母親は少しきつい目をして「いいわよ?」と言う。

さぁ、子供はお菓子を食べるだろうか?








答えは、子供はお菓子を食べない。








このとき、母親は、「食べてもいいわよ?」と言う言葉に、「いつも食べちゃダメって言ってるでしょ?」って意味を持たせて言う。









そして、もう一つ。



母親は、「さっきも違うお菓子を食べたでしょ?」と言う。

このとき、子供はお菓子を食べるか?







答えはさっきと同じ。食べない。







子供は、「そうだなぁ〜さっき食べたし、それほどお腹も空いてないや…」と思うから。

このとき、母親は子供に、「さっき食べたでしょ?だからお腹は空いてないはず!!」という暗示をかけてる。








波多野は、その暗示能力が強くて、1つの言葉「離せ!!」に「死んでしまえ!!!」という暗示をのせて叫んでまう。

そして、その暗示によって高杉が自殺行為を起こしてまうねん。

ただ、ユーリは波多野の声とよく似ていたから2つ目の声がきこえてしまった…。











物語は、この中に出てくるお医者さん(やったっけ?)の広瀬教授の思い出話の形で進んでく。



すんごい話にのめりこんでもうたわ。











今日は、千秋楽やった。

でも、今回は全公演の千秋楽でもあったから、キャストが皆舞台挨拶してくれた。





おもしろかったんで覚えてるんは、広瀬教授役 西川浩幸さんの話。


この公演中に、とても不思議な体験をしました。

コインランドリーを利用したんですよ。

乾燥機にまで入れて、すっかり忘れてしまったんです。

そして、翌日取りに行ったら…





きれ〜にたたまれてたんです (゜〇゜;)?????

あれま〜・・・・・・・・・









会場中が大爆笑でした щ(゜▽゜щ)









でも、靴下が片方なかったんですよ。

それで、使っていたところを覗いたら、中には…








この(隣に立っとった)土屋さんの服が入ってたんです(笑)








ちなみに、なぜか靴下片方は、ズボンのポケットに入ってました〜 ( ・∇・)

↑ って確か言うとったはず…







えっ?



それって、西川さんがボケとったん?それとも、土屋さんのいたずら?!

どっちだ??? ?!(・◇・) ?








ちなみに、その次に挨拶した土屋さんは…





え〜西川さんの洗濯物をたたんだのは、僕です (o≧▽゜)o









やっぱり…(笑)









確かに、コインランドリーを利用したからって、






ほったらかしにしとったら、たたんで仕上がってました〜♪







…って、んなわけな〜〜〜〜〜〜〜い!!!!! (°o°C=(_ _;











そして、全員の舞台挨拶も終わってキャストが去ってってんけど、まだまだ拍手が鳴り止まず、2回・3回と出てきてくれてんけど、3回目に…







え〜…

もう、やることありません… (´д⊂






ほんとにやることないんです…(笑)






そこで、我がキャラメルボックスの締め王に締めてもらいます♪






と、一歩前に出たのは、阿部丈二さん。

新聞記者役やっとった人。







え〜ホンマにやることありません。

ってか、僕たちはこの後大変なんです。

今日、公演終了後、このセットをばらして新幹線で東京に戻ります。

そして、電車があるうちに各自、家に帰りたいです。





…ということで、皆さんわかっていただけました?

僕の2つ目の声聞こえましたね???(*^▽^)/★*☆♪





ものすごい聞こえましたよ。






はよ帰りたいから、さっさと帰らんか〜〜〜い!!!!(笑)








って声が o(^-^o)(o^-^)o





ということで、最後はなぜか三本締めで終わった公演でしたとさ (*^∇゜)v







キャストの皆さん、お疲れ様でした。

おもろかったです♪(← 簡単やなぁ〜 (¬_¬))
今日、大学時代の友達と久々に会うてきた。

私は半年ぶりぐらいかと思ったら、前回はどうやら去年の11月やった。

ってことは?








約1年ぶりっすか?!!! (゜ロ゜ノ)ノ






びっくりだぁ。

でも、半年ぶりぐらいか思ってたわ〜って言うたら、







誰との話だ?! (°o°C=(_ _;








って、浮気ばれた旦那状態やったわ(笑)






1年って早いなぁ〜。

そりゃ年取るわ ( -。-) =3






しかもお互いに用があるときしかめったにメールも送らん。

ということで、今回の再会で皆で決め事ができた(笑)






月に一度、近況報告のメルマガを発行すること!! (o`∀´o)








っちゅうことで、月に一度はメルマガ発行のためにネタを探さにゃならんわ(笑)

きっと皆月末に慌てて送るんやろなぁ〜 (;= =)」






とまぁ、アホな話はおいといて…。

今日は初めて劇団四季の『オペラ座の怪人』を観た。


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ずっと観たかったんよね〜 (//∇//)

それがやっと叶った♪

あんま前の席ちゃうかったから顔とかはっきり見えんかったけど、すごい熱中して観とったわ。



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ただ、13時というゴハンを食べた後の涼しい会場で暗闇という眠気を思いっきり誘われる状態での観賞やったけどね。

それにしても、キャストさんたちすごいねぇ。





何オクターブ出るんですか?! \(゚ロ\)(/ロ゚)/





って、普通の音程からびっくりするぐらいの高〜〜〜〜い音まで歌い上げる。

それを毎日毎日歌っててもノドが枯れることもなく・・・・。

さすがプロだ (≧▽≦)ゞ





ただ、帰り際もう何度も来てはる人なんやろね。

今日は○○さんがノドの調子が良くなかったね…とか話してたそうな。(by 友達)

って、観客もプロだな… (; ̄▽ ̄)





『オペラ座の怪人』って、名前はよう聞くんやけど、実際はどんな話なんか見たことも読んだこともなかったんよね。

せやから、めっちゃどんな話なんやろ?って思っててんけど、こんな話やってんねぇ。

怪人さんって、結構エエ人なんや。

『歌の天使』のくせに『怪人』って言われてるんやね。

それにしても、なんでオペラ座を所有してる人たちは、怪人さんにお金(給料)払うんやろ?

悪さしないでくださいってことちゃう?って友達は言うとった。

そうなん?

なんや、お供えもんみたいなもん? (¬_¬)





なんか、わからん点もようさんあったなぁ。




あ…ごめんなさい。自分で自分殴っときます! (°o°C=(_ _;




4回ぐらい観んと全体がはっきりとはわからんわ。

でも、とりあえず歌がキレイ!ってことだけわかった(笑)





そうだなぁ〜ミュージカルってのは、セリフとかも大半が歌なんやねぇ〜。

初めてやったからさ。

歌だけやと何を言うてるんかが1回観ただけではわからんのよ…。

しかも、3組ぐらいがそれぞれの会話を歌で歌うからもうわけわからん!

ま、たいして会話を聞く必要はないってことなんかもしれんけど、何言うてるんやろ?ってなるんよね〜。

初心者はこれだから困るんだって言われそうやな(笑)

観客のプロたちは最前列ってか前の方で立ち上がって絶賛してはったからねぇ。

思わずキャストよりそっちが気になってみてしもたがな ι(◎д◎)ノヾ




ま、とにかく初の『オペラ座の怪人』無事観賞終了!

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5月15日(木)


兵庫県にある神戸国際会館こくさいホールであった





舞台『空中ブランコ』






を観てきました〜!!!

いや〜おもろかったわぁ…。

宮迫さん…




おもしろすぎ!!!!!




途中で笑いが止まらんくなって焦ったわ〜☆




内容は…


サーカスの花形、「空中ブランコ」のエースフライヤーとして飛び続けてきた山下公平。
しかし、いつの頃からか。キャッチャーの内田と息が合わずに落下を繰り返すようになってしまう。

徐々に情緒が不安定になる公平を見ていた妻・エリは、病院で診察を受けることをすすめる。

訪れた伊良部総合病院の精神科で、公平の担当医になったのは同病院の御曹司・伊良部一郎。
場違いに明るい声で公平を診察室に迎え入れると、問診もせずに看護師のマユミに注射を指示する。
戸惑う公平をよそに、サーカスに興味深々の伊良部は、次回からは往診すると興奮気味・・・。

やがて、ずっと閉ざされていたサーカス団の空間は、土足で踏み入る伊良部とマユミの存在によって、脆くなっていた団員達の絆、その団員達が持つ心の闇、さらにはサーカス団全体が抱える病を露呈していくのだった。

(空中ブランコHPより)



この伊良部先生役を宮迫さんがやってんねんけど,はまり役やったわ。

ホンマにこんな先生おったらちょっとイヤやけど,はたから見てる分には楽しいて良いかも(笑)

診療はせんとサーカス観に行くわ,サーカス観に来たかと思ったら,サーカスに参加するって騒ぎ出すわ。

でも,そんな訳のわからんお医者さんやのに,最終的には患者さんを治してんねんから不思議やった。

ま,要するに,宮迫さんも最後に言うてたけど,病気っちゅうのは,





気の持ちようなんだ☆





治る!って思わにゃ治らん!!!!




関西での公演はこの15日たった一日やったのがすごく残念やったけど,楽しかった!

もし,まだ公演があるところの人は是非とも観てみてくださいな。

富山・埼玉・名古屋・茨城はまだみたいやし♪

しっかり笑って復活間違いなし!!!




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